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武川 慎
武川 慎

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『天魔交戦』

神話の時代、相反し争う二つの種族があった。 両者の戦いは熾烈を極め、わずかな期間で甚大な被害を及ぼした。 心を痛めた主神は両者を諌め、戦いに終止符が打たれた。 これより以後、両種族間の諍いは百合えっち対決によって解決されることとなり、世界に平和が訪れる。 しかし、これは終わることのない百合えっち対決の幕開けでもあったのだ……

『天魔交戦』 『天魔交戦』

Comments

「百合愛撫に特化した」触手ならOKですね。

おーらんどー

ありがとうございます!! 今作は相反する者の対比をしつつ、互角な感じになるように意識して描かせていただきました。 また、百合えっち対決は勝敗を決めるものではありますが、相手をいかに気持ち良くさせるかの勝負なので、攻撃的な感じにならないように気を付けています。 百合えっちは世界を救う。 絵的なことを言うと、翼はもっと大胆に動きを付けたほうが良くなるとは思いますが、触手との対比のためにお行儀よく仕上げてみました。 あとは翼が乱れていると触手ちゃんの方が優勢に見えすぎるかなぁと。

武川 慎

主神は様々の世界と多くの神々を産み出し、その行く末を見守り続けてきた。 様々な進化を見せながら成長していく世界。その多くは争いで満ちていた。 進歩のためには闘争が必要なことは分かっている。 しかし、我が子やその末裔たちが傷つけ合う姿に心優しき主神は胸を痛める。 主神は思った。 「百合えっちで世界を救いたい」と……

武川 慎

褐色肌と白い肌の絡みは、お互いを美しく引き立ててとても良いと思います。 正式な百合えっち対決では、会場に詰めかけた観客たちも応援えっちをしているので、とても濃厚な空間になっています。

武川 慎

一般的な(?)触手の使用方法じゃないかもしれませんが、私はこういう用法の触手百合が好きですね。深い触れ合いは本人同士というか。 触手を描くこと自体が楽しいので、またやりたいです。

武川 慎

神話の時代を感じさせてくれる素晴らしいイラストを有難うございます。 神秘性もさることながら、そこに百合えっち成分が入っているところが素敵過ぎます。 全体を表示させたとき、触手娘の白さとハーピーちゃんの褐色の対比に惹かれ、それが合わさっていることにより対決でありながら共演をしているようにも見えるところに更に目を奪われます。 触手の鮮やかな青に目が行くため触手娘から見ていくと、白い肌に桜色の乳首、紅い瞳に開いた口から覗く牙を備えたような歯、肌の青い模様は一見左右対称かと思いきや細かく違う描写が凄いです。 凄いと言えば触手の曲がっている内側の皺が寄っている感じや模様の細かさがやはり凄い…。 ハーピーちゃんに掴まれている足の指の反り方や艶っぽい表情も素敵です。 そしてハーピーちゃん…。 羽が凄い!! 鳥の羽のようなふんわりした感じとツヤのあるところが物凄く細かく描かれていて触手に勝るとも劣らない…。 首の周りの羽も細かい描写でやわらかくマフラー替わりになりそうな暖かさを感じます。 この白い羽に合わせるべく褐色の肌となっていると感じます。どちらも主となる凄い色のバランスを感じます。 触手娘もハーピーちゃんも種族に応じた色なのだと思いますが、髪の色まで含めたバランスが素敵で見ていて飽きません。 それにしても…。 触手が羽を傷つけないように絡まっているところに激し中にも優しさを感じる、かつての闘いを超えた百合エッチになっているところが素敵過ぎます。 連休が終わりげんなりしている気分を吹き飛ばす素敵なイラストを有難うございます。 武川先生の次回作も楽しみにしております。 宜しくお願い致します。

せんちゃん

黒の種族が優勢な時は世界は暗闇に、白の種族が優勢の時は世界は光明に満ちた。そして人はこの暗闇を夜、光明を昼と名付けた。こうして2つの種族がくんずほぐれつすることで世界に昼と夜が繰り返し訪れ、人は時間の概念を知り、これが文明の発祥のきっかけとなった。 百合っくすは人類の歴史のはじまりである。

なめこ

この神なら私も信仰する…。褐色肌と白い肌のコントラスト最高ですね!貝合わせの中心むわぁと湯気出てるの凄くエッチです!女の子成分100%特濃女の子臭がしそう()

マタピネダオラ

触手はあくまで(悪魔だけに?)相手を押さえつけるだけで疑似ペ〇スじゃないのは良きですね。

おーらんどー


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