いま次回更新分描いてて特に描くことないなーと思ってたけど次回予告ということで!
Twitterでもボヤきましたが、12月は私の特殊性癖全開で行きたいと思います…っ!(最近そうだっただろ!というのは内緒)ということでよろしくお願いします!
全体公開では特殊性癖なしの妄想を書き連ねようと思います!
ぬいネタ好きなので素敵なテンプレがあったのでやってみました。
智樹→最初は可愛いな♡と思いながら見てたけどそれが続くと…「雅紀…そろそろ…あー…そっちの俺がこっちの雅紀(ぬい)と遊びたいってさ……」ってそわそわしながら言う。智樹はめんどくさいタイプなんです…
ライ→ライは嫉妬しなさそうだなーと思ってわざとぬいと仲良くしてたら、すっと取られて…こいつより俺のがいいだろう。って押し倒されて…本物のが良いって分からせられました。そういえば娼館に行くときもいつの間にか首根っこ押さえられてたな…嫉妬なんてかわいいやつっ♡♡と思ってますが多分、ぬいも娼館についても純粋に俺のがお前を気持ちさせられるのだが?という気持ち。
雪兎→基本的には特に嫉妬はしないし(人間以外にはあまりしない、ただ人間が相手だとめちゃくちゃする)、ぬいも没収しませんが流石にキスは本物がいるからそっちにしなさい!という感じです。
ジンヤ→どちらかというと嫉妬するタイプなんですがそ!れ!よ!り!も!嫌がらせ第一です。もう基本は好きな子をいじめたい!から全て来てるので嬉しそうに取り上げます(クソ)
ウルド→素直に嬉しい!可愛がってるのをじっと見ちゃう…むしろ自分がこんなんだからそっちを愛してくれ…と思ってます(闇)
でも攻めくんぬいをウルドに渡したらいつも抱いて寝てくれそう…
アスベル→攻めくんぬいをめちゃくちゃ可愛がってる。常に雄っぱいの谷間に入れてそうだし、色々良からぬこと考えてそう。ぬいくんの前でオナニーしたりしてそう(ぬいくん逃げてほしい)攻めくんが自分ぬいを可愛がってるのは嬉しい。「俺もちゃんと可愛がってくださいよぉ」って素直に言えるタイプなので
そして次回はまた魔王様です。
前回の続きで次は擬牝台を使ってちんぽ責めする話です。楽しみにしてもらえると嬉しいです!