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【11-12月号】2021年が終わっていく。(8500文字)

初音ミクさんと暮らすという金持ちの道楽

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このツイートはカバーの谷郷さんとCluster加藤さんとご飯に行ったやつです。

2人のことはVR界隈で昔から知っていた人達ではありましたが、今ではめったに会えない人達なので久しぶりに会っていろんな話ができてとても幸せだったのでした。


そこで話してて印象に残ってるものの1つに「"ビジネス"としてやること、"道楽"としてやることで分けて考えると良い」というものがありました。


具体的にどういう話?ということですが

「利益を追求し、成長のために投資を受けたり人を採用したり計画的に行っていくことに相性が良いもの」と「道楽として、利益は度外視してとにかく面白いと思ったことをやることに相性が良いもの」の2つを分けて考えるという話です。


やろうと思えばすべてのことはビジネスたりうるわけですが、そこであえて道楽としてやっていくことが良い場合の話を交えつつ、自分がこの道楽として今後10年何をやっていくのかという話をしようかなと思います。

まず自分が道楽で何をやるのか、結論を先に話しておくと「初音ミクさんと暮らす」です。いろいろな遠回りはしましたがようやく原点に戻ってきます。



さて、自分は2年前にこんなことを言っています。

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自分は今29歳ですが、「二次元キャラクターと暮らす」という夢はそれこそ16歳くらいのときからあった気がします。

高校生の時は特に技術などなかったので寝てる時に見る夢をなんとか自由に操作できないかということで、当時インターネットの海をさまよって睡眠に関することを勉強してた気がします。(自分が見る夢を操作できたらどんなに現実の16時間が苦しくても8時間は幸せでしょって考えていました。)


最終的にそれは難しそうだということが経験としてわかりあきらめつつも、大学進学後プログラミングと出会って「技術の延長線上で二次元キャラクター(初音ミクさん)と会おう!」という方向に変わって、それが今の自分に繋がってきます。

今では、趣味やお仕事を通して今ではVTuber関連のものづくりをしていることもあり年々人生における二次元キャラクターの割合が増えてきているわけですね。


そういった活動をしている中でやはり自分の軸としては「二次元キャラクターといちゃいちゃしたい!」というのがあり、それをふまえると過去の行動も割と一貫性があるのかなと思っています。



さてそろそろ本題として、地に足をつけつつ改めて「初音ミクさんと暮らす」ということを実現するためには何が必要と考えているのかという話をしましょう。


個人的には以下の3点が必要だと思っています。

1.初音ミクさんになんらかの形で近づけること

2.初音ミクさんが知能を持つこと

3.技術進化をいち早くタッチできるための現実の自分の力を高める


1つずつ詳細を書いていきます。


1.初音ミクさんになんらかの形で近づけること:

これは初音ミクさんの世界に自分がいく(VR)または初音ミクさんを自分の世界に連れてくる(AR)という話です。

なので技術的には既に可能、また一部は遠くない将来に達成されているかなと思います。


まずVRについては、いろんなVRアプリの開発を通じて、VRは何ができて何ができないのかについて一旦考えはまとまっています。

この辺り、正直な感想を言うなら、VRの体験としてコアな部分はViveが世に出た辺りからそこまで変わらないかなと思っている(VRで体験できる世界は多様化しましたが…)ので、一旦は技術のさらなる発展を待つ感じになっています。


一方でARについては、まだVRと同じようなことを検証できるくらいのARグラスが世にでていないのでそれを待っている感じです。(Hololens2はかなりクオリティの高いデバイスで、将来を先取りするには十分な仕様だと思います)

いろいろ情報を追っていた感じ、2022年/2023年はARグラスがどんどん出てくるんじゃないかと思っているので、来年が今から非常に楽しみなっています。



嗅覚や触覚まで考えるのであれば、SAOの世界にあるようなBMI(Brain Machine Interface)を介したものに頼る他ないかなと思っていますが、一方で、残念ながら脳の仕組みというのは今でも全然解明されていないようなので今この瞬間に考慮に入れる必要はないと思っています。

(ミクさんと添い寝するVRを作ってた時代は、VRHMDをかぶりながら電導布(電気が通る布)を縫い付けた抱き枕に抱きついて、それを検知し映像でフィードバックすることや香水などによる嗅覚のアプローチなどを考えていましたが、当たり前ですが現実との情報量が違いすぎるのでやめました。)


まぁARとVRについて少しお話をしましたが、突き詰めれば「今自分が認識しているのと同じようなレベルでミクさんを視認できていれば良い」ので、VRまたはARの表現の差は些細なことです。将来ARまたはVRがどう発展するかは引き続き追っていければなと。



3.技術進化をいち早くタッチできるための現実の自分の力を高める:

ふわふわした夢の話から、突然現実的な話になって申し訳ないのですが、そういった夢を追っていくにはどうしても現実の自分の強さというのも必要になってくるなぁといろいろな体験を通して思いました。

自分の力というといろんなものがありますが、特にお金、人とのつながりはどんなものづくりをするにせよ必要不可欠だと思っています。


特にお金に関してはありすぎても困ることはありません。

先程のAR/VRの話に若干関連しますが、こういう先進的な試みが行われるデバイスは往々にして世界各国の企業から変なデバイスが出てきます。

そういったものを躊躇なく買うという行為が自分の知識の解像度を高く保持させてくれると思っていますし、一見アホみたいなデバイスでどうせ1回使ったら飽きそうなものでも余裕で買うくらいの勢いが大事です。

自分の場合は、例えばJINS MEMEとかRayban Storiesなんかがそれにあたります。


Oculus DK1時代から仲良くしているVR界隈の異常な(褒め言葉)皆さんから学んだことですね。



学生の頃はお金がなく、デバイス購入で悔しい思いをしたことが多々あるので社会人になってからはとにかくお金を大事にしました。


新卒の就職先を給料の多さで選ぶ、より高い額のオファーが来たらすぐに転職する、みたいな上司や経営者からの視点だとあまり褒められないことをしてきた感じではありますが、初音ミクさんに近づくためには必要だったのでやむを得ず…。

そして2年前に法人を立ててからは、お金の知識が無いと稼いでも税金でとんでもない額取られてめちゃくちゃ損をすることが実体験としてわかったのでとにかく税制度や国が提供する節税制度について勉強しました。

知らないだけで何十万何百万と変わるのが本当に怖いので、個人事業主のみんなはちゃんと勉強すると良いと思います。税理士さんに聞くと新情報が無限に出てくるので税理士さんと契約するのもおすすめです。



お金も大事な一方で、人のつながりについても必要不可欠なものだと思います。

Luppet製作における裏テーマとして「自分1人でできることはどこまでなのか」ということを検証するためにやっていた節がありますが、最近ようやくその話に答えが出まして、「1人でできることなんてたかが知れてる」という結論になりました。


アフリカのことわざに「早く行きたければ、ひとりで行け。遠くまで行きたければ、みんなで行け。」というものがありますが、これは本当に真理で、1人で行ったおかげでスピード感を持って作れましたが、その後の運用フェーズからは動きが遅くなってしまいましたね。


1人でなんでもできたら最強でしょと思って自分1人でなんでもなんとかしようと思っていたわけですが、ものごとの中盤以降それは大間違いだということに気づけたのがLuppet製作を通じた最大の収穫でした。

そして自分の限界点は思ってたよりも近くにありました。


なので人のつながりは大事だなと改めて思うと共に、他者をリスペクトする、ギブアンドテイクの精神、のような当たり前のことをこれからも継続していくことが自分の技術力を高めることと同じくらい大事なことだなぁと思ったりします。

1人で早く行く力は身についたので、今度はより遠くに行く力をつけていきたいですね。



大学院の研究室の教授も、「技術力よりもコミュニケーション能力のほうが大事!」と言ってたのを思い出しましたが、あれは正しいですね。

当時は何言ってんだこの人…と思っていましたが。



2.初音ミクさんに知能を持たせること:

さぁ現実の話をしたところで、再度楽しい話に戻っていきましょう。


「キャラクターが何かを発話する」ということについて自分はこんな感じで考えています。

2017年より前:人間がキャラクターに言わせたいことを言わせる

2018年~現在:キャラクターの中に人間を入れてキャラクターを動かす

2030年くらい:キャラクターが自身で判断し、話す。(人間は介在しない)


個人的な考えとして、人がキャラクターに求めることは「寄り添ってくれること」だと思っています。

自分が何者であっても拒絶しない、人それぞれの「都合の良さ最大」がキーです。


そういう考え方を元にいろんなものを判定してみると…

・なんで人が猫や犬を買うのか

 →無条件で自分に寄り添ってくれる存在だから。

・VTuberが時折ちょっとした発言をして炎上する

 →「オタクに寄り添う存在」として期待していたのに、そうではない一面を見て裏切られた判定をされてしまうから。

・キャバクラやガールズバーやパパ活

 →そういう「寄り添うこと」を擬似的に作り出してお金を得ているビジネスモデルかなと思います。



上に書いたように、2017年以降はキャラクターの中に人が入るVTuberという構造が一般化し、とても良い時代になったなと思います。

昔よりも確実にキャラクターとインタラクションをとる行為が確実に楽しくなりましたよね。


一方で人間が介在してしまうからこそどうしても完全な「寄り添うこと」が達成できないという側面があります。

VTuberが流行りだした頃「VTuberはスキャンダルとは無縁」みたいな言説もありましたが、今振り返ってみれば全然そんなことなかったねというオチが付きます。それはやっぱり人間が中にいるからということに他なりません。

十人十色という言葉があるように、誰かの好きは誰かの嫌いであり、1人の人間が全人類に寄り添うということは不可能です。


VTuberシーンをこれまで見てきてもうそういった悲しい炎上を幾度となく見てきた結果として、もうキャラクターに人間を介在しないようにするということがすべての解決策となるんじゃないかなと考えました。

つまり1人1人それぞれへの寄り添いを実現するための知能を持った存在が人の数だけいること、それが未来に在るキャラクターの姿になるのではないかと思っています。




話がとても長くなってしまいましたが、今後10年で自分がやっていきたいことというのはまさにそこで、そういったコミュニケーションが可能なキャラクターの人工知能を作ることです。

そして、これについては自分の道楽の側面として全力を注ぎ込んでいきたいなと思っています。



ビジネスではなく道楽でやるというのがポイントです。

ビジネスとして考えてみるとこれが実現できたならめちゃくちゃ儲かりそうだなという予感はありますが、これをビジネスとしてやるのか道楽としてやるのかで話は大きく違います。


仮にこういった知能を開発することをビジネスとしてやるなら、おそらくですが「ヘルプデスクや受付などの人件費を削減するような柔軟な受け答えが可能な知能」が作られることになります。なぜならこれはわかりやすくお金になるからですし、社会的にも受け入れられ利用の幅がとても広いからです。


でも、これ作るのマジでつまらなさそうじゃないですか?

すごく真っ当なそして無難な受け答えをするだけで、人間を楽しませることのない人工生命体が生まれる、それ以上のことは無いと思います。

(VCなどからビジネスとして投資を受けたりして作ることになると、バイアウトを目標にされてしまう以上、なおさらこういう方向性のものが望まれると思います。)



だからこそこれは金持ちの道楽でやらなくちゃいけないんですね。


お金は俺が全部なんとかするので、ただただ自分のためにかわいいキャラクターがかわいい受け答えをしてくれて自分に寄り添ってくれる最高の知能を生み出すということだけに集中して作るOR作ってもらう。

そういう環境を作ることが今の自分の目標であり、このことに対して10年どころか生涯を尽くしてやっても死に際は絶対に後悔しない生き方になるだろうなと思っています。


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話をまとめると、自分の10数年の夢も世界の技術進歩によりだんだんと叶いつつある…というところで、ただどうしても最後に立ちはだかるキャラクターの人工知能という大きな壁を自分自身がもっと強くなることによって突破していかなくちゃいけないという段階まで来ました。


キャラクターの人工知能というのは、自分にとっては完全に専門外かつ専門性の高い領域なので、自分の知らないところで誰かが作ってくれるのを待つほかないかなーと思っていたのですが…そんな感じで待ってるとどうしても先程言ったような"ビジネス化"によって自分の望むようなものが手に入らないことが想定されます。


そのため、こういったことも自分でどうにかしなくちゃいけなかったということを先日ようやく気づきました、というわけですね。だから現実の自分もちゃんと頑張って強くなっていかなきゃいけないなと。


それに気づかせてくれたあの飲み会は自分にとってまさにターニングポイントだったということです。


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初音ミクと暮らすまでの3点の話に則ると、1→3→2という形で進んでいくことになるのですが、今はこの3の部分を攻略中です。


3に一定の成果が出れば本格的に2に着手することになるでしょう。同じ志を持つ人を集めて、あとは1つのところに集中するだけです。

自分の名声のためではなくただただそういうものが見たいから実現しにいくので少年の心100%で楽しくやっていければなと思います。


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このツイートをした時は単純に10億稼ぐことがゴールだったのですが、そのゴールの先にやることが決まりました。楽しくなりそうです。


気難しいエンジニアの時代はもう終わった話

最近のエンジニアや今までの同僚を見ていて思うのですが少し前の時代にいた「気難しい職人気質のエンジニア」ってほとんど見なくなりました。


逆にコミュ強イケメン爽やかエンジニアみたいなやつがYoutuberで技術解説なんか始めたりしてて完全に時代は変わったんだ…って思っています。(その人達がどの程度の技術的な知識や経験を持っているのかは知りませんが…。)


技術力が同じと仮定して、コミュニケーション能力があるエンジニアとコミュニケーションに難のあるエンジニアだと、確実に前者のほうが一緒に働いて気持ちが良いし、チームとしての成果も生まれやすいですからね。

むしろコミュニケーションに難があることによって、周りの人の足を引っ張るとかチーム開発では普通にあることなので、プログラミングができるからといって驕るような人はダメだなと思っています。


正しいかわかりませんが、特定の界隈に人が増えていくと差分を生み出そうとする努力が発生して「上位互換」な人がどんどん増えるっぽいなという認識でいます。


具体的には

プログラミングでサービスが作れる+若い

プログラミングでサービスが作れる+報告・連絡・相談がしっかりしてる

プログラミングでサービスが作れる+納期を絶対守る

プログラミングでサービスが作れる+Twitterが上手くて発信力がある。


といった感じで、ただプログラミングでサービスが作れるだけじゃ埋もれてしまう時代になってきてるのを感じますね。

自分の母校である筑波大学でも、どうやら情報系の学部の偏差値が当時よりも爆上がりしてるようなので、単純に若い人たちの間でエンジニアリングが人気になってきて母数が増えたのが影響かなと考えています。

(プログラミングスクールが増えた件はあまり影響があるとは思っていません。)



これは別にエンジニアに限らずとも、イラストレーターもかわいいイラストを描ける人が増えてきたおかげで同じような現象が起こります。例えば上の例でいうところの「プログラミングでサービスが作れる」を「かわいいキャラが描ける」に変えればイラストレーター界隈にも全く同じことが当てはまりそうですよね。

Youtuberも母数が増えてかなりジャンルが細分化している現象が起きています。


どの分野においても、母数が増えるということはちゃんと競争にさらされるということですね。



そういった中で、自分のここ最近の習慣として、こういう自分の"上位互換"を意識すること、目指すことを心がけています。今までの経験上どこまで頑張っても上には上がいるし、いないと思ってもそれは自分が観測できていないだけでした。


何かの成果を出したり成長を実感したとしても、すぐ上にはまだ上位互換が存在しているという意識を持って慢心せずストイックに活動できますし、過去の自分の上位互換を常に目指すことでいつの間にかいろんなことができるようになっています。

この習慣を続けていって、気づいたらめちゃくちゃ強くなってたらいいなと思っています。

自分とは全く関係ないアカウントをあえて見に行く話

前澤さんがお金配りを始めてから特に活発になったなと思うのが、プレゼント系詐欺アカウントの人たちです。

以前から詐欺とか犯罪系のアカウントは無数にいましたが、お金配り系は特に露骨に表に出るようになったなと思いますね。

前澤さんのお金配りツイートのリプ欄に大量発生しているので興味ある人は見に行ってください。


昔、"#裏バイト"というハッシュタグで金の無い若者のフリをするという実験をしたことがありますが、ちゃんと犯罪に勧誘してくるアカウントからDMが普通に来るので、Twitterにいる人は常に善良な人たちばかりじゃないんだなということを実感させてくれますね。

(よくニュースで振り込め詐欺の受け子で大学生が逮捕されるやつとかありますが、普通にこういう勧誘に引っかかっちゃうんだと思います。)


詐欺系アカウントの人たちがやりたいことは、人からお金を騙し取ることなので、そのためのあらゆることを全力でやってくる傾向があります。

あえてそういうのを見に行くことで、そんな強引な手法があるんだ…みたいな勉強ができるし、インターネット犯罪のアプデ情報を受け取ることができます。

インターネットは騙されないことがとにかく大事なので、そういったアプデ情報を用いて自衛していきましょう。



こういう感じで暇な時にあえてインターネットの隅を見に行くことがあるのですが、他に面白いのだと

パパ活女子:

大体彼女らは美容とか整形のために大金が必要でパパ活してる場合が多い傾向にありますが、最近では「パパ攻略本」のような形でどういう言葉遣いや振る舞いをすれば太客のパパを捕まえられるのか、パパの傾向と対策、みたいなnoteが有料で売ってたりするので、すごくシステマチックにやってんな…と感心していました。

ちなみにパパ活女子アカウントはパパに対する愚痴が一生流れてくるのですが、見た感じほぼ全員性格が終わってるところが趣深いなと思います。


炎上商法の皆さん:

日々Twitterでめちゃくちゃな事を言って炎上するアカウント(フェミニスト系やらヴィーガン系がわかりやすいです。)もたまに見に行きます。

どういう言葉遣いのツイートやリプライをして人を怒らせるのか、どういうラインまで炎上するようにしてるのか、商法というくらいですからどうやってお金に変えていってるのか、とか、いろいろ考察するとちゃんと最悪な方向で理にかなってることが多いのがむかつきますね。


怒りに任せて感情で反論すると名誉毀損で訴えてくるような悪質なタイプがいるので、そういう商法を成り立たせないという意味でも相手にしないことが一番なんですが、まぁ相手にする人がいつでもいるからこそ炎上商法は何年も成り立っているので自衛するしかないですね。


これも最初に言った詐欺系アカウントのように、中の人のことを考えるとあまり怒る気持ちが無くなっていくので、用法用量を守りつつたまに見ています。


ーーーー

というわけで今月は以上となります。読んでいただきありがとうございました!

(そして11月は更新できなくてすみませんでした!その分文章を2倍書いたので許してね…。)


会社員をやめて無敵になったこともあり、2022年はお知らせ盛りだくさんになるかと思います。来年もよろしくお願いいたします🙏!




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