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impotirramith05
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マシュ、どうしたの・・・?4

すーーーーーー❤はあ・・・・・❤ 『どんな臭いすんの・・・?』 すーーーー❤すんすん・・・・❤ 『く、臭いです・・・・・・』 『じゃあなんでそんな嗅いでんの?』 すんすん・・・❤すーーーーー❤はあーーー❤ 『ッ・・・・❤』 『変態・・・❤オラ、もっと嗅げ・・・❤ 僕が今必死に嗅いでるものは特別香り高い花々でもなく。 ・・・かぐわしい素敵な料理の匂いでもない。 すーーーー❤はああ・・・・くさ・・・❤はあ・・・・❤ そう・・・これは三週間も風呂に入ってない女性の腋の臭い。 噎せ返るような女の臭いに加え、意図的な風呂禁によって生じている尋常ではない猥褻臭が融合され、形容出来ないような体臭となっており・・・それを半強制的に嗅がされていた。 『も、もうやめましょう・・・ッ❤すんすんッ❤おええッ❤マシュさん・・・』 『はあ・・・?嗅げよ・・・❤ほらッッ❤もっと嗅ぎなさいッッ❤』 そして、その女性とは・・・マシュ・キリエライトさん。 カルデアに所属し・・・この地球の人類の未来の為に進み続ける、勇敢な女性。 そんな女性が・・・うんと年下のしたっぱカルデア職員である僕に迫り、こうしてセックスフレンドの関係を強要され、約数か月。 僕は未だにこの最低最悪な関係を断ち切れずにいた。 常に藤丸さんの側でサポートしながらも、彼を裏切り続けてしまっている。 『はい終わり・・・❤』 『はあ・・・ああ・・・❤おえッ・・・❤』 これで終わり。 とりあえず今日は解放される。 少しだけ安堵しながら臭いによって疲弊した重い身体を起こそうとすると・・・ 『は?これからが本番だから・・・❤』 『ッッッ!?』 ぐっぱあああああ・・・・・・❤ マシュさんが立ってガニ股の状態で限界まで開かれた女性器を僕に見せつける。 『ッッッ・・・・・?!❤❤❤』 むっっっわああああああッッッッ・・・❤❤ 嗅いでもいないのに漂ってくる、猛烈な女臭。 剛毛度合いはいわずもがな、遠目からでもチーズのように恥垢が付着しており、今すぐにでも嘔吐したくなるほどの不衛生さが伺えた。 まだ・・・僕の地獄は終わることが許されないらしい。 『ホラ・・・嗅ぎなさい・・・サイッテーなマンコ臭・・・』 『で、でもそろそろ藤丸さんがみんなを集めてミーティングを開始する時間じゃ・・・こんなことしてたら片付けとか臭いとか・・・』 『うるさい黙れッッ・・・❤❤生理前でクッソムラついてんのッ・・・責任取れッ・・・❤専属セフレなんだから責任取れッッッッ・・・❤❤』 マシュさん女性とは思えないレべルの鼻息の荒さで僕を押し倒し、ガニ股で僕の頭に腰を下ろし始める。 ・・・顔面騎乗で。 完全に僕の退路を絶たせる体制で。 思いっきり鼻を伸ばしながら性器の臭いを嗅がせるという蛮行。 これが・・・マシュ・キリエライトという女性の本当の姿だった。 『覚悟いい・・・?いくわよ・・・・❤オラ・・・・❤嗅げ❤』 『はい・・・・すんすん・・・おええええええッッ❤くっさあ・・・おええッ❤くっさ❤』 臭いを鼻に吸い込んだ瞬間、胃液が飛び出そうになった。 成熟した女性のえぐみが凝縮されたような不潔臭。 生え散らかした陰毛も臭気の籠りの手助けとなっており、とんでもない臭いが放たれていた。 こんな状態でマシュさんはついさっきまで藤丸さんに清楚な笑顔を向け、ていたというのか。 こ、この人はどこまで・・・ッッ!??? 『ォォオオオオッッッ❤❤❤やっべえええええこれこれこれええん・・・❤❤❤年下にマン臭嗅がせんのたっまんねえ・・・・❤❤フーー・・・❤オラもっとスンスンしろやッッッッ❤❤❤』 『は・・・はいッ❤すううーーー❤おええええッッ❤くっさ・・・❤死ぬッッ❤死んじゃいますッッッ❤』 普段のカルデア内の彼女からは想像もつかないような下劣なタメ口の連続。 この光景が・・・今後藤丸さんの目に入らないことを切に願う。 きっと・・・ショックのあまり気を失ってしまいそうだから。 『オラ・・・鼻ぐりぐりしろ・・・クリのところ押し付けるから・・・❤ォオオオオオオオオオオオ・・・・❤❤やべやべ❤やべえやべやべ❤これすぐにイっグ❤すげ❤』 『んんんんん~~~んん❤んぷ・・・・くっさ❤』 『おおおおおおおぅ❤フーーーー❤んフー❤嗅げ・・・❤マン臭嗅げッ❤たっまんねえええええッッ❤』 マシュさんの腰が性行為をしているかの如く僕の鼻に擦り合わされていく。 いつも清廉な佇まいのマシュさん。 清掃な格好で藤丸さんの側にいるマシュさん。 そんなものが・・・ただの幻想なのだとこの臭いで悟ってしまう。 『イグ・・・❤ガチでイグ・・・❤❤ォオオオオオオッ❤お❤お❤お❤お❤お❤潮ぶっかけるから口開けろ・・・❤おおお❤アクメク・・・・・・・やべッッッッッッ!!!!!!❤』 『んんんんんんんんッッッ❤マシュさ・・・・・!』 ぶっしゅうううううあああああああ・・・・・!!!!!!! 白濁した雌汁がしっちゃかめっちゃかに飛び散ってゆく。 ・・・一気に蒸気がムワッっと立ち込め・・・言い訳出来ないような空間の臭いが広がる。 『・・・・・はあ・・・はああ・・・・❤』 『フーー・・・・・❤おっほ・・・・❤っべ・・・・❤』 舌を出し、白目を剥き、息を荒くし、汚い股をおっぴろげて完全にグロッキー状態のマシュさん。 こんな姿・・・間違っても藤丸さんには見せられない。 『あーやべ・・・❤出る・・・・・・・・・・・』 『え・・・・・?』 何が出るというのだろう。 おしっこ・・・?いや・・・? ぐぎゅるるるるるるぅ・・・・・ 『ッッッ!????』 『フん・・・・❤ちゃんと見ろッ・・・❤本気脱糞見ろ・・・ッッッ❤』 『ちょ・・・マシュさんッ・・・!ここカルデアの物置ですよ・・・ッここはさすがに』 この人はどこまで浅ましいんだろうか。 みんなが一生懸命データを作り上げてそれが集まっている大事な保管場所に。 この人は・・・快楽の為にガニ股になって脱糞しようとしている。 そして・・・僕の説得はもう間に合わないと確信してしまうほど・・・彼女の肛門は既に臨界体制に突入していた。 『出る・・・あーやべガチで出るッッッ❤❤』 ぶりゅるるるるっるるるるるる・・・❤❤❤❤❤ぶちちちち・・・・❤❤ 凝縮された腸の臭いが充満する。 ここは・・・地獄だ。 『フーーー❤フぅーーー・・・・❤フーーー・・・❤今度はアイツの側でする・・・❤❤』 そんな不穏すぎる言葉を残し、マシュさんは気絶した。 数週間後。 この日はレイシフトの調整も兼ねて異聞体の事前調査の日。 藤丸さんを中心に、多くのメンバーが対象の異聞体に向かう。 これからのカルデアの鍵を握るレイシフトのシステム。 それを確認するという・・・まぎれもない重要案件。 ・・・それなのに。 『え、一緒に同行できない・・・?どういうこと、マシュ・・・?』 『ご、ごめんなさい先輩・・・その、私体調が・・・』 『ど、どこか具合が悪いの・・・?』 『ええ・・・頭が痛くて・・・』 『大丈夫かい、マシュ・・・?』 『はは・・・ダヴィンチちゃんもありがとうございます・・・ マシュさんは、その調査に参加しない。 その理由が体調不良ではないということ知りながら・・・僕は傍観する。 『じゃあ・・・行ってくるね、マシュ』 『はい・・・お気をつけて・・・先輩』 藤丸さんがマシュさんの寝室まで来て異聞帯出発を報告した。 端から見ても分かってしまう、疑いようのない藤丸さんのマシュさんに対する愛。 でもそれが・・・幻想だって僕は知っている。 シュうううううううう・・・・・・ン・・・・・・ 藤丸さん含めホームズ、ダヴィンチちゃん、ムニエル一行が旅立って行った。 ガチャ・・・・ 『行くわよ・・・❤』 『は、はい・・・』 体調不良など毛ほども感じさせないマシュさんが僕を手を引き、足を鳴らしてどこかに向かっていく。 コッ・・・コッ・・・コッ・・・・・ 『マシュさん・・・・、やっぱりこんなこと・・・』 『うるさいッ・・・この時をずっと待ち望んでたんだから・・・❤不貞するわよ・・・』 一瞬にして化けの皮が剥がれ、淫乱なタメ口を連発するマシュさん。 そして・・・鼻を限界まで膨らまして鼻息を荒くしていたのを、僕は見逃さなかった。 バタン・・・・ ここは、藤丸さんの部屋。 『んじゅるるるるるッッ❤❤んじゅ・・・んれえええッ❤んれえ❤』 『んぷ・・・❤んちゅ・・・・❤』 二人きりの空間に入り込んだ途端、猛烈な接吻が成される。 『フー・・・❤んフーー・・・❤くっそ興奮する・・・ッ❤アイツの部屋で・・・』 『ホント最低です・・マシュさん・・・ッッ❤』 これは全て計画されたもの。 仮病を装い、藤丸さんを外に追い出し、その隙に・・・。 ここから先は、あまりにも下品すぎて口になんて出来ない。 『フーー・・・❤ムラつく・・・チン臭嗅がせろ・・・』 『は、はい・・・』 『ちゃんと風呂禁してきたんでしょうね・・・・?』 『はい・・・・』 意図的に風呂禁強制された僕の男性器。 それが彼女の手によって・・・即座に露わになる。 『すんすん・・・❤くっせえ・・・❤すんすん・・・』 『ああ・・・藤丸さんの部屋で・・・ああああごめんなさい・・・』 『すーーーやべ❤チン臭えっぐ❤すんすんすん・・・・・フー・・・❤本気汁出る・・・すんすん・・・❤』 藤丸さんの部屋に黙って入り、その最たるパートナーが、うんと年下の男を連れ込み、男性器の臭いを嗅いでいる。 疑いようもない・・・最低の光景だった。 『ああたっまんねえ・・❤すーーッ❤もう耐えらんない・・・❤したい・・❤ハメたいッ❤』 『ッッッ!???』 マシュさんが一気に服を脱ぎ散らかし、瞬間。 むっわああああああ・・・・・❤❤❤ ”女”が凝縮された臭いが藤丸さんの部屋を支配する。 生理臭より遥かに不快なこの不衛生極まる籠った臭い。 ・・・これは・・・そう簡単に消臭出来ないだろう。 『おえ・・・ッ・・・!?』 生まれた姿のマシュさんの身体を凝視する。 男でもここまで蓄えないだろう・・・と引いてしまうレベルのムダ毛。 腋にも・・・乳にも・・・。 『ンッフー❤引いた・・・?ほら・・・ッッッこっち来なさいッ❤❤』 そう言い捨てると彼女は僕をベッドに押し倒し、いよいよ交尾を始めると言わんばかりの息遣いで僕のペニスを膣にあてがう。 『マシュさん・・・本当に始めちゃうんですね・・・?❤』 『フーーー・・・❤する・・・・❤』 性欲でまともに会話するのも煩わしそうなマシュさんは、ついにスマートフォンを取り出し、藤丸さんに連絡する・・・。 ・・・そう、これが今日僕達が一番やりたかった最低の儀式。 ぷるるるるるる・・・・・・ぷるるるるる・・・・・・ 『マシュ、どうしたの』 『えっと、先輩・・・その、今大丈夫ですか・・・』 ずぷううううう・・・・❤❤❤ 一気に真新しいペニスと成熟したヴァギナがドッキングする。 『あああ・・・・❤はッ・・・❤あああああッ・・・❤』 それは・・・藤丸さんと電話を繋ぎながらバレないように交尾をすること。 そして・・・最後に脱糞すること。 ・・・藤丸さんの部屋で。 『ォ・・・・・・・・・・❤❤❤』 『マシュ・・・?』 『い、いえ・・・大丈夫です・・・ォ❤』 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ いきなり仕留めに突入する、本気の騎乗位。 『ん・・・・?なんか音がしない?』 『そ❤そうですかね・・・・やべ❤ォ❤フン❤』 『マシュ・・・?』 『ああ・・・❤ダメダメ・・・マシュさん・・・ィっちゃう』 女性が絶対出してはいけないような本気声を微かに漏らすマシュさん。 神様・・・どうかバレませんように。 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 『ォ・・・❤ォ・・・・・・❤ォ❤』 『やっぱり休んだ方がいいんじゃ・・・』 『大丈夫・・・ですよ❤先輩❤』 猛烈な豚声出して、アクメ決めたい。 そんな欲求が、このピストンにぶつけられる。 『あ・・・・・・❤やべ❤すいません先輩・・・後でかけ直しますね・・・』 『え、マシュ』 ブチ・・・・・・ パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 『おおおおおおおおおッッッ❤やべやべやべッ❤死ぬ死ぬッ❤ペニスきまるううううううううううォ~~~~~~ッ❤❤』 『マシュさんッ❤出ちゃうッ・・・・あああああッ』 蓋が一気に外れたかのように、獣声を放り出すマシュん。 いろんな汁がいろんな所に飛び散り、藤丸さんのベッドを濡らす。 きっとシミになって・・・取れなくなるだろう。 『アクメ来るッ❤死ぬ❤藤丸死ねッ❤死ねぅ❤ォォオオオオやっべえええええええええええええええええッッッッッッん❤❤❤❤』 『あああああああッッ❤マシュさああああんッッッ❤』 びゅしゅううううああああああ・・・・・・❤❤❤❤ びゅるるるるるるるるッッ❤ 『ォ・・・・・・・❤やんべ❤』 『はああ・・・・・・・あ・・・・・・・・・』 散々遊び合った性器同氏の為か、お互い一瞬にしてアクメに昇りつめてしまった。 周りには湯気が立ち込めるほど臭気が漂い。交尾臭がこれでもかと主張していた。 ・・・もちろん、我々は掃除なんてしない。 まだ、やることがあるから。 ぷるるるるる・・・・・ぷるるるるる・・・・ 再度、彼女は藤丸さんに電話をかける。 『マシュ?さっきは大丈夫だった?』 『はい・・・こちらもお忙しい中何度もすいません・・・フン❤』 『全然だいじょうぶだよ・・・』 『フン・・・・・❤フーー・・❤』 ぷうううう~~~・・・・・・❤ 彼女は踏ん張りながら、藤丸さんと電話する。 藤丸さんは・・・これから繰り広げられる悲劇を想像すらしていないのだろう。 『あッ・・・・・ォ❤先輩ッッ❤出ます❤』 『え・・・?』 藤丸さん、本当にごめんなさい。 大量の汚物と臭気が襲い掛かってくる現実を目の当たりにした週間。 僕は思考をシャットダウンした。

マシュ、どうしたの・・・?4

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本当にマシュって女は…浅ましさフルコース!

屋根が高い


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