ピンク色の光りを放つ下品なシャンデリアが照らすここは、高級感漂うラブホテル。 互いの陰部が最高潮に反応した異性同士が、ひたすらに裸でピストン運動を勤しむ場所。 僕はそんなあまりにも場違いな場所に、何歳、いや十何歳と離れた女性と部屋を共にしていた。 僕は、緊張していた。いや、緊張は予想出来ていた。 ただ、その緊張の類が予想出来ていなかっただけで。 これから待ち受ける”共同作業”に身を震わせていると、彼女が入ってきた。 一気に空気が淫靡なものに変わっていくのを肌で感じた。 『ごめんねぇ・・・❤こんなおばさんが相手で、嫌でしょう?❤』 『い、いえ・・・!そんなことは・・・』 『んフーーー❤ふぅーーーーー❤こんな若い子とするなんて・・・ドキドキするわねぇ・・・❤ほら、おいで・・・』 彼女が腋を広げ、空気の濃度が一変した。その腋には処理されていないまばらな毛がさんらんしており、彼女の下品さを助長させた。 僕はこれから、熟した猥褻な女性に、犯される。 あの時は、いや・・・たった数時間前までは、こんなことになるなんて思ってもいなかったのに。 僕は、ポケモンマスターを目指している。ずっとそれが夢だった。 その夢の為に強いポケモンを集め、わざの構成も何度も考え、努力した。 シンオウ地方のリーグバッジを集めるのは多くの時間を要したが、それでもなんとか達成した。 ・・・そして今。僕はポケモンマスターになるための最後の壁、四天王のチャンピオンの先、シロナさんに挑もうとしている。 シロナさんこそ、最高のポケモントレーナー。それだけでなく、常に大人の美しさと立ち振る舞いを纏わせる、素晴らしい女性。 ここまで来るのに多くの物を犠牲にし、たゆまぬ鍛錬を繰り返してきた走馬灯が駆け巡っている。自分は背が小さく、いつも地元でバカにされてきた。そんな弱い自分に強さを与えてくれたのが、ポケモンバトルだった。僕はこの誇りを胸に・・・チャンピオンに立ち向かう。 『シロナさん・・・!僕と勝負です!』 『えぇ・・・行くわよ・・・!ってあれ?君、意外と・・・❤へぇ・・・❤(ムラッ❤)』 『?シロナ、さん・・・?』 『ねぇ・・・君、ポケモンバトル、やめない・・・?』 彼女はそう、チャンピオンとしてあるまじき提案を僕にした。そう提案した彼女を見たときに、なぜか寒気がした。 それは彼女の流麗としたポケモンたちの強さによるものではなく。 それは自身のポケモンバトルがうまくいかず、追い詰められたことによるものではなく。 あのシロナさんが、舌なめずりしながら自身を猥褻行為で搾取する対象を見るかのような目をしたことに、寒気がした。 『な、なんでですか・・・?僕は、貴女とポケモンバトルをするために、ここまで努力してきたのに・・・』 『そんなのいいじゃない・・・❤ね?違うことして私と遊ぼ?❤もし私と”遊んで”くれたら・・・ チャンピオンの称号、あげる・・・❤』 『ッ!??』 彼女はとんでもないことを口にした。 そして、とんでもないと形容するべきは他にもあった。彼女がメディア越しに見せる雰囲気は清廉そのもので、自分とポケモンバトルを始める際もそうだったのに。 ・・・なのに今は卑しく、鼻息を荒くし、誰かを誘惑する娼婦のような空気を出していた。 『私小さい子好きなの・・・・見てるだけで・・・❤やっばwね~ぇ~・・・❤遊ぼ~~~~・・・・❤(シュッ❤シュッ❤シュッ❤シュッ❤)』 『ッ?・・・・わ、わかりました・・・❤』 こうして、僕は屈服した。 卑猥なハンドサインと共に契約された、これから行われる対戦に。 二人で施設を出て、ラブホテルに向かう道中で一目散にシロナさんは僕に手を絡め、コンビニエンスストアに向かった。 ・・・そして、大量の精力剤とコンドームを買い漁る。 シロナさんに似合わない、浅ましい行動。周りの人間も流石に目線を僕たちに送ってきて顔から火が出るような思いをしたが、彼女はそれを興奮の煽りと受け取っており、鼻の穴を大きくし、息が荒くなっていた。 ・・・これが、誰もが憧れた、チャンピオンの正体だった。 『い、いらっしゃいま、せ・・・』 『んっふ❤これ・・・この後全部使い切るんですよ・・・❤私達で・・・❤❤❤すんごい・・・サカっちゃうんです・・・みっともなく・・・❤んフー❤袋はいらないです・・・❤』 『わ、わかりました・・・3340円になります・・・』 初めて会った店員に、猥談を能動的に仕掛けている間にも、シロナさんはコンビニの会計台の下で僕の陰部を撫でまわす。 このあまりにも卑猥な一連の流れに眩暈がしそうだったが、同時に間違いなく自身のペニスは人生で一番固くなっていた。 コンビニを出て、しばらく歩くと景色はどんどん下品に、いやらしく光るネオン街となっていた。 『ねぇ・・・❤これ見て(笑)やっばw嗅いでみてよ・・・❤ほらァ❤』 彼女は歩きながら、そう言って僕に指先を突き出した。 途端。むせ返るほどの猥褻な性臭にせき込んでしまった。 『ごほッ・・・おえっ!ちょ・・・なんですかこれ』 『んフー・・❤引いた・・・?マン汁・・・❤』 この人は・・・歩いてる途中の公共の場で、膣をまさぐり、その手を僕に突き付けたのか。 なんて・・・邪悪な性欲。そして、またしても陰茎が更に固くなっているという事実に嫌気が差した。 ホテルに着き、その外観にまず驚いた。 お城のような、高級感漂うホテル。そしてこんな美しいホテルで、人々は汚らしい快感を目的とした交配を繰り広げているのだろう。 無論。僕たちも例外ではないのだろう。 部屋を選び、エレベーターに乗った瞬間、布越しで互いの性器をまさぐりあった。 通じ合ったかのように二人とも無言で、ただ鼻息と吐息が響いていた。 ・・・もう、ポケモンバトルのことなど、互いにどっかへ飛んで行っていて、この二人は、チャンピオンを賭けた尊いポケモントレーナーらなどではなく、ただ年甲斐もなく盛り散らした女と、ただリビドーから逃れられず興奮を隠せない少年だった。 部屋に入ると、スイートホテルのような豪華さと、これから性行為以外の活動を許さないような淫靡さが内包した雰囲気があった。シロナさんはフリータイムでこの部屋を取ったらしいのだが、この部屋はどれくらいお金がかかるのだろう・・・? 『フーーーー❤んフーーーーッ❤フゥ~~~~・・・❤ごめんねぇ・・・❤こんな年の離れたおばさんと・・・❤フゥーーー❤お友達とお母さんには内緒ね・・・』 彼女は先ほどより更に目を細め、獣のような息遣いで僕を品定めしていた。 誰にも見せないであろう、本気で、ヴァギナでペニスからザーメンを搾り取ると宣告する貌。 服越しではあるが、乳首が18禁漫画のようにみっともなく屹立しているのを、僕は見逃さなかった。成熟した女性とはまぐわいを前にして、ここまで下劣になれてしまうのか、と憐憫の感情が少なからず芽生えた。 そして彼女はトゥワークダンスを交えながらおもむろに服を脱ぎだした瞬間、不快極まりない最悪の女体臭が全体を覆った。そしてムダ毛は一切処理しておらず、まさに女失格の淫猥な身体が曝け出された。 『ごめんね・・・❤今週忙しくて・・・お風呂入ってないの・・・❤』 彼女は『これがいいんでしょう?』といわんばかりに乳房や性器を揺らし、臭いを振りまく。 嫌なはずなのに。幻滅したいのに。 汗臭く、おりものの臭いを否定したいのに、男性器がそう思わせない。 『ほら、おいで・・・・❤』 『ッ~~・・・すんすんッ❤くっさァ❤すーーーッ❤くっさ❤シロナさん・・・・❤すんすんッ❤おえッ❤くっっさあ・・・❤すーーーーッ❤』 理性の蓋が外れ、本当の『獣(モンスター)達のバトル』が始まった。 『んっふ❤こんな最悪なおばさんの臭いで興奮すんの・・・?❤サイッテー・・・❤ほらもっと嗅げ・・・❤鼻ひんまがるくらい女臭吸い込め・・・ッ❤』 『んっすーーーーッ❤くっさ❤ふごッ❤すんすんッ❤すーーーーッ❤すんすん❤おえッ❤くっさ❤』 『ぁ”~~~~たまんねッ❤ショタに体臭嗅がれるのやっべ❤ほらこれから杭打ち交尾するからバッキバキペニスさせろ・・・❤ほらおっき❤おっき❤おっき❤おっき❤おっき❤』 親子ほど歳の離れた男女がラブホテルで洗っていない身体の臭いを、数十分もの時間年下に嗅がせる。それは、傍から見たら異様な光景だった。 熟女が少年に腋、性器、尻、口の臭いを嗅がせ、即座にクンニリングスを強要する。 そんなことを繰り返しているうちに、部屋は湯気が立ち上っており、家畜のような性臭で充満していた。 『んフーーーーーー・・・・・・❤ア”---たまんね・・・・❤んフ・・・・❤』 『はぁーーーッ❤はアーーーーーーー・・・・❤』 『ほら・・・❤仰向けになりなさい・・・ッ❤搾り取ってあげる・・・❤』 『も、もう無理、です・・・❤』 『はぁ~?❤じゃあ私のガニ股ダンスでおっき復活させろ・・・❤いくよ・・・ふッ❤ふッ❤ふッ❤ふッ❤ふッ❤ふッ❤ふッ❤ふッ❤たまんねッ❤まじたまんねッ❤ショタにこんな踊りっ❤見られてるッ❤ふッ❤』 『ッ~~~~(ギンッ❤ギンギンッ❤)』 大人の女性が腰を下ろし、陰部や陰毛、臍毛を強調させ、股を広げて上下させる。 それは、年端もいかない自分にはあまりにも形容できないほど恐ろしく、刺激的だった。 『ふッ❤フーッ❤ふッ❤ふッ❤』 あの清廉な美貌をぐしゃぐしゃにし、一心不乱に腰をふりまくる。 それで飛び散った膣分泌液がそこらじゅう、僕の顔面にかかり、汚した。僕の愚息は・・・また、復活していた。シロナさんはそれを確認した瞬間卑しい笑みを浮かべ、僕を組み敷きペニスをヴァギナにあてがう。 『フーーーーフーーーーーッ❤挿入するわよ・・・?親子くらい離れた男と女で・・・❤すんごい交尾しちゃうわよ・・・・?❤もう新品きれいきれいショタおちんちんじゃなくなっちゃうわよ・・・?❤何日も洗ってないおばさんの膣壁を何百回も出入りした事実が拭えない、きったないヨーグルトみたいなマンカスがべっとりついた、中古女臭チンポになっちゃうわよ・・・?❤』 クチャッ・・・❤ぐちゅッ・・・❤ぐっちょ・・・❤ 挿入直前の大陰唇と亀頭が擦り合わさっている音が鳴り響く。そして僕は。 『お願いします・・・ッ❤ちゅ、中古チンポにして・・・ください・・・❤』 『・・・・・・・❤。一生忘れられない子作りにしてあげる・・・❤』 ジュニュルルルルルルルルルルッッッ❤ 『ォ・・・❤ォオオオオオオオオッゥオオオオッ❤❤❤』 『ぁああああああッ・・・・❤❤』 二人の、性欲のぶつかり合いのストッパーが取り払われた。 『ォオオオゥッ❤ォ”ーーッ❤たまんねッ❤チンポたまんねええええええッ❤』 『はぁ・・・ッ❤ぬるぬるするッ❤はァッ・・・ッ❤あああッ❤』 ばちゅんッ❤どっちゅんッ❤パンパンッ❤ズパんッ❤❤ 二つ、いや、三回りも体格差がある男女が、一つの肉の塊と化し、貪りあう。 僕も全力で陰茎を突き上げるがそれ以上にシロナさんがえげつなく腰を上下させ、陰部摩擦を繰り返すので、これは外見上最早女性の強姦に近かった。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッッッ!!!!!!!!! 交尾の音とは到底思えない凄まじい肉のぶつかる音が響く。あまりのピストン運動の激しさにベッドの側の置物は倒れ、ベッドシーツもめくりあがり、ベッドそのものも半壊するといわんばかりにギシギシと悲鳴を上げるも、二匹の動物は交尾に明け暮れていた。 『すんげッ❤やっべ❤❤❤ガチでキマるッッッ❤❤❤ォ・・・オオオオオオゥッ❤マン汁でるッ❤』 『はあーーーッ❤も、もう・・・シロナさんッッ!!!!もう・・・・❤』 『我慢しろッ❤❤❤私がアクメキマるまでペニスふんばれッッ❤オオオオオオオオおオオオおオオオおオオオおオオオッ❤』 『ォォ・・・出ちゃいまずッ❤で・・・・・出るッ❤』 『ォ❤ォ❤子宮の奥に流し込んでッ❤そうッ❤そこそこそこそこそこッ❤やっべイグ・・・御ォオオオオオオオオオオオおォオオオオオオオオオオオおォオオオオオオオオおォオオオオオオオオおォオオオオオオオオッ❤』 びゅるるルルルルルルルルルルルルルルッ❤ 最早事件性のある暴行、とも思えるほどの咆哮が、部屋のガラスを振動させた。 結合部の下には水たまりと言えるほどのマン汁とスペルマが合わさった液が垂れ流れており、二人ともあまりのアクメの絶頂で、お互い鼻水をたらし、舌を出し、振動しながら硬直していた。 この光景をを真っ当にチャンピオンを目指す若いポケモントレーナーが見たらどう思うのだろう。きっと・・・卒倒するに違いない。そして・・・ 『んひゅーーー・・・❤ヒューー・・・❤まだ精巣ずっしりさせてるわよね・・・?❤』 まだ僕たちの交配は終わらない。 ズパンッ❤パンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!❤ズチュッ❤パンパンッ❤ 午前三時。人々が寝静まる中。 僕たちはまだみっともなく結合しており、最終局面に突入していた。 『ねぇ・・・❤ふッ❤ふッ❤ォ❤最後のラストスパートピストン・・・❤ォ❤豚声でお互い叫びながらイかない・・・?』 『な、なに言って・・・❤アッ・・・❤そんな恥ずかしいこと・・・』 『ブヒブヒ言いながらお互い腰振り回してアクメ決めるの・・・❤最高よ・・・ォ❤やりましょう・・・?❤』 彼女は、とんでもない蛮行を提案した。 行為中に豚の真似事をして、興奮を煽る。 それは、紛れもなく人の理性を捨てた行動だった。しかし・・・僕は、またしても彼女のリビドーから逃れられない。形だけのチャンピオンの称号を得たはいいものの、本当に勝ったのは、果たしてどちらなのか。 そして、フリータイム終了間際。最後のピストンが始まる。 『オオッ❤ォ”~❤ヤンベッ❤イグイグイグイグイグイグイグッ❤』 『あああッ❤すごいですッ❤まだッまた射精るッ❤❤❤』 『ィぐわよッ❤豚声ッッ❤本気で家畜になるわよッ❤・・・ふごッ❤んごッ❤ごーッ❤んごんごんごッ❤ンブヒッ❤ンごッ❤フごォオオオオ❤』 『ふんごッ❤んご❤でりゅッ❤ふごッ❤んご❤』 パンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!! これはもう、人間のセックスの尊厳を保ってはいなかった。 鼻を鳴らし、生殖器をつがいにハメこむだけの、野蛮な交配。 『ぶっひょおオオオおオオオおオオオッ❤❤❤んイグイグッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごオオオッ❤』 『ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤でりゅッ❤でりゅッ❤でりゅううううううッ❤』 ブシュあああああッ❤ びゅるるルルルルルルルルルルルッ❤ 互いの体液をこれでもかと噴出し、二人は果てた。 ベッドには異臭の放つ液体、陰毛が散乱し、目も当てられない光景だった。 シロナさんは白目を剥き、気を失っており、自分も生命力を全て使い果たし、倒れこんだ。 長きにわたる、僕の初体験は”初”と呼ぶにはあまりにも濃厚で、卑しさに満ちていた。 僕は・・・こうして初体験と共に、ポケモンチャンピオンの称号を得た。 しかし、ポケモンバトルには以前ほど興味は湧かない。 だって・・・セックスという甘美を知ってしまったから。 何歳も年上の女性と育む、本気の猥褻結合を知ってしまったから。 そうして物思いに耽っていると、LINEの通知音が響いた。 『生理前でマン汁がダダ洩れなの・・・❤君のチンチンで蓋して・・・❤19時にいつものラブホで・・・』 あぁ。こうして僕は当たり前のようにシロナさんに搾り取られる。 家畜同然の異臭セックスを強要されるだろう。 だが、前ほど恐怖はなく、自身の口元はこれからの交尾に想いを馳せ、緩んでいた。
イソポティラミス
2020-05-24 11:52:42 +0000 UTCイソポティラミス
2020-05-24 11:51:29 +0000 UTC屋根が高い
2020-05-24 09:33:38 +0000 UTC444kanata
2020-05-24 08:22:10 +0000 UTC