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【先行公開】4月26日に他プランでも公開予定小説『イケメンになったからオフ調教参加してみた』【女の手袋、快楽責め、くすぐり】

目が覚めたら俺は、めちゃくちゃイケメンになっていた。

ありがたいことに戸籍も周りの認知も全て俺が元からこの見た目だったことになっており、最初は戸惑ったものの、今は普通に生活はできている。

それに元々モテなかった俺は、これで女の子とセックスできると普通に嬉しかったりもした。

だけど現実はそう甘くなくて、そもそもイケメンになったからと言ってすぐ誰かとセックスできる訳でもないし、直ぐに手を出すと思われると周りの目も痛いため、俺は疼く身体を持て余していた。

そんな俺が思いついたのは、SNSでエロ動画を投稿しているオフパコ界隈のS女の人達とやること。

風俗だとちょっと仕事感が強いしあまりこの見た目がいきない。

顔を隠した状態でも可能なSNSの投稿者なら、素人の人達だし色々と良さそうだった。

それに、SNSで複数の女達から快楽責めをされて狂うM男を見ていつも羨ましいと思っていたし、年齢層も若くて綺麗な感じの人が多い印象だった。

それにM男の方もS女が好きそうなイケメン風の連中が多く、元の俺だと恐らく断られていただろう。

自分がイケメンだったら、この責め好きS女の人達とエロいことができるのにと、何度動画を見て抜いたか分からない。

動画に出演してくれる好みの男は多くないのか、相手を募集している人は多いみたいだし、俺なら顔バレしない限りはどんな姿でも晒しても良い覚悟がある。

そう思った俺は、SNSで調教動画をアップしている女性達に片っ端からDMを送ることにした。

当然ある程度相手の見た目が分かり、若くて綺麗な感じの人を選んではいるが。

そして俺には絶対に譲れないフェチがあった。

それはサテンのロンググローブ。

手袋フェチエロ同人の中で白いサテングローブで身体を弄られる男を見て、どれ程羨ましいと思ったものか。

思い切ってオフパコに飛び込むのだから、自分の理想のプレイを楽しみたかった。

だから思い切り性癖を押し出した内容をDMで送り、それでも良いと言ってくれた人に会おう。

そう決めた。

俺が送った内容はこうだ。

『女性経験がほとんど無いです。ちょっと変わったフェチがあり、サテンロンググローブが大好きです。手袋を嵌めた手にだったら何をされても良いと思えるぐらいに手袋が好きです。恥ずかしいですが、手袋を嵌めた手でくすぐられたり気持ち良くされてみたいです…投稿されている動画がとても魅力的でしたし、なかなか普通の相手にはお願いできないことなので、良かったら俺の初めてのフェチプレイの相手になって欲しいです。顔にモザイクをかけて頂ければ動画撮影可能です。こんな変態なことを送ってしまって申し訳ありません。よろしくお願いします。』

これに自分のプロフィールと少しぼかした顔写真を付け、良いと思う人には全員に送りつけたのだ。

当然こんな内容だと不審なのか、返事は全然来なかった。

しかしそれを送った翌日、なんと一つのアカウントから返事があったのだ。

それは女性3人でやってるアカウントで、よく童貞を責めてアヘらせ、最後に童貞卒業逆輪姦している動画をアップしていた。

あくまで輪姦は演出で童貞側の同意は取った上での行為だろうが、それでも女性が嬉しそうにチンポを咥えこんでオラオラに腰を打ち付けて搾り取る姿はエロくて、言葉責めも激しくてフェチ関係無くオカズにさせてもらっていた。

そんな憧れのS女達から返事が来た俺は、自分をなんとか落ち着けながら内容を確認する。

『イケメンなのに変態な子って良いね!手袋でいっぱい気持ち良いことしよっか。こっちは女3人だけど、初めてで怖くない?』

イケメン扱いで優しくされることが嬉しくて、その内容だけでドキドキしてしまう。


『ありがとうございます!ちょっと怖いですけど、気持ち良いことしてみたい欲の方が強くて笑』

『そっかそっか!撮影は良いんだよね?有料公開とかもしちゃって平気?』

『顔分からなければ大丈夫です!』

『モザイクかけるから大丈夫だよ!気持ち良くしてあげるね』

『手袋持って行くので嵌めてくれると嬉しいです』

『良いよ!けど、なんかそれ面白いね笑』

『性癖なので…すみません』

『大丈夫大丈夫!手袋に興奮しちゃう変態な童貞って言うので、そっち方面で色々考えてみるね!』


そんなやり取りを経て、俺はこのS女達と会うことが決まった。




そしてプレイの日当日。



「改めてよろしくね、拓真君」

「よ、よろしくお願いします!」

駅で待ち合わせた俺は、リンさんと名乗った女性に連れられてホテルの一室に来ていた。

リンさんは想像よりも綺麗系の人で、話し方の節々に凄くS感のある人だった。

トップ女優的な綺麗さではないが、ついいたら目で追ってしまうような日常にいそうな感じの生々しい美人で、あんな動画を投稿しているだけあって経験が豊富そうだった。

ホテルの部屋に入ると、カメラの調整をしている2人の女性がいた。

2人はマナミさんとミコトさんと言い、いつも動画に出演してる人達だった。

マナミさんはこの中だと一番若くて、幼さがあると言うか年下の可愛らしさのある女の子。

そして逆にミコトさんは大人の女性の色気があって、性の匂いを凄く感じる人だった。

元々リンさんとミコトさんが知り合いで、イケメンがよがる姿が好きで撮影を始めたらしい。

そしてなんとミコトさんは既婚者で子供もいると言うから驚きだ。

マナミさんは大学生だがエッチなことが好き過ぎて、リンさん達の撮影する動画を見て自分もしたいと思い、リンさんに声を掛けてこの3人が集まったとのこと。

俺の緊張をほぐすためか、そんな話をしながら着々と準備を進める3人。

3人共俺のことを見て口々に可愛いとかかっこ良いと言ってくれた。

こんな綺麗な女の人達にちやほやされるのが嬉しくて、これからこの3人からエッチなことをされちゃうんだと思うと、興奮でアソコがヒクヒクしてしまう。

まだ勃起してはいないものの、期待して身体が疼いてきてしまう。

「準備できたよ。下着だけになってベッドに乗ってくれる?」

ドキドキして待っていると、リンさんがそう言ってベッドへと誘導してくる。

既に疼いていた俺は躊躇なくパンツだけの姿になると、持ってきたサテンの白手袋の入った袋をリンさんに渡し、ベッドの中央へと上った。

「じゃあ撮影を始めるけど、声も少し変えるから安心して。今回は手袋フェチの変態なイケメンってテーマでいくから、楽しんでくれれば良いからね。何かして欲しいこととかある?」

「あ、えっと…恥ずかしいんですけど、『手袋』って言ってもらうだけでも興奮しちゃうので、いっぱい言って欲しいかもです。あ、あと!手袋は汚しちゃって良いので、ローションとかも使ってくれると…」

「ふふっ、ほんとに手袋が好きなんだね。良いよ」

「手袋に興奮しちゃうエッチなとこみんなにいっぱい見て貰おっか」

「イケメンの変態ってこっちも興奮するしねぇ」

3人は俺の変態な願望にも喜んでくれた。


やっぱイケメンになったの最高!


「じゃあ撮影スタート」

そう言って3人は目元に仮面をつけると、3箇所に設置されたカメラをスタートさせた。

そして3人も俺のいるベッドへと乗ると、俺の左右にマナミさんとミコトさん、そして後ろにリンさんが位置取り囲んでくる。

そして俺の渡したサテンの白手袋をそれぞれ持つと、俺に見えるように差し出してきた。

「この手袋が好きなんでしょ?」

そして俺の耳の近くでニヤニヤと笑いながら聞いてくる。

近くにマイクもあるからこの声は拾えてるだろうし、恐らくこれも動画に必要な俺を恥ずかしめるシーンなのだろう。

正直こうやって聞かれるのは俺の性癖に刺さってかなりエロい。

「は、はい」

「これを嵌めて欲しいの?」

「てか、こんな手袋嵌めるの初めて」

「手袋が好きって変わってるよねぇ」

そう言って3人は手に持った手袋を、ヒラヒラと目の前で振ってくる。

「嵌めて…欲しいです」

俺がフェチだと知ってながらまた聞いてきたのは、恐らく動画を見る人向けのためのもの。

だけどそれがいやらしくて、早く嵌めて触って欲しくて、俺は身体をモジモジさせながら頼んだ。

「じゃあ嵌めちゃおっかなぁ。ほぉら」

そう言ってリンさんは俺に見えるように前へ手を回すと、その手に持ったサテンの白手袋を手に嵌めていく。

スルスルと音を立てながら手から肘にかけて手袋が嵌まっていき、クタっとしていた手袋が手によって膨らんでいく様はいやらしく、想像以上に手にピッタリと嵌まってめちゃくちゃ似合っていた。

そしてもう片方の手にも俺に見せつけるように手袋へと手を入れ、肘の裾を引っ張って奥まで差し込むと、ギュッギュッと手を組んで指先までピッチリと嵌めていく。

そして完成したリンさんの手は、ただでさえ俺を責めるSの女性の手と言うだけでエロいのに、更にそのいやらしさが何倍にも見えた。

「ほら、嵌めたよ。これが好きなんでしょ?」

リンさんは俺が釘付けになってるその白い手袋の手を、ワキワキと動かしながら俺へと向けて言う。

「す、好きです…うわぁ…凄いエッチです」

「ふふっ、ほんと変態だねぇ。ほら、私達も嵌めちゃうよ」

「拓真君の大好きな手袋~」

リンさんの手袋に夢中になっていると、そう言って両隣のマナミさんとミコトさんまで手に手袋を嵌めていく。

2人の手にも手袋はピッタリで、パンパンに嵌まって手の甲の曲線がいやらしく浮き上がる、おまんこよりもいやらしく感じる白い手が6本出来上がった。

「ほらどう?手袋嵌めちゃったよ?」

「これでどうされたいのかなぁ?」

「言わないとしてあげないよぉ」

そう言いながら3人は俺に見えるように、俺の身体に触れるギリギリのところで、その白手袋の指を波打たせ煽ってくる。

それがあまりにいやらしくて、チンポが疼いて勃起し始めた。

「ヤバい…めちゃくちゃエッチ過ぎます…その手になら何されても良いです…♡」

肌に触れそうで触れない女達のいやらしい白い指達に、それだけで身体がビクビク震えてしまう。

「ダメだよぉ。ちゃんと何されたいか言ってね」

言葉にするのは恥ずかしいけど、それを言わされるこの状況が興奮した。

「手袋で…いっぱい触られたいです…」

「良い子良い子。じゃあご褒美に触ってあげるね」

耳元でリンさんのそう言う声が聞こえると同時に、3人のその白い手袋の手が俺の身体へと触れた。

「はぅあっっ♡」

リンさんの手が肩から二の腕を、マナミさんの手が腹部から胸の下を、そしてミコトさんの手が太ももをその手袋に包まれた手で撫でていく。

つるりとしたサテン独特の感触が肌を滑り、そのサテン越しに伝わる女達の手の弾力と体温がいやらしく、気持ちよくて思わず身体がびくびくと震えてしまう。

その白い手達は俺の身体をいやらしくマッサージするように摩り、俺の身体の上で無数の白手袋が動く様が視覚的にもエロかった。

「ほらほら、拓真君の大好きな手袋で触られちゃってるよ」

「んんっ♡やらしっ、あぁっ♡」

首をスルスルと撫でられ、そのまま肩から腕へとサテンで身体を擦りながら手の方へと移動し、そのまま俺の両手をその手袋の手でギュッと握られる。

素手で触られるよりもそのサラリとした感触は気持ち良くて、そんな女達の手袋の手に覆われるのは凄くドキドキした。

「手袋にそんな興奮しちゃうんだ。へんたーい」

「あぁっ♡だ、だって、エッチ、だからっ♡んんっ♡」

脇腹からへその方までをサワサワと触られ、その度に身体をくねらせてしまう俺を見てマナミさんが悪戯っぽく言う。

時折俺の胸部の下の方まで手が進み、乳首近くを震わせるように指で弾かれるのが焦らされているようで興奮した。

「こんなに足開いちゃって。手袋でどこを触られるの期待しちゃってるの?」

「ひゃっ♡んんっ♡恥ずかしっ、あぁっ♡」

色気が凄いミコトさんがその白手袋に包まれた手で俺の内ももを優しくくすぐるように撫でながら、ニヤニヤと笑って聞いてくる。

その艶やかで色っぽい見た目通りその手の動きはいやらしく繊細で、太ももの付け根の敏感な部分にその無機質な手袋越しの女性的な指の長い手が触れると、ゾクゾクするような性的な快感の波が全身を襲った。


あぁ…やべぇ♡エロ過ぎる…♡


俺の身体のいたるところを女達の白手袋が這い回り、それが気持ちよくていやらしくて俺の股間は興奮のあまり勃起し先端が濡れ始めていた。

「ほら、この手袋でもっと触って欲しいとこあるでしょ?」

喘ぎながら身体を震わせ悶えていると、更に煽るようにリンさんが俺の腋近くを撫でながら耳元で言ってくる。

「んんっ…はぁっ♡エッチなとこっ、触って欲しっ♡あぁっ♡」

「エッチなとこってどこかな?ちゃんと言わないとずっとこのままだよ?」

本当ならもうちょっと純情ぶって楽しもうと思ったのだが、早くもっと気持ちよくなりたい欲が既に強くなっていた。

「あぁっ♡乳首っ、触って欲しいっ、ですっ♡」

先ほどからチンポのようにピンと勃起してしまっている俺の乳首。

胸部周辺を少し触られていたせいで、先ほどから乳首に刺激が欲しくて仕方なかったのだ。

「ほら、じゃあ乳首をカメラに向けておねだりしてみて」

マナミさんが正面のカメラの方に目線を向け、そして俺の乳輪部分を指先でクルクルしながら言う。

「あぁあっ♡」

手袋で乳首回りをなぞられ、羞恥を与えられながら焦らされる感覚に、更に身体が熱く興奮してきてしまう。

俺は誰かにそんな姿を晒す恥よりも欲が勝り、自らカメラの前に乳首を突き出すように晒した。

「ふふっ」

俺の恥ずかしい姿を楽しむように笑うマナミさん達。

そんなSっ気のある姿にドキドキした。

「俺の乳首…その手袋の手でいっぱい触ってくださいっ♡」

そしてその胸を前に出しながら、三人に向かって精一杯この顔面を活かすようにおねだりをする。

「ほんと変態だねぇ。そんなにこの手袋で乳首苛められたいんだぁ」

「おねだりできたご褒美に、大好きな手袋でいっぱい触ってあげる」

「乳首ビンビンにし過ぎだってぇ」

三人は俺の犬のように従順な姿を満足そうに見ながらそう言うと、リンさんの手が俺の両方の乳首の方へと移動いていく。

すると、その勃起した俺の乳首の先端をくすぐるように、白い指先でこちょこちょと乳首へと触れたのだ。

「んぁあああっっ♡あぁあっ♡んひぁあっっっ♡」

手袋に包まれた5本の指先が俺の乳首をバラバラにくすぐり、そのサテンの繊細な生地で乳首を撫で上げていく。

興奮した身体にそれはあまりに気持ちよく、身体の震えと喘ぎが止まらなかった。

「ほぉら、大好きなこの手袋て乳首こちょこちょされちゃってるよぉ。気持ちぃ?」

「あぁああっ♡気持ちぃっですぅっ♡手袋気持ちぃいっ♡」

「ほら、ちゃんと自分が何されてるかカメラに向かって言ってみて」

「んはぁんんっ♡手袋でっ、乳首こちょこちょされてぇっ、あぁあっ♡気持ち良くなっちゃってるぅうっ♡んひゃあっ♡」

リンさんの手袋の白い指で乳首をこちょこちょスリスリされ、その感触のいやらしさと快感で恥ずかし気もなくカメラに向かって言ってしまう。

「じゃあ今度は摘まんじゃおっかなぁ」

「んひぃぃいいっ♡」

俺の言ったことに満足したように言うと、今度はリンさんに乳首をその手袋の指先でキュッと摘ままれた。

そしてそのままクリクリと指の腹で挟みながら擦られ、更に快感が明確になっていく。

「男のくせにエッチな乳首だねぇ。手袋でされるとそんなに気持ち良くなっちゃうんだ」

「ねぇ、リンばっかりずるいって。私もこの手袋で乳首虐めたいのに」

「あ、私も私も」

リンさんに乳首を弄られ感じていると、それを見ていた二人まで俺の胸の方へと手を移動させてくる。

そしてまるでその3人の白い手袋が女性の付けるブラジャーのように胸に集中し、乳首を撫で擦り、乳輪をなぞり、胸を揉みしだかれた。

「あぁぁああっ♡そんなっ、乳首ばっかっ♡んやぁあああっ♡」

「大好きな手袋でされてるんだもん良いじゃーん」

「こんなに沢山の手袋でお胸苛められて幸せでしょ?」

「ほらっ、手袋で乳首集中責めだよぉ」

3人の手袋に胸部を犯される中、三人の手が乳首の方へと集まって一斉にその指をこちょこちょと動かし始めた。

「んひゃぁぁああああああっっっ♡」

乳首、乳輪を白い手袋の指先で覆われくすぐられ、その快感の強さに身体が仰け反ってしまう。

「逃げちゃダメだよ~」

「ほら、手袋が追いかけてきちゃうよぉ」

しかしその手袋の指たちはそれでも俺の乳首を追いかけ、こちょこちょスリスリ撫で撫でと乳首を指先でくすぐった。

「あぁぁああっ♡きもっちぃっ♡んんんっ♡やばいっですっ♡」

執拗に乳首をその白い指たちで責められ、俺はその焦れるような快感にベッドの上で股間をモゾモゾさせながら耐える。

気持ち良いけど決してそれだけでイくことのできない乳首責めは、ただでさえ興奮して疼いていた身体を更に疼かせていた。

「乳首だけじゃ足らないよねぇ?」

疼く股間を誤魔化すために太ももをすり合わせていると、それに気付いたリンさんが嬉しそうな声で聞いてくる。

だから俺は必至に頷いてアピールした。

「そうだよねぇ。まだこの手袋で触って欲しいとこあるよねぇ」

「手袋でもっと気持ち良いところ触って欲しい?」」

すると二人までニヤニヤといやらしい笑みを浮かべ、乳首をその白い指でくすぐりながら言ってくる。

「あぁあっ♡もっと、手袋でっ、触って欲しっ♡んぁああっ♡」

「あははっ、可愛いねぇ。じゃあもう分かるよね?足をカメラに広げておちんちん見せておねだりしよっか」

「私達が責めたくなるように、えっちに誘ってねぇ」

「ちゃんと手袋フェチの変態ってところを晒すんだよ?」

乳首をその白い指先で摘ままれ、そのまま先端をこちょこちょされながら胸を揉まれ、快感といやらしさに襲われる中そんなことを言われ、そのSっ気に更に身体が発情してきてしまう。

本来の身体なら変態を晒してもこの3人には相手にされないかもしれないが、今はアイドル並のイケメンの姿。

そんなイケメンが変態を見せつける行為は、この3人にとっては興奮するものになっているのが嬉しかった。

だから俺は乳首を弄られながらパンツを脱ぐと、恥ずかし気もなくカメラの前で足を開いてチンポを見せつける。

そして自分でそのチンポを手で握って見せながら言った。

「俺のっ、んんんっ♡変態ちんぽもぉっ、あぁっ♡その手袋でっ、いっぱいいっぱい苛めてっ、はぁんっ♡欲しいですぅうっ♡」

興奮で既に限界まで勃起し、先端からはダラダラと液の零れるそのチンポをヒクつかせながら、俺はカメラに向かって痴態を晒した。

「あははっ!拓真君変態過ぎぃ」

「そんなに手袋でおちんちんシコシコされたいんだぁ」

「ほんと変態だねぇ。じゃあいっぱい手袋でさわさわしてあげないとねぇ」

するとその声と共に、マナミさんとミコトさんの手が片手ずつ俺のチンポの方へと移動していく。

そしてその濡れてるチンポの根元に、ミコトさんの長い手袋の指が触れた。

「んひゃぁぁぁあああああっっ♡」

性器へ触れられ、乳首とは違った明確なイける性の快感に、身体が震えると同時に声が漏れる。

ミコトさんの手袋の指はチンポから流れる液で滑りながら、竿をシコシコと撫でるようにシゴいていく。

液でヌルつくサテンの感触がいやらしく、手袋越しに感じる柔らかな指に女性を感じてすごく興奮した。

「おちんちんビンビンだねぇ。手袋がえっちな液でヌルヌルになっちゃったよ」

竿に流れる液を敢えて指先で掬いながら竿を擦り、俺の方を見ながらミコトさんがいやらしく言う。

「んぁぁあっ♡あぁぁぁっ♡気持ちぃっ♡」

「ちょっと触っただけでそんな感じちゃって可愛いねぇ。そんなにこの手袋でされるのが興奮しちゃうんだぁ」

ヌルつく手袋の手で竿を上下に何度も擦られ、その度に快感が全身を駆け巡っていく。

そんな姿を見て興奮したようにミコトさんは唇を舌で舐め、乳首を弄っているもう片方の手で乳首をキュっと強めに摘まんだ。

「あふぅぅうううっっ♡」

「ふふっ、結構強めにやったのに気持ち良くなっちゃうんだねぇ。手袋でされてるからかな?ドMな子って好きよ」

そしてそのままクチュクチュと竿にその白く長い指を絡めて擦りながら、キュッキュッと何度も乳首を刺激してくる。

その度に声を上げ乱れる俺を見て、ミコトさんは更に興奮したように執拗にそれを繰り返した。

色気むんむんのドエロい子持ちのミコトさんは、普段子供や旦那さんには優しくしてそうな印象なのに、そんな人が今はこんなにもSっ気を見せてきているのが凄くドキドキした。

「じゃあ亀頭もいじめちゃおっかなぁ。皮被り亀頭剥き剥きしましょうねぇ」

そんな中、マナミさんの白い手袋の指先は俺のチンポの上の方へといき、その指で亀頭に被る仮性チンポの皮を優しく剥き始める。

「んぁああっ♡だ、ダメぇえっっ♡」

亀頭は凄く敏感で、皮越しに触れられるだけでも快感で身体が勝手にビクビクしてしまった。

「ダメじゃないよねぇ?だって拓真君の大好きな手袋でしてるんだよ?今から亀頭も手袋で優しく撫で撫でしてあげるからねぇ」

ミコトさんが俺の竿をスルスルと撫でる中、マナミさんは自身の手袋の指先にも俺から分泌された液を含ませながら、剥かれた亀頭をその指で撫で始める。

「はぅぁあぁああああっっっ♡!!」

その瞬間強い快感が全身を駆け巡り、身体が大きく仰け反った。

複数の綺麗でエッチな女の人達から初めて手袋で乳首をクリクリ弄られながらチンポを擦られ、敏感な亀頭を触られる強い快感で軽くイってしまったのだ。

「ちょっと、少し亀頭触っただけでイっちゃったの?どんだけ手袋好きなのよ」

「あぁぁあああああっっ♡」

マナミさんにそう言って笑われるけど、軽くとは言え初めて複数人にイかされる快感に冷静に答える余裕なんて無かった。

そして本イキの時とは違い精液が少し出てしまっただけなので、賢者タイムのように性欲はなくなりはせず、身体に快感が残る中まだ疼いていた。

「ちょっとイくの早すぎるんじゃない?」

「そんなに手袋が気持ち良かったかぁ」

「早くイっちゃった拓真君にはお仕置きだねぇ」

身体の熱が冷めないままイった快感が身体に残る中、3人はそう言って俺の身体をベッドへと横たわらせた。

そしてベッドの四肢に設置してあった拘束具に流れるように手足を拘束され、裸の状態でベッドへとX字に拘束されてしまったのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、な、何するんですか…?はぁっ」

興奮と疼きで息を荒くし、内心これから起こることへ期待しながら、不安そうに3人へ聞く。

「だーかーらー、お仕置きだって」

「大丈夫大丈夫。拓真君の好きなこの手袋は嵌めたままだからね」

「もうやだぁってくらい気持ち良くなれちゃうかもよ?」

そう笑いながら言う3人は、それぞれ白い手袋の嵌まった手へとボトルに入った液体をその手袋へと染み込ませていった。

恐らくそれはローションだろうが、その粘度の高い液体が手袋にたっぷりと塗布され、指と指の間に糸を引く様はなんとも言えない程に淫靡だった。

その上でベッドに拘束され逃げられないこの状況。

俺の身体が女性達による性的な搾取から逃げられない状況に置かれているのが、更に俺を盛り上げていた。


このまま手袋で無理やり気持ち良くされちゃう♡


「ほら、ヌルヌル手袋で気持ち良くなろうねぇ」

そしてリンさんのその言葉と同時に、そのローションをたっぷりと含んだヌルヌルの手袋の手が、俺の身体の至るところへと触れた。

「んあぁぁぁああああああっっ♡」

グチュッと言う音と共に両方の乳首、脇腹、内腿に張り付く3人のヌルヌルの手。

たっぷりとローションが含まれているおかげで、サテンの感触を残しながらも滑りを増し、肌の上を撫でるように滑っていく。

「ヌルヌル手袋気持ちぃねぇ」

「このまま亀頭も苛めたら、またイクイクしちゃうかなぁ?」

「拓真君の大好きなこのローション手袋マンコで、おちんぽクチュクチュされたい?」

そう言いながら3人の白い手は俺の身体を這い回り、乳首をヌルつく掌でグルグルと撫で、腹からチンポ近辺の際どい場所までをマッサージし、内腿からチンポに触れるギリギリをサワサワと指先で擦った。

「はぅぅううううううっ♡おふぉおおっ♡」

イって敏感な身体を責められ、更なる快感に触れて貰えないチンポが疼く。


やべぇっ♡女の人の前なのにおほ声出ちまうっ♡早くその手でオチンポ苛めてぇ♡


チンポをその手袋の手達にグチュグチュに犯されたくて、俺は動かせない身体を必死にクネらせて触って欲しいとアピールする。

「おちんぽ気持ち良くなりたいよねぇ。けどダメだよ。勝手にイっちゃった拓真君には、今からお仕置きをします」

リンさんは俺の胸部を揉んで乳首を刺激しながら、ニヤッと笑って言った。

そしてその瞬間、3人の手が片手ずつ場所を変える。

リンさんの手は右腋に、ミコトさんの手は左腋に、そしてマナミさんの手は左脇腹へと移動したのだ。

そしてその手はそこで指を立てると、そのローションで滑る手袋の指先で、思い切りくすぐり始めた。

「ひゃひっ!!あひひゃははははははははははっ!!なんでぇええっ!!」

ローションをたっぷりと含んだ手袋は肌の上でよく滑り、純粋なくすぐったさだけを俺の身体へと与えてくる。

このまま気持ち良く犯されると思っていた俺は、突然のくすぐりに驚きながらも笑いを堪えることができなかった。

「だからお仕置きって言ったでしょ?でも手袋でこちょこちょされたいって言ってたし、拓真君にとってはご褒美になっちゃうかな?」

腋の溝をそのヌルつく白い指先でワシャワシャと滑らせるようにくすぐりながら、ニヤつく声で言うリンさん。

「あひゃひはははははははっ!!あぁあっ♡んふははははははっ!!」

もう片方の手では俺の乳首を指でさわさわしているせいで、くすぐったさと同時に快感もこみ上げてくる。

「イっちゃった拓真君が悪いんだよ?ちゃんと気持ち良くもしてあげるからさ」

ミコトさんも俺のもう片方の腋をヌルヌルの指でほじりくすぐりながら、楽しむように俺を笑顔で見下ろしていた。

「んあひゃひはははははっ!!だめぇえっ♡きゃひはははははははっ!!」

そしてミコトさんもくすぐりながら俺の竿をその手袋の指先で僅かだが擦り、柔らかくゆるりゆるりと撫でていく。

それが猛烈なくすぐったさの中でも気持ち良くて、もう自分の身体なのにどうなっているのか訳が分からなかった。

「お腹ヒクヒクしちゃってるねぇ。手袋でくすぐってるからまさか感じちゃってるとかぁ?」

そう言うマナミさんだけは、ヌルつかせた白手袋の両手共で俺をくすぐっていた。

俺の脇腹を揉むようにくすぐりながら、チンポの真上あたりの腹に指を立ててこちょこちょと指を激しく動かしていく。

「あひぃひゃひははははははっ!!んぃいっ♡あひひゃひははははははっ!!」

脇腹はただただくすぐったく、性器に近い腹部はなんだか体内を直接くすぐられるような、モゾモゾするような感覚があった。

それがミコトさんのチンポを撫でる手の動きに響き、まだしっかりと握られていないのにまるで挿入しているような気持ち良さを感じた。


くすぐったいのに気持ち良いっ…!!


くすぐったさと快感の同時責めに逃げたくなるが、四肢を拘束している器具は外れず、三人の白い手袋の手にただただ蹂躙されるしかなかった。

こちょこちょクリクリと腋をくすぐり乳首を弾く、リンさんの手袋に包まれた白い指。

「手袋こちょこちょ気持ちぃ?乳首ビンビンで可愛いねぇ。いっぱい手袋で撫で撫でしてあげないと」

「んひひゃひははははははっ!!んひぃいっ♡あひゃひははははっ!!」

二の腕から胸の近辺までを移動しながら腋をくすぐり、乳首を摘ままれながら先端を指の腹で撫でられ、そのくすぐったさと快感に勝手に身体が暴れるが、その手を振り払う程動かすことはできない。

スルスルこちょこちょとチンポを指先でなぞり、腋をくすぐり上げるミコトさんのヌルヌルの手袋の手。

「おちんちんヒクヒクして入れたいって言ってるよ?このまま手袋マンコに入れて欲しい?」

「あひゃひははははははっ!!おぅぅうっ♡んひはははははははっ!!」

竿を指を少し撫でるだけで決して握ってはくれず、チンポの竿の表面をゆっくりと撫で上げられながら、指を激しく波打たせ腋をくすぐられ、その甘い快感とくすぐったさにミコトさんの言う通り中まで刺激が欲しくなってしまう。

そしてこちょこちょと脇腹からへそ下の下腹部をくすぐりながら動き回り、くすぐったさとゾワゾワを同時に与えてくるマナミさんの手袋の指達。

「お腹こちょこちょくすぐったくて気持ち良いねぇ。このまま握って亀頭も苛めてあげたらぶっ飛んじゃうかもよぉ?」

「ひひゃふひははははははっ!!んぎぃいっ♡あひゃひははははははっ!!」

ただただくすぐったいだけのはずなのに、下腹部へのくすぐりは内部へと響き、それによって与えられるじんわりとした快感が堪らなかった。

「ほらっ、ちゃんとどうされたいか言ってみて」

「おちんちんどうして欲しい?」

「ほらほら、この手袋でどうされたいのよ」

「あひひゃひははははははっ!!おふぉおっ♡んひひゃひははははははっ!!」

クチュクチュとローションのいやらしい水音を立てながら、3人の白い手が俺の身体の上で踊るように動き回り、俺へ快感とくすぐったさを与え続ける。

けどその快感は決してイけるものではなく、身体に快感が溜まり続けるだけで発散されることはない。


早く手袋マンコに入れたいっ…♡!!!!


そのいやらしいリンさんの長い手袋の指で乳首を擦られながら、ミコトさんのいやらしい手袋の手でチンポをシゴかれ、マナミさんの器用な手袋の指で亀頭を撫でられたい。

身体中を手袋で女性達に弄ばれ、そんな欲望がもう限界に達していた。

「んひひゃひはははははっ!!手袋マンコっ入れたいぃぃいいっ♡きゃひはははははっ!!手袋で亀頭苛めてぇぇえっ♡あひひゃひははははっ!!」

気が付いたら絶叫するようにそう叫んでいた。

「へんたーい」

「ふふっ、そんなに手袋おまんこに入れたいんだぁ」

「上手におねだりできたご褒美あげないとねぇ」

そして次の瞬間。


グチュグチュッッ


「おぉぉおおおおおおおうっっ♡」

散々指先でなぞられ焦らされたチンポを、ミコトさんの手袋のヌルつく手に握り包まれたのだ。

「ほら、手袋おまんこにおちんちん入ってっちゃうよ~」

チンポを上下にシゴくのを繰り返しながら、少しずつ動きを早く大きくするミコトさんの白い手袋。

「んひゃひははははっ!!あひぃぃいいいいいっっ♡」

ようやく握ってもらえたチンポへの刺激は、散々疼いていたせいでただただ気持ちが良かった。

「あぁ、おちんちん全部手袋おまんこにはいっちゃったねぇ」

そして俺のチンポは、ズッポリとミコトさんの手袋に包まれた白い手に覆われてしまった。

その間もくすぐられ身体が震えるとチンポが手袋に擦れ、その度に快感が体内からもこみ上げてくる。

「こちょこちょされながら、手袋でおちんちん犯されちゃおうねぇ」

そして俺のチンポを握ったミコトさんの手が、そのままリズミカルにピストンして擦り上げてくる。

「おおぉぉうっ♡ひゃひはははっ♡おふぉぉおおうっ♡んひひゃははははっ!!」

ズポズポぐちゅぐちゅとチンポを犯すミコトさんの手袋マンコ。

それは決して自慰では感じることのできない、身体全部感じる無理やり叩きつけられるような快感だった。

「あははっ、くすぐられてるのに、ミルク出そうなぐらい乳首ビンビンじゃーん。手袋で搾ったらほんとに出ちゃったり?ほらっ」

「ひぎぃぃいいいいいっ♡あひゃひははははははっ!!はふぅうううっ♡」

そしてそれに合わせて腋をくすぐられながら、乳首をキュっと摘まんでシコシコされ、快感が身体の上下でそれぞれ与えられてしまう。

腋をわしゃわしゃされているせいでくすぐったくて仕方ないのに、そのせいで感度が上がっているのかそれは今まで感じたことのない気持ち良さだった。

「ほら見て見て。この膨らんだ亀頭も手袋のお手手で触っちゃうよぉ」

そして両脇をこちょこちょとくすぐられながら、チンポを手袋マンコでズポズポと犯され、乳首をクチュクチュとシゴかれる中、トドメを刺すかのようにマナミさんが、下腹部をくすぐりながら俺の亀頭をそのヌルヌルの手袋の指で撫で始める。

「おふぉぉおおおおおおうぅっっ♡」

敏感過ぎて刺激が辛いはずの亀頭責めは、疼いていた身体には信じられない程の快感となって襲ってくる。

下腹部へのくすぐりによるゾワゾワも、中でチンポを擦ってピストンするミコトさんの手による快感を何倍にも押し上げてきた。


あぁぁあっ♡気持ち良過ぎて死んじゃうっっ♡


1対1では味わうことのできない、気持ち良いところを全部責められる複数ならではの快感。

それは女性達が全員手袋を嵌めていると言う興奮も合わさって、くすぐったくてそれ以上におかしくなるぐらい気持ち良かった。

「あ"ぁぁ"ああ"あああっ♡ひゃひはははははっ!!おがじぐなっじゃうぅぅ"う"うう"うっっ♡んひーっひゃひははははっ!!」

「ふふっ、狂っちゃうとこみんなに見て貰おうねぇ」

「ほら、今何でおちんちん擦られてるか言ってみて?」

「んはぁぁあああっ♡大好きなっ、ひゃひはははっ!!手袋でぇえっ♡あひゃひはははっ!!おチンポ犯されてるぅううっ♡」

「亀頭撫で撫で気持ちぃねぇ。このまま手袋でまたイクイクしちゃおっか」

「おふぉぉぉぉおおおおっっ♡イっちゃうぅぅうううっ♡」

ヌチュヌチュぐちゅぐちゅこちょこちょと、身体の至るところをくすぐられ、乳首を撫でられ、チンポを犯され、亀頭をシゴかれ、拘束のせいでその快感を逃がすことができない俺は、もう絶頂を迎えそうになっていた。


気持ち良ぃいっ♡女の人に手袋で弄ばれちゃってるぅ♡イケメンになったの最高っ♡


逃げられない中手袋に包まれた3人のヌルヌルの手が身体を這い、快感とくすぐったさで満たされ、それをカメラに納められて辱められてしまう。

そんな状況も相まってもう俺の身体は限界だった。

「乳首がピンって張ってきたね。もうイキそうなんでしょ?ほら手袋でイっちゃえイっちゃえ!」

そんな俺を追い込むように、リンさんは俺の両方の乳首の上でその白い指を立てると、指をこちょこちょと動かして勃起乳首を弾き撫でた。

「んひぃぃぃいいいいいいっっ♡」

腋へのくすぐったさが減り、乳首への快感が倍になり更に身体の熱が高まっていく。

「ほらっ、拓真君は手袋の指の方が感じるんでしょ?おちんぽ手袋でいっぱいズポズポされてイっちゃおうねぇ」

それに合わせるようにミコトさんもそのヌルつく手で激しく手コキし、俺の腋をこちょこちょわしゃわしゃとくすぐり上げた。

「あ"ぁぁぁ"ぁああ"ああっっ♡ひゃひははははははははっ!!」

手袋でチンポを擦り撫でられて無理やり快感をぶつけられながら、同時に腋への猛烈なくすぐったさが襲ってくる。

「可愛い亀頭手袋で撫でられちゃってるよぉ。このままコリコリされて身体ビクビクさせちゃおうねぇ」

そしてマナミさんも俺の亀頭を白い指先でグリグリと擦るように撫でながら、もう片方の手で腹部を全体的に動き回りながらくすぐった。

「ひぎぃぃぃいいいいいっっ♡あひゃひははははははっ!!」

亀頭に与えられる強烈な快感に、苦しいはずのくすぐったさすらも気持ち良く感じてしまっていた。

そしてリンさんが乳首をギュッと摘まみ、ミコトさんがチンポを手袋マンコの最奥まで挿入させ、マナミさんが亀頭をグチュッと指の腹で撫でた瞬間。

「イクぅぅぅぅうううううううううううっっっっっ♡!!!1」

爆発のような衝撃と共に凄まじい快感が全身を襲い、俺はチンポから液を噴出しながら絶頂した。

「あははっ!!すっごい量出てる!手袋好き過ぎでしょ」

「お"ぉぉ"おお"おおおっっっ♡」

「おちんちんから全部搾り取ってあげるからねぇ」

「あうぅぅぅうううううううううっっ♡」

「身体ビクビクしちゃって可愛い~。ほら、気持ち良くて亀頭がこんなに膨らんじゃってる」

「あ"ぁ"ぁぁ"ああああ"あああっっ♡」

俺がイっている間も3人は俺の身体を弄び、絶頂で痙攣しながら最後の最後まで俺は快感を与えられた。


「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

あまりの強烈な快感に息を切らせながら、ようやく絶頂が終わった身体を落ち着かせようと呼吸を繰り返す。

3人はそんな俺の身体から手を離すと、ベッドで動けない俺を横目に何やらゴソゴソと準備を始めた。

「じゃあ今度は私たちの番だねぇ」

そして絶頂の快感の余韻の中、リンさんの言葉の意味を探ろうとそちらに顔を向ける。

すると、そこにはさっきまで嵌めていた手袋を俺のチンポに被せようとしているリンさんの姿がった。

「手袋好きの拓真君には、手袋コンドームで童貞卒業させてあげるね」

「あははっ!流石に分厚過ぎて拓真君気持ち良くなれないでしょ」」

「けど拓真君にはぴったりのコンドームだし、ゴムよりも良くなっちゃうんじゃない?」

そう言いながら他の二人も、俺の身体へとその手袋に包まれた手で再び触れようとし始める。

チンポにリンさんの手袋を被せられる中、俺はまだ残る快感の熱でただただ息を荒くすることしかできなかった。

「これでハメハメしていっぱい気持ち良くなろうねぇ」

「手袋コンドームは6個もあるからね」

「全部に射精できるまで頑張ろっか!」

そして絶頂で身体が未だにヒクつく中、その手袋を被せられたチンポの上から大量のローションが掛けられる。

「じゃあいただきま~す」

そして俺に跨るように乗ったリンさんの下の口が、手袋に包まれたチンポへと触れた。




END

【先行公開】4月26日に他プランでも公開予定小説『イケメンになったからオフ調教参加してみた』【女の手袋、快楽責め、くすぐり】

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