月乃さん...?やめてください... (月乃×年下貪りゲップSS) カランコロン...カラン... 「「いらっしゃいませー!」」 気持ちのいい従業員の挨拶が響き渡る。 食パンやメロンパンといった、様々なパンの香ばしい焼きたての香りが食欲を刺激する。 ここはパンダジア南東京支店という、僕の家の近くにあるパン屋さん。 距離的に近いということもあり、こんな小さな僕でも一人でパンのお使いを頼まれている。 しかし近くとはいえ、毎日通おうと思うのはすこししんどい。 けど...僕には、この店に通う理由が、パン以外にもう一つあった。それは。 「あら...!ボク。また来てくれたんですね♡いらっしゃいませ♡」 「は、はい...!おはようございます...」 そう。僕はこの人を一目見るためにこの店に通っていると言っても過言ではない。 梓川月乃さん。 清廉な顔立ちと気品ある立ち振る舞いが素敵な、この店の従業員。 話したり、通り過ぎるだけでほのかに香る、シャンプーの香り。 その全てが、僕を魅力し続ける。 聞くところによると...まだ女子高校生なのに、この店で働いているらしい。 僕はまだ〇学生なのに...偉いなあ...すごく大人なんだなあ...。 「ボク、今日は何を買うのかな?」 「え、えっと...!食パンとフランスパンをくだ、さい...」 「はい♡〇〇〇円になります」 月乃さんの笑顔が、僕に向けられる。 あまりにも眩しくて清廉な清らかな笑み。 「ッッッ...」 僕は、何をやっているんだろう。 彼女に思いを伝えるべきなんだろうか。 彼女は女子高校生で、僕は〇学生。きっと...釣り合うはずもない。 だけど...こんな素敵で清廉な人に、今後出会えるはずもない。 同世代のクラスにも...もちろんそんな人はいない。 だから...勇気を出さなくちゃ。 「あ、あのっっ...!!!」 「?どうかしたの...?もしかして、まだ買いたいものあったかしら...?」 「そ、その...今日、お仕事終わってから...話せますか?」 「え...?う、うん...でも私...結構遅くまで仕事すると思うけど...大丈夫?」 「は、はい...!店の裏でずっと待ってます!あ、ありがとうございます...!」 「そ、そうなの...。あはは...そんなに大事なお話なのですか?」 「は、はい...どうしても二人っきりがよ、よくて...」 「わかりました...じゃあ仕事終わったら店の裏に行くからね」 「は...はいっ!」 ...勇気を、振り絞ったアプローチ。 それは現段階では...成功。 そして僕は踵を返し、店を後にする。 「...はぁ...はぁ...」 動悸があまりにも荒い。 衝動的に行動してしまったけど...今日はついに...月乃さんに思いを伝える。 月乃さんにはきっと...思いを寄せている人、付き合っている人はいるのだろう。 いかにもモテそうな人だから尚更だ。 だけど...今から後に退けない。 「...よし」 緊張を紛らわすために本でも買って待っていよう。 そう思って僕はウキウキ気分を隠しきれないまま本屋に向かった。 お母さんには遅くなると言ってから、ついに辺り一面暗くなり、月乃さんの終業時間が迫ってきた。 胸の鼓動が実感できるほどに緊張している。 僕は今日、月乃さんに告白する。 そのことを考えるだけで、足元がふらついてしまうレベルだった。 たったったったっ... 「!」 小刻みな足音が徐々に大きくなる。 そして...私服の月乃さんがやってきた。 「はぁ...はぁ...ごめんなさい!少し長引いてしまって...!」 「いえ...とんでもないです!こちらこそ時間をとらせてしまって...」 「ううん!それは大丈夫...!それで、話ってなにかしら...?」 ドクンッッ!ドクンッッッ!ドクンッッッ!!! 「え、えっと...」 言わなくちゃ、自分の気持ちを。 たとえ受け入れてもらえなくても、伝えることに意味があると思うから。 「どうしたの?」 「...えっと、月乃さんのことが好きです!それだけ伝えたくて呼び出してしまいました...!ごめんなさい!でも、本当なんです!」 「え...」 ........ 束の間の静寂が訪れる。 ...引かれてしまっただろうか。 涙が出そうになる。 でも、仕方ない。これが言えただけでもう満足だ。 月乃さんの顔を見る。 ...少し顔を俯かせている。 これはもう僕が何を言ってもダメだと悟り、踵を返そうとした時だった。 「ねえ、ちょっと待ってください」 「え?」 月乃さんに...呼び止められた。 「私のこと...好きなんですか?」 「ッッッ...ごめんなさい、でも本当です...」 「へぇ...💜そうなんだ...💜」 「ッッッ!?」 おかしい。突如、月乃さんの様子が一変した。 目を限界まで細くして、僕を品定めするような目つきを向けている。 月乃、さん...? 「ねえ、これから言うこと、ご両親に内緒にできます...?」 「は、はい...」 「絶対よ...私、ずっと小さい子を貪りたいって思ってたの...彼女にはなれないけど...サイッテーなセフレなら、なってもいいよ...💜君、可愛いし💜」 「っっ!?セフ、レ...?」 突然月乃さんの、聞いたことのない、汚いタメ口が繰り出される。 月乃さんに、一体何があったのだろう? でも...なんとなくそれは自分にとって都合の良くないことになると、直感的に分かってしまった。 「知らないの...?💜そっか、まだ〇学生だもんね...こんなの知っちゃダメよねえ...💜ふーーっ💜セフレっていうのはね...💜男と女が交尾するためだけの関係を結ぶことなの...💜絶対しちゃいけないけど、おねえさん提案しちゃってるの...ねえ...💜どうなの...?💜お姉さんとセフレに、なる?」 なんて卑猥な提案なんだろう。 そして、それがあの月乃さんの提案であると言う現実に、脳がまだ処理できていない。 これが、本当の月乃さん...? 「そ、そんなのダメです...!そんな関係、絶対許されるはずが」 「は???そんなの君が決めることじゃないの...💜私のこと好きなんだよね?ねえ...?💜サイッテーなことしよ?💜ねえ...私と最低なことしろ💜」 「ッッッ...」 恥も外聞もない、最低な言葉遣い。 僕の中の神聖な月乃さんのイメージが、音を立てて崩れていく。 いつもパンダジアで笑顔な顔を向けて、清廉な言葉でお客さんを魅了している梓川月乃さん。 それが...お下劣すぎる言葉と提案を、うんと年下の異性にぶつけている。 「ねえ...💜ホテル行くわよ💜」 「は、はい...」 壁に追い込まれて体を押し当てられて、僕はただ頷くことしかできなかった。 パンダジアの皆さん、月乃さんの本性気づいているのかな...。 ただただ僕は月乃さんに手を引かれて、グングンとネオン街を進んでいく。 ふと見上げだときに見える彼女の横顔が、酷く卑しく、歪んでいる事実を僕は見逃さなかった。 しかしながらただひとつ、気になることがあった。 もしかしたらこの話をすれば、月乃さんは僕を解放してくれるかもしれない。 月乃さんのおじいさんは有名なオーナーであるため、立ち振る舞いにはきっと気を遣っているはず。 ...だが、そんなものは何の抑止になり得ないと、この時の僕はまだ知らなかった。 「あの...これ、犯罪になら、ないんですか?ぼく〇学生ですから...」 意を決して、喋る。 ...しかし。 「大丈夫…梓川グループが経営してるホテル行くから...💜そこなら大丈夫だから…💜ふーーっ💜んふーーーっ💜やべ、鼻息止まんない...💜」 「っっ…!??」 「ふーーーー💜ふーー…💜女の鼻息見るの初めて……?💜女もきったない鼻息しちゃうんだよ……?ムラムラして…💜子宮疼かせて…💜鼻の穴思いっきりおっ広げて…💜ねえ…💜引いた…?💜」 「…っっっ!?」 猥褻な言葉で僕の耳元で語りかける月乃さんの表情は、普段の清廉で清楚な表情の欠片も残されてはいなかった。 …ただ、年下を貪り倒すと覚悟を決めた雌そのものだった。 月乃さんが手早く部屋の鍵を受け取り、エレベーターに入る。 したら突然。 「舌出しなさい...💜」 「え?」 「舌だせ...💜そう...いい子ね...💜んじゅるるるルルッッッ💜💜💜💜💜んじゅーーっ💜💜💜んじゅぞぞぞっっ!!!!💜」 「っっ!?んーーーっ💕んんーーーーー!!!💕」 はじめての...月乃さんとのキス。 でもそれは...決してロマンチックはものとはならなかった。 ラブホテルのエレベーターという狭い空間で、ただただ口内を蹂躙されるという最低なディープキス。 ...こんなはずじゃなかったのに。 こうして、互いになだれ込むように一室に着いた。 「フーーーっ💜んフーーー💜たまんない...💜」 「つ、月乃、さん...?」 「今から服脱ぐから...目に焼きつけなさい...💜」 「は、はい...っっ!...って...!っっっ!?」 ヘコっ...へこっ...へこっ...へこっ... 彼女はストリップでもやらないようなガニ股でダンスをしながら、僕を誘惑して服を脱いでいた。 なんて...なんて、人なんだろう。 「フーーーっ💜フーーーーっ💜」 彼女は何も言うことなく、ただ僕を見つめながらいやらしいガニ股ヘコヘコダンスを継続する。 「ッッッ...おえっ💜くっさ...💜」 「フーーー💜引いた...?💜普段から風呂禁してるの...💜サイッテーなオナニーするために不衛生にしてるの...💜他の従業員にバレないようにするの大変なんだから...💜」 「ッッッ!」 月乃さんからの臭いとは到底考えられないような不衛生臭。 思わず吐き気を催すほどであった。 蒸れた、酸性を思わせるような雌の体臭。 明らかに不快なのに、なぜか心臓がバクバクしているのはなぜなんだろう...? 「フーーーっ💜腋毛も剃ってないの...💜女失格でしょう...?💜」 「ッッッ!?女性が、毛生えるんです、か...?💜」 「生えるよ...💜ボーボーに...💜モッサモサに...💜下手したら男よりはえちゃうんだよ...💜でも、剃らない...💜本当の私のきっっったない姿目の当たりにしなさい...💜」 これは...夢なのか。 いや...現実なんだ。これが本当の、月乃さんなんだ。 受け入れなきゃいけない。これから僕は...貪られる。 「フーーーっ💜ションベンかけてやる...💜仰向けになりなさい...💜」 「はい...」 ここからが、本当の地獄だった。 「フーーー💜くっっさいでしょ...💜私のマンコ...💜想像すら出来なかったでしょ...💜くっっせえグロマン💜」 「おええ...くっっさ...おえっっ」 月乃さんの女性器は、綺麗、清潔といったものからかけ離れすぎたものだった。 びらびらは限界まで広がっており、一面にはマンカスが大量に付着していた。 そして、言わずもがな臭いは強烈なものとなっていた。 これが...女性のアソコ...? 「いくわよ...💜フーーー💜んフーーー💜あー出る...💜しっこ出る...💜あーーーーやべ出るッッッ!!!!!💜」 ジョロロロロロロロ....💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「んんんんんっっ!!!!んっぷ...ごほっ!おええ...」 大量の尿が僕の顔面に降り注ぐ。 これはまるで...動物のマーキングである。 ガニ股でおもいっきりこれでもかと放り出される尿。 瞬間、アンモニア臭が一気に立ち込め、部屋中に汚らしい湯気が充満した。 「はぁ...はぁ...月乃さんっっ..もうこんなことやめましょうっっ...」 「フーーーっ💜フーーー💜たまんねえ...やっっべえ💜」 これで...終わるのか?解放してくれるのだろうか...? 「フーーーっ💜逃がさない...💜もう我慢できないっ💜ゲップ嗅がせてやるっ...💜」 「っっ!?」 この人は、いったい何を言ってるんだろう...? そんなことを考える間もなく、僕はベッドに組み敷かれた。 「嗅がせてやる...💜んげけえええっっっぷ💜ンゴェええええ〜〜〜ぁぁぅぷ💜ンゴァァァええええっぷ💜くっせ💜やべ💜」 「っっっ!?おええええっ!くっっさ...月乃さんやめてくださいっっ!」 「やめない💜ンゴァァァええええ〜〜っぷ💜んげ💜ンゴァァァ💜」 怒涛に繰り出される、月乃さんの人間失格レベルのゲップ。 メタンチックの、深い極まりない臭いが鼻を刺激する。 あの月乃さんが...?そんな...!そんなっ! 動物同然の音を立ててゲップして、それを嗅がせるなんて。 地獄とは、まさにこのことだと痛感した。 「ンゴァァァえええええっぷ💜んげえええええ〜〜ぷ💜ンゴァァァ💜ンゴァァァ💜ンゴァァァ💜んげぇぇあっっぷ💜ゲップ嗅がせて殺してやる💜」 「だめっっ!くっさ💜おええ...やめてくださいっ...💜」 「ンゴァァァ💜ンゴェ💜やっっべ💜興奮するっ💜んゲェェええ💜ンゴァァァ💜」 ここは...地獄だ。 鼻がおかしくなりそう。 もう、耐えられない。 おとうさん、おかあさん、はやくたすけにきて! 「ンゴァァァ💜ンゴァァァ💜んッッゲェええええええ〜〜〜んぷ💜もう無理...交尾させなさいっ...💜フーーーっ💜」 「え...?」 「チンポおったたせるだけでいいから...💜私の貪られる動画になりなさいっ...性処理に付き合いなさいっ...」 彼女はそのままガニ股で僕に覆いかぶさる。 いよいよ始まってしまう...最低の生殖行為が。 「いくよ...?💜レイプするよ...💜レイプされちゃいますって言え💜」 「れ、れいぷされちゃいますっ!」 「いい子ね💜」 じゅにゅるるるるるるるるるぅぅう...💜💜💜💜💜💜💜💜 「ほ...う''おおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜んげぇぇあっっぷええええっぷ💜」 「あ、ァァァァァァっ!」 獣の咆哮とゲップが鳴り響いた。 人間の尊厳を捨てきった、最低の喘ぎ。 僕はそれを目の当たりにして...幻滅している。 現実とは何て残酷なのだろう。 でも、そんな現実を拒絶することはできず、汚らしい現実は訪れる。 パンッッ!!パンッッ!!!パンッッ!!!!パンッッ!!!!💜 粘着質な交尾音が部屋中に鳴り響く。 はじめての体験がこんな形で済まされるなんて思ってもいなかった。 僕はただただ年上の女性に貪られるだけの男娼に過ぎないのかもしれない。 「んげけえええっっっ💜ンッゴァァアっぷ💜やべ💜ショタチンぽやべ💜おん💜おおおおん💜ンッゴァァア💜」 「ああっ!だめっ...月乃さんっ!」 月乃さんは尋常ではない腰使いでゲップを振り撒きながらアクメをキメ続けていく。 「ンゴァァァっっぷ💜んげけえええっっっ💜んげけえええっっっ💜やっべ💜イッッッッグ💜ペニスやっっっべ💜まじやっっべ💜いっっぐ💜もっとチンポ硬くしろっ💜オラっっ!💜」 「は、はい...」 月乃さんが何もかもかなぐり捨てて、限界まで腰を低くしてちんぽを仕留めにかかる。 猛獣のようなゲップと息遣いを目の当たりにして、改めて気付かされる。 どんなに清廉な人でも、裏はこんなものであると。 「イッッッッグ💜んげけえええっっっ💜ぷ💜イグイグイグイグイッッッッグ💜んげけえええっっっンゴァァァっっぷ💜んっっほ''ォォォオオオおおおおッッッッッッ💜」 「だめっ!月乃さん!中出しは赤ちゃんできちゃいます!ダメです!抜いて!」 「黙れっっ!💜ンッゴァァア💜ゲップ浴びながらいけ!💜女のきったない本気ゲップと体臭嗅いでイケ💜ヤベヤベヤベヤベ💜やっっべええええっっ!!!!💜」 「あ、出ちゃう!だめええええ!」 「んっっげええええええええええ💜出せ💜」 びゅるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!! ぶっっしゅぁぁぁぁぁぁぁぅぁぁぁあ!!!!!!!!!! オスとメスの大量の体液が噴射される。 せっかくの高級なベッドのシーツが、最低なにおいのする液体でべしょべしょになる。 此処にはもう...秩序は存在しない。 「はぁ...はぁっ....」 「ほへっ💜んげけえええっっっっぷ💜へっ💜」 月乃さんは舌を出して仰け反りながら痙攣している。 でも、もう終わる。 この地獄の様な時間から解放される。 意を決して告白したのに。こんなことになるなんて。 早くお母さんに連絡しないと。 「フーーーっ💜んげ💜フーーーっ💜ムラつく...💜」 だと言うのに。 彼女はまたしても、満足すらしてない。 「え...?」 「まだよ...2回戦目いくわよ...💜今日は返さない💜きったねえゲップ浴びてまたおっきさせろ...女のムダ毛見て固くしろ💜」 おとうさんおかあさん、ごめんなさい。 今日は帰れません。
TEPPERIAN
2024-01-25 19:48:16 +0000 UTCイソポティラミス
2023-09-08 12:24:00 +0000 UTC屋根が高い
2023-09-08 12:17:33 +0000 UTC