ジュニア地下アイドルのラヴィニアたんは、ある日所属オフィスの株主オンリー撮影会に参加することになりました。昼間は閉店中の半地下のバーが撮影会場でした。衣装直しのたびにだんだん薄着になっていくコス。注がれる無数の視線、肌を焼くスポットライトの熱、こうもりの羽ばたきを思わせるデジカメの疑似シャッター音が、だんだんとラヴィニアたんの下腹の深奥に感じたことのない微熱を呼び起こし、少女の呼吸は荒く乱れていきました……。それはまるで魔法--黒い魔法でもかけられたみたいに、ラヴィニアたんは男たちの望むがままのえっちぃ姿勢をさらけだし続けました…。 でも私は株主でもなんでもないので参加できましぇんでした。呪!貧乏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以前にラクガキしたラヴィたんにペイント着彩してみました。ラヴィニアはあの独特の三白眼な双眸がなかったら、こんなに好きになってないかもw
samy
2020-02-03 10:11:14 +0000 UTC