オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 240日目
Added 2025-05-16 15:00:00 +0000 UTC240日目 八ヶ月という期間は、人生100年時代と言われる現代でも決して短い期間ではない。 それも若く青春真っ盛りのスーパーアイドル、早乙女 真琴の時間ともなればその貴重さはとんでもないものなのである。 本来だったら真琴はこの八ヶ月でいくつも新曲を発表し、さらにパフォーマンスを向上させて大型ライブ等トップアイドルとしての活動を精力的にするはずだった。 しかし現実はどうだろうか 「あ゛ぁ゛~~~❤❤❤ん゛ぁ゛あ゛~~~❤❤❤」 ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ❤❤❤ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんっっ❤❤❤ キモすぎる男のオナニーが映されたモニターの前でみっともなく股を広げ地べたに座り、恥も外聞も無くそれをオカズに奇形ちんぽディルドでオナニーをぶっこく伸びきったアホ面の雌シコ猿。 座っているから全容は図れないが、明らかに崩れた体のシルエット。 どこに出しても恥ずかしいオワまんオナ猿女、それが今の真琴である。 【まことちゃん❤今日もクソキモオナニーお疲れ様です❤】 「はいおまんこぉ~~~~❤❤❤❤❤」 ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ❤❤❤ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんっっ❤❤❤ もはや電子音声にも激しいキモニーをしながらの生返事。 一日24時間の中で、半分以上をドぎついオナニーに消費する。 そんな生活を八ヶ月も続けると、当然人間の脳は壊れてしまうのだ。 言ってみればおまんこ依存症である。 真琴は電子音声の指示なんかなくても一日中オナニーをし続けてしまうほどのおまんこ中毒者に脳を変質させていた。 豊富な言語能力や知性は衰え、その隙間を埋めるように淫語を蓄え、いかに自分の体を画面のキモオタにお似合いのみっともない体にできるのかを四六時中考えてオナニーすることしかできない本当にオワったド変態となってしまっていたのだった。 ぐっぽばっちゅぐっぽばっちゅ❤❤❤ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ❤❤❤❤❤ 「ん゛ぉ゛ッヤベイ゛ぐ❤❤❤❤❤ぎもお゛たさまに゛どぴゅどぴゅキケンビ中ダシされるモウソウでへぇ゛~~~ん゛ッ❤💢❤💢ん゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛~~~~~ッッッ❤💢❤💢❤💢」 ビクビクビクビクゥッ❤❤❤❤❤ アイドルどころか、もはや女失格の野太いイキ声をあげながらガニ股でビクンッッッと大きく体をのけぞらせる真琴。 体に染みついて一生とれることのなくなってしまった、何百回ではきかないほど繰り返したみっともない全力のガチイキ癖である。 【それにしても凄い体になりましたね❤まことちゃん❤】 「あ゛はぁ゛~~っあ゛、りがとうございまん゛こぉ゛~~~ん゛っ❤❤❤❤❤」 ビックン❤❤❤ビックン❤❤❤ 真琴はもはやいつもの、だらしなく口を緩ませ、興奮で膨らんだ鼻の穴からみっともなく鼻水を垂らしたイキ顔で電子音声に返答する。 【実は今日は、まことちゃんがこの部屋に来てから240日が経過した記念すべき日なんです❤】 「きねんビンビンちんぽビィ~~~ン゛❤❤❤お゛っほぉ~~~❤❤❤」 へこっ❤❤❤へこっ❤❤❤ びんっ❤❤❤びんっ❤❤❤ だらしなく座った姿勢のまま、腰ヘこの反動ですっかり伸びきったヒョロ長キモメスちんぽを上下にぶんぶん振る真琴。 そのたび臭っさい汁が飛び散り、淫化しすぎたメスちんぽが真琴の脳に快楽信号を送り甘イキさせ続ける。 発想、行動、体、その全てがオワりきっている… こんな姿の真琴をファンが見たらどう思うか、想像に難くないだろう。 【前回の身体チェックからおおよそ倍の時間が経過したということで、まことちゃんの体がキモオタさまにふさわしいモノになったかどうかあらためて確認したいと思います❤】 「!!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 ぷしゃッ❤❤❤❤❤ビクッ❤❤❤ビクンッ❤❤❤❤❤ それは真琴にとって何よりも待ちに待った、聞いただけで絶頂するような一言だった。 なぜなら、今までの無様と淫猥に満ちた人生の汚点の様な八ヶ月はこのためにあったのだから。 もう真琴にはまともな思考回路など一ミリも残っていない。 常識や理性など、あまりにもみっともなく過激でハードすぎるオナニーの日々が削り取り変質させてしまったからだ。 二度と元のひたむきでまっすぐだった真琴に戻ることはない。 もはや真琴は、キモオタさまに使っていただくためにお似合いのオワコン女になり、無様なカキタレ肉便器になるという思考以外考えられなくなっていた。 【それでは最終チェック、イってみましょう❤❤❤】 「よろ゛しくお゛ねがいしまん゛こぉ゛お゛お゛お゛お゛ッッ❤❤❤❤❤」 ーーーガバァッッ❤❤❤❤❤ーーー 真琴は駄肉を揺らしながら勢いよく立ち上がると、すっかり脳に刻み込まれた動きでモニター前に下品すぎる大ガニ股でマンコをおっぴろげるのだった。 【まずは前回と同じ、髪の毛からいってみましょう❤】 「んはぁ゛~~いっ❤❤❤」 ぱさぁっ もわっ❤ 真琴は八ヶ月で伸びた髪の毛を両手で後ろに払う。 それと同時に、ドロっと甘くすっぱい臭いが空気中にふりまかれるのだった。 【素晴らしいです❤脂でギトギトなのに完全にキューティクルが死んでしまっています❤それだけではなく枝毛もひどいですね❤前のチェックから兆候は出ていましたが、もう完ぺきといっていいオワ髪です❤これはもはや毛だけでなく毛根からダメージを受けてしまっているかもしれないですね❤もう当初の天然うる艶ストレートな髪質に戻ることはないようです❤ホルモンバランスの崩れも相まって、たとえ丸坊主にしてから一生懸命ケアをしても変な癖のついた髪質が元に戻ることはないようです❤ちなみに専門家に確認済みです❤】 【というわけで、まずは髪の毛、合格です❤女の命と言われる髪の毛が、すっかりキモオタさまにぴったりのキモ癖オワ髪に仕上がりましたね❤完全に毛根が死んで少し広がった10円ハゲがアクセントとしてみっともなさを演出して最高です❤❤❤】 「ん゛お゛ぉ゛お゛っ❤❤❤あ゛りがとうございまん゛こぉ゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤」 ビックン❤❤❤ビックン❤❤❤ 一部とはいえ、自分の体がキモオタさまにふさわしいと認められた。 その事実と余韻だけで真琴はイき狂う。 【では次に、顔と肌を見ていきましょう❤】 「ん゛ふぅっ❤はぁ❤はぁ❤」 【肌質は……なんとまだ良好です❤とうぜん脂でギトついてはいますが、肌の張りや質なんかは若さに依存するところが大きいですからね❤まことちゃんの素で持っているポテンシャルも相まって、少し輪郭が丸くなっているものの顔だけなら相変わらずのスーパー美少女です❤なんならその変になってしまった髪の癖も、個性として昇華させちゃってますね❤】 「ぁ゛……え゛……?」 本来だったらまだオワりきっていないことに喜ぶべきなのだが、当の真琴の表情は絶望に満ちていた。 オワってない=キモオタさまの肉便器失格 将来へのダメージは蓄積されているが、真琴にとっては今オワっていなければ意味がないのだ。 こんな隠しきれない美少女の顔では、到底天然底辺ブサメンのキモオタさまとお似合いになるなどできないのだ。 この八ヶ月はなんだったのか ただワタシはアイドルとしての、マコトとしてのジンセイをオマンコほじりまくってダイナシにしたダケ…? 「あ゛ッあ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛やぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ💢💢💢💢ま゛ことなるの゛ぉ゛お゛お゛ッ💢💢💢💢キモオタさま゛の゛カキタレお゛ま゛ん゛こぉ゛お゛ッ💢💢💢💢」ドンッ💢ドンッ💢ドンッ💢ドンッ💢 真琴は涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながら、必死の形相で顔を赤くしあまりにもみっともなさすぎる地団太を踏むのだった。 手ひどい挫折や壁があっても、その度にひたむきな努力と才能と知恵でこえてきたあのスーパーアイドル早乙女真琴はもうどこにもいないのだ。 【大丈夫です❤ふさわしいですよ❤】 「は゛へぇ゛…?💢」 電子音声の一言で真琴の思考が止まる 【キモオタさまは自分は圧倒的ブスなのに、非常に面食いです❤それに自分にふさわしいメスはアイドル級の美少女だけだと思っているので】 「え゛…?え゛…?」 【真琴ちゃんの顔面は最初から合格です❤】 「~~~~!!!ッ❤❤!!❤❤❤❤❤」 ビクッ❤❤❤ビクンッ❤❤❤❤❤ 地獄から一気に絶頂へ はじめて大きいライブを成功させたとき以上の脳汁があふれ出す。 「ありがとうございまんこッ❤💢❤ありがとうございまんこぉッ❤💢❤💢❤」 へこぉッ❤❤❤へこぉッ❤❤❤ ただでさえ壊滅的になってしまった情緒を更にぐちゃぐちゃにされ、真琴の腰はいつも以上にへこつくのだった。 【とてもうれしそうですね❤私もうれしいです❤あとはそれだけではなく、まことちゃんの美少女フェイスがあることによって、より無様な身体が際立つんです❤ブサイクがブサイクな身体でもあぁそうだね、としかなりませんが、美少女があまりにブサイクな身体だと…ということです❤まことちゃんの身体は、しっかりセルフ改悪調教によってその可愛すぎる顔とぴったりになっていますよ❤一周回って超お似合いです❤】 「アナルほどぉ~~~んッ❤❤❤ふひぃ❤❤❤❤❤」 更に更にだが、これは裏を返さなくても身体と顔のギャップを最大にしてやるぞということでもある。 真琴の顔面は間違いなく超トップレベルのSS級美少女である。 身体はそれとは真逆レベルのものでなければ釣り合わなのだ。 SS級の顔とは真逆の身体、つまりは下品で最底辺、まともな人が見たらドン引きを通り越して通報モノの変態的な身体。 本当にあの美しかった、真の意味でSS級の顔とお似合いだった真琴の身体はどこまで変わってしまったのだろうか? 【では次、おっぱいを見ていきましょう❤】 「りょうかいしまんこぉ~~~っ❤❤❤」 ぐいっっ!! だるんっ❤だるんっ❤ 勢いよく胸をそらせる真琴。 その胸には左右で形の違う、しかしどちらもだらしなく下をむいた垂れ乳が重力に逆らうことなく跳ねるのだった。 【まずは右乳ですね❤こちらは…見た瞬間に合格です❤】 「ッーーーーー❤❤❤❤ヤベっ❤❤❤まんこからぶっこいガチ嬉汁もれるっ❤❤❤❤❤ふひっ❤❤❤❤❤」 ぶぴっ❤❤❤びゅるっ❤❤❤ 【この八ヶ月、毎日長時間おっぱいをダメにする協力吸引機をつけていた成果が出すぎています❤】 ぴっ 真琴の目の前にある現在の身体を映していたモニターが一部切り替わり、見覚えのある画像が映しだされた。 ほとんど使い込まれていない、おわん型の完ぺきといっていいほどの美乳。 乳首の色も薄く形も整っていて非の打ちどころがない。 【これがここにきた当初のまことちゃんのおっぱい❤】 「んふふっ❤いま見るとわらっちゃいますよねぇ~w❤こんなおっぱいじゃ、キモオタさまにふさわしくないですもぉん❤」 【その通りです❤そしてこれが120日目❤】 またも画面が変わり、真琴の4ヶ月前のおっぱいが映しだされる。 吸引機によって回復する暇もなく引き伸ばされたおっぱいは、すでにへちまの様にだらしなく垂れ始めているのがうかがえる。 それだけではなく、乳輪と乳首も圧力でボッテリと肥大化していた。 日常ではありえないような強すぎる刺激が与えられ続けたことにより、皮膚も厚くなり色素沈着も進んでしまってる。 【この時点で相当オワってしまっていましたが…】 モニターの写真が動画に切り替わり、今の真琴の右おっぱいが超高画質かつアップで映し出された。 【これは……完璧にオワってしまいましたね❤】 そこに映し出されたのは、自然な年齢の経過やただのオナニーだけではたどりつけないほどみっともなく無様に変貌してしまった、場末の娼婦も真っ青なオワコンおっぱいだった。 【限界まで伸びきったクーパー靭帯❤そのせいでダルダルになって、強すぎる吸引で先の方だけ歪に膨らんだアホみたいな形の乳房❤さらに下しか向けなくなった常時勃起中のド下品発情バカ乳首❤特に乳首の色と形は本当にオワってます❤吸引とそれ以外のオナりまくりで皮膚が厚くなりすぎて、細かく深いシワになってしまっていますね❤バカみたいに長デカくて汚ったないレーズンがくっついてるみたいです❤色も形もキモすぎます❤】 【これ以上のキモおっぱいはありません❤右おっぱい合格です❤❤❤】 「うほぉ゛お゛お゛お゛お゛っっっ❤❤❤❤❤」 ぐにゅっっ ぶるんぶるんぶるんぶるんっっ❤❤❤❤❤ 真琴は嬉しさのあまり、オワってしまった右おっぱいの根本をを思い切り握り乱暴にぶんぶんとふりまわす。 もはやそのあまりにあまりな姿は、振り回しているおっぱいよりもオワっているといっても過言ではない。 汚れ芸人もドン引きな行動。 それをあの超美少女アイドルだった早乙女真琴が進んでやっているという事実があるのだが、当の本人にはそれがキモオタさまとお似合いになるための正しい行為として認知をゆがまされきっているのでもうどうしようもないのである。 それにもはやどれだけ乱暴に扱おうが、伸びきった靭帯や使いつくした乳首が大きく変化することはないので、真琴には気を遣う理由が一切ないのだった。 【それでは左のおっぱいも見ていきましょう❤】 「ぁ~…はぁ~い」 ぶるんっ…ぶるんっ… 右オワ乳を振り回していた手の勢いが落ち、急激に真琴のテンションが下がる。 【左のおっぱいは、右のおっぱいに比べてまだ弾力が残っていますね❤】 真琴には自信がなかったのだ。 右のおっぱいが確実に最底辺のゴミおっぱいなのは見れば実感することができた。 しかし左のおっぱいは、右に比べて張りを残しているのだった。 乳首と乳輪、色素沈着も右にはおよそ及んでいなかった。 「どうみてもぉ…右乳の方がオワってますよねぇ…あのぉ、なんで左のおっぱいは吸引させてもらえなかったんですかぁ…💢」 【それでいいんです❤】 「💢……?」 【右のおっぱいは道具を使った指示通りの改悪でしたが、左のおっぱいはまことちゃんの力だけで、ただの純粋なオナニーのしすぎでだらしなくなってしまったおっぱいなのですから❤それがいいのです❤】 感覚がバグっているが、真琴の左おっぱいも相当な汚っぱいになっているのだった。 それこそ四ヶ月前の状態と比べても明らかに下品になっていた。 若干程度だった垂れ具合は更に増し、右おっぱいの半分ほどではあるものの世間からみたら十分にデカくみっともない変態乳首に育ってしまっていた。 この八ヶ月間、徐々にエスカレートしていくドぎつい乳オナをし続けたのだから当然の結果である。 朝起きては寝るまで、あらゆる片手間に乳首をいじり倒す。 最初は強くつねったり引き伸ばしたりする程度だったそれも、エスカレートするうちに限界までイジめ倒すのがデフォとなる。 そんな変態チクオナ中毒者でもドン引きな性活を八ヶ月も続けたのだ、最初は内出血などを起こし毎日腫れていた乳首もそれが常態化し、皮膚も厚くなり固く汚く無様に変わり果てた。 その固くなったシワシワ乳首の下に垂れた乳房のだるだる感とのギャップが、あまりにオワっている有様。 大きさでこそ右乳首の方が二回りほどデカいのだが、固さと色素沈着具合に関しては左の方がより深刻なのだった。 右の無理やり改悪された不自然な奇形おっぱいとは違い、左は真琴が自ら考え自分の乳を台無しにするべく性欲のままオナニーをしまくった結果の産物。 真琴が本当の意味で心から変態になってしまったという象徴のようなものだった。 まぁどちらのキモおっぱいで常に乳首がフル勃起、セルフ調教されつくして少し擦れただけで脳内麻薬のような快楽を真琴の脳に叩きつけるのは共通なのだが。 【左おっぱいも合格です❤】 「それならおっけーでございまんこぉ~~~❤❤❤❤❤」 へこっ❤❤❤へこっ❤❤❤へこっ❤❤❤ 【次ですね❤身体全体の変化を見ていき「うふぅ゛~~~ん゛っ❤❤❤」 ガバァッ 真琴は電子音声の言葉にかぶるくらい素早く腋を露出させるように両腕を上げ、腹から腰にかけてを強調するように突き出した。 モニターには、おっぱい同様八ヶ月前からは信じられないほど下品になった身体が映し出されていたのだった。 【もう完全にオナニーに特化した体になってしまいましたね❤】 「ありがとう゛ございまん゛こぉ゛~~~ん゛っ❤❤❤❤❤」 【ダンスや歌で鍛えていた筋肉は見る影もなく、その分ガニ股オナニーや手マン、ディルドをまんこに挿し入れするのにに特化した、オナニーにしか使い道のない筋肉がガッツリ発達しちゃってます❤一日何時間でもオナニーを続けられる、オワった肉付きですね❤それだけではなく、いくらハードでもしているのはオナニーだけなので、すっかり駄肉がついてだらしない体型になっちゃってます❤特にそのみっともなく脂肪のついた腹、顔とのギャップで最高に無様です❤】 そう、真琴の体つきは、もはや普通の生活をしていてはこうはならないだろう体型になっていた。 電子音声が言ったように一部オナ筋が発達しているもの、使われなくなったそれ以外は衰えた筋肉。 具体的には、アイドルとしての程よいトレーニングで引き締まった腕周りや一部を除く足腰の筋肉だろう。 さらに身体全体の体脂肪率が増えているうえインナーマッスルの衰えによる内臓の下垂、変態オナニーの弊害の一つである猫背や反り腰の定着で、肩回りは細っそいのに腹がぽっこりと出た、あまりにもみっともない体型になり果てていた。 それに加えて、オワった重度のガニ股も追加である。 真琴は、ガニ股になる主な原因、そのどれもをこの八ヶ月で満たしすぎていた。 一日長時間、超高頻度でガニ股をおこなっていたことにより太ももの筋肉バランスが自然とガニ股になるように置き換わり、オナニー中の猫背、下品にまんこおっぴろげで胡坐を組む習慣の常態化での骨盤の大きな歪み。 運動不足に偏った食事、歪な変態筋肉がついたうえでのその他の筋肉の衰え、みっともなすぎる姿勢の悪化。 もはやここまできたら、治そうと思っても体に定着してしまい完全には治らない。 それらどれもがシルエットの素晴らしく理想的で芸術品の様だった真琴の体型を台無しに、一部のマニアしか喜ばないような変態特化のキモ体に変貌させていたのだった。 そして、大きい改悪はもう一つ 【それにその腋とおまんこの毛❤すっかりみっともない縮れ毛で覆われてしまいましたね❤】 四ヶ月前には産毛すら生えていなかった真琴の腋と恥丘には、ぶっとく密集してテカった縮れ毛がミッチリと毛根を根付かせもじゃもじゃと皮膚を覆っていた。 毎日のように塗りたくった強力育毛剤とキモオタザーメン、さらには限界をこえたオナニーのしすぎで爆増した男性ホルモンによって無くなりそうだった毛根がありえないほど活性化した結果、真琴が脱毛や毛の処理を全く行わなかった本来の状態よりも明らかに、よりオワった汚ったないムダ毛として成長、定着してしまったのだ。 「ぶひひっ❤においもヤバぁ゛いですよぉ゛~❤」 ぐじゃっ むわぁっ… 真琴が左手で右の腋毛をかき分ける。 すると表面の乾燥とは違い、毛の内側から信じられないほど生臭く饐えた臭いがまき散らされた。 毛根が育ちすぎたことによる汗腺の増加もあるだろう。 しかしそれだけではない。 毎日塗り込んだキモオタのザーメンと雑菌まみれのチンカスが腋毛で蓋をされ、真琴の体温と汗で発酵されとんでもないことになっているのだった。 もう毛の内部はぬちゃぬちゃと固形化し、毛を全部剃らないと取り切れないほどである。 そしてたとえ剃ったとしても、汗腺から潜り込み根を張った、いまだに繁殖中のキモオタ由来のオワった臭いは取れないのだ。 それは腋だけでなく陰毛周辺も同様で、いくら顔が可愛くて毛を剃って大陰唇をなめようと思ったとしても、濃すぎてじょりじょりの毛根と毛穴からにじみでるすっぱく生臭い臭いを嗅いだだけで一般的な感性を持つ男だったら嫌悪感を覚えるに違いない。 【合格すぎますよ❤もうどこに出して恥ずかしすぎるオワ体です❤❤❤この身体だけ見せて、八ヶ月前のまことちゃんと同一人物だと思う人はもういないでしょう❤】 「にひひぃ゛~~~~❤❤❤❤❤」 だがそれでも、そんなオワった臭いの奥底からドロっと甘く、ちんぽを溶かすような臭いがあった。 それはひとえに、もともと持つ真琴の遺伝子の優秀さの表れである。 並みの女性だったのならこんな局部、こんな身体になった時点でオシマイだが、それらを覆してもオスを勃起させる可能性を残すほど真琴の持つ遺伝子は優秀なのだった。 そして、そんな最高級の遺伝子をまもる大切なマンコを 【最後に、おまんこを見ていきましょう❤】 最底辺レベルの汚マンコにする。 そもそも全てはこのためにあったのだ。 「最後ぉ゛ッ!!!❤❤❤よろしくお゛願いしまん゛こぉ゛~~~~~~ッ❤❤❤❤❤」 グイィッ💢💢💢ぐ、ぐぐ……💢💢💢 汚らしく伸びきった陰毛をかき分け、真琴は今までで一番の全力でそのマンコをおっぴろげる。 ぐちゅぁ~~~っ 広げた瞬間粘度の高い本気汁が糸を引き、モニターいっぱいに映るのだった。 【❤❤❤素晴らしいです❤❤❤】 一見しただけで電子音声がそういうしかない程、真琴のマンコはオワりきっていた。 【まずダルダルになりきったメスちんぽの皮❤並みのメスチンポならどれだけ勃起しても覆いかくしてしまうほどみっともないブサイク包茎になっちゃってます❤】 【そして、そんなダルダル包皮を押しのけてフル勃起で顔をのぞかせているクソキモメスチンポ❤びくびく常にびくびくしててキモすぎます❤】 吸引機によって強引に引き伸ばされ続け暇な時間は乳首と同時に包茎オナセンズリをコキまくった真琴のクリトリスは、控えめでさえあった最初の面影など一切残してない、もはや滑稽さすら感じさせるバカメスクリちんぽに成長してしまっていた。 刺激と吸引で肉が肥大化したことに加えて内部にあるちんぽの体部が無理やりひっぱりだされたことにより、もう自然には元に戻ることのない常時勃起しかできないキモメスちんぽ。 【さらに分厚くシワシワになって伸びきったマンビラとでっぷり太ったマン肉❤汚ったない色に染めあがった色素沈着も含めて完璧にオワってます❤】 メスちんぽ同様、吸引機によって長い期間改悪しまくった大、小陰唇も驚くほど肥大化し、腰を振ると揺れるほどのデブまんと化していた。 そして左まんびらは特に激しく酷使していたため、右のビラよりも無様にだらしなく垂れるしまつ。 マンビラの皮膚が乳首同様分厚く汚くなったほかにも、大陰唇、マン土手の方もあらゆる刺激で色素沈着し、外見上は本当に最底辺レベルの汚まんことなっている。 そのみっともなさすぎる形、調教されるぎた感度。 ひとまず毛穴から漂う臭気という要素考えなくても、もうまともな日常生活を送るのは難しいと思わせるほどのオワマン。 水着なんて着た日には、股間がボッテリとふくらみキモデカクリちんぽが薄い布地を押し上げて発情勃起を主張するという変態女通報必死の有様になってしまうだろう。 【きわめつけは膣口ですね❤もうだらしなくグッポリ開きっぱなしで、ドロドロのマン汁垂れ流しですよ❤❤❤】 キモオタディルドが与えられてたからというもの、吸引機オナニーが終わり次第気絶するまでマン肉をほじくりまわした日も少なくなかった。 それがほぼ毎日、休む暇なくまんこを壊し作り変えていった。 少しも閉じなくなったマン口はグッポグッポと音でも立てるように粘液で糸を引きながら呼吸し、常にキモオタちんぽを求めてしまう。 【ではこちらも見ていただきましょう❤❤❤】 「~~~~~ッ❤❤❤❤❤」 ビクンッ❤❤❤ビックン❤❤❤❤❤ でかでかと汚まんこを映していたモニターは切り替わり、膣の断面らしき画像を映し出した。 【これは昨日スキャンした、最新版の膣の断面図です❤】 前のチェックの時にも見せられた膣の断面図。 そこに映ったのは前回よりも更にキモオタの奇形ちんぽにフィットし、完全に形が固定されてしまったキモ膣だった。 膣は自分を気持ちよくしたちんぽの形にフィットしていくという。 脳のリミッターを外したようなドギつい自己洗脳オナニーをさせられまくり、キモオタちんぽからありえないほどの快楽を刻まれた真琴の膣は本来ではありえないような密度で膣壁をミヂミヂに固定してしまったのだ。 サイズの違いはあれどちんぽというのは大きく形の差はなく、ある程度だったら受け入れるのが正常なマンコの作りである。 しかし、救えないことにキモオタのちんぽは企画を外したキモちんぽ。 そのちんぽにミヂミヂにフィットしてしまった真琴の膣は、他のちんぽを気持ちよくすることもできなければキモオタさまのちんぽ以外では自分も気持ちよくなれない、むしろキモオタにだけありえないほどの気持ちよさを与えるためだけのガチオワりしたキモオタ専用まんこ穴。 そもそも肉が固定されてしまっているうえキモオタのちんぽ以外で気持ちよくなれない。 つまり、キモオタ劣等ちんぽ専用の真琴の膣のオワった形が変わることはもう二度とない駄穴ということに他ならなかった。 その最底辺レベルにメスとして終わりきったという事実に、真琴はガチ嬉イキするのだった。 【全部合格です❤❤❤まことちゃんはもう完全に、最底辺のキモキモ汚マンコ女です❤❤❤❤❤】 「んぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ❤💢❤💢❤💢❤」 ガクガクガクガクッ❤❤❤❤❤ 世界的美少女、スーパーアイドルの早乙女真琴のマンコを、最底辺レベルのオワコン汚マンコにする。 これが全てであった。 臭っさい最底辺の奇形キモオタ汚ちんぽとお似合いのゴミカスまんこになること。 それによって、真琴のマンコが本物の汚マンコであると強制的に証明されたのである。 クソキモド下品になってしまったマンコ以外の身体も、この汚マンコにさせるためのモチベ管理や目標の明確化、真琴の思考をぐちゃぐちゃに変質させて汚マンコにふさわしい変態キモ女にするために大いに役立った。 そう、真琴は目標を達成したのだ! 「お゛下劣汚マン゛コアイドルオ゛まン゛ことぉ゛ッ❤💢❤💢❤キモオ゛タさまに゛カン゛シャをこめ゛てぇ゛え゛❤💢❤💢❤ジンセイ゛シューリョーレベルの゛カコいちハゲしいキモ汚ナぶっこかせてい゛ただきまん゛こぉ゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤」 【どうぞ❤】 「ふん゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ❤💢❤💢❤💢❤💢ぎもお゛だざまぁ゛~~~~ん゛ッ❤💢❤💢❤💢」 ぐぽぐぽぐぽぐぽぢゅぽでゅるんッ❤💢❤💢❤ぐっぽんぐっぽんぐっぽんぐっぽんぐぽぶぽぽぶぶごぽっ❤💢❤💢❤💢ぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぶぼぼッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢 それは今までのあらゆる感情と快楽を全てぶつけたような最低の汚ナニーだった。 喘ぎすぎによるダメージが声帯の形を変え、汚喘ぎに特化してしまった喉からひねり出される野太いキモ汚ホ声。 ディルドでより深く激しくマンコキをしようとした結果、手の動きと同時に全身のバネを使い、反動でビッタンビッタン腰を動かすイモムシの様なキモすぎる胴体の動き。 当然胴体にくっついているキモ乳もだるるんっだるるんと歪に跳ね回る。 あの最後に残された超アイドル級の骨格を持つ顔ですらあまりに強すぎる興奮と快楽で鼻の穴が膨らみきり、歯茎むき出しで半分白目をむきながら唾と鼻水を飛び散らせて顔を真っ赤にするという千年の恋も冷めるほどの汚ブス顔と化していた。 ぐぽぐぽぐぽぐぽぢゅぽでゅるんッ❤💢❤💢❤ぐっぽんぐっぽんぐっぽんぐっぽんぐぽぶぽぽぶぶごぽっ❤💢❤💢❤💢 ーーーそして汚マンコーーー 膣口はまるで別の生き物のの口のようにディルドに食いついてはなさず、デラデラとぬめりを過剰分泌してはこの八ヶ月で一番ドギつい快楽刺激を持ち主の脳にぶっ叩きつける。 「ふん゛ぎぃ゛い゛い゛ッ❤💢❤💢❤💢お゛まん゛こぎもぢぃ゛い゛い゛い゛い゛い゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢ぐっお゛ッ❤💢❤💢❤💢ぐッぐりぃ゛❤💢❤💢❤💢ぐりぢんぽもシコシコしまん゛こぉ゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」 ぐりゅッ❤💢❤ にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢ぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぶぼぼッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢 真琴は両手で持っていたディルドを右手だけにし、しかりピストンの勢いは落とさずに左手で超ガチ勃起したメスちんぽフン掴みシコリたおす。 「 ほ ぎょぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」 にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢ぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぽぐぢゅぶぼぼッッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢 「あ゛お゛ぉ゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤いぐいぐいぐいぐぅ゛う゛う゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤ぎもぉ゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤ぎもお゛だざまぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッふぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤❤💢❤💢❤💢❤💢❤」 真琴の脳の大切な部分に致命的で不可逆な快楽の濁流がなだれ込む。 ただでさえセルフ調教で取り返しがつかないくらい過敏なイき癖がついていた汚マンコなのだ。 過去一激しいマンコキに加え汚マンコ合格による脳内麻薬でビタビタになったバカザコ膣がぶつけてくる性的快感は、心の奥底に残された真琴の良識、倫理観、大切なものやタガを消し去るには十分だった。 ぎゅうぅう~~~~~~~ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤ 「ふん゛ぐぉ゛お゛ッ!!?❤💢❤💢❤」 バチバチッ❤💢❤ 膣の強烈な収縮と共にダレた腹がうねり、メスちんぽが最高潮以上のガチ勃起をかます。 そしてついに限界をこえてーーーー 「おん゛ぎょ゛ぉ゛お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤💢❤❤💢❤💢❤💢❤💢❤」 ビクビクッ❤💢❤💢❤ビックンッ❤💢❤💢❤ガクガクガクガクッ❤💢❤💢❤ びゅるっ❤❤❤びゅくっびゅぷっ❤❤❤ 真琴のあまりにもオワったガチイきと共に、汚まんこになるまで出られない部屋はその役目を完全に終えたのだった。 「お゛…ぁ゛…❤❤❤」ビクッ❤❤❤ビクビクッ❤❤❤ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーー 【それでは長い間お疲れ様でした❤まことちゃん❤】 「ありがとうござい゛まん゛こぉ゛~❤」 真琴が八ヶ月間すごしたいつものあの部屋。 しかしその部屋にはいつもと大きな違いがあった。 なんと壁の一部がスライドし、外につながる出口が出現していたのだった。 長時間部屋にこもった濃厚なメス臭が外に流れていくのがわかる。 今真琴は、その出口の前に立っていた。 そして、なんと真琴が服を着ているのだった。 厚手のパーカーにパツパツのGパンとスニーカー、ツバが長めのキャップ。 顔の脂もある程度拭き取られていて体のラインも隠れているせいか、普通の超絶美少女がそこにいた。 「でもなん゛かこれぇ゛、へんなかんじですねぇ゛」 真琴は、その肌にさわる布の感触に大きな違和感を覚える。 それもそうだろう。 人間八ヶ月もその習慣を失うと、たとえそれが常識的なことでも違和感に感じてしまうのだ。 「こんなんじゃすぐマンずりぶっこけない゛じゃないですかぁ゛」 すっかり真琴は常識を失った性欲だけで動くバカまんこ脳、仕方のないことだ。 【大丈夫です❤すぐにマンズリぶっこけますよ❤】 「えぇ~?ほんとですかぁ゛~…?」 【はい❤本当です❤目の前にバッグがありますよね❤】 「ありまんこぉ~~❤」 出口の手前には、斜めがけのバッグが置かれていた。 【その中には新しい身分証明書やスマホ、それと】 【真琴ちゃんへのご褒美が入っています❤】 「ごほうびぃ~!?❤❤❤❤❤❤」 ガバァッ あの電子音声が用意したご褒美! とんでもなくエロくて下品なものに違いない❤❤❤ 真琴は勢いよくカバンに飛びつくと、中をあさり始めた。 「あ゛ッ!!?」 そして真琴は、一枚の紙を発見するのだった。 その紙にはただ一つだけ、住所が書かれていた。 「あ、あ゛ぁ゛…❤❤❤ふひぃ゛っふひひぃ゛❤❤❤❤❤」 全てを察した真琴は直で履いているジーパンの股間部分に大きなシミを作り、せっかく美少女として整いなおした顔に性欲に満ちたキモい笑いを浮かべる。 【真琴ちゃんはもう自由です❤スーパーアイドル早乙女真琴に戻るもよし❤その偽造身分証明書を使って新しい人生を始めるもよし❤どこに出しても恥ずかしい立派な汚マンコ女として生きていきましょう❤】 「ありがとう゛っございまん゛こぉ゛~~~~~っ❤❤❤❤❤❤❤」 卒業の涙の代わりに溢れるマン汁をパンツに滲まる真琴。 この日、明確にスーパーアイドル早乙女真琴の人生はオワった。 そして、脳からつま先までド変態になってしまった汚マンコ女の人生が始まるのだ。 真琴は普通に歩くときでもガニ股ぎみな足をどたどたと動かし、出口の先に消えていくのだった。
Comments
完結お疲れ様でした 個人的には、目が覚めたら放送局の舞台で全力オナニーを全国に晒してとことん堕ちる展開とか妄想してましたが、このままフェードインして汚マンコ嫁オナホエンドでした。 もちろんこういう展開も大好物なので実に良かったです。 素晴らしい作品をありがとうございました。
kinoto111
2025-05-17 21:57:48 +0000 UTC