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武川 慎
武川 慎

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『百合』

『エルフの魔法訓練場』 古くから、エルフの里では侵入者を拘束するために植物を操る魔法が使用されてきた。 しかし外部の冒険者から「くっころ」と呼ばれる文化がもたらされると、植物魔法はえっちのプレイを広げるために用いられることが多くなっていった。現在ではえっち専用の蔓植物も開発されている。 魔法を用いて自らを縛り上げ、自由に身動きができない状況になることから「自縄自縛」の語源と言われている(諸説あり)

『百合』 『百合』

Comments

植物魔法の達人ともなると、蔦の這い回り方や必死に抵抗している感の表現が非常に上手いです。 イっても蔦を緩めないのがプロ。

武川 慎

ありがとうございます。 「くっころ」は特にプライドの高いエルフの心に刺さって大流行し、現在でも根強い人気を保っています。ふだんバリタチの子が「くっころ」すると、訓練場がお祭り状態になります。 それぞれ個人差はありますが、エルフはスレンダー、ダークエルフは豊満という設定で描いています。 私の中で(ハイ)エルフといえばディードリット、ダークエルフといえばピロテース。 これはもう幼心に刻み込まれているのです。

武川 慎

拘束するのはあくまでプレイの一部なので、無理やりさせることはありません。 ちゃんと仲直りしてからエッチします。

武川 慎

個人的に、ナニかの代用品を出し入れするよりも、指と舌だけで愛し合う方が好みですね。 触手ちゃんはほぼ初めて描いたと思いますが、体位とかのバリエーションが増えるので使い勝手は良さそうです。

武川 慎

蔦を通して言葉にはできない淫蕩な情欲をアピールしてそうで大変えっち

なめこ

今回も素敵なイラストを有難うございます。 「くっころ」文化…それを持ち込んだ冒険者、グッジョブっ! えっち専用の蔓植物…これを侵入者(女性限定)に使うことで…などと妄想が膨らみます。 真っ先に目に飛び込んで来たのがチッパイちゃんであったため、やはりエルフは小さい…と思いましたが、他の娘が普通に大きいので、種族の問題ではなく遺伝的なものなのでしょう。 体液の交換などプレイの濃厚さが素敵ですが、濡れた肌の質感、編んだ髪、ほつれたり身体に沿って流れる髪など見事な描写が凄いです。 蔓植物の描写も凄く、ぬめった感じは勿論のこと、葉の色の変化なども細かくて見ていて飽きません。 ピンクの花弁の描写も細かいですが、花がないところから、もっと上の方で咲いているのかそれとも…などと想像出来るところも良いと思います。 そして…。 「自縄自縛」…こんな熟語があることを教えてくれる、国語の勉強にもある凄いイラストだと思います。 武川先生の次の作品も楽しみにしております。 宜しくお願い致します。

せんちゃん

この里では喧嘩した二人を拘束して仲良くなるまで擦り合わせたり…?

くるとふ

触手っぽくても、あくまで縛るだけに限定してるのがいいですね!!!

おーらんどー


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