S級魔法少女、オワコン戦闘員化
Added 2024-12-13 15:00:00 +0000 UTC星の力で悪と戦うSランク魔法少女、シャイニースター。 性格 魔法少女の中でも特に正義感が強く、頻繁に街のパトロールを行っている。 能力 ・スターバースト 煌めくレーザーを放つ。 溜めなしで放つ通常技だが普通の魔法少女の必殺以上の威力があり、今まで数多くの怪人を消滅させてきた。 ・星の羽衣 スターが戦闘時に纏う星の鎧。 煌めく粒子を体表に纏い、どんな攻撃もスターに届く前に消滅させる。 これらに加え、他のステータスも軒並み平均を大きく超えており先頭においてスキがない。 無類の強さを誇るのがシャイニースターだ。 彼女は今日もキラめく銀髪をなびかせて街のパトロールをおこなっていた。 最近は怪人による被害が増加傾向にあり、スターはその解決と抑止もかねていつもよりも入念に異変を探す。 〈いやぁっ!だ、誰かたすけてっ…!〉 「!」 ぎゅっーーーーん 常人よりも研ぎ澄まされたスターの聴覚が、助けを求める声を拾う。 それと同時にスターは背中から無数の小さな星が吹き出すような羽根を展開し、魔法の力を推進力に夜空を翔けるのだった。 ーーーーーーーシュタッ スターが少し開けた人気のない平場に着地する。 「そこまでです…っ!?」 「ぐひひっ、よくきたなぁ、シャイニースター♥」 現場に急行したスターは、目の前の怪人の姿を一目見て嫌悪感を覚える。 本能が警告を鳴らすような特大の生理的嫌悪感。 (なんですか、この怪人…) 数多くの戦歴を持つスターだが、ここまで醜悪な怪人は見たことがなかった。 薄い頭皮に人間離れした短足、想定する限り最悪のパーツを集めたようなブサイク面。 だらしなく脂がのっただらしない体には汚らしいムダ毛が根を張っている。 皮膚は風呂に入った形跡などを微塵も感じさせず、その辺にいるホームレスが清潔に思えるほどだ。 そしてなにより、怪人の股間で鎌首をもたげているモノ。 男性器である。 恥も外聞もなく曝け出されたそれは、ビキビキと血管が脈打たせながらターゲットのメスを狙うように先っぽから涎を垂らし、暴力的に勃起している。 見た目も怪人の名にふさわしく、ボコボコと歪に隆起するイボで覆われカリ首が異様に発達している奇形ちんぽだ。 さらにこのちんぽ、凶悪な見た目もさることながら臭いも強烈。 皺にはビッチリと恥垢を蓄え、饐えた悪臭をまき散らしていた。 その異形は、生で勃起したちんぽを見たことがないスターですら、それが通常とかけ離れたオワっているちんぽだと一瞬で理解させられるほどだ。 形こそ人と酷似しているが、目の前の男が怪人なのだと本能的に感じさせる。 「気安く名前を呼ばないでください…」 スターは目の前の汚物と広がる悪臭に顔をしかめながら、現状の確認をする。 (目の前には、推定怪人が一体。後ろには、被害者の女性が一人…) 怪人と助けを呼んだ女性との間に割って入るように飛び込んだスターは、一瞬だけ自分の後ろでぐったりしている女性に目線をおくる。 被害者と思われる女性は、全身にひどく生臭い白濁した液体がぶっかけられており、壁に背を預けもたれかかっていた。 (意識は、ないようだけど…息はしてる) ぶっかかっている液体、想像したくはないがおそらくこの怪人の精液だろうそれは粘度が高く、女性の片鼻の穴で提灯を作っていた。 その提灯が伸縮を繰り返している。 確実に息はある。 (今はまだ平気そうだけど、あの液体に遅効性の毒が含まれている可能性もある…早く助けてあげなくちゃ…!) 現状の把握が完了したスターは、目の前の怪人へと素早く視線を戻す。 スっー きゅいっーー スターが無言で右手を前に突き出すと同時に掌に光が収束しー ジュッ 「ぷおッ!?」 放たれた閃光によって、怪人は一瞬で消滅した。 「大丈夫ですか!?」 「……」 スターは素早く怪人を消滅させぐったりしている女性に駆け寄る。 (やっぱり意識はない…ぅ…) 頭から足の先まで濃い性臭を放つ精液でドロドロのぐちょぐちょ。 その姿は女性として相当悲惨なものだった。 一般JK程度にしか性の耐性がないスターにとって、この状況はもはや今すぐにでも目を背けたくなる地獄なのだ。 (病院に、運ばないと…) しかしスターは意を決してさらに女性に近寄りしゃがみこむ。 そうして両手を伸ばし 「うっ…」 ぐちょっ…ぬぢ、ぐちゅぅ… 精液まみれの女性をお姫様だっこで抱え込んだ。 本来だったらスターの身を守り何者をも寄せ付けない星の羽衣だが、身にまとった状態のままでは女性を傷つけてしまう。 そのため星の羽衣を解除して抱え込んだのだが、そのせいで黄ばんだ臭い精液がスターのコスチュームに染み込み汚していくのだった。 ザーメンは高い防御力を誇る魔法少女の布繊維も貫通し、じわぁ…と染み一つないスターの肌まで染み出してくる。 常人の何倍もの膂力と繊細さを誇るスターはできるだけ女性の体勢を変えずに軽々と持ち上げると、来た時同様足に拡散型のスターバーストを溜め飛行の準備に入る。 そして飛び立とうとしたその瞬間ーー 「かかったなぁ、シャイニースター♥」 「ッ…!?」 ゾワッ 耳元から聞こえた低くしゃがれた様な気色の悪いネットリ声。 それは、抱え込んだ女性の口から発された言葉だった。 スターはとっさに飛行をやめ、素早くその場に女性を寝かせ距離を取る。 「ふ、ひひっ…♥よくもやってくれたなぁ…せっかく成長させた体が一瞬で消し炭だぁ…」 ぐっぐぐ… 意識を失っていたはずの女性がゆっくりと立ち上がると、スターをネットリとした視線で睨みつける。 (これは、まずいですね…) 今女性の体を動かしているのは、明らかに本人の意思ではない。 言動や視線、声色などから考えて、おそらく先ほどの怪人が何かしらの手段で体を乗っ取っているのだろう。 「まさか名乗りの隙もねぇなんてなぁ…その意趣返しってわけじゃねぇが、人質ってやつだぁ♥どうする?シャイニースタァ~♥」 目鼻立ちの整っていたであろう女性の顔を歪に歪ませ、怪人は勝ち誇ったようにニヤける。 「…ごめんなさい」 ズッーーー 「!?ーーグごッ」 ググンッ!! 突然女性の体勢が崩れ、地面に縫い付けられるように仰向けにゆっくりと倒されていく。 スターがノーモーションで女性の周りだけ星〈地球〉の重力を強めたのだ。 「ご、こ…のぉ…!」 怪人の操る女性の顔が歪み、悔しそうにうめき声をあげる。 (このまま縛り付けて、救援要請をしましょう…苦しいだろうけど、我慢して…) 女性の体を壊さないギリギリの重力場を維持しつつ、スターは右手を耳に近づけ魔法少女の互助組織に連絡をしようと念話魔法の形成を始める。 普段一瞬で事件を解決してしまうため救援を呼ぶ機会のないスターだが、そこはS級魔法少女。 なんなく魔法を形成していく。 「クかッー」 しかし、形成を始めてすぐに女性が素っ頓狂な声をあげ、全身の力が抜けるように白目を剥いて脱力した。 「!?」 スターはその様子に驚きながらも、重力魔法を維持しつつ念話魔法を完成させていく。 その間わずか数秒。 そして念話魔法が完成する直前ーー 〈ひでぇやつじゃねぇかぁ~、なぁ~か弱い女性にこんな事しやがってよぉ~♥〉 「ッ!!?」 唐突に耳元で聞こえた気色の悪いしゃがれ声。 発声原はスターの右腕だった。 「ーーー!」バシッ スターは反射的にぬちょぐちょになった手袋を取り地面にたたきつけた。 「ムダだぜぇ…♥」 しかし発声原が変わることはなく、声はスターの右腕から放たれていた。 まとわり付いた精液がスターの右腕の表面で不気味にうごめき、最初に見た怪人の顔を形成していく。 「ぐひひっ♥」 「ッこの!!」 ーーー ゴォッ ーーー 「ギィイッ!!?」 ジュッーー 出力最大。 嫌悪感を爆発させたスターは全力で星の羽衣を展開し、体についた怪人の臭っさい精液を一瞬で蒸発させる。 「はぁ…はぁ…最悪です…」 いくら冷静沈着なスターといえど年頃の女の子。 あんな気色悪い怪人から放たれたであろう精液が急に右手でうごめき始めたら冷静さも失ってしまうというもの。 構築していた念話魔法がすっかり霧散してしまっていた。 「……」 大きな不快感を引きずりながら、スターは再度魔法を構築しようと右手を上げーー 〈だからムダだっていってんだろ♥〉 「なッ!?」 他のどこでもない、今度はスターの右腕そのものから声が響いた。 いや、正確には空気を震わせて声が出たわけではない。 右腕から直接スターの脳に響かせるように意識が流れ込んできたといった方が正しいだろう。 なので、現在この声が聞こえるのはスターだけなのである。 〈博士が言った通りだぜぇ~~♥その技、自分の体には効かないんだなぁ~…♥〉 「な、なにを言って…ひっ!?」 ドクンッドクンッじわぁっ~~… 血の流れとは違う、皮膚の下を何かが侵食していくような不気味でおぞましい感覚がスターの右腕を襲う。 「いやっなに、これ…!?」 ぎゅッぐぐ… その感覚は右手のひらから徐々に腕へ、そしてスターの体へと流れていく。 スターは手首を必死に抑えるが、侵食される感覚は強くなっていく。 〈ぐひゅっ♥あらためて自己紹介しよお…♥〉 「!?」 〈俺の名前はザーメン男、精液怪人だぁ♥〉 「くッこの、このッ!!」 ゴッゴッゴォオッ!! スターはいつもの冷静さを欠いた必死な表情で星の羽衣を何度も展開する。 スターの感と本能、遺伝子そのものが叫んでいるのだ。 詳細は分からないが今受けているこの感覚は取り返しがつかないものだ。 絶対に許してはいけないと。 しかし一向に侵食は止まらず、すでに不気味な感覚は肩口まで登ってきていた。 〈なぁ聞けよ♥〉 ずにゅるっ♥ 「ひゅっ」 スターの呼吸が一瞬止まり、星の羽衣が解除される。 肩口まで登ってきた謎の侵食がスターの脊椎の一部を犯したのだ。 ガクッ ビクっぴくんっ… 「う、ぉ゛…っ?」 ちょろろろぉ~~~… 脊椎が異物に侵食された事により、一時的に体の電気信号がバグを起こす。 スターはなすすべもなく体のコントロールを失い、失禁しながら情けなく地面にへたりこむのだった。 「なぁ…ぁ゛…?」 何が起こったかわからないスターは、筋肉が強制的に弛緩させられ舌をだらしなく垂らした間抜け面で呆然とする。 〈これで静かになったなぁ♥ぐひひゅ♥〉 (か、体が動かない、魔法も…!) 〈そうだよなぁ、動かないよなぁ♥でもそれはしょうがないぜぇ、スター様の体はもう俺の、俺たちのものなんだから勝手には動けねぇ♥〉 この間にも、脊柱から全身に広がるように侵食は進んでいく。 〈ひひひっ♥お前が完全に俺のモノになるまでまだ時間があるしよぉ、何も知らないままオワるのは申し訳ねぇから、今この体におこってることを説明してやるよぉ♥ひひ、ひひひっ♥〉 (う、動いてっ動いてよ!!) スターの心の声だけの必死の抵抗を聞きながら勝手にザーメン男が解説を始める。 理解するしないに関わらず、脳に直接刻まれていくザーメン男の声は強制的に今の現状をスターに解らせていくのだった。 〈さっきも言ったが俺はザーメン男、男の金玉で作られる精液、それもとびっきり底辺でブサイクでゴミみたいなやつらの精液から作られた怪人だぁ♥〉 「お、ぅお゛ッ!?」 ビックン スターの脳内に直接、ザーメン男の作成に使われた男たちの情報が流れ込んでくる。 ハゲ、チビ、短足、ワキガ、低脳、運動音痴、ブサイクなど、ありとあらゆる劣等遺伝子を煮詰めた様な情報を一気に直接叩き込まれ、スターの体が大きく跳ねる。 〈実際さっきお前に消し飛ばされた体のスペックもひでぇもんだぜぇ♥その辺のガキにも殴り負ける♥博士が外部から受信してくれるこの電波がなけりゃ知能だってゴミ以下だぜぇ♥だがよぉ、その代わりに一つ能力があるんだぁ♥〉 〈俺は、俺のザーメンに触れた相手と融合することができる♥〉 (ッーーーー)ゾワゾワゾワゾワッ あまりにおぞましい一言。 さっき脳内に流れてきた男たちの遺伝子を持った精液が自分と融合している。 それも現在進行形で。 スターは今までどんな戦闘でも感じたことのない恐怖と嫌悪感で言葉を失う。 〈あらゆるものを消滅させるお前の星の羽衣、なんで俺が消えなかったかもうわかるよなぁ♥〉 (いやッ聞きたくないッ!!) 〈星の羽衣は自分自身を消滅させることは絶対にない♥ザーメンに触れた時点で、俺の細胞はもうお前の一部だったんだよスタァ~♥〉 (ーーーー) スターを絶望のどん底に叩き落すには十分な一言。 しかしこれは魔法少女として輝いていたスターにこれから降りかかる、遺伝子レベルの最低で最悪な汚辱の入り口にすぎなかった。 〈ほら、わかるかスタァ♥今俺の最底辺チンカス遺伝子がお前の細胞を孕ませてるぜぇ~♥〉 「ん゛っも゛ぉ゛!(いやッいやぁ!!)」 ザーメン男の細胞がスターの体で爆発的に増殖していく。 それが血液やリンパを伝い全身に流れ、あらゆる面で優秀なスターの魔法美少女遺伝子に食い込み犯していく。 〈ぐひっ♥早速オワってきたぜぇ♥〉 「ぐ、も゛ぅ゛ッ!?」 ぷつッぷつッ 機動性重視の腋が大きく開かれたスターの戦闘服、当然そこからはスターの毛穴すら見えないツルツルの美腋が見えているわけだが、そんな腋から急速にぷつぷつと毛穴が開いていく。 そうして開いた毛穴からは ぐ、ぐぐぐ… 内側から穴を押し広げるようにぶっとくて黒い毛が伸びてくるのだった。 しかし完全に黒いというわけではなく、ちょうど脳内に強制放映された底辺ゴミ男たちとスターの金髪を混ぜて煮詰めた様なドブ色だった。 自分の遺伝子と確実にまぐわい孕まされているという事実を突きつけるのに、これ以上のものはないだろう。 むわぁ… さらにワキガ遺伝子に犯された細胞がアポクリン線を変質させ、周囲に濃厚な雌ワキガ臭を放ち始める。 こちらもただのワキガ臭ではなく、スターの生まれ持つ甘い匂いとワキガをブレンドさせた、むせかえるほど下品な変態メス臭となっていく。 〈あぁあ~♥みっともない腋になっちまったぁ~♥ふひひっ♥〉 「ふ、ぐぅ…」 そうして瞬く間にスターの清潔な無臭ツルツル腋は、みっともなく男をさそう無様で下品なジョリ腋に変質するのだった。 魔法と体の自由を奪われ、さらには自分が女の子としてオワらされていく様を見せられ、いくらS級で最強レベルの魔法少女であるスターでも心が悲鳴を上げる。 すでに目には大粒の涙をため、唇を噛みしめーーようにも噛みしめられないのでだらしなく舌を出し唾を垂らす。 〈腋は特に血管とリンパが集中してるからなぁ~♥さぁて、他に集中しているところはぁ~…?♥〉 ぐ、ぐぐ… 〈ここだぁ♥〉 ビリィッ 「!?」 スターの意思とは関係なく右腕が動き、身を包んでいた戦闘服を一息に破り捨てた。 当然破いた腕を操ったのはザーメン男だ。 〈ひひっ♥綺麗な体だなぁ♥お前の目を通してしっかり見えるぜぇ~♥〉 スターの星の様に煌めく虹彩が片方だけ濁っていく。 ザーメン男の細胞がスターの目まで侵食を開始したのだった。 スターの、もはやザーメン男との共有物になった目に自身の生まれたままの姿が映し出される。 透き通るような白に染み一つない肌、おわん型の綺麗な美乳、控えめで色素の薄い乳輪に擦れてなく可愛らしい乳首、そして使い込まれていないパイパンまんこの土手部分。 そのどれもが犯し難い、神聖さすら感じる様な美しさだった。 そう、腋以外は。 星の様に輝くこの美少女の体の中で、唯一汚点として無様腋だけが暗く淀んでいるのだった。 (もう、いや…) ここまでくると、あのスターといえど普通の女の子も同然。 スターの心はもはや折れかけていた。 〈ふひっ♥絶望するにはまだ早いぜぇ~♥ぐひひぃ♥〉 ぐ、ぐぐぐっ…♥ さらなる変質。 腋というリンパが多いところが早く変質するのであれば、同じくリンパの多いところも変質が早いということである。 次にキモザーメンに孕まされるのは鼠径部周辺の、陰毛だった。 「ひ、ぃ…!?」 〈ほらぁ♥よく見えるかぁ?♥毛穴が開いて、汚ったねぇマン毛がはえてきたぜぇ~~♥〉 ガバッ 脊椎を通して足まで神経を侵食したザーメン男が、スターの体を操りみっともなく強制的に足を広げさせる。 侵食された目は閉じることも背ける事も出来ずにその体の変化を見せつけられるのだった。 腋と同様、ぷつ、ぷつ、と毛穴が開いていき、そこからぶつぶつの汚らしい太い毛が伸び始める。 違うのは、腋毛よりも毛が若干太くテカっているところだ。 「も、やめへぇ゛…う゛、ぅ゛…」 あまりの仕打ちに完全に泣いてしまうスター。 しかし、この怪人がそんなことでやめるわけはない。 〈おいおいぃ♥まだまだお楽しみはこれからだぜぇ~♥ぐひひっ♥〉 「ひぐッ!?」 ぐ、ぐぐぐ…! まだムダ毛が伸びきらないうちに、スターの美しい体に更なる悲惨な変化が訪れようとしていた。 ぐぽっ♥ぐぽっ♥ 可愛いらしい上向き乳首を備える均整のとれたスターの美乳が、触れてもいないのに独りでに、まるで見えない吸引機に絞られるような動きをはじめる。 ぎゅっぽっ♥ぎゅっぽん♥ぎゅっぽんっ♥ 実態はザーメン男の細胞が内側からスターのおっぱいを犯し、自分の腐れ遺伝子を乳腺や脂肪に無理やり融合させるために動かされているのだ。 「ふ、んぉ゛っぐ、うぅ゛っ♥む゛ぉ゛っ!?」 絶望の表情を浮かべていたスターだが、その声に一瞬嬌声が混じる。 〈ふひっ♥おっぱい内側から犯されて感じてんのかぁ~?♥スターさまは変態だなぁ♥ぐひっ♥〉 「うッむぁあ゛っ!(そ、そんなことあるわけないッ!あるわけ)ふお゛ッ♥♥」 こんなオワっている遺伝子レイプで感じるほどスターが変態なのではない。 ザーメン男の中に濃縮された遺伝子の性欲が強すぎるのだ。 性欲だけは人一倍強い無能シコ猿遺伝子達に体が犯されていくことにより、スターの体は変態に変えられていく。 「う゛♥ひへぇ゛っ♥やぁあ゛っ♥」 ぎゅぽっ♥ぎゅぽっ♥ぎゅぽっ♥ぎゅぽっ♥ そうして動きがどんどん激しくなり、柔らかい乳房の輪郭がみっともなく大振りに歪まされる。 スターのおっぱいの中で最低遺伝子汁の生産と侵食がすすめられ、先端に溜まっていった結果 ぐっ、ぶるんっ♥ぎゅぽっ♥ぐぐ、ぶるんっ♥ぎゅっぽんっ♥ 先端だけが情けなく膨らんでいき、美乳とはかけ離れていく。 さらに若く強靭なクーパー靭帯もビタビタにゴミ精子に犯されて急速に劣化が進み、ものすごい勢いでだらしなく垂れていくのだった。 そんなおっぱいの姿はまるで、性欲が煮えたぎった射精寸前の金玉の様だ。 そんな女の子としてオワっていく様をまざまざと見せつけられているにも関わらず、心とは裏腹にスターの体は快感を強めていく。 「んも゛っ!?♥♥」ビクンッ スターが一際強い快感で背中をのけぞらせる。 いつの間にかパンパンにはった乳先に溜まったザー汁は行き場をなくし、今度は乳首と乳輪を犯しはじめる。 ぐ、ぐぐぐっ…♥ 色素が薄く可愛らしい乳首と乳輪がプルプルと痙攣したかと思うと、瞬く間に肥大化を始める。 それも皮膚が引っ張られてパツパツになるようなものではなく、皮膚そのものが厚くなり皺が刻まれ、劣化するような肥大化だった。 勢いは止まる事なく乳首と乳輪がぶくぶくと太っていく。 それに伴い色素も濃くなり、スターの美乳はものの数分でだらしなく垂れさがる長キモ乳首と汚ったないデカ乳輪、みっともなくたるんだクーパー靭帯を持つ奇形オワコンおっぱいへと変貌を遂げるのだった。 「ふ、おぉお゛っ♥ぉお゛♥」 しかし、オワコンおっぱいへの変化が落ち着いても勢いは止まる気配がない。 〈ぐひひっ♥そろそろだなぁ♥〉 「お゛ッ♥んぉ゛おお゛ッ♥♥♥(なにこれぇッ!?♥♥♥くるっ♥なんかッ♥♥♥おっぱいあつっ♥♥♥あっ♥♥♥あぁあっっ♥♥♥)」 スターのデカ乳首がぶるぶると震る。 次の瞬間ーーー 「う゛ッッ♥♥♥♥♥」 びゅっびゅるるる~~~~~~ッ♥♥♥♥♥ パンパンに張ったスターの乳首から、まるで太っというどんの様に液体があふれ出した。 粘度が高く濃密すぎる性臭を放つそれは、まぎれもなくザーメンだった。 「ぶっおぉ゛お゛お゛お゛~~~ッッ♥♥♥♥♥」 びゅる~~~~ッ♥♥♥びちゃびちゃッびゅっびゅるる~~~~ッ♥♥♥♥♥ ザーメン男と融合、変質させた乳腺がスターの魔力で精液を生成し、ぶりぶりと吐き出させていく。 乳首からの射精。 快感は優に通常の射精の数倍以上。 人生で初めての全力ガチ射精にスターの脳みそは真っ白になり、性の快楽を貪るだけの器官となる。 変換効率は最悪なザーメン生成だが、スターの魔力量が非常に多かったため無様な乳首射精は数分間続いたのだった。 びゅっ♥びゅる…っ♥ 〈ぐひゅっ♥人生初の射精はよぉ~っぽど気持ち良かったんだなぁ♥地面がザーメンでベトベトじゃねぇかぁ♥〉 長い長い射精が終るころには、スターがびゅくびゅくとム射精打ちした精液が広くはない道の地面を埋め尽くしていた。 路地が粘度を感じるほどのムワっとしたザー臭に支配される。 そして当の本人はというと 「お゛…ぁ゛…♥」びくっ♥びくんっ♥ オワコンおっぱいとぶっ濃いメス臭ふりまく下品にさせられてしまった体を痙攣させ、自分で射精したザー汁まみれで唾を垂れ流しながら舌を出し、アホみたい白目を剥いて気絶していた。 もはやスターの美しさや普段の知性を感じさせる顔は、有り余る無様さに上書きされ同一人物とは思えない有様だった。 〈そんじゃ仕上げといきますかぁ~♥ぐひひひひゅひゅっ♥♥♥」 ぐっ、にゅるっ、にゅるるるずりゅ~~~っ スターの中で響いていたザーメン男の声が体外に向かっていったかと思うと、その声にそって地面にバラまかれた精液が不気味に動き出し隆起しはじめた。 その後精液がぶくぶく膨れ上がり一点に集中すると、見覚えのあるブサイク顔を形成するのだった。 ザーメン男である。 「ぶぷぅっようや゜く自由に動けるぜぺぇっ♥」 ぶちゃちゃっ 最初の体とは違い全身が精液で構成されたザーメン男は、形成された口からびちゃびちゃと精液と声を同時に吐き出す。 「寝てる場合じゃないぜぇ♥スターさまぁ♥」 「う゛お゛ッ!!?♥♥♥」 ビックン♥♥♥ ぐぐっぽんっ♥ びゅぷっ♥♥♥ ザーメン男はスターのおっぱい金玉に残ったザーカスを遠隔で無理やり絞りだし、その強烈な快感で強制的に意識を覚醒させる。 「ぅ…ぁ゛…?は、れ…?♥わらひ…なに、をぉ…♥」 覚醒したといっても既に体は下品にデキあがり、頭をガチ射精の圧倒的な気持ち良さで塗りつぶされたスターの意識は深い酩酊の様な状態になってしまっていた。 その顔と声はさらなる快楽を求めるようにザーメン男をトロンと見つめるのだった。 「内側からさくっとオワらせちまうのは簡単だけどよぉ~、やっぱいここは、外からぶち込んで反応見ながらしてぇよなぁ~♥」 ザーメン男が精液でできた顔を歪ませそう言うと、ちょうどザーメン男の股間にあたる部分がもり上がる。 にゅっにゅるる~~~♥ 形どられたのは、ぐねぐねと動く臭っさいザーメンちんぽだった。 「ぐひひひゅっ♥」 ザーメン男がスターにむかってずるり、ずるりと近づき、スターの顔の前に見せつけるようにちんぽを近づける。 「はぁ…♥はぁ…♥」 スターの半分濁った眼は絶対にこんな遺伝子を受け入れたくないという本能を押しのけ、ザーメン男のオワコン遺伝子がたっぷり詰まったちんぽに釘付けになってしまう。 「今からお前のまんこにコイツをぶち込んで、ぐっちゃぐちゃで臭っせぇオワコンまんこにしてやるからよぉ♥自分の手でまんこ開けぇ♥スタぁ~~♥」 「やぁ…♥いやぁ…♥」 「おいおい、気付いてねぇのかぁ?♥」 くぱぁ~♥ 「お前ぇ♥もうマンコくぱぁして誘ってんじゃねぇかぁ♥」 「ぅあ…?♥ふぁ♥し、しらないぃ♥わらひ、こんなぁ…♥」へこっ♥へこっ♥へこっ♥ スターの右手はいつの間にか自身のまんこに伸び、みっともなく腰を振りながら見せつける膣口を見せつけているのだった。 「ぐひゅっ♥ほれほれぇ、お前を女としてオワらせちまうチンポが挿入っちまうぜぇ~♥」 ぐぅ~にゅるるぅ~~♥ ちんぽの位置がぬるりと下に流動していき、スターのぐぱぐぱと欲情する膣口に狙いを定める。 「抵抗しないとほんとにオワっちますぞぉ~♥」 ぬぢゅるる~~♥ぬぢゅっ♥ぬぢゅっ♥ 「んぁっ♥ひぅっ♥やぁ~♥おまんこやぁ♥オワるのやらぁ~~♥」 遺伝子そのものを汚すザー汁ちんぽが、粘液をへばり付かせながら焦らす様にスターの美まんこをぬちぬちと擦る。 それだけですでにスターのビラビラがくすみはじめ、急速にオナニーのしすぎで使い込まれた変態まんこみたいに皮膚の厚さがましていく。 そしてスターの抵抗とも言えない抵抗もむなしく、まんこはだらしなくマン汁を溢れさせザーちんを受け入れる気マンマンなのだった。 「ぐひゅっ♥そんじゃ挿入れるぜぇ~~♥」 ぶぢゅりゅっ♥ 「んぉお゛っ♥♥♥」 にゅりゅるるるぅ~~~~っ♥♥♥♥ ザーメンちんぽは流動的に形を変え、キツいはずの膣口をなんの苦もなく素通りする。 「ふぉっお゛、ぉふ゛お゛っ!!?♥♥♥」 ヌメる精液で出来たちんぽはスターの処女マンに最後の抵抗すら許さず一気に奥まで侵入していくのだった。 ぶちゅんっっ♥ 「んぃい゛っ♥♥♥」 「ぐひひっ♥奥まで挿入っちまったなぁ~♥」 スターの膣ひだ裏一つ一つに一生取れることはない汚れと臭っさいザー汁臭を擦り付けながら侵入し、そのままの勢いで臭っさいザーメンで出来たちんぽがスターの子宮口を押しつぶした。 ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ 「わかるかぁ?わかるよなぁ~♥お前の子宮口と俺の臭っせぇザーメンちんぽがネぇ~っとりディープキスしちまってるのがよぉ~♥ぐひっ♥ぐひひゅひゅっ♥♥♥」 「ふぉ゛っ♥そりぇっ♥♥♥やめへぇ~~っ♥♥♥おかひくなりゅっ♥♥♥おまんこおわりゅ~~~♥♥♥」 挿入られただけで射精以上の快楽がスターを襲う。 一般的な女性だったら、たとえ魔法少女でもこの状態にさせられてしまえば完全にちんぽに屈服し、自分が快楽を貪ることしか頭にない低脳オワメスに変態させられることを受け入れてしまうだろう。 まだ拒否の言葉を口にできるだけ奇跡のようなものなのだ。 しかし、ちん先がスターの穢れを知らなかった子宮口に濃厚なぶちゅキスをかまし、それに答えるように子宮は口をだらしなく伸ばしぢゅぷぢゅぷと吸い付く。 そのたび無常にも子宮口は支配権をちんぽに譲渡させられていくのだった。 「そんじゃ激しくするぜぇ~~っ♥♥♥」 「ちょぉっ♥♥♥まっっふんぉおお゛お゛お゛ッッ♥♥♥♥♥」 ぶぢゅんっ♥♥♥ぶぢゅぢゅっ♥♥♥ぢゅぼっ♥♥♥ぶぢゅぢゅぢゅぅ~~~♥♥♥ ザーメンちんぽがその汚体を流動させ、激しくスターの膣をほじくり耕していく。 ザーチンがスターのまんこ全てを自分専用にするべく形を変え、膣ひだの一つ一つを捲り吸い付きしゃぶり尽くす。 そして、一般人が腰を動かすのとは比較にならないほど激しく濃いピストンはスターの脳に、直接暴力的な快楽を叩きつけるのだった。 「まだまだ足りないよなぁ~♥」 ザーメン男はそういと、現在進行形でピストンをかましているちんぽの付け根から親指程度の細いザーメン触手を生やす。 その触手の先端が膨らみ、中に無数のイボがはえた様なホヤの口のように開くとまだ可愛らしさが残るクリトリスに近づき にゅ~~~っ ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~ッ♥♥♥♥♥ 「お゛っ♥♥♥まんこむり゛っぢぬぅ゛っ♥♥♥ぢッッッいぃい゛い゛い゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥」 バクりと吸い付いた。 そしてそのまま容赦なくで先っぽを高速回転させ磨き上げていく。 「っっぎぃいい゛い゛い゛ッッ♥♥♥♥♥」 ぢゅりゅりゅううう~~~~~♥♥♥ むぐむぐビキッビキキッッ♥♥♥♥♥ すでに限界を超えてフル勃起していたスターのクリちんぽだが、さらなる強烈な刺激と性欲しかないゴミ遺伝子が塗りたくられ侵食される事により、その大きさと感度を下品に肥大させていく。 ばぢゅんッ♥♥♥ばぢゅんッ♥♥♥ぢゅりゅ~~~~~♥♥♥ばぢゅぢゅっ♥♥♥ 「ふっん゛ぐぉおお゛ッお゛お゛ッ♥♥♥♥♥」 人間の限界を超えた激しすぎるピストンとクリ虐めにスターの体は快楽で悲鳴を上げる。 それと同時に遺伝子汚染が急速に進んでいく。 触れたところの細胞がザー汁に犯され、完全に混ざり合ったスターのオワコン細胞が周辺の細胞に底辺遺伝子をまき散らす。 鼠算式に増やされていくオワコン細胞は、瞬く間にスターを美マンを不可逆に変質させていくのだった。 まんこはより肉厚にだらしなく、ビラビラは色素が完全に沈着しきり分厚く下品に、クリトリスはもはや短小サイズの情けないちんぽの様になりみっともなくブルブルと上下運動を繰り返す。 さらに膣の形は最低のキショ遺伝子で染められたことにより、そのレベルの男のちんぽにしかフィットしない有能お断りのキモ男しか喜ばすことのできない形に成形されていく。 臭腺がリアルタイムで増やされて濃くなっていくキモメス臭も同様、同じくキモオスしか引き寄せないオワコン臭マンに変質する。 「まんこぉ゛お゛ッ♥♥♥♥♥まんこお゛わりだぐないぃ゛い゛い゛い゛ッ♥♥♥♥♥」 「もうオワってんだよぉ♥♥♥オラっみてみろぉ♥♥♥」 スターのまんこはものの数分でその生まれ持った美しくしまりのある処女まんこの面影を完全に失い、人生をオナニーに捧げてきた様な臭っっっさくてオワってるグロマンに変えられてしまったのだった。 にも関わらず、まだ激しいピストンは終わらない。 おっぱい、腋、まんこと、スターの女の子としての魅力を台無しにされてなお、まだ犯されていない、正確には楽しみに犯さずにとっておいた場所が残っているからだ。 「ぐひひひひゅっ♥♥♥今からお前の一番奥、スター様の優秀な遺伝子がたぁ~っぷり詰まった赤ちゃん部屋にダップダプになるまでザー汁ぶちまけて汚してやるからなぁ~~♥♥♥♥♥」 「ごっお゛ッ♥♥♥やめへぇえ゛~~ッ♥♥♥ふん゛ごぉ゛ッ♥♥♥お゛ッ♥♥♥う゛ぉ゛ッ♥♥♥」 誰の精液も受け入れたことのない子宮は、唯一スターに残された穢れを知らない部分だった。 ザーメン男はあえてそこを内側から汚さなかった。 自分がメスとしてオワらされるという実感をより強くスターに与えるために。 キモ遺伝子に犯された全身が、ザーメン男のザー汁を自分の、女の子の一番大切なところに出させて遺伝子をまぜまぜしたいと嬌声をあげる。 触れるだけでキモ遺伝子に汚染される怪人ザー汁を子宮の一番奥に出されてしまったら、いくらスターの美少女卵子が優秀でも取り返しのつかない劣化を引き起こすだろう。 だが、もはやスターには抵抗する力など一切残っていない。 「射精すぞぉっ♥♥♥一番奥にぃ♥♥♥卵巣に直接ぶっかけてやるっ♥♥♥♥♥」 「ん゛お゛ッ♥♥♥♥♥ん゛む゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥♥♥」 ビュッビュルルルッ♥♥♥ぶびゅるるるぅ~~~~~ッ♥♥♥♥♥どぷぷっ、ごぼっごぼっ♥♥♥ ぶりゅるるううぅ~~ッ♥♥♥ ドプッドピュッ♥♥♥ 勢いよく発射されたキモザー汁は、一瞬でスターの子宮と卵管をパンパンに埋め尽くし卵巣に襲いかかる。 びちゃびちゃびちゃっ~~~♥♥♥ 「ふ゛ん゛お゛ッ♥♥♥♥♥♥♥♥」 ぶっかかったオワコン汁がみるみるスターの卵巣に溶け、一切の抵抗を許さず混ざりあっていく。 ぶちゅっ♥ぶちゅっ♥ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥♥♥♥♥ スターのSランク美少女遺伝子でもカバーのしようがない煮詰められたブサイク低脳遺伝子が、ぷりぷりの原子卵胞に絡みつき溶け出し一粒残らず犯し尽くす。 ツルっとした乳白色の綺麗な卵巣はブクブクと膨れていき、茶色みがかったオワコン卵子を大量に抱えるブサイク底辺卵巣へと姿を変えられていくのだった。 「ぐひっ♥こんなもんかぁ♥」 「お゛…ぁ゛…♥」 ぐぷぷっにゅぶぶぶ~~~…♥ スターのまんこ、その全てを犯しきったザーメン男は、オワコン男しか引き寄せなくなったオワメス臭むんむんのグロマンからにゅるりとチンポを引き抜く。 スターは自分が女の子として完全にオワらされたにも関わらず、みっともなく無様なアヘ顔で余韻に溺れるのだった。 「そんじゃいくかぁ♥」 ザーメン男がそういうと、ザーメンで出来た半透明の体が溶けて再び地面に広がっていく。 そうして完全にただのザーメンに戻ると… 「ん゛ごっ!!?♥♥♥♥♥」 ビッッックン♥♥♥ 今日の惨事の中でも一際大きくスターの体が跳ねた。 「ほ゛ッ!?♥♥♥お゛ッ♥♥♥んぉ゛お゛ッ♥♥♥♥♥」 ボコッ♥♥♥ボココッ♥♥♥ボッコン♥♥♥ だらんと垂れ下がるオワっているおっぱいとは対照的に未だ美しいラインを描いていたスターの腹がボコボコと不気味に動き膨らんでいく。 それはまるで妊娠の過程を早回しで見ている様で… 事実その通りだった。 スターの胎内では、もはや搾りかすの様なスターの魔力を使いザーメン男が受肉し成長しているのだった。 オワコンザー汁によって改造されたスターの子宮は、失ってしまっては二度と戻らない魔力回路すら分解して栄養に変えながらザーメン男に貢いでいく。 ボッッッコン♥♥♥♥♥ スターのスレンダーな腹が見る影もなく膨らみ立派なボテ腹になり、限界をむかえる。 次の瞬間 「ふん゛ぎぃ゛い゛い゛い゛い゛♥♥♥♥♥」 ぼっぶりゅりゅっ♥♥♥♥♥ぶびっ♥♥♥ぶひひっ♥♥♥ スターのオワコンまんこが、勢いよく一つの肉の塊をひりだした。 びちゃっびちゃちゃっ ぐぐ… 地面に広がる精液に投げ出された肉塊がもぞりと動きだす。 「ぐひひっ…♥」 それは、赤ん坊だった。 スターから産まれたとは思えないブサイク面に下品なニヤケ顔。 その赤ん坊には、産まれた直後に立ち上がる他にも普通の赤ん坊とは違う点がいくつもあった。 男性器である。 股間にぶら下がる金玉は短い足よりも大きく地面に擦り、逆にちんぽはビンビンび勃起し頭よりも高くそそり立っている。 「これで俺の体を消し飛ばしたことはチャラにしてやるよぉ、スタぁ♥逆に感謝してほしいくらいだぜぇ~♥このザーメン男様のママになったんだからよぉ~♥ぐひひっ♥♥♥」 そう、産まれてきたのはザーメン男だったのだ。 「ザーメンの体だとあんまり長く生きられねぇからよぉ♥間に合ってよかったぜぇ♥オラ、いつまで寝てんだぁ?ママなんだからよぉ♥責任もって俺を育てろよぉ♥」 「う゛っあ゛♥♥♥」ビクっ♥ 「強すぎる力ってのは怖ぇからよぉ♥こうやって念入りにオワらすんだぁ♥」 ザーメン男がそういうと、スターの体がビクっと痙攣しスターの面影が残った部分が変質していく。 シャープだった太ももは太くなり、出産の後のだらりと余った皮の下には薄っすら肉がつき始める。 濁らず残っていた左目も右と同じ様に濁り切り、星の様に輝いていた銀髪も薄汚い黒寄りの灰色に染められていくのだった。 当然スターの優秀な脳みそにも魔の手が伸びる。 ザー汁がぐちゅっ♥ぐちゅっ♥と脳に染み込んでいき、今まで蓄えた知識、知性や常識を塗り犯すように染め上げていく。 そうして完全に変化が止まると、シャイニースターだったメスがゆらゆらと立ち上がる。 「う…ひ♥はぁ~い♥ザーメン男さまぁ…♥」 そこにいたのは、もはやモブ以下のオワコン女だった。 魔力も0、知性も0、考えるのはセックスとオナニーの事だけ。 ザーメン男の忠実な雑魚戦闘員1号だった。 骨格だけは変えようがないので、長い手足と美少女の面影を残した顔でガニ股の発情オナ顔なのがより一層無様さを強調するのだった。 このオワコン女を見て、あのSランク魔法少女シャイニースターだったと気付ける人間は少ないだろう。 「それでは、失礼いたしまんこぉ~…♥」ドタドタドタっ ぐちゅり♥ 雑魚戦闘員はそういうと、みっともなくオワ乳を揺らしドタドタと歩きながらザーメンまみれの赤ん坊に近づき愛おしそうに抱え上げた。 「うし、そんじゃ一回拠点に戻るぞぉ♥そしたら今度はこの肉ちんぽで犯してやるからなぁ~♥ぐひひっ♥」 「~~~~ッ♥♥♥♥♥ありがとうどざいまんこぉ~~~~ッ♥♥♥♥♥ぐひっ♥ぐひひっ♥♥♥」 「「ぐひゅひゅっ♥♥♥」」 そうして二人は、路地の闇に消えていくのだった。 その後シャイニースターは失踪扱いになり、二度と目撃者は現れないのだった。
Comments
“Shiny Star”を“Shitty Star”に名前を変えたら、もっと面白かったかもしれないよ。
Sparlly
2024-12-15 22:46:59 +0000 UTCとても素晴らしい小説でした! 叶うならばイラストでのBeforeAfterも見たいと思ってしまう作品です!
Skywood14
2024-12-15 07:28:43 +0000 UTC