キャラ紹介で見るやつです。 差分ってやっぱり手間がかかるなぁ……(需要が薄ければ別のおまけに切り替えるかも?) 今日はマイバースデーだったので実家に顔を出したんだけど、父が急に熱を出したのでご飯をタッパに詰めてもらって結局家で一人飯という何のために帰ったのかわかんない日になってしまった。なんだか今年に入ってからあらゆることがままならない。 自分の誕生日なのに某レジェンド漫画家さんが亡くなったことが報じられて、あんまり大声で「誕生日やで!」とか言わない方が良いかなとも思ったけど、むしろそういう時だから生きてる人間のお祝いって意識すべきだなと思い直しました。 昔の短命な人たちはもちろんのこと、一年間なにごともなく生きていられるって本当に当たり前じゃないんだって日を追うごとに強く思う。まぁ同時にちょっとずつ死に向かってる証拠でもあるんだけどね。 毎日が貴重だと感じるとはいえ、性根が飄々としたのんびり屋だから結局一人では生き急ぐことができないのもどうなんだろう。 死ぬまでに間に合わないかもしれないけど、いつか人の心に寄り添える作品を残せるようになりたいな。
オバマママくん
2024-03-09 10:00:17 +0000 UTC瑞穂 仁
2024-03-08 14:58:43 +0000 UTC