颯爽と大股で歩く彼女。
観光地でも一際目の引く美人ガイドの楊さん。
観光スポットにやってくると、大型バスや鉄道などから
綺麗な女性が楽しそうな笑顔で降りてきます。
色とりどりの衣装、素敵な装いで辺り一面まるできれいな花畑のようです。
そんな中僕の専属ガイドの楊さんがヒールを鳴らして大股で歩いてきました
大きい声で知り合いのガイドさんや、運転手、お店の人たちと
挨拶をかわし明るい笑顔で楽しげな表情です。
「お待たせデーース!!チケット貰ってキタヨ」
「イキマショウ~♪」
ふ・・・・おれはいつも君の逆さ撮りで逝ってるけどね。
本当に逆さ撮り映えのする素敵な女性だよ・・・
「素敵?あたしのこと?・・・・ふふ~ん惚れたな!」
惚れたよ。下から見上げたスカートの中がこんなに興奮する女は
はじめてだ。
「解りましたよ。知ってたよ、あたしが大好きなこと。脚フェチなのもね。」
急に顔が赤くなる。なんかはずかしい・・・知ってたんだ。足ばっかり見てたの。
「ハズカシイから、あんまり見ないでヨ。見てもいいけど・・・」
俺はカメラを構え(写真はいい?)とジェスチャーする。
彼女もすぐに肩をすくめ呆れ顔。
小走りに近寄ってきて。俺の腕につかまった彼女がささやいた。
「好きにしなよ。・・いいけど顔も入れて撮ってよね」
うわぁ~・・・・なんか幸せすぎる・・・・
おれの逆さ撮りのご馳走がこんなに可愛いなんて。
純白パンティが俺に抱きついて・・・・
ああ、タイトスカートがおれに密着してる!
よ~し撮るぞ!
今日もいろいろなパンティの表情撮影するぞ!
まずは大股で歩く脚の隙間に・・・・カシャ。
ドリー
2021-10-11 05:13:50 +0000 UTCあき
2021-10-11 03:29:53 +0000 UTC