小説書くのとか大変だよね、というわけで気分転換。
前回同様、Daz3Dで出力した大雑把に出力した画像(ライティングとかほぼ適当)を、どういう風に加工するのがかわいいのか? という遊びを兼ねた実験をしてみた。
よくわからないが、今回はわりと上手く行ったように思う。(再現性はない)
とりあえず、今回感じたのは、Daz3Dを使うのなら完成形のテイストはこういう感じが良いんだろうなー、ということ。
リアル系造形のイラストキャラ、みたいな具合を目指すと良い具合になりやすいのかも。
しかし、出力画像と加工後で全然顔が違うように見えるんだのだけれど……何をしてこうなったんだろう……?
自分でも全然わからない。
え? この画像のシチュエーション?
生意気な体育会系女子と本気で喧嘩して負けかけて、余裕たっぷりに「こっちだよー」みたいな具合にパンチラ煽りで挑発されている男子視点の光景――みたいなアレです。
『絶対に負けられない戦い』の中学生版、みたいな。そういうイメージで。
最終的には完膚なきまでに負けて、あまつさえ、失禁まで喫することになるのでしょう。多分。