植物のモンスターにやられてから自分の手ではムラムラが収まりにくくなってしまったギルダー。
深夜のある宿の一室…。そこで彼が冒険者君に頼んだ事とは…?
「なあ…お前の手でオレのを抜いてくれないか‥‥??」
「い、い、いきなりそんなこと言われても…俺、人のなんて触ったことないし…」
「ああ、分かってる…。でも、もう自分じゃこれ以上我慢できないし、
それにお前なら何とかしてくれると思ってるから…。」
「う、うーん…まあギルダーにはいつも助けられてばっかりだし…。逆に俺がギルダーを
助けられるのなら…頑張ってやってみるよ」