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akaruiseiheki45
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願望の杖を拾っただけの雑魚ゴブリンが天才美少女を専用まんこにする話

あるところに伝説的な老賢者がいた。 「この歳になると体にガタがきてしょうがない」 伝説の老賢者とて人間。 健康のために、森での散歩を日課にしているのだった。 この森は少し辺鄙なところにあるものの魔力が豊富で、老賢者の老いた体で散歩するには丁度よかったのだ。 ただ多少モンスターも出るが初心者冒険者でも狩れる程度の雑魚しか出ないので、それこそ老賢者にとっては その辺を歩くのと大差ないものだった。 ガサガサッ 「む?」 賢者の目の前の草むらが音を立てる。 「ぐぎゃ…!」 草をかき分けて出てきたのは、一匹のゴブリンだった。 老いた賢者の半分にも満たない体躯に貧弱な体。 群れからも追い出された雑魚中の雑魚ゴブリンである。 人間の老人なら自分でも勝てそうと思ったゴブリンは、嗜虐性に満ちた顔で賢者の前に立ちふさがるのだった。 「ふむ」 カッーー 「ぎゃッ!?」 老人の杖が光った瞬間、ゴブリンの視界は白く染まった。 「ぎ?」 気づくとゴブリンの横に生えてた木が跡形もなく消滅していた。 「ひ、ひぃ~~~!?」ドテッ 半身に残る熱。 ゴブリンは、あまりの恐怖に尻もちをついてしまう。 ゴブリン特有の無駄に大きいちんぽから失禁するしまつだ。 「外したか、歳は取りたくないものだ。」 賢者の意思に答え、再び杖が光を放つ。 次の瞬間悲劇は起きた。 「うぐッ!?」ドクンッ 急な心臓発作。 いくら伝説の賢者でも、老いによる突発的な病には抗えない。 ドサッ 賢者はそのまま倒れこみ、死んでしまうのだった。 「ぐ、が…?」 その目まぐるしい状況の変化に、ゴブリンは茫然としてしまう。 だが、低能の雑魚ゴブリンにもわかることがあった。 なぜか目の前の老人の皮をかぶったバケモノは死んだのだ。 「ぎゃ、ぎゃぎゃ!!」 絶望的な状況からの生還。 ゴブリンは唾をまき散らせながら喜ぶのだった。 「ぎゃっぐぎゃッ!」 ガっガっ ゴブリンは勝ち誇ったように細い足で老人の亡骸を蹴る。 そうして一通り無意味に死者を冒涜するゴブリンだったが、ふと賢者の横に転がっている杖に気づいた。 先ほど自分を恐怖の底にたたき落とし、情けなく失禁させた杖。 「ぎぃいッ!」 ガシッッ ゴブリンは怒りの炎を燃やし、それらをぶつけるべく杖を掴むとーーー キィーーーー 「ぎ、ぁ???」 杖の情報が自然と頭の中に流れ込んできた。 願望の杖 所持した者の意思をくみ取り、自動で魔法を構築、任意で魔法を放つことのできる杖。 空気中から魔素を取り込み続け、無限に蓄積することができる。 ゴブリンの脳は、これを言葉ではなく思念として受け取った。 詰まるところゴブリンが手にしたのは、まさしく伝説の賢者が作り出した最高の杖だったのだ。 ゴブリンは足りない頭で理解した。 これは、なんでも願いが叶う棒なのだと。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーー ーーーー 「お師匠様…遅すぎる」 透明感のある長い白髪に少し幼さが残る美しい相貌。 両目には清涼な魔力を宿すサファイアの輝き。 質のいい厚手のローブに身を包んでいるが、発育の良さがうかがえる。 そんな少女が夜の森を歩いていた。 名前はセシリア。 元は高貴の生まれだが、老賢者に才能を見出され弟子入りした少女だった。 本来だったら、モンスターが出るような夜の森に少女一人で出歩くなど危険極まりない。 しかしセシリアは、賢者の教えをその才能でぐんぐん吸収することにより、まだ少女といっても差し支えない年齢にも関わらず圧倒的な魔力と知識を身に着けるに至っていた。 それこそこの森のモンスターが束になってもかなわない程に。 魔力の残滓を見ることにも優れたセシリアは、工房から続く師匠の魔力を追うように森をすすむ。 そして賢者が魔法を放ち、死亡した場所にたどり着くのだった。 「これは…」 (何か大きい魔法が使われた跡…形跡的に灼熱魔法…?) (間違いなくお師匠様の魔力、残滓があっちの方に続いてる…) 道のように続く魔力の残滓をたどり、セシリアは更に森の奥へと入っていく。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーー (この洞窟の中からお師匠様の魔力を感じる…) 150cm前後のセシリアより少し高いくらいのなんの変哲もない洞窟。 老賢者の魔力はその穴の中に続いていた。 「…光よ」 ふわっ セシリアは、訓練用の小型の杖の先に光の魔法で光源を出すと覚悟を決め洞窟に足を踏み入れるのだった。 むわっ 「うっ…」 足を踏み入れたセシリアだったが、そのあまりの生臭さに表情を歪める。 セシリアが普段嗅ぐことのない獣臭さと性臭が混ざった強烈な臭いは、容赦なく鼻腔を犯す。 ざりっざりっ しかしセシリアは、一歩、また一歩と歩を進めていく。 そして、洞窟の突き当りに差し掛かった。 どうやら洞窟内は逆L字になっているらしく、奥の方から何やら薄く光が漏れ、鳴き声の様なものが聞こえてくるのだった。 (これは、ゴブリンの声!?) セシリアは見つからないように、急いで光魔法を消す。 (ゴブリンの巣…なんでお師匠様の魔力がこんなところから?まさか…) 最悪の想像をするセシリア。 しかしセシリアの知っている老賢者は、たとえゴブリンが何万匹いようと逆立ちしても勝てないような存在だった。 セシリアは音を立てないように慎重に洞窟奥を盗み見る。 そこには、損壊した老賢者の頭蓋で遊ぶゴブリン共の姿があった。 「ぁ……」 その大恩ある師のあまりの惨状に、セシリアは唖然とし ザリッ 動揺で足を滑らせ、音を立てながらゴブリンたちの前に姿をさらしてしまう。 「「ぎゃうッ!?」」 洞窟内のゴブリンがセシリアに集中する。 「!?、ぎゃっぎゃうッ!!」 「ぎゃぎゃッ!!」 ゴブリンのコミュニケーションなのだろうか、いくらか汚い鳴き声を放つとゴブリン共の顔が醜くゆがんだ。 それは大変気色の悪い、性欲に満ちた邪悪なニヤけ面だった。 「ぐぎゃぎゃぎゃッ❤❤」 「「うぎゃッ!!」」 一番奥の方にいる小さな影が叫ぶ。 それと同時に、洞窟内にいたゴブリンがセシリアに向けて殺到するのだった。 「ッ!!ホーリー、レイ!!」   「「ーーー ぎゃ ーーー」」 セシリアは咄嗟に放った魔法は、閃光となりゴブリンの群れを飲み込んだ。 しゅ~~~…… 光が瞬いた次の瞬間には、目の前からゴブリンの群れは跡形もなく消え去っていた。 残されたのは、ゴブリンが先ほどまでいたであろう場所に影だけである。 短いながらも伝説の賢者の下で修業をした天才、セシリアの魔法の前にはゴブリンが何匹いようと関係なかった。 「ぎ、ひぃ~…」 しかし、奥にいた影だけは消滅しなかった。 陰は防御魔法に包まれ、ぶるぶると震えて縮こまっている。 それは老賢者のローブと杖を身に着けた、矮小なゴブリンだった。 「こんなモノが、お師匠様を…!」 そのゴブリンが身に着けた装飾品を見たセシリアは、怒りの表情を浮かべ杖をゴブリンに向ける。 ズオォ…… 「ひ、ひぃい~~~!!」 杖の先で密度を増し続ける魔力に、賢者の死に目にいただけの雑魚ゴブリンは本能的に恐怖する。 そしてその密度が臨界に達し 「消えてッ!」 「ひぃッ」 ビュッ 「ホーリーレいィびょびょびょびょびょびょびょぉおお゛お゛❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢」 バチバチバチバチッッ セシリアが魔法を完成させようとした瞬間、願望の杖がゴブリンの意思に自動で反応しセシリアに魔法を直撃させたのだった。 その衝撃で着ていた服が弾け飛ぶ。 「お゛…ふ、ぉ゛…❤💢」 ビクッ❤ ビクンッ❤ ぷしっ❤ぷししっ❤ぷしゃ~~~…❤ 魔法が直撃したセシリアは普段からは絶対考えられないような無様でみっともない奇声を上げて、股をおっぴろげながら潰れたカエルの様に仰向けに倒れこむ。 さらに服が弾け飛んで全裸になったせいで股間は丸出し。 「ぐ…ぎゃ?」 雑魚ゴブリンが顔を上げると、自分に股間を向けながら極上の美少女がビクンビクンと情けなく痙攣する腹に合わせて小便をまき散らす姿が映りこむのだった。 こんな姿、誰であろうと見せていいはずがない。 それこそこんな性欲の事しか頭にない低級ゴブリンなんかにはもってのほかだ。 ーーーーーーーーーーーーー ーーー 成熟すれば師である老賢者をも超えるほどの才能を持つセシリア。 現状でもあらゆる事に対処できるポテンシャルを秘めていたセシリアだが、敗因があったとすればなんだろうか? 年齢、実戦経験のなさからくる判断ミス。 師匠の杖をゴブリンごときが使えるはずがないという慢心。 訓練用の小型杖と賢者愛用の杖によるシンプルな性能の差。 特に願望の杖は空気中から魔力を奪い他の魔術師の魔法の威力を減衰させることができるのに加えて、願望から直接魔法を放つ性質上ワンテンポ早く魔法を打ち込めるという魔術師殺し的性能をしていたーーーー などがあるものの、今ある現実はセシリアが願望の杖を持っただけの雑魚ゴブリンに負け、これから女性として、人間としての尊厳を破壊しつくされるという事実だけである。 ーーー ーーーーーーーーーーーーー 「ぁ……ぎゃぎゃっ❤」 ゴブリンは現状を理解すると、同族の死など心底どうでもいいのだろう性欲しかない下卑てだらしないニヤケ面で目の前のまんこを凝視する。 そんな危機的状況にも関わらず、セシリアの使用感のなく手入れの行き届いたまんこはヒクヒクと細かく痙攣することしかできない。 「ぐき❤ぐききっ❤」ビンっ❤ビンっ❤ ゴブリンがなんの警戒もなくセシリアに近寄っていく。 そしてすでに性欲を持て余すだけで今までメスにありつけたことのない、センズリでガッツリ包皮が伸びた劣等童貞ちんぽをビキビキと膨れ上がらせる。 今すぐにでも目の前の極上のメスを犯してやろうとぶっ濃い恥垢と性臭であたりの空気を汚すのだった。 劣等ちんぽといえど性欲お化けのゴブリンのモノ。 自身の身長の半分以上の大きさと反り返ったカリ首やイボで確実に女をハメつぶす形、一度膣に挿入れられてしまえば二度と取れないであろう悪臭にいたるまで人間のそれよりも凶悪なのだ。 そうしてゴブリンの手がセシリアに触れそうになった瞬間ーー 「ッ!!」 ガバッ 「ぎッ!?」 セシリアが勢いよく飛び起きたのだった。 「ひっ」 「 ゴブリン様❤❤このセシリアに下品でドスケベな命令をよろしくお願いしまんこ❤❤❤ 」バッ へこ 反撃されるかもしれない恐怖と驚きで身をかがめるゴブリン。 しかしセシリアが行ったのは、勢いよく無様なガニ股でまんこをおっぴろげながらの信じられないほど下品な大声変態宣言だった。 「う、ぎゃ…??」 その奇行に性欲の塊であるゴブリンもあっけにとられてしまう。 ーーー対象の言語を翻訳、思念で所持者へ伝えますーーー以降継続ーーー ーーー所持者の意思を確認、対象への衣類破壊魔法を行使完了ーーー ーーー所持者の意思を確認、対象へあらゆる淫語の知識を与えますーーー ーーー所持者の意思を認識、対象に洗脳魔法を行使していますーーー ーーー所持者の意思を確認、対象に発情魔法を行使していますーーー そんな中、願望の杖が思念で現状の報告をする。 「ぎ、あぁ……❤❤」 思念で伝えられたそれは、理解力の乏しいゴブリンにも伝わってしまった。 先ほどまでその力に恐れていた目の前のメスが自分に従順な孕み奴隷になったのだと。 当のセシリアはというと、無様なポーズのまま腰とまんこを前後にクイっクイっと動かして無言でゴブリンの支持を待つのだった。 「ぎひひ、ぎっ❤❤」ビッーーーービチビチビチッ 「ぶぎょッ❤💢❤💢❤💢」 本来だったら意思疎通などできないゴブリンの指示が、杖を介してセシリアへと伝わる。 「はい❤❤ゴブリン様の孕み奴隷セシリア、おちんぽ様を恵んでいただくためにちん媚ダンスさせていただきます❤❤❤」 セシリアはそう勢いよく返事をすると 「あそっれマンコ❤マンコ❤ちんぽ❤ちんぽ❤」どたっどたっ 鼻の下を伸ばし、自分が想像できる一番だらしない顔をしながらマンコの時は膣口を自らおっぴろげ腰へこをし、ちんぽの時は少し横を向き同じくガニ股でセンズリのジェスチャーを全力でかます。 優秀な脳みそをフル回転させ、ゴブリンから送られてきた最低レベルの命令を再現するのだった。 その結果がこの下品でみっともない、場末の娼婦でもやらないような必死のダンスである。 「ぎゃっぎゃっぎゃっ❤❤❤」 「はっマンコぉ❤ちんぽぉっ❤はっ❤はっ❤」 普段しない無様な動きを全力でやり息が上がり始めるセシリアを見ながら、ゴブリンは手を叩いて喜ぶ。 ゴブリンが群れを追い出される前にやらされていたみっともないダンスを、自分よりはるか超格上のメスにやらせるということに優越感が爆発しているのだ。 しかもこのメス、やたらとエロい。 肌にはシミ一つなく、汗ばみはじめた色素の薄い肌は洞窟内の明かりで艶めかしく光る。 強制的に発情させられたほどよい肉付きの体からは優秀なメスの甘い匂いを放つ。 メスの象徴であるおっぱいは形が抜群によく、将来を感じさせる大きさをしていた。 まんこにしたって非常に美しく左右のビラのバランスも良く色素沈着もない。 そして当然ゴブリンは見逃さない。 強制発情でガチ勃起した乳首を、同じくガチ勃起しているが若干皮で隠れたクリトリスを。 性にのみ人間よりも発達したゴブリンの臭覚が告げる、このメスはもう孕めるのだと。 「はぁはぁ…っ❤❤おまんこぉ❤❤セシリアの新品おまんこ使ってくださぁい❤❤ゴブリンさまぁの臭っさぁいおちんぽ様ほしいのぉ~ん❤❤❤」ふりっ❤❤ふりっ❤❤ 「ぎひひひっっ❤❤❤」 セシリアはゴブリンにその豊かな尻を向け、尻穴丸出しで腰を振り脳に直接刻まれた隠語を普段絶対使わないような甘ダルい猫なで声を使い、更にちんぽをイらつかせようとする。 発情した言いなりのメス。 発情した性欲旺盛なオス。 二匹が同じ空間にいるならやることは一つ。 交尾である。 「ぎゃひひっ❤❤❤」ガバッッ 「お゛っ❤あ、はぁんっ❤❤」ドスンッ ゴブリンは杖を手放し、勢いよくセシリアの背に乗った。 セシリアの長い足に比べてあまりにも短い、ゴブリンの中でも短足な雑魚ゴブリンは全く地面につかない足をみっともなくバタつかせながら安定した位置を探す。 「ぎゃひひっ❤❤ぎゃひっ❤❤」 「いれてぇん❤❤おちんぽさまぁ❤❤はやくぅ❤❤❤」 セシリアのきめ細かく美しい尻から背中にかけての肌と、それとは真逆のゴブリンの脂ぎって不潔な腹がねちょねちょと擦れあう。 ぬちょっぬぢゅぅっぬちちっ❤❤ 「ぎッふぎぎぃ💢💢💢」 ゴブリンは鼻水をたらしながら、みっともない必死面でその不潔な勃起ちんぽをセシリアのまんこに擦り付けるのだ。 「ん、あぁんっ❤❤❤ゴブリン様のちんぽがセシリアのおまんこに擦れてますぅっ❤❤❤あ、はぁあんっ❤❤❤」 ずりっにゅるるぅっぐちゅるっにちぃ~❤ 二匹の性器が擦れることにより、皮に包まれていたゴブリンの、女性に対してあまりに凶悪な亀頭が徐々に露出していく。 皮が剥けたことにより一層怒張したチン先、このまんこは自分のものだと膣をほじくりかえしマーキングすることに特化した化け物カリ、そしてなにより、包皮に包まれていたチンカス。 当然ゴブリンにはちんぽを洗うなどという文化は存在しない。 生まれてからずっとセンズリのみで熟成され続けたその不浄な汚れは、包皮で隠れていた部分、特に裏筋やカリ裏などシワが目立つ部分には特にビッチリと張り付きすっぱ生臭い異臭を放つ。 そんな最低のちんぽがセシリアの大切なまんこに擦り付けられていく。 その汚れは一擦りごとにセシリアの清潔なビラビラや膣口の表面やシワに汚れを押し付けマーキングしていき、発情したお互いの性器から染み出す愛液が潤滑油となりそれを更に加速させるのだった。 そして ーーぬちっ❤❤❤ーーー 「んぁっ❤❤❤」 必死な童貞くそ雑魚ゴブリン汚ちんぽが、ついにセシリアの処女穴を見つけてしまった。 ぐっぶ、みぢ、みぢぢ…っ 「ぎぎ、ぃッ❤❤❤」 「ぎょっお゛、おぉっ❤❤❤」 セシリアのぴっちり閉じた膣を劣等ゴブリンちんぽがぬりゅみぢぢと押し広げていく。 「ゴブリンちんぽおぉ゛っおまんこはいっでぐりゅっぅう゛ッ❤💢❤💢」 洗脳発情MAXのセシリアは、その危機的状況にたいしあまりにドロドロにとろけた表情で鼻水を垂らしながら汚ちんぽを受け入れていく。 にゅっぐぐ、~~~~~❤💢❤💢 「お゛ッ❤💢お゛ッ❤💢」 「ぎひひぃいッ❤❤❤」 臭っさい我慢汁とチンカスを膣内のひだ一つ一つに塗り込むようにマーキングしながら奥を汚していく最低ちんぽだが にゅりゅっぐ、ぐぐ❤…… まだ奥に達していいないにも関わらず、それ以上進めなくなってしまった。 「ぎ?ぎぃッ❤💢」ぐいッ❤💢ぐいぃッ❤💢 童貞だったゴブリンは、極上のメスにちんぽを半分ほどまで挿入れて諦めるなんて選択をとるはずもなく無理やりちんぽをねじ込もうとするが っぐちっーーーー バチンッ💢💢 「あぎゃッ!!?」 「ふぎょっ❤💢」 膣奥にあるなにかから、軽い衝撃の様なものがゴブリンとセシリアに走った。 「あ、れ…わたし…」 今まで安全な環境で修業に専念していたためセシリアは忘れていたが、女性魔導士は望まぬ性交を拒むため、自分の膣に術者本人が許可するまで解けない防護魔法をかけることが習わしとなっていた。 ゴブリンが杖を手放していたことと貞操の危機にその防護魔法がショックを与えたことにより、セシリアの意識が戻ったのだった。 意識が覚醒したてのセシリアは、ぐわんぐわんと拡散しそうになる意識をなんとか繋ぎとめて現状の把握をしようとする。 ここは…洞窟……あぁ、…お師匠さまを探して………? そのあとは…なんだろう、シコウがまとまらない…それに、なんだか体が、あつい……❤ わたし、なにして…… 特に熱を持った下半身に朦朧とした意識で目をやったセシリアだったがーーー 「う…ぁ…?」 「ぎ、ぎぃい…💢💢」 そこで目にしたのは、ガニ股で快感に痙攣する自分の尻に密着した汚く不細工なゴブリンの姿だった。 え、なんですかこれ、あ、ぇ?ごぶりん…?あれ、これ、わたしのアソコ、はいって バッチュッッッ❤💢❤💢 「ふん゛ぉお゛お゛ッ❤💢❤💢」 二匹の最低レート初セックス交換を邪魔されたゴブリンの怒りのチン突きによって、まとまりかけていたセシリアの思考が破壊される。 「ぎイッいぃいッ💢💢💢」 ばちゅッ❤💢❤ばちゅッ❤💢❤ばちゅッ❤💢❤ばちゅッ❤💢❤ 「お゛ごッ❤💢❤なぁ゛ッなんでづかこでぇええ゛え゛ッッ❤💢❤💢❤」 先ほどまで処女だったにも関わらず杖によって強制的に極限まで発情させられたセシリアの体は、激しすぎるゴブリンの童貞ピストンを強すぎる性的快感に変換し、聡明な脳に無理やり叩きつける。 意識がある分先ほどよりも抵抗するが ばッちゅん❤💢❤💢ばッちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢 「う゛ぉお゛ほぉ゛お゛ぉ゛、お゛お゛ッッ❤💢❤💢❤💢」 普段のセシリアからでは絶対考えられないような、発情しきったサルの様なみっともなすぎる汚喘ぎを抑えることなどできない。 いかに厳しい修行に耐えられる精神力を持っていたセシリアでも、人生で感じた事のないマンコのあまりの気持ちよさの前には生娘の抵抗など無力に等しかった。 ーーーぼうーーーすかーーー 「ぐ、おぉ゛お゛っ❤💢❤💢❤」 ばッちゅん❤💢❤💢ばッちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢 ーーー防護魔法を解除して、男性器を受け入れますか?ーーー 膣に張られた防護魔法からのアナウンス。 本人のみが解けるセシリアの最後の砦。 今のセシリアは完全に催眠が解けているわけではなく、催眠と膣の護りが拮抗している状態にあった。 つまりここで精神が負けを認めてしまえば、セシリアの脳には一生消えないゴブリンの性奴隷としての催眠が刻まれてしまう。 これは解除できるできないの話ではなく、脳自体が変質するので回復のしようがない。 「ぢ、ぢないぃい゛い゛ッ❤💢❤💢ぜっだいぢないぃいッ❤💢❤💢」 ばッちゅん❤💢❤💢ばッちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢ばっちゅん❤💢❤💢 しかしセシリアも優秀なメス。 ツガイになる優秀なオスを選ぶためのセンサーも優れている。 まとまらない思考だがメスの本能でわかるのだ。 この遺伝子は絶対自分に入れてはいけない。 こんな遺伝子を受け入れてしまえば、自分のメスとしての価値がオワってしまうのだと。 しかし、状況が悪すぎた 「ぎぃいい゛い゛い゛ッ💢💢💢💢💢」 バチュバチュバチュバチュバチュバチュ💢❤💢❤💢❤ 「ほぎょぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢」 発情しきったマンコはとろけきり、ゴブリンの奇形カリ高汚ちんぽに膣をほじくられるたびに脳神経を変質させていく。 「ちんぽとめろぉ゛お゛お゛ッ❤💢❤💢おがぢぐッ❤💢おがぢくなるからぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ❤💢❤💢❤」 「ふぎぃいいいッ💢💢💢ふんぎぎぃいいいッッ💢💢💢💢💢」 もはや人間もゴブリンもない、二匹ともがみっともない大声でバチュバチュ性器をぶつけ合う。 脳に直接刻まれた下品な言葉でもって必死に拒否するセシリアだが、腰を振っているのはゴブリンだけではないのであった。 「まん゛こッ❤💢❤まん゛こおがぢくなりゅッ❤💢❤💢ぶっこわされ゛りゅう゛ッお゛ッん゛ぐぉお゛お゛お゛ッ❤💢❤💢❤💢❤」 バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤💢❤ 「ふん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ❤💢❤💢❤💢❤」 ーーー防護魔法を解除して、男性器を受け入れますか?ーーー 「あぁ゛あ゛あ゛ッ❤💢❤まけぇえ゛ッ❤💢❤まげまぢだぁあ゛あ゛ッ❤💢❤💢セぢりあ゛ぁ゛ッ❤💢❤💢ごぶりん゛ちんぽにまげだがらぁあ゛ッ❤💢❤💢ゆるぢッゆるぢで パキッ ーーーードッッッチュンッッ❤❤❤❤❤ ーーーーポギョッッ❤💢❤💢❤ーーーーーー」 セシリアは、脳を押しつぶそうとするちんぽのあまりの気持ちよさに敗北宣言をかまし、防護魔法を解いてしまうのだった。 その結果ーーー 「ギッ!!?ぎぎぃいッ❤❤❤❤❤」 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ❤💢❤💢❤💢❤💢 ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ~~~~~ッ❤❤❤❤❤ 「おん゛ぎょぉ゛お゛お゛ほぉ゛お゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤」 敗北宣言をした先に待っていたのは快楽地獄。 解けた瞬間セシリアの膣奥に到達したゴブリン汚ちんぽは、激しく無遠慮に残された一番奥のマン肉を蹂躙したのだった。 容赦のないピストンはゴリゴリと膣壁をほじり倒し、これは自分のモノだとゴブリンちんぽに敗北したまんこにマーキングしていく。 そのチンカスと先走り汁が発する臭いと雑菌はすさまじく、たとえ魔法を使っても一度定着してしまうと完治が困難といわれるほどなのだ。 それが膣奥、子宮口~はてはその更に奥の、女の子にとって一番大切な子宮内部まで塗りたくられ侵入してきてしまっているのだ。 だが無情にも交尾は激しさを増していく。 セシリアという超優秀な美少女のまんこを徹底的に台無しにし、自分と同じ最低レベルまで堕とすために。 「ぐぉッおぉお❤❤❤❤❤むりムリむぢぃ゛い゛い゛ッ❤💢❤💢❤💢ゴブリンちんぽぎもぢよづぎでぇッ❤💢❤💢❤💢どッどびゅっ❤💢❤💢❤どッお゛ぉ゛お゛お゛お゛❤💢❤💢❤💢」 「ぎひぃい~~~❤❤❤❤❤ぎひぃいいい~~~❤❤❤❤❤」 二匹ともが性器をぶつけ合いながら全身から汁をまき散らし、鼻の下の伸びたお似合いカップル的アホ面でよがり狂う。 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュッ❤💢❤💢❤💢❤💢 ーーードックンッ❤❤❤❤❤ーーー 「ふん゛お゛ッ!!?❤💢❤💢❤」 セシリアの体が一際跳ねる。 中でゴブリンちんぽが更に大きくなったからだ。 どっちゅんッ❤💢❤💢どっちゅんッ❤💢❤💢どっちゅんッ❤💢❤💢 「ぎ、ぎひぃ~~~❤❤❤❤❤」 「お゛ッ❤💢❤💢ごッ❤💢❤💢お゛ぉ゛お゛お゛~~~❤💢❤💢❤💢」 腰の打ち付けが深く激しくなる。 二匹とも限界が近いのだ。 「だぁ゛ッ❤💢❤💢だしてぇえ゛~~~ん゛ッ❤💢❤💢ごぶりんざまぁッ❤💢❤💢せぢりあの゛ほぉッおぎょッ❤💢❤💢ざこまん゛このォ゛❤💢❤💢いぢ❤💢❤💢いぢばんおぐにぃいい~~~ッ❤💢❤💢❤💢」 「ぎゃッ❤❤❤❤❤うぎゃッ~~~❤❤❤❤❤」 雑魚ゴブリンの無駄にデかい金玉がみゅぐみゅぐとせり上がる。 中に出すッこのメスを俺だけのモノにしてやるッ絶対孕ませるッ❤💢❤💢 そしてついに限界を超えーーー 「「 ん゛ん゛ぎ ょッ❤💢❤💢❤💢 」」   どびゅるッッッ❤💢❤💢❤💢びゅびゅッ❤💢❤💢❤💢びゅるるる~~ぶぶびっびぢッ❤💢❤💢❤💢びちびちびちびちッッッ~~~~~❤💢❤💢❤💢 二匹の無様すぎる雄たけびとともに、女をオワらす大量のぶっ濃いザーメンがセシリアの子宮に排泄されてしまった。 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤❤❤ 「お゛ッ❤💢❤ごッ❤💢❤ん゛ ほッ お ァ゛ ア゛ ~~~ッ❤💢❤💢❤💢」ビックン❤💢❤💢ビックン❤💢❤💢❤ 人として、メスとして雑魚ゴブリンに完全敗北宣言をかましたセシリアの膣は、まんまと魔法を解き催眠魔法の脳への侵入を許す。 結果セシリアの脳は数秒たたず不可逆に変質させられ、雑魚ゴブリン様の命令ならなんでもキく、変態のオワメスへとぐちゃぐちゃに変えられてしまったのだった。 どっぢゅんッ❤💢❤💢❤ 「ん゛ぎょッ❤❤❤❤❤」 性欲旺盛すぎるゴブリンのピストンが再開される。 セシリアへの汚辱ーー本人にとってはもはや天国だがーーは再開され、二匹は意識が飛ぶまで盛り続けるのだった。 ーーーーーーーーーーーー ーーーー その後のセシリア 事後 「お゛…❤ぁ゛…❤」 意識が飛ぶまで一日ぶっ続けで交尾したセシリアは、それはもうぐちゃぐちゃに犯されきっていた。 そしてその傍らには、寝ているにも関わらず未だにセシリアに抱き着いて腹にちんぽを擦り付けてセンズリを搔いている雑魚ゴブリンの姿があった。 二匹は洞窟内の藁の敷き詰められた床で気絶しているのだった。 洞窟内はそんな二人から出た生暖かい温度と湿度、性臭と饐えた臭いを煮詰めたような臭いに包まれていた。 そして、もはやゴブリンとセシリアの体液は完全に混ざり合い、二匹の全身をドロドロに包んでいる。 特にマンコは見るに堪えない状態で、最後に子宮生射精ししたのが数十分前なのに未だにゴブリンザーメンはぐちょぐちょと粘度を保ち、抜かれ離れた二匹の性器を繋いでいた。 その濃すぎるザーメンでぐちょぐちょに汚され外からは見えづらいが、ほんの数十時間前まで処女だったセシリアのまんこは、そのハードすぎる不潔キモ交尾によりパンパンに赤く腫れあがっていた。 更にビンビンに勃起したままのクリトリスが腫れによって強調され、無様さを倍以上にしているのだった。 だがそんなことは些事でしかなく、本当の問題は膣内で起きていた。 まずは雑菌の繁殖。 雑魚ゴブリンの不潔すぎるちんぽによって子宮奥まで汚されたことにより、現在進行形でセシリアのまんこの中ではゴブリンちんぽ由来の雑菌が爆発的に繁殖を始めていた。 何が問題かというと、このままではその菌が子宮奥深くまで入り込み定着してしまうのだ。 定着してしまった場合どうなるかーーー 人間の精子では受精できなくなってしまう 理由は単純で、人間の精子の強さではその雑菌の温床で生存できないのだ。 どんなに屈強な人間でも精子を鍛えることはできない。 多少上振れ下振れはあっても、人間という種族の壁は超えられない。 人間の精子は、子宮内でセシリアの卵子にたどり着く前に雑菌に殺されつくしてしまうのだ。 逆にゴブリンの精子はそれがたとえゴブリンの中でも最弱の雑魚ゴブリンだとしても、菌と共生してきたことによりビチビチと泳ぎ切り、卵子を食い荒らすことが可能なのだった。 つまりセシリアのまんこは、このままでは本当の意味でゴブリン専用の孕み袋になってしまうのだ。 それが一日後なのか、はたまた一か月後なのかはわからない。 メスとして圧倒的危機的状。 しかし当のセシリアはアホ面で気絶し、脳と身体は完全にゴブリンに服従しているのだった。 そしてもう一つの大問題 ゴブリンのぶっ濃い精子の大群が、セシリアの卵子に向かって押し寄せているのだ。 「「「「「ビチビチビチビチビチビチビチビチ~~~~❤❤❤❤❤」」」」」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤❤❤ セシリアの超優秀な美少女卵子に、強い杖を手に入れただけの、ゴブリンの中でも最低レベルの不細工短足低能劣等オワ雄精子が群がりーーーー ーーーーぶちゅんッ❤❤❤ 「お゛ッ❤💢❤」


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