キャリキャリキャリ・・・・
夏樹の体が宙に浮いてゆく。
それと同時に両脚も真一文字に左右に引っ張られながら大きく開脚していった。
何も知らず眠らされた彼女を安定して浮かせるため
腰を下から枕のような二つのパッドで下から支えるようにする。
そうすると夏樹はパンティーのクロッチを
前にささげるように腰を突き上げた。
パンティーを弄るのに非常に都合の良い格好にゆうたは歓喜した。
「股を広げて空中で浮遊するなっち・・・最高だぜ。しびれる。」
あの顔は絶対感づいていたに違いない・・・・
急におびえたような顔を見せ股をぴったりと閉じた。
スカートの裾をしきりに気にし始めたんだよな・・・
そんなことをすると余計に股を広げさせていたずらしたくなる。
嫌がる女の股を無理やりに開く・・・・なんと官能的な。
しかもゆうたはお前のパンツに異常に興奮している。
急に夏樹のパンツが輝いて見える・・これはゆうたがパンツに欲情しているからに
違いない。
ゆうた・・・ほんと好きなんだな。夏樹と夏樹のパンティが。
するとゆうたは夏樹の普段の姿を俺に見せた。
「ゆうたぁ~早く来てー」夏樹がゆうたを呼ぶ
「お掃除手伝って!昨日約束したじゃない~」
「何?約束??」ゆうたがめんどくさそうに答える・・・
「もう・・・あたしも約束守って、・・す、スカート穿いて掃除するのよ
みて・・・ほら!」
「あ!!!す・・すげぇ・・・・」
・・・・・
変な親子だ・・・・・夏樹も息子のために・・・・
しかもそのスカートのチョイスは違うと思うぜ。
ゆったり目のロングスカートとかだろ・・・ふつう。
こんな映像見たら益々夏樹に欲情しちゃうじゃないか。
パンティープレイ気分がが盛り上がってきたぜ。