AIノベリストと自分の半分くらいで作ったたかぎさんのSSになります。
よかったらお使いください。
【たかぎさんは公衆便所】
ある深夜の工業地帯の公園、遊具も朽ち昼もほとんど子供も寄り付かないその場所の
公衆便所の前に薄汚れた男達がたむろしている
口々に何かを話している。
「パチンコで全部持っていかれたよ」「じゃあ今日もアレでストレス発散だな」
「うわ臭えなお前何日風呂入ってねえんだよ」「アレは臭え方が喜ぶんだよ知らねえのか」
そして男達は公衆便所の中に入っていく。
もう手入れされていない公衆便所の奥にその場所に似つかわしくない少女の影があった。
髪は桃色でショートボブカット、透き通るような青い瞳と白い肌。華奢で小さな少女だ。「美少女」という存在をそのままに書き出したような佇まいで男子公衆便所とのミスマッチが脳を一瞬混乱させる。
服は頭にカチューシャを着けモノトーンで抑えられたシックなメイド服のようなものを着ている。
ただひと目で普通ではないのがわかる。
上の服は何も着ておらず方に少し黒い袖、ネクタイ、シャツの襟だけを着用しており隠すべき所には布がない。
形の良いたわわな乳房は露わになっているのである。
白い胸には「便所」と書かれている。
そして薄桃色の乳首の先端に
安全ピンが刺さり名札がぶらさげられている。
名札には「たかぎ」と書かれている。
たかぎさんという少女は薄暗い汚れた公衆便所の中で男達に取り囲まれていた。
普通なら恐ろしい状況だがたかぎさんの少し表情は緊張しているようだが、小さな顔を紅潮させ男達の方を見つめると白い胸を息遣い荒く上下させていた。
男達が下卑た笑みを浮かべ声をかける。
「おい便所女。今日もお前の穴使いにきてやったぜ」
たかぎさんが少しだけスカートをぎゅっと握って微笑む。
「はい…♡本日もこの無料公衆便所のご利用ありがとうございます…♡
皆様で全部の穴が壊れるまで私をご利用ください…」
儚そうな美少女から出る言葉としてはかなり異常であるが
周りの男達は特に気にする様子もない。
「あいかわらず発情した豚だな ひざまずけ便所女」
男が跪いたたかぎさんの白く小さな顔の前にチンカスまみれの汚れた肉棒を差し出した。
「おら、便器。エサだぞ。」
「はい…♡ありがとうございます♡」
たかぎさんは口を開け、長い舌を突き出す。「んっ……れろぉ……♡ちゅぱぁ……じゅるぅ♡」
そして男根についた恥垢を丁寧に舐めとり始めた。
「あーうまいか?うまかったらちゃんと言えよ?」
「はい……♡おいしいです……♡れろ…ごくっ♡」
「そうかそうかじゃあもっと味わわせてやるからな」
男は満足そうな表情をしてたかぎさんの頭を掴むと喉奥まで一気に突き入れた。
「ぐぼおっ!?んぶっ!ぶふっ!」
「ほらしっかりしゃぶれよ便所女!!」
男の腰の動きが激しくなる。たかぎさんの小さな口に大きすぎるそれは彼女の口内を犯し尽くすように犯す。
「んぼおおっ!!ぶふうっ!んぶううううう!!!」
「おっいいじゃねえか便所女!もっと舌使え舌!」
たかぎさんの舌が肉棒を舐め回す。
「こいつほんとに変態だよなw俺らの汚ねえチ〇ポしゃぶりたくて仕方ねえんだろうなwww」
「ああ……♡この匂いすごいぃ……♡んぢゅるるるっ♡」
「ちんぽに必死すぎんだろw」
「ちんぽ好きれす…んぐっ♡もっと…ください…っ♡じゅるるっ♡」
白い乳房を揺らし必死に肉棒にしゃぶりつく姿は先程の可憐で華奢な少女からは想像できない姿だった。
「おいこっちもしゃぶれ豚。」
別の男がたかぎさんの顔を掴み無理矢理自分の股間に押し付けた。
「んむうっ!?おごぉ……♡」
そのまま男は乱暴にたかぎさんの頭を揺すり始める。
「やっぱ便所穴にはこれくらいやってやんないとな!オラァッ!!!」
「おぶぅっ♡」
たかぎさんは苦しそうな声を上げるが、その表情はどこか嬉しげだ。
「へへっ。こいつも喜んでんじゃねえのか?」
少女は青い瞳に涙を滲ませながら、飛びそうな意識の中必死に男達に舌と喉で奉仕する。
別の男が揺れる乳房を掴み、揉むというよりは握りつぶした。「ひぎいっ♡おっぱ…ぃい痛っ♡」
「おら、乳首ビンビンにして喜んでんじゃねえぞ! どうせもう乳首でも感じてるんだろうがよ!」
男は勃起した乳首を指で弾く。
「あうっ♡乳首だめです…名札刺さってる…ので♡」
たかぎさんは目にハートマークを浮かべているような表情で懇願するが男達は聞き入れない。
「うるせえ!便所の分際で拒否するんじゃねえよ」
男は乳首に刺さった名札を強く引き上げた。
「ごめんなさいっ♡乳首痛いの好きですっ♡許してくださひっ♡」
「乳首いじめられて気持ちよくなってるのかよドMが!」
「はいっ♡ごめんなさい気持ちよくなってごめんなさい♡」
男は乳首を引っ張ったり潰したりと好き放題弄ぶ。
「はい……♡私はドMの変態です……♡だからもっと虐めて下さい……♡」
たかぎさんは蕩けた顔で男達を見つめ、乳房を自分で掴んで見せつけるようにして差し出す。
そして甘えた声で懇願する。
「もっと痛いこと…してください…♡」
自分を見つめるその頬を赤らめた少女の美しさと吸い込まれるような瞳に男達は一瞬我に返りかけるがなんとか持ち直す。
「お…お前ほんと変態だな!そんなにして欲しいなら望み通りしてやるよ」
男は乳首に刺さっていた安全ピンを引き抜き、思い切りたかぎさんの右乳首に突き立てた。
「はぐうっ!!!」
「ほらっ!これが欲しかったんだろ!?」
「は、はい……♡」
「じゃあ次は左に刺し直してやるからな両方あったほうが嬉しいよな?」
「あっ…♡ひぐっ…はい…♡両乳首に名札ください…♡」
男はたかぎさんの背後に回り込み、左乳首にも安全ピンを突き刺した。
「これでいいか。じゃあ使ってやるからな。わかってるな?」
「はい…ありがとうございます……♡」
たかぎさんは汚れた公衆便所の床に頭を擦り付け土下座を始めた。
男達が次々に頭を踏んでいく。
髪が顔にかかり表情は読み取れないが、口元が媚びた笑みを浮かべているのがわかる。
「この何の価値もない惨めな公衆便所に皆様の御慈悲をください…
たくさん虐めてたくさん気持ちよくなってください…♡」
「よし、じゃあ使わせてもらうぞ」男はそう言うとたかぎさんの髪を掴んで立ち上がらせ、壁に押し付けた。
「んぐっ!?」
そしてスカートの中に手を突っ込むと肉穴をまさぐる。
「んんっ……♡」
くちゃくちゃという音が響き渡る。男の指が動くたびにたかぎさんは体を震わせて反応していた。
「あーいい具合じゃねえか。便器らしくなってきたな。」
男は満足げな表情をしてたかぎさんを壁に叩きつけ、ビンタした。「きゃうんっ♡」
「おい、お前らも入れろ。」
「うっす!」
男の合図で他の男たちも群がってくる。
「俺こいつ使いたいっす」「いや俺だろ」
「まあまて。俺はこいつの口を使う。」
男達は我先にとたかぎさんを犯そうとする。
「はぁ……♡はぁ……♡みんなで私を使ってくれるんですね……♡」
たかぎさんは嬉しそうな声を上げる。
「そうだ。全員分のザーメンぶち込んでやるよ。感謝しろよ便所女!」
男はズボンを脱ぎ捨てるとたかぎさんのおまんこに無理やり肉棒を押し込んだ。
「ああっ♡入ってくるぅっ♡」
たかぎさんは歓喜の声を上げながら男の背中にしがみつく。
「へへっ、相変わらず良い締まりだぜ……」
男は腰を振り始める。
「あんっ♡おっ♡はげしいぃっ♡ありがとうっございまっ♡す♡」たかぎさんは涙を流しながら喘ぎ続ける。
「オラァッ!便所女のくせに人間様に使っていただいてるんだぞ!感謝しろ!ゴミ便器!」
男はさらに激しく腰を振る。
「はいっ♡便器としてっ♡皆様の役に立てて光栄ですぅっ♡」
たかぎさんは顔を紅潮させながら答える。
男のピストンはますます激しくなる。
「おら声出せ便所女!感謝しながらイけ!イキ死ねw」
「はいっ♡はいっ♡ありがとうございますっ♡」
たかぎさんは目を瞑り絶頂を迎える。
「イギまずっ♡イッでまずっ♡」
男はたかぎさんの子宮の奥まで突き上げるように射精する。
「ああああっ♡出てます♡いっぱい出されてます♡はぁ…はぁ…」
「おい次は俺だぜ。休んでんじゃねえよ公衆便所。」
男がたかぎさんの膣から肉棒を引き抜くと、入れ替わりに別の男の肉棒が入る。
「ごめんなさい……♡あっ♡あぁっ…太い…っ♡お便所まんこご利用ありがとうございます!♡」
もはやたかぎさんの目の焦点はあっていない。
男達はたかぎさんの体を使い、自分の欲望を満たしていく。
「はい……♡私はみんなのお便所です……♡たくさん使ってください……♡」
たかぎさんの口から漏れる言葉は意味を持たない。穴を乱暴に使われながら喘ぐ便器だ。
「いっ♡いぐっ♡あっあひっ♡あひぃっ♡いじめ…てっ♡ください♡」
男達の行為はエスカレートしていく。たかぎさんの頭を踏みつける者。乳首をつねりあげるもの。
たしかにそれは愛のある行為ではなく、ただのストレス発散のための暴力にすぎない。
だが、その痛みすら快楽へと変換され、たかぎさんは幸せそうに悶えている。
「あ〜やべ、もう出るわ。」
男は射精の直前で引き抜くと、たかぎさんの顔面にぶっかけた。
「ああ……♡」たかぎさんは顔にかけられた精液を手ですくい取り舐める。
「ふへぇ……♡」
たかぎさんの顔には幸せそうな笑みが浮かんでいた。「次俺だぞ!」「いや俺だって!」
「はい……♡順番にお願いします……♡」
その後も順番待ちの列は途切れることなく、たかぎさんは休む暇もなく男達に犯され続けた。
順番が回ってくる男によって時に優しく、時に暴力的に。
「はぁ……♡はぁ……♡」
華奢で白い体が汚れた公衆便所の奥にへたりこんでいた。
口とまんこから溢れるザーメンを弄りながら次を待っている。
「はあ…♡お次の方…どうぞ…♡」
しかし男達は精根尽き果て、床に倒れていて反応しない。
遊び疲れた子供のように眠っている。
「あれ…もうおしまいですか…」
たかぎさんが倒れた男達一人ひとりにキスをしていく。
「よい夢を…えへへ…♡明日は隣町の公衆トイレですね…明日もがんばりましょう!」
そう意気込んでたかぎさんは公園を後にした。
你欧派瘪了
2022-05-10 15:33:11 +0000 UTCPTERA
2022-05-01 12:31:00 +0000 UTCおにくやさん
2022-05-01 11:49:00 +0000 UTCPTERA
2022-05-01 11:39:53 +0000 UTCてん(貂)
2022-05-01 07:36:49 +0000 UTCおにくやさん
2022-05-01 07:27:25 +0000 UTCてん(貂)
2022-05-01 07:24:29 +0000 UTCおにくやさん
2022-05-01 07:13:39 +0000 UTCてん(貂)
2022-05-01 07:11:42 +0000 UTC