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『姪っ子☆なのこ』シナリオ

LO8月号に掲載の『姪っ子☆なのこ』のプロット兼シナリオです。 当初は、なのこちゃんの撮影の前にパンツエピソードを入れる予定だったのですが、入れるとページが28ぐらいに増えそうだったので省きました。ほかはだいたいシナリオ通りにかけたと思います。 長いです・・・・ タイトル:『姪っ子なのこ(仮)』 第1プロット01026(24ページ予定) まやふふ(賢) ───────────────────────── 【導入】(リビング) 「ただいまー あれ?」  菜野(愛称なのこ)が小学校から帰ってきた。帰りがけにスーパーに寄ってきたのかビニール袋を下げている。  無造作に結った髪の毛はぼさぼさで着古したパーカーは汚れが目立つ。菜野は全く格好に気を使わない。かわいい子なのに本当にもったいない。 「なんだ おじちゃんまたきたの?」 「なのこ今日誕生日だろ。呼ばれたんだか姉ちゃんどうした?」 「昨日急に仕事の電話が来て・・・ 帰り遅くなるんだって。お父さんも仕事だし・・・」なのこはせっかくの誕生日に放っておかれてとても不機嫌そうだ。 (今日はなのこと二人か・・・チャンスじゃね?)  たびたび姉ちゃんの家に来るのはもちろん姪っ子の菜野が目当てだ。以前はよく膝の上にのってきたり、風呂に一緒に入ったりしてたのだけど最近はあまりべたべたしてこない。小5にもなるとやはり恥ずかしいのだろうか。だんだん女の子らしい身体にもなってきてとてもいい感じなのだが… 「なんで自分の誕生日の料理、自分で作らなきゃならないの・・・」  菜野は寂しそうに言った。よし、ここは優しく励まして得点を稼ごう。 「楽しみにしてたんだよな、かわいそうに、料理手伝おうか?」頭なでなで。 「またそうやって触ってくる・・・・」今日はいつにもましてつんつんしている。 「そんなにとんがるなよ。なのこ可愛いのにもったいないだろ」 「か、かわいくなんてないもん! やめてよそれ・・」顔を赤らめる菜野。褒められ慣れてない彼女はかわいいと言われるといつも恥ずかしそうにする。そんな照れる姿を見るのがスキでいつも俺は褒めている。じっさい可愛いし。 「そうだなのこ、後で渡そうと思ってたけど今プレゼントあげようかな」 「え? なになに? ゲーム??」 ─────3ページ目からいたずらシーン────── いたずらシーン【菜野の部屋で撮影&パンツ】(ツンツンだった女の子が恥ずかしさでトゲが取れてくる) 「どうだ?」ドアをノックし、なのこの部屋に入る。(女の子らしい部屋にします) 「こんな服もらってもなのこ着ないよ。かわいい服似合わないもん」照れ臭そうにそっぽをむいている菜野。口ではそっけなく振る舞っているがプレゼントした服を着てまんざらでもない様子。 「チョー可愛いよ。よしよし、髪の毛もキレイにしてやるよ」  菜野を座らせ髪の毛を梳かしてやる。 「なのこの髪はしっとりとしてきれいだな。ほらこうやってちゃんと梳かしてやると蜂蜜みたいに艶が出てきてもっとかわいくなる」 「やっぱりうまいね・・・さすが床屋さん・・」 「あはは、ヘアメイクね。モデルさんでも、なのこぐらいキレイな髪の毛の子はあまりいないよ」  うつむいた菜野のうなじが見える。小さな肩口も華奢で幼くて・・・ 髪の毛から女の子のいい匂いがする。ああ、やべ興奮してきた・・・ 「あれ?これ履いてないの?」見るとおれがプレゼントしたパンツがベッドに置かれていた。 「・・・かわいいけどちょっと大人っぽすぎる・・・ ていうか、なのこのパンツ汚れてないし、今履き替える必要ないでしょ?」 「うそつけ。パーカーがあんなにぼろぼろなんだから、パンツもぼろぼろなんだろきっと」 「うそじゃないよ! ほ、ほら!」  恥ずかしそうにスカートをまくる菜野。フロントプリントのお子様パンツ・・・これはこれで・・・いいね・・・ 「う・・うん、いいねそれ、かわいい・・・すごいかわいいよ・・それでいい」菜野は何か言いたそうだったが言葉が見つからないのか顔を赤らめ子供っぽくほっぺを膨らませた。 パンツまで見せてくれて・・もしかしてこのまま褒め倒せば、いろいろさせてくれるかもしれない・・・  俺はもう我慢出来きず、スマホをとり出しなのこを撮影し出した。 「え、な、な、なに撮ってるの??」 「なのこがあんまり可愛いからさ! そこに横になって」  「・・・・・・・・・」言われた通り横になる菜野。嫌がってはいないようだ。 「なのこ、さっきの可愛いパンツも撮らせてくれよ」おれは興奮気味に言った。 「え・・・・・・」なのこの顔も高揚している。 「俺、なのこが好きなんだ。ずっと・・・とくに恥ずかしがっている姿が可愛くて・・・」 「う・・うう・・インターネットに流さないよね?」片手で顔を隠してスカートをめくる菜野。すごい悪い事をしているようで(している)興奮した。 「こんなこどもパンツ見て喜ぶなんて、おじちゃんバカなんじゃないの?」(※イメージ画) ─────8ページ目からエロシーン───── エロシーン01【我慢出来ずになのこを脱がしてクンニ】(戸惑いを見せるも段々その気に) 「あわわわわわ!?!?!?!?」きがつくと我慢出来ずに菜野の股間をわれめに沿って撫でていた。が・・・なのこは大人しくされるがままにしている。息もちょっと荒い。あれ? いやがってない? ちょっとずつ感じているのか? 「あそこ見せて」パンツに手をかけながら聞いた。 「しゃ、写真とるの?」 「とらないよ」そっと腰を上げるなのこ。褒め倒したのがきいたのかすっかりその気になっている。パンツを脱がせてわれめをみる。まだ毛も生えていない天然パイパン。脚を閉じたままのわれめちゃんはなんて美しい・・・ 「顔ちかいよ・・・もうパンツはいていい?」両手で顔を覆っている菜野の言葉を無視して舌をわれめそっとさしこんだ。 「!!!!!??? な、なに、おじちゃん、そんなところ舐めてるの? きたないよ?!」(※イメージ画)  優しく舐めあげていると菜野の吐息が漏れはじめた。腰も俺の口に合わせてぎこちなくうごめかせている。 「はあ、はあ、なにこれ・・・なのこ変な声でちゃう・・・なんかおまたが・・・わたしのあそこどうなってるの!!!」  快感に奮えているなのこの脚を思いっきり広げクリトリスを舐めた。 「あ!!! あっ!なにこれ・・なにこれ!!!!」突然痙攣するように菜野はイッた。(※イメージ画)  舐めはじめてすぐだというのに、よっぽど興奮してたのか? 「きもちよかっただろ?なのこ」うつぶせでまだ悶えている菜野に声をかける。 「うん・・・すごかった・・・おじちゃんわたしにセックスしたの?」 「まだだよ。なのこ、セックスしたい?」 「・・・・今みたいに気持ちいいなら・・・」恥ずかしさより快感の方が勝ったのかなのこの表情がさっきと違っていた。顔立ちは幼いくせに、色っぽい眼差しでじっと俺を見つめる… 「どうしたらいい?」 ───────────────────────── エロシーン02【全裸にしてJSフェラ 】(段々恋人同士のようになってくる) 「全部脱いだよ・・・おじちゃんどうかな?」靴下以外全部脱いで、カーテンの引いた薄暗い子供部屋の中ニコニコ笑っている。まるで恋人と一緒にいるかのように。いつものつんつんしたなのことまるで別人だ。 「すごいかわいい。写真とっていい?」 「・・・ぜったいお母さんに見つからないようにね。こんなことしてるのバレたらおこられちゃう」あたりまえだ・・・。しかし目隠しポーズをするJSはエロい・・・  俺も全部脱いだ。小学5年生の女の子の部屋で全裸になるなんてなんて興奮するんだ!  優しくキスをした。一生懸命背伸びしてキスを受ける菜野。最初は戸惑っていたが慣れてくると彼女の方からも舌を入れてきた。小学生の舌は小さく甘くて柔らかい。時間はたっぷりあるゆっくりかけてキスをした。 「おちんちん・・・・おっきい・・・」おなかにちんこを押し付けられて菜野が言った。 「なめてみる?」 「・・・・さっきのなのこみたいにおじちゃんも気持ちよくなるの?」 「そうだよ やならいいよ」 「やりかたおしえて」  俺の前に跪いて菜野は言われた通り恐る恐るフェラをする(※イメージ画)。  玉も丁寧になめ一生懸命口の中に含もうとする。  ぎこちないながらも小さい口でフェラする姿に俺は興奮してあっという間に口の中に出してしまった。ビックリした菜野は目を見開き吐き出してしまう。ノドの奥まで突っ込んだせいかえずいている。苦しそうな表情がとてもエロい。(※イメージ画) 「ご、ごめん・・・な、なまぐさくて・・・」 「すごいきもちかった さすがなのこだ」 「えへへ・・・」口の周りを精液でよごし幼く笑う。 ───────────────────────── エロシーン03【正常位からバック なのこ2度目の絶頂】 「セックスでなにするか、知ってるよね?」菜野はうんとうなずく。 「これがここにはいるからね」ちんこをおなかの上においてどこまで入るか見せる。 「そんなの・・・はいるのかな・・・」心配そうにちんこをみつめる菜野。  ゆっくりと正常位で入れていく。甘く吐息を漏らす菜野。 「いたくない?なのこ?」 「うん、いたくないよ おなかの中がじんわりする・・きもちいい・・・」 「初めてなのに、エッチな子だな」 「えへへへ・・・」  大丈夫そうなので子供机に手を付かせてバックから激しく付く。(※イメージ画) 「おじちゃん、またわたし おまたが・・・おかしくなっちゃう・・・」 「イくっていうんだよ、言ってごごらん」 「いく!! いっちゃう!! おまんこがいっちゃうーー!!!!!」だらしなく机に涎を垂らし卑猥に叫びながら絶頂を喜びの表情で味わう菜野。(男はまだここでは射精しない) ───────────────────────── 告白シーン【なのこの気持ち】(ここでなぜツンツンだったのか、急にデレたのかわかる) ぐったりと仰向けで息を切らしながら床に転がる菜野。片腕で顔を隠している。よく見ると泣いている。あ・・やっば・・・夢中になって乱暴にしすぎた??? 「お・・・おい、なのこ どうした? 痛かった? 大丈夫か? おい」 「おじちゃんしか私を見てくれない・・・ お母さんも、お父さんもいつも私を放っておくし誰も私をかわいいなんて言ってくれないし、髪の毛ぼさぼさでも何にも言ってくれない、パーカーを寝巻きにして食べこぼし付けてても・・・お仕事ばっかりで・・・誕生日も私独りぼっちで・・・」子供っぽく泣きじゃくる菜野。 そうかいままで髪の毛ぼさぼさや格好に気を使わなかったのは親の気を引かせようとしてたのか、なのこがここまで淋しがっているなんてしらなかった・・・俺は罪悪感でいっぱいだ。 「おじちゃんは私の事 ずっと見ていてくれる?」涙で濡れた目で見つめられて罪悪感は吹っ飛び愛おしさが込み上げてきた。 「なのこはかわいいよ」小さい身体をぎゅっと抱きしめる。 「えへへへ・・・」 ───────────────────────── エロシーン04【フィニッシュ】  その後は夢中になっていろんな体位でセックスした。  なのこも自分で上に乗り腰を振り俺を喜ばせようとした。  座位から寝バック、今までやりたかった事全部をためした。菜野はそれを全部受け止めてくれた。さっきセットしてあげた髪の毛も乱れるほどに・・・・(※イメージ画)  さいごはやはり正常位でJSの窒内にたくさん射精したい。 「なのこ おれ、もうイくぞ・・・・」 「お、、おじちゃんもおちんちんいっちゃうの?」 「ああ、なのこの膣内きもちよすぎていっちゃうよ」 「わたしもおじちゃんのおちんちんきもちくて いっちゃう・・・おまんこまたいっちゃう!!」  菜野も3回目の絶頂を感じていた。だいしゅきホールドで俺の身体を放さない(※イメージ画)。痙攣する膣内が気持ちよくておれも何も考えず大量に中だしした・・・ 「せっかくおじちゃんがキレイにしてくれたのに、またわたし髪の毛ぼさぼさになっちゃった・・・」 「それでもなのこは かわいいよ」 ───────────────────────── 【オチ】3コマぐらいで  おじちゃんの膝の上でケーキを食べている菜野。  帰ってきた菜野の母親が不審そうに聞く。 「なのこ? おじちゃんとそんな仲よかったっけ?」 振り向いて「えへへへ」と笑うなのこ。前歯が一本抜けててかわいい。

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