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impotirramith05
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絶対に秘匿すべき、王様との性的友人関係2

すーーー❤はぁーーーー❤すんすんッ❤はぁーーーーーッ❤ バニー姿のアルトリアさんとあのパーティーを機にセックスフレンドという関係を結んでから、数か月。僕達のリビドーは一向に変化がないどころか、変態性を増していた。 はーーーーッ❤くっさ❤すーーー❤すんすんッ❤はぁ~ッ❤くっさい・・・❤ だから・・・僕はこうして今日も、彼女がカルデアで身支度を済ませている合間に、ヴァギナの臭いを嗅がされている。 『あ~~~たまんね”ッ❤ほらもっと嗅ぎなよ・・・❤朝っぱらのエッグいマン臭嗅いで・・・❤おおおおおおゥ・・・❤あー嗅がれてる・・・❤こんな年下に絶対嗅がれちゃいけないところ嗅がれてる・・・ッ❤』 『すーーーッ❤はーーーッ❤アルトリアさんのヴァギナくっさ❤あーーー興奮します』 朝一番の、恥垢やムダ毛でいっぱいの汚れた性器を、丹念に嗅ぎながらお互いにカルデアの個室を出る準備をする。 これが、僕たちのセフレになってからの恒例だった。 『アイツと会話するのだっるい・・・wはーーーあ』 『藤丸さんは会話好きですからね・・・こればっかりはどうにも・・・すーーー❤』 アルトリアさんは、僕だけに見せる本性を全開にし、藤丸さんの愚痴を僕に浴びせる。 この間にも、僕は彼女の臭いを受け止める。 『はぁ~❤くっさいでしょう・・・?ほら、クンニリングスしなさい・・・❤』 『はい・・・❤ンジュルルるるっるルルル❤おえッつ❤くっさあッ・・❤』 汚れた性器を舐めた瞬間、猛烈な悪臭が鼻腔と口内を覆った。 本来なら拷問とすら呼べるであろうこのクンニだが、自分たちに限っては甘美な性的コミュニケーションとなっていた。 『ォォォオオオオッ❤クリチンポやんっべッ❤ォオオオオ出るッ❤潮出るぅううううッ❤』 『うップ・・・ッ❤んぷッ❤アルトリアさんッ・・・❤』 あたり一面に、彼女の潮が散乱し、個室一帯が一気に淫臭で埋め尽くされた。 その汚れを一切掃除せず、僕たちは部屋を後にし、藤丸さんと合流する。 『やあ、アルトリア!あれ・・?その子は?』 『おはようございます、マスター。えぇ、この子はシステム担当でして・・・早朝から申し訳ないのですが自室の不具合の整備を頼んでいました・・・』 『そ、そっか!お疲れ様!』 彼女は偽りの営業スマイルで、嘘をスラスラと並べる。 これが・・・彼女の正体。 表ではカマトトぶり、清廉な女性を気取り、裏ではうんと年下の男を貪り、ムダ毛ボーボー体臭ムンムンで交尾をしまくる。 この現実を、ここでは僕だけが知ってしまっていた。 藤丸さんとアルトリアさんは当たり障りのない会話を数分し、藤丸さんが踵を返した直後、僕は思考が硬直した。 シュッ・・❤シュッ・・・❤シュッ・・・❤シュッ・・・❤ 彼女は、藤丸さんが振り返った瞬間、手コキのような卑猥なハンドサインを僕に見せつけ、舌をチロチロさせた。 (こ、この人は・・・ッ❤どこまで・・・ッ❤) あまりの女の性欲の下劣さに、呆れを通り越して憐憫の感情すら芽生えた。しかし。 僕の愚息は、射精したいと言わんばかりに猛々しく屹立していた。 ・・・そして、彼女は藤丸さんに聞こえない程度の音量でこう囁いた。 『今度・・・アイツの部屋でヤろ・・・?❤』 後日。当たり前のように今日もシステム整備の業務をこなしていた。 当たり前のように朝食を取り。 当たり前のように作業をし。 当たり前のように藤丸さんと会話をする。 そんな当たり前の中に ピロロロロロ・・・・ ”当たり前じゃない音”が響く。 『あッ・・・ちょっとすいません』 周りをしっかり確認し、デスクの下でスマートフォンの着信履歴を確認する。そこには。 『今日の約束・・・忘れてないでしょうね・・・?❤私マン汁ドバドバw』 恥も外聞もない、性欲を剥き出しにした女の淫文。 そう・・・今日僕はこの文章の送り人、アルトリアさんと下劣に交わる。 しかし・・・その交わる彼女が提案したシチュエーションが、あまりにも下劣すぎた。 その内容を脳内で噛み締めるだけで、罪悪感のあまり眩暈がしそうになる。そんな状態で、何事もなかったかのような顔で藤丸さんと談笑している自身にも、眩暈がした。 『あれ、顔色がちょっと悪いような・・・?どうしたの?』 『い、いえ・・・そんなことは・・・』 藤丸さんにこのことを伝えたらどうなるんだろう。 いや、こんなこと言えるわけがない。 あの清廉で、強い意志に満ちたアルトリアさんが・・・年下セフレ作って、本気交尾しまくってるだなんて。 そんな背徳感情を抱きながら、僕は作業を進めた。 これから待っている、最悪の儀式を前に快感と恐怖で心を震わせながら。 景色は夕焼け色になり、そろそろシステムの管理作業も終わりを迎えていた。 藤丸さんは既に今日のノルマを終え、自室に戻ろうとしていた。 『はあ~~~!今日も疲れたな~!ね、マシュ』 『ふふッそうですね、先輩。お疲れ様です』 マシュさんと、たわいもない会話を繰り広げているのを、タイピングしながら聞く。 そんな中、僕は片手でスマートフォンをチェックする。 数時間前にチェックして以来ではあるものの、そこまで時間は経っていない。 にもかかわらず、LINEの通知を見て唖然とした。 『ねぇ・・・❤ヤりたい・・・❤』 『アイツを外に追いやる段取り出来てるわよね・・・?あー交尾したい』 『マン汁出てる・・・くっさァいマン汁・・・❤たまんねえ❤』 『ヤラせろッ・・・❤早くッ・・・❤チンポよこせッ』 最早二重人格なんじゃないかと思わせるほどの、猥褻な文章。 それを僕は・・・心臓をバクバクさせながら何度も読み直す。 そして数分経ち・・・藤丸さんが自室に戻った。 これから・・・アルトリアさんと僕の共同不貞ミッションが開始される。 これは・・・藤丸さんの自室で僕らが本気交尾をするというもの。 ただ問題はそれだけではなく・・・事後の部屋を一切片付けないという、最低極まりない計画だった。藤丸さんが再び帰った後、おぞましいほどに散らかり、性臭で満たされた自室を目の当たりにし、それをオカズに僕たち二人でセンズリマンズリをこくという、人間失格な内容。 それを・・・僕は実行しようとしていた。 まず、藤丸さんを自室に入らせる。その後に管理職員の仲間に詳細を知らせず藤丸さんを呼び出してもらい、システムの不具合という名目でカルデア管理に赴かせる。その間に僕たちが藤丸さんの部屋の侵入し、本気悪臭交尾を行うというものだった。 『頼むね・・・お願いします』 『わかったよ。でもなんで呼び出すんだい?藤丸さんじゃなくても』 『ふ、藤丸さんのチェックも必要だからね・・・』 ”ピンポンパンポーン・・・藤丸立香さん。藤丸立香さん。至急システム管理室に来てください” こうして、アナウンスという本当に引き返せない合図がカルデアに鳴り響いた。 しばらくし、藤丸さんがこちらにやってきた。 『そっか・・・休んでたのに・・・仕方ないね』 一人ごちる彼を横目に、僕は息を荒くし彼の自室に駆け込む。 曲がり角にアルトリアさんがいて、合流し即座に手を絡ませ藤丸さんの自室に流れ込む。 鍵をかけた瞬間、アルトリアさんは捕食でもするかのようなディープキスをした。 『んじゅるるるっるるるッ❤はーヤりたかった・・・❤ジュズルルルルルルルッ❤❤』 『僕もです・・・ッ❤アルトリアさんッ❤じゅるッ❤じゅるるるるるッ❤』 卑猥な接吻を交わしながら、お互いに服を乱雑に脱がせ合う。 そして・・・互いの性器を下劣にまさぐり合う。 『あーーーー興奮するッ❤アイツの部屋でッ❤アイツいるのにッ❤ドスケベしてるッ❤ショタとスケベしてるッ❤おらッまんこの臭い嗅げッ❤』 『ああ藤丸さんごめんなさいッ❤すーッ❤ごめんなさいッ❤すんすんッ❤くっさあ❤』 『オオオゥ❤ここでヤりたいッッ❤ドア前で交尾しだいッ❤チンポ貸せッ❤』 『は、はいッッ❤』 こうして、すぐさま僕らは長年のカップルのようにバックの体制となる。 もうここが藤丸さんの部屋だと思えないくらいに、僕らの下品な鼻息が一面を支配していた。 『挿入しますよッ❤ふーッ・・・・・ああああああああああああッッ❤❤❤』 『オオ・・・・・ンオオオオォォオオオオオオオオおオオオゥッッッ❤❤❤』 ついに、僕達二人は他人の部屋で繋がり、獣の咆哮をひり出した。 そして・・・瞬く間にピストン運動を開始する。 パンッ!❤パァんッ!!!!❤パンパンッッ❤❤ 『ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤オンッ❤ォオオオオオオオオオオオん❤』 『はあッ・・・❤ァッ・・・❤はぁッ・・・❤』 二匹の獣は、もう言語ではなく性器で繋がっていた。 お互い顔を上げずに振り回し、すべての神経がペニスとヴァギナに集まっていた。 結合部分からは白濁した淫液が止めどなく飛び散り、藤丸さんの部屋を汚す。 ・・・そこに罪悪感などはなく、ただ二匹は交尾に没頭していた。 『ォん❤アイツに交尾見せつけたぁいッ❤ォオオオオッ❤たまんねッ❤ォ❤おおオオオオォォオオオオオオオオッ❤』 『そんなことしたらッ・・・人生終わりますよッ❤ああああッ❤・・・・はああッ❤』 『おオオオんッ❤精子出せッ❤お願いッ❤ザーメン頂戴ッ❤ォ・・・ぅォォオオオオッ❤❤』 『で、でますッ❤ァッ・・・・・アアああああッ❤❤』 びゅるるるるるるるるるるるッ❤❤❤ 藤丸さんが心身共にする私室の床に、これでもかと精液とマン汁と混合液が飛び散る。 瞬間、むせ返るような臭いが換気を一切していない個室に広がる。 もう・・・この場は盛った動物二匹の交配場だと示すように。 そして・・・間を置かず彼女は僕を強引にベッドへ連れ込む。 スムーズにちんぐり返しの体制にさせ、騎乗位プレスのフォームになる。 彼女が一番卵巣が活性化するとされる・・・最低の体位。 『フーーーーーーー❤ここでするわよ・・・❤アイツが寝てるベッドで・・・❤盛り狂うわよ・・・?❤アイツのシーツ、二人で死ぬほど汚すわよ・・・?❤❤❤』 『は、はいッ・・・❤汚しますッ・・・❤』 悪臭極まりない熟成されたムダ毛ボーボーの女性器と、白くつるつるな未発達の男性器が結合寸前まで近づき・・・そしてディープキスさながらに繋がった。 にゅぷプぷぷぷぷぷぷぷぷぷ・・・・・❤❤❤ 『ォ‥おオオオオォォオオオオオオオオぁうッ❤❤出るッ❤出るぅうううううォォオオオオッ❤』 『あああああああッ❤出しますッああああああああッ❤❤』 ジョロロロロロロロロロロロロ・・・・・・・・ 僕達は結合した瞬間、意図的に尿を垂れ流し、シーツを瞬く間に汚した。 室内一帯は、えげつないアンモニア臭でいっぱいになった。 しかし・・・そんなことでは僕たちの交尾は中断されない。 ズパァんッ!!!!❤パァんッ!!!!!❤パンパンッッ❤!!!!!ズパァんッ!!!!!❤ アルトリアさん主導の本気ピストンで、そこらじゅうに汁、恥垢、毛が飛び散る。 『ォオオオオッ❤やんべッ❤やんべッ❤やんべええええええッッ❤』 『アアああああッ❤❤アアああああッ❤❤』 人のセックスとは程遠い、野蛮な交配。 そんな蛮行を他人の部屋で致しているという背徳感、いつ帰ってくるかわからないという緊張感が、更にピストンを下品にさせた。 『おオオオオォォオオオオオオオオォオオオオオオオッ❤ォォ❤オオオ❤ォ❤おオオオオォォオオオオオオオオォオオオオッ❤』 『オオ❤ォオオオオッ❤おオオオゥ❤』 成熟した女と少年が低音の咆哮をひりだし、貪り合う。 今この瞬間に藤丸さんが帰ってきたら、きっと失神しても不思議ではない。 そう思わざるを得ないくらい、客観的に考えても最悪のまぐわいだった。 交わって、数時間が経過した。 僕達はもはや呆れるほどに繋がり続けていた。 結合部分からは発酵したチーズのような淫汁がダダ洩れになっており、もう鼻がひん曲がるような悪臭を振りまいていた。 お互いの身体はサウナに数時間いるかのように汗だくで、藤丸さんのベッドは使い物にならないくらいに汚れ、濡れ、臭かった。 そんな、人間失格の交尾はラストスパートを迎える。 『おオオオんッ❤もっどしたいッ❤たまんねッ❤チンポもぐもぐしてえええええッ❤ォォオオオオオオオオッ❤』 『僕もですッ❤でももうすぐ帰らないとッああああああッ❤』 油断を許さないギリギリの状況が、更に興奮を煽り、二人は互いの性器を一層擦り合わせる。 『おオオオおおおおおおおッッッ❤イグイグイグイグッ❤イグイグイグイグイグイグイグイグッッッ❤❤』 『イギますッ❤でますッイグイグイグイグッ❤』 ぶっしゃああああああああああああああああああああああッッ!!!!!! スプリンクラーのように、二人の潮が飛び散った。 室内にある藤丸さんの時計、枕、飾り物、カーペットなのが濡れ雑巾のように汚れ、言い訳出来ないレベルの二人の最低最悪の愛の巣がそこにはあった。 数分前にシステム管理者の仲間からもうすぐ藤丸さんが部屋に戻るとスマートフォンに連絡があったため、早急にお互い退出する準備を開始する。 ・・・もちろん、この最低な事後寝室はそのままで。 『ちょ~~~興奮した・・・フーーーー❤んフーーー❤』 『そうですね・・・フーーーー・・・❤早くでましょう』 事後の体臭を消すために消臭剤を雑に振りまく。 そして僕達は名残惜しさを全面に出しながら数秒だけ互いの性器を弄り、接吻を交わし、なだれ込むようにその場を出た。 『そのままにして出ちゃいましたね・・・❤』 『えぇ・・・❤アイツどんな反応するんだろ❤』 下衆すぎる会話をカルデアの廊下で小声でしながら、藤丸さんが自室に帰るところを横目に収め、互いに興奮で身体を震わせていた。 『なんだ、これは・・・・・』 自分、藤丸立香は急の呼び出しに応じた後自室に帰還し、ドアを開けた瞬間、眩暈がした。 部屋に入った瞬間に、汚臭で吐きそうになった。 ・・・部屋内は、形容不可レベルの惨状で頭が真っ白になった。 そこらへんに散らばった使用済みのコンドーム。 自殺現場と疑うほどの乱雑にされたベッド、家具 台風に見舞われた後のように水浸しになったシーツ。 さすがにこれを見せられたら理解が働いてしまう。 ・・・カルデアの誰かが、ここで性行為をしたと。 突き付けられる現実に、失神しそうになる。 まずはここを片付けないと・・・ 最初に手にしたコンドームの淫臭が、自分を憂鬱にさせた。 カルデアの公衆トイレ ぐっちゅぐっちゅ❤ぐっちゅくっちゃくっちゃくっちゃ❤❤ 無人だと思われる空間に粘着質の、卑猥すぎる音が鳴り響く 『おオオオんッ❤ォォオオオオオオオオッ❤もうばれてるッ❤今頃バレてるゥうううッ❤』 『絶対バレてますッ❤ああああッ❤僕ら最悪ですよッ❤』 トイレの個室にて、僕らは藤丸さんを肴に相互オナニーをしていた。 嫌気が差すほどの邪悪。 倫理観など皆無の男女の貪りは、先ほどのまぐわいを思い出し更に激しくなる。 『ォオオオオオオオオオオオッ❤藤丸ッ❤お前の部屋で私達交尾したのォォオオオオオオオオッ❤盛ったのッ❤チンポ出し入れしたのおおおおおんッ❤』 『あああッ❤藤丸さんッごめんなさいッ・・・・❤ごめんなさいおオオオッ❤』 この盛ったセックスフレンドらは、行った行為を顧みることもなく。 今日もただただ性を剥き出しに絡み合う。 ・・・自分たちは最低だと。人間失格だと。 そんな自虐すら興奮材料になるという、救えない獣達の情交は終わらない。

絶対に秘匿すべき、王様との性的友人関係2

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藤丸くん、残念!でもほら、大切なサーヴァントが喜ぶ手伝いは出来たから!やはり見えないところでのハンドサインはえっちぃ……。

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