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ゾウ獣人とマンモス獣人が生配信出産する話

支援いただいたへれさはさんからのリクエストになります! 雄妊娠もの! 「チャンネルエレファンツにようこそ!リスナーのみんなー!こんエレファンー!」 「今日も俺たち2人、みんなにドスケベなひと時をお届けしまーっす♡」 画面に大写しになっているのは2つの巨体。長い鼻に豊満な体、片方はすべすべ、もう片方はモフモフ。ゾウ獣人とマンモス獣人の彼らはアニマルVチューブでチャンネルエレファンツなる動画チャンネルを運営する2人組である。 内容はR-18制限エロチャンネル。恋人夫婦同士である彼ら2人は豊満な体を密着させながら重量級交尾やマニアックプレイに勤しみながらその様子をリスナーたちに向けて配信しているのだ。 「んっ…ちゅ…♡今日はぁ、僕たち2人の経過報告ですっ♡」 「はむ…♡母子共に健康、問題なくスクスク育ってまーす♡」 「もういつ生まれてもおかしくないんだって♡陣痛アクメきちゃってますっ♡」 キスを交わしながらカメラ目線を向ける2人は、お互いの身体を弄りながら報告していく。ふくよかな胸の先、膨れた乳首からは既にトロトロと乳が溢れ出して体を伝い落ち、大きく膨れた臨月のお腹が擦り合うたびにタプンと揺れる。片脚を持ち上げれば丸見えになったふたつの立派なチンポから別のミルクが滴り落ち、ビクビクと小刻みに震えながらベッドにシミを作っていった。 ヒクヒク蠢くアナルは盛り上がり、内側から溢れそうな何かを抑えるように、その時を待ち侘びるようにゆっくりと開閉を繰り返しながら次第にその動きを大きくしていく。 「んはぁ…♡キちゃうキちゃうっ♡赤ちゃんアクメぇ…♡♡」 「俺もぉッ♡さっきっからお腹ドンドン蹴られてヤバぁ…♡」 「もうすぐ僕らの子供産まれちゃうよぉっ♡」 「みんなもっ♡見てくれよなぁっ♡♡」 長い鼻を絡ませ合い、貪るようなキスをする2人の身体がビクビク跳ねながら再びチンポからザーメンが弾ける。その拍子に、画面に向けていたアナルが開いて羊水が溢れ出した。 「あはぁッ♡」「んぉッ♡」と同時に喘ぎながら太い脚をビクビク震わせ、開いていくアナルからどんどん破水していく様子を動画に映し出しながら配信を続ける2人。 「んぁ…♡お、俺っ…先産まれるぅっ…♡ケツゴリゴリされちまってるよぉ…♡」 「ぼ、僕もぉっ♡すっごいっ♡でっかいよぉっ♡」 先にマンモスの捲れ上がったアナルの中から、膜に包まれた赤ん坊の頭が見え始める。まるまる大きく太った赤ん坊が産道アナルを通り抜けるのに合わせていきみながら、ライスシャワーのような射精がゾウのお腹に降りかかっていく。 遅れてゾウのアナルが開いていくものの、さらに大きな子供が狭い産道を押し広げながらなかなか出てこようとしない。いきむたびにチンポが射精し、みちみちと限界まで広がったアナルが我が子を外へと送り出そうと力がこもっていく。 「イ…っぐ…ぅぅぅううッ!!♡♡」 「ぉおおおおぉッ!!♡♡♡」 2人並んでいきむ姿、カメラの目の前で出産シーンの一部始終がつぶさに配信される。 やがて上がった2つの産声、べっとりとこびりついた羊水やザーメンのヌルヌルに塗れながら2人の赤子がぽっかり開いたアナルから産み落とされた。 すぐさま控えていたサポーターが取り上げた赤子を産湯につけて洗っている間も、2人の配信者はお互いに鼻を絡めてキスをしながらイッている様子をカメラに向けて映し続けていた。 「今回の配信はここまで♡見てくれた人ありがとうございますっ♡」 「今後は子供達も交えて色々ヤってくんでヨロシクな♡」 腕の中に抱いた産まれたばかりの我が子、お互いの子種で孕んで産んだゾウとマンモスの子供達と一緒に画面に向かいながら手を振る2人。 画面の中には大量の投げ銭と祝福のコメントが溢れていた。 おしまい。


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