こんにちは、パインスフィアです🍍
いつも見てくれてありがとうございます🌸
今日は先日ラフを公開した入華ちゃんのイラストが完成したのでお披露目します💞
こちらです~~!🙌
❤ ✨ ❤ ✨ ❤
これは
いつも応援してくれているスポンサーさんたちのためにドルフィンたちが心を込めておもてなしをする「ドルフィンソープ」が舞台です💓
以前書いたこのお話の続きということでSkebでご依頼をいただいて描きました!

こんにちは、パインスフィアです🍍 いつもありがとうございます(●´ω`●) 今日は小説更新! ちなみにあしたの更新は19時ごろに今描いている新作イラストのラフ公開を予定していますのでお楽しみにっ😉✨ 今日の小説は、新作の 「ソープ」を「ただのお風呂屋さん」と勘違いしていたピュアな咲宮入華が、スポンサーのおじさ...
最初ピュアな入華ちゃんは「ただ一緒にお風呂に入るだけですよね…?」と思っていましたが、心込めておもてなしをするうちに、スポンサーのおじさんにのせられてエッチなおもてなし💓をしてしまっていたのでした🥰
という前回のお話からの続きのイラストです💕
リピーターになってくれたおじさんに、ユニフォーム姿で接客してよ💓と言われた入華ちゃん。恥ずかしいけど、見られてドキドキしちゃう❤
そんなだんだんエッチなことにも素直になってきた入華ちゃんをイメージして描きました~~~~🥰
このイラストに合わせて一緒に楽しめる文も書いてみました!文も一緒に楽しんでみるぞ~!と言う方はこちらからお楽しみください💓
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「わぁ、また来てくれたんですね❤ ありがとうございます、スポンサーさん!」
ユニフォーム姿の入華がたわわな胸を揺らしてスポンサーの男に駆け寄る。
もくもくと立ち込める湯の煙。ぐい、と腕を引かれて男は照れながらも入華の腰に手を回す。
「入華ちゃんも、要望通り”ソレ”、着てくれてうれしいよ」
「えへへ❤ でもこのユニフォーム、試合以外で着るの、ちょっと恥ずかしいです……」
以前着用していた赤のマイクロビキニではなく、いつものスポーツタイプのKIRISHIMAのユニフォームに身を包んだ入華は、ちょっとうつむいて頬を染める。
「で、でも! おもてなし、一生懸命頑張りますからね❤」
✨✨✨
資金難にあえぐKIRISHIMA。
危機は脱したとはいえ、まだ順風満帆な運営とはいいにくい。
そこでKIRISHIMA上層部が目を付けたのが、圧倒的人気を誇るドルフィンたちだった。
並外れた美貌とスタイルでアイドル的な人気を博している彼女たちに文字通り「ひと肌」脱いでもらい、高額融資を行ってくれた特別なスポンサーだけを「おもてなし」する「ドルフィンソープ」を開店。
その後運営は軌道に乗り、ドルフィンたちからの苦情もなく――ということでこのドルフィンソープは今日も営業を続けている。
中でも「ソープってお風呂に入ることなんですよね!」などと言っていた新人の咲宮入華の成長はめざましかった。
天性の敏感さとおもてなしの心、そしてピュアで一生懸命なその性格、そして恵まれたムチムチではちきれんばかりのたわわなおっぱいと気持ちいいことに弱いオマンコを開発され、今では大人気ソープドルフィンになっていた。
ほかほかのお風呂で一緒にあたたまるもよし。
とろとろローションでマットプレイもよし。
身体をスポンジに見立て、ぬるぬると身体をすり合わせ、スポンサーは入華のむっちりとした健康的な身体を満喫する。
「はぁ……はぁ……スポンサーさんっ❤ そろそろ……どう、ですか❤❤?」
浴室の湯気の奥、入華はそう言って壁に手をつく。そしてスポンサーの男の前にぷりんっ❤とその尻を突き出した。
ゆらゆらと無意識に揺れ男を誘うその大きな尻。引き締まっていながらもぷりぷりとしたしっかりとした肉付きのそれに、スポンサーのチンポは固く反り返っていく。
「ビッキビキのたくましいオチンポ……❤❤ 本当は……本番なんて、ダメ、なんですけど……」
「入華ちゃん……」
入華の顔は、ダメ、といいながらも完全に発情している。
真っ赤に染まった頬と、期待に満ちた大きな瞳。
ゴクリとのどを動かした男の股、聳えるチンポに入華はその大きな尻をすりすりっとこすりつけた。
「でも……ガマン……できないです……っ」
「こらこら……。まったくしょうがないなぁ、入華ちゃんは……」
ぐいっと男は入華のその細い腰を掴み、ユニフォームをぐいっとずらす。
露わになる、入華のトロトロに熟れたオマンコ。
「ひゃあん❤ スポンサーさん……ダメですよぉっ」
声だけはしっかりと否定しながら、入華の瞳はしっかりと期待に満ちている。ヒクヒクと震えながら期待に涎を垂らすそこに、男はぴっとりと勃起したチンポを充てる。
「あ……あぁ……」
熱くたぎったその感覚に入華の大きな桃尻がぷるんぷるんと揺れていた。
「ほら、入華ちゃん……どうしようかなぁ~?」
「……そんなぁ、ダメですよぉ、だって、こんなこと……っ、ぁあ……っ❤❤❤」
入華の声が快感に染まる。
男は入華のオマンコを割り開くようにみちみちとチンポを突き挿れていった―――
「ああっ❤❤❤ オチンポっ❤ かたく、ってぇ❤❤ きもち、いいっ❤❤❤ きもちいですっ❤❤❤❤❤❤」
甘い声でそう喘ぎながら、入華はスポンサーの男のガチガチに大きくなったオチンポをしっかりと咥えこんで腰を振る。
「入華ちゃん……っ!」
「あっ❤ あぁあっ❤❤❤❤❤❤ いい、です……っ、スポンサーさんのガチガチ❤ 奥までしっかりっキてますぅっ❤❤❤ お腹キュンキュン❤ しちゃうっ❤❤」
「あああ、入華ちゃんっ!! そんなに締め付けると、もう我慢できないよっ」
「あぁあっ❤❤❤❤❤ は、はげしいですっ❤❤❤❤❤」
ギュウギュウと甘える入華の膣圧に負け、スポンサーの男は腰を激しく打ち付け始める。
パンッパンッ❤❤❤❤ パンッパンッ❤❤❤❤
浴室に響く激しい肌を打つ音。腰をがっちりと掴まれた入華は打ち付けられるままに喘ぎ、乱れていく。
強弱をつけたじゅぽっ❤❤❤じゅぽっ❤❤❤とした挿入から一転、ゆっくり奥をえぐるように最奥を突けば、入華はひと際高い声を上げて背をのけ反らせる―――
「あぁんっ❤❤❤❤❤ お腹❤❤ いっぱいですっっ❤❤❤❤❤ ナカ、ナカで出してっ❤❤❤❤❤
スポンサーさんの濃いとろとろのオチンポミルク❤❤❤❤❤ ナカにくださいいいっ❤❤❤❤❤」
互いに荒い吐息をつきながらも、入華の甘えた声にスポンサーの心もオチンポもムクムクと大きく元気になっていく―――。
「そうだよね、試合と比べれば、大丈夫だよ、ねっ!!入華ちゃんっ!」
「ひゃ、ひゃいぃっ!?!?」
入華の言葉に気を良くしたスポンサーの男は、抜きかけたオチンポを大きくさせそのまま勢いをつけて再び入華の最奥へを挿し込む。
「そ、そうで……しゅっ、おぉぅっ❤❤❤❤❤ 奥ぅっ❤ そんなっいきなりぃいっ❤❤❤❤❤」
パァンッという勢いのいい音とともに、入華は壁についた手を震わせて背をのけぞらせた。
「おもてなし、頑張ってくれるんでしょ、入華ちゃんっ、ほらほらっ!」
「ひゃあっ❤❤❤❤❤ ひゃ、ひゃい……っ❤❤❤❤❤ がんばりましゅっ❤❤❤❤❤」
ドルフィンソープは本日も大盛況だった――――。
✨ ❤ ✨ ❤ ✨
文も一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです🥰
見てくれてありがとうございました!!
ドルフィンソープ、他のキャラとかチームもやったら収拾つかなくなりそうですが絶対大盛況ですよね……👀
コーチ相手だとラブラブで「大好きだよちゅっちゅ❤」「コーチ❤❤❤❤❤」って感じで、もちろんそっちも大好きなんですけど、スポンサーさんくらいの距離の人に気持ちよくされちゃって最初はちょっと……って感じだったのに気持ちよくなっちゃう入華ちゃんもかわいいなぁ……🤤なんて思ってる浮気者です(*'ω'*)💞
なのでこれからも色々書きたいなって思ってます~🙈
よかったらお付き合いください❤
✨次回更新予定✨
次回の更新は制作秘話などを来週中には公開したいな~と思っています(*´▽`*)
今回は立ちバック!というご指定があったのでそのあたり、以前描いた紫苑ちゃんのスク水立ちバック❤との比較などもしながら色々語りたいな✨と思っています!
是非みてもらえると嬉しいです~🌸
それではまた~!
パインスフィアでした🍍
Pine_Sphere
2025-02-13 01:22:23 +0000 UTCドラバーガー禁虞
2025-02-13 01:11:58 +0000 UTCPine_Sphere
2025-02-09 13:16:24 +0000 UTCしろん
2025-02-09 12:59:38 +0000 UTCPine_Sphere
2025-02-08 23:46:50 +0000 UTCShin
2025-02-08 20:22:17 +0000 UTCPine_Sphere
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2025-02-08 15:20:46 +0000 UTCPine_Sphere
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2025-02-08 15:13:35 +0000 UTCぐぐ〜る
2025-02-08 15:05:08 +0000 UTCPine_Sphere
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2025-02-08 13:19:07 +0000 UTCおにぎり
2025-02-08 12:43:51 +0000 UTCロス カイ
2025-02-08 12:38:19 +0000 UTCのうきょうのひと
2025-02-08 12:36:45 +0000 UTCゆずレモン
2025-02-08 10:51:37 +0000 UTC錫樹
2025-02-08 10:11:06 +0000 UTC