また期間が空いてしまい恐縮です。新作ができましたので補足文章と差分の紹介をしたいと思います。
実はskebを始めました。今回の作品はskebで依頼いただいたものになります。
今回の作品は嘔吐表現を含みます。苦手な方はご注意ください。
今回は背面があります。女の子の姿を前と後ろから眺めることができます。
衣類の差分はありませんが、頭の差分がいつもより多めです。
いつものように女の子を施設で調教するシリーズになります。今回対象となってしまったのは、ストレートボブの女の子です。整った顔立ちでクラスの内外から人気があります。活発で交友関係が広い、いわゆるスクールカースト上位に位置するような子です。
今回のクライアントは新しい性処理奴隷を探していました。要求はアイドルのように顔立ちの整った美少女で、基本的な奉仕を教え込んだ後はクライアントの側で教育を引き継ぐというものです。特殊な要求もなく、対象についても外見以外の条件がないため施設としてはやりやすい仕事です。外見が恵まれているというだけで、少女は運悪く施設の調教対象に選ばれてしまいます。
施設に連れてこられた個体は、手続きなどの待ち時間の間拘束されたまま待機させられます。簡単な検査もこの時行われ、調教内容によってはバイブなどの玩具を性器に当てたり、薬を使って強制的に発情させたたりして放置します。少女については特に道具や薬は使われず、粘着テープで動けないように拘束し、目と口をふさいで放置されました。両腕に金属の枷をはめられ、鎖で部屋につながれると、もう逃げだすことはできません。
種々の準備が終わり、少女の調教が始まろうとしているとき、突如部屋のドアが開き、スーツ姿の男が入ってきました。少女には知る由も無いことですが、男は施設の作業員ではなく、それどころか今回の案件のクライアントでさえありません。
男は施設に巨額の出資をする有力スポンサーの一人です。しかし、多額の出資を盾に施設の調教対象に手を出す厄介者でもありました。調教対象をダメにしてしまったことも1度や2度の話ではありませんが、大事なスポンサーであるため職員たちも強く制止することができません。
男は少女をじろりと見まわします。目隠しをされ口元をテープで覆われながらも、それが顔立ちの整った美少女であるとうかがわせます。男は軽く笑みを浮かべると、衣類を脱ぎを押し付けました。全裸の男のペニスは既に勃起しており、恥垢にまみれたそれはまがまがしい様相です。
そのまま男は目隠しを外します。目隠しの布でゆがんだ形に押し付けられていた髪がさらりとほどけ、少女の美貌があらわになります。
少女の目の前には勃起した汚いペニスがあり、状況を理解するや否眉間にしわを寄せて男を睨みつけました。しかし、身動きも取れない状態で相手を挑発するような行動はリスクがあります。実際、少女の強気な姿勢が、逆に男の性欲を煽ってしまいます。男は少女の口をふさいでいるテープを剥すと、少女の前髪を掴みました。
少女はこの後行われることを悟ってしまいます。恐怖で目を見開きますが、心の準備をする間もなく、男のペニスが少女の口にねじ込まれてしまいました。
男は最初から手加減をしませんでした。少女の頭を乱暴に揺さぶり、ペニスをいきなり喉奥まで挿し込みます。口の中に恥垢の不快な感触とペニスの悪臭がむっと広がり、少女の美貌が苦痛と吐き気で歪みます。ひとしきり突いて、男の快感が最高潮に達すると、喉奥めがけて容赦なく射精をしました。無造作にペニスを引き抜くと、よだれ混じりの精液が床にこぼれます。
訳も分からぬまま口内を乱暴に犯された少女ですが、それでも簡単には屈しない強い気持ちを持っていました。目じりに涙を浮かべ、口からよだれと精液をだらしなく垂らしながらも、男を強く睨みつけます。その様子を見た男はますます気分が高揚してしまいます。
男は近くにいた職員に命令すると、薬を持ってこさせました。精力を増強させる施設特製の薬で、射精量もすさまじく増える危険な代物です。
男は薬の効能についてひとしきり説明します。うさんくさい薬の説明に少女は反応に困ってしまいますが、男が薬を飲み、ペニスがバキバキに勃起するのを見ると、再び恐怖で目を見開きます。その様子が男の興奮を誘い、少女の髪を掴むと、再び乱暴にペニスを挿入しました。
それから男の手は止まりませんでした。少女の喉に何度もペニスを突き立て、快楽が絶頂に達すると大量に射精をします。少女が逃げないよう両手で頭をがっちり押さえ、ドクドクと精液を流し込んでいきます。喉の奥から溢れて口の隙間から飛び出し、頬も膨らむほどのすさまじい分量です。
それだけ出してもペニスが萎えることは無く、男は精液でドロドロになった少女の口内をぐぽぐぽと音を立てながら乱暴にピストンします。あまりにも乱暴に責めるので遂に少女は胃の中身を吐き出してしまいますが、それでも男はペニスを引き抜かず、少女の口をひたすらに犯し続けます…
どれくらいの時間が経ったでしょうか。休みなく口腔を犯され、少女からはすっかり生気が無くなってしまいました。顔は涙と精液と吐しゃ物で汚れ、瞳はうつろに男を見るだけです。それでも少女を犯す男の勢いは衰えず、乱暴にがくがくと頭を揺さぶられては、口の隙間から溢れるほどの射精を繰り返されます。
しかし、薬の効果にも終わりがあります。射精の勢いに陰りを感じると、男は最後の射精を行うことにしました。それまで一定以上の深さで咥えさせていたペニスを大きく引き抜きます。これまでと違う動作に、うつろだった少女の表情がこわばります。
そして、両手で頭を掴むと、ペニスの根元まで少女の顔を押し込みました。口内に溜まっていた精液が勢いに押され飛び出します。少女の口の中いっぱいにペニスを馴染ませると、男は最後の射精を行いました。
少女の頭をしっかり押さえつけて、たっぷり時間をかけて精液を流し込むと、男はゆっくりとペニスを引き抜きました。唾液と吐しゃ物と精液が混じった液体が糸を引き、精液と少女の体液の濃い臭いが溢れます。髪を掴んでいた手を離すと、少女は大きく首をたれ、盛大に嘔吐しました。休みなく射精され続けた彼女の吐しゃ物は、その大部分が精液になっていました。
ひとしきり吐き出すと、少女はよろよろと顔を上げました。乱暴に扱われた髪はひどく乱れ、大きく開けた口の中にはまだいっぱいの精液がこびりついており、顔面に付着した吐しゃ物や精液といっしょに床へとこぼれています。最初に見せていた強気で反抗的な態度はどこにもなく、許しを請うような弱々しい表情をしていました。
その姿があまりにも劣情を誘うので、男はたまらず腕を伸ばし、再び少女の頭を掴んでいました…
今回も遠慮なく沢山汚してみました。ぐちゃぐちゃに汚されている姿は興奮しますね。
使用しなかった差分まとめは次の記事(5-2)で紹介いたします。
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2024-07-03 13:54:41 +0000 UTC