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公園にて

公園を散歩していたレッサくん

そこに待っていたのは・・・・

「捕まえろ」

後ろからも待ち構えていた

「ちょっとまって!なんでこんなことを?」

「・・・・・」

さらに破壊締めにしてきた

「痛いっ ちょっと なんで何にも言わないの?」

「どれどれ お前の体を調べてやる」

そういうと服をまくり上げズボンをずり下げた

「やめてよっ!」グスン・・・


「可愛いちんこしてるなぁ」

「ひゅん」

そこに現れたたわわは可愛い蕾をしていた

「お前はどこが感じるのかな?」

その手は体をじっくりと嘗め回した

「そんな・・・・ごめんなさい許してよ・・・・」

しかしその手は休めることはなかった

そしてレッサの蕾はむくむくを大きくさせていった


「やっぱりそうは言っても体はちゃんと応えてくれる」

「そんなぁ・・・・」

「そうそう素直になればいいんだよ」

レッサはドキドキが止まらなかった

体中を撫でまわされたレッサはさらに大きくなった


「なんだやる気満々じゃないか」

はぁはぁはぁ

そしてそいつは何やらおもちゃを出してきた

ブィィィィィン

「何するの?」

「なぁにもっと刺激が欲しいんだろ?」

「えっ?」

ブィィィィィン

「あっ・・・・だめ・・・」

そのおもちゃはレッサの大きくなったものに刺激を与えた

「やめ・・・て・・・・出ちゃう・・・」

「いいぞいいぞ いっちまえ!」

「ひゃふん」


そういうとレッサから大量の白いものがドクドクと溢れてた

「ふふふ いい眺めだ」

「今度はもっといい事して可愛がってやる」

「明日もここに来いよ?」

「絶対にな?」

そういうと彼らは去って言った


そしてレッサは・・・・


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久しぶりにこんなストーリーを考えてみました

今月はやっと2回アップでけた~~~~ぁぁぁ!!!

もしよかったら感想待ってますね!

これからも宜しくお願いします^^

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公園にて 公園にて 公園にて 公園にて 公園にて

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