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アラフォーカップル、最強筋肉巨根DDにまとめて蹂躙される。3

手が震えて、鍵穴にうまく鍵をさせない。 もたもたしていると、背後からのしっ!と大きく逞しい体覆い被さられ、グローブのような手に鍵を持つ俺の右手を包まれた。 「何してんだ?」 耳元で低く男らしい声で言われ背筋が震え鍵を取り落としそうになるが、すっぽりと俺の手を包む青年の太い指が掴み、そのまま力強く鍵を回した。 背後からその並外れた筋肉が盛り上がる体に載せられるように、そのまま中に雪崩れ込む。 バタン、とドアが閉まると、ふわっと、岳臣の匂いがした。 岳臣の部屋。 そこに俺は……。 俺の思考を遮るように、驚異的に発達した青年の前腕が背後から俺を捕らえるように回された。 ムギュゥッ!!と分厚い筋肉に覆われた若い雄の体に抱き締められる。 背中を押し上げてくる、パンパンに筋肉の詰まった巨大な大胸筋。 腰に当たる、ゴリッゴリの岩のような腹筋群。 俺と胸と腹など簡単に圧縮してしまうような、成人男性一人分ほどの筋肉量を誇る極太の腕。 青年は力を込めていないのに、ミシッ……と軋む俺の体。 「やっと二人きりになれたな?」 青年が笑みを含んだふざけた声で言う。 密着された状態で話されると、その低い声が体に直に響き骨抜きにされそうになる。 背後から頤を掴まれ上を向かされると、俺を食うように唇を奪われ、分厚い舌が口内に侵入してきた。 「ンウッ……!?」 息ができないほど濃厚なキスに、縋るように青年の逞しすぎる体に手を回す。 始まりと同じように唐突に顔が話される。 透明な唾液がのびて、切れ落ちる。 「で、ここ誰ん家?」 青年の言葉に冷や水を浴びせられたような気になる。 自分の顔が青ざめたのがわかる。 思わず後退り、靴がひっかかり倒れそうになるのを後ろ手で壁にすがりつくようにして耐える。 そんな俺を、この獰猛な若雄が逃すはずがなかった。 ニヤリと笑うと、「まあ誰でも良いけど」と徐にゴツい拳を両方とも持ち上げ、体毎俺に倒れ込むように迫ってきた。 ドゴンッ!!!!! 俺の顔の両脇に着弾したハンマーのような拳が、簡単に、まるでダンボールのように壁を破壊していた。 筋肉が盛り上がる太い両腕が肘まで壁にめり込み巨大なクレーターを作る。 めり込んだだけ近付いた至近距離から雄臭く見下ろされ、見せつけるように樽のような大胸筋で胸を押し潰される。 ぐうっ!?と強制的に呼気が排出される不気味な音がする。 はち切れんばかりに発達した、2m越えの筋肉隆々の青年の胸板は、その隆起だけで俺を持ち上げそうだった。 浮かされた踵がプルプルと震える。 青年が身を引き、ズゴッ、と両腕を壁から引き抜くと、支えを失った俺はへなへなと崩れ落ちた。 青年の筋肉の凹凸激しい体を滑るように倒れ込む俺を青年は中途で捕まえ、その俺の頭なんて簡単に握りつぶせそうな手で俺の後頭部を掴み、そのズッシリと膨れる股間に俺の顔を押し付けた。 「ンムゥッ!?!?」 グムッ!ぐにゅっ!と弾けんばかりの肉密度を感じさせる巨大な性器の存在を、スウェット越しに嫌と言うほど顔全体に教え込まれる。 衣服を貫通する強烈な雄の臭いに鼻孔が貫かれ、思考が麻痺したようになる。 汗と…精液の臭い…?むんとした熱気を孕んだ…。 そして顎から額まででも足りぬ、長大極太の竿。 デカすぎる、だろ……。 無意識に震える指が、スウェット越しにもくっきりと浮かび上がるカリにそっと触れる。 瞬間、ズムッ!!!とただでさえ大きな亀頭が膨れ上がり、スウェットの生地を張るほど引き伸ばし俺の指を押し退けた。 「ぅあ……」 最早俺の小ぶりの拳ほどもありそうなずっしりとしたグランス。 強すぎる逸物に最早感嘆の声しか漏れない。 陶然と青年の立派すぎる股間を見つめていると、頭上からゴツい手が伸びてきてあっという間に俺の胸倉をむんずと摑み上げた。 ぬいぐるみのように持ち上げられ視線の高さが揃う。 何十㎝も宙に浮かされた俺の脚がブラブラ揺れる。 服が引き絞られ、必死に青年の縦のような驚異的な前腕にしがみつき、なんとか息をする。 「ベッドどこ?」 青年は必死の俺の様子など歯牙にもかけず、そのまま靴を脱ぎ捨て、ズシッ!!ギシッ!!!と床を軋ませながら廊下を歩く。 「ここか?」 寝室のドアの前で青年が何気なく空いた拳をゴギリ、と握ると、そのまま横薙ぎにドアに叩きつけた。 砲丸玉のような堅さと大きさの拳をぶつけられ、一瞬でドアがひしゃげ、バゴォォンッ!!!!!と吹っ飛ぶ。 嘘のように簡単に吹っ飛んでいくドアと轟音に固まっていると、「お、当たった」と中を覗いた青年が、ブンッ!!!とゴミ袋でも放り込むように、俺を中に叩き込んだ。 「うわっ!!!」 受け身も取れずにベッドに叩き込まれスプリングに跳ね飛ばされる。 ドタッ、と不様に再着地しなんとか息を整える。 大柄な(この青年に出会った後ではもう実感がわかないが)岳臣のベッドは、その激しいセックスにも十分絶えうるキングサイズだった。 がばっと上体を持ち上げると、青年が厚い筋肉でギチギチに引き伸ばされたシャツを剥ぎ捨てるように上半身裸になったところだった。 フーッ、と青年が息をつくと、その極厚装甲のような大胸筋がぐわっと広がった。 思わず言葉を失う肉体美。 2m超の長身に、極限まで搭載された筋肉量と完璧なバランス。 太い首と肉厚な僧帽筋。 桁外れの肩幅と一抱えもありそうな肩の筋肉。 鎖骨下から爆発的に隆起する大胸筋ははち切れんばかりで筋肉量のせいで乳首は下を向いていた。 腹筋は一つ一つが瘤のようにボコボコと隆起し、厚みは常人の倍以上ありそうだった。 迫り出した広背筋によって閉じられる腋にはジャングルのような腋毛が生い茂る。 青年の汗と体臭がここまで届くような。 岳臣が毎日鍛え上げた肉体が吹き飛ばされるような桁違いのバルク。 背丈も厚みも重量感も、まるで比べ物にならない。 スーパーヘヴィー級の海外ボクサーが、片腕で手も足も出ずに潰されてしまうような、圧倒的なフィジカル。 スーパーマンでさえ、その並の男の胴よりも太い筋肉の塊のような腕と、巨大な大胸筋がもたらす凶悪なベアハッグで一瞬で抱き潰されるだろう。 アベンジャーズ真っ青の凶悪な筋肉ボディー。 若さがみなぎるパンと張った肌。 あまりにも……性的すぎた。 無言になってその圧倒的な体を見つめていた俺に青年がうっそりと笑い、「触るか?」と己の極厚の腹筋の、形良い臍のあたりをさすさすと触って見せながら、空いた手でくいくいと俺を挑発した。 …エロすぎる。 まともな思考ができないまま、笑う膝をなんとか押さえ付け、フラフラと青年に近付く。 …青年の体は、裸になったことで更にその容積と質量を増したように思えた。 近付くとその広い肩が作る深い影に入り、汗のような、しかしどことなく甘い匂いに包まれる。 迫り出してくる筋肉の隆起が、こちらの呼吸を浅くさせる。 俺の視線の高さは、ちょうど青年の鳩尾あたりだった。 見上げて青年の顔を見ることができず、上からのしかかられるような筋肉の圧力を感じながら、目の前の、俺の小さめの掌では掴むこともできなさそうな、岩のような腹筋の盛り上がりに手を当てる。 「う、あ………」 およそ人間の体とは思えぬ堅さ。 俺より遥かに高い体温と、筋肉に貼り付くようなシルクのような肌の質感がなければ、とても信じられない。 震える指でつついてみるが、微塵もめり込まない。 ふ、と青年が笑った気配がしたかと思うと、ただでさえレンガのように盛り上がっていた腹筋がズムゥッ…!!!と更に四角く肥大した。 「ッ…!?」 硬度の増した腹筋に、ゴリッ!と痛いほど指が突き返される。 「す、すごい…っ!」 思わず超合金と化した鎧のような腹筋群をなで回す。 ゴリゴリとした感触、凹んだ臍、そして、そこから股間へと導くようなギャランドゥの硬い毛の感触……。 自然と視線が下へ流れる。 高そうなボクサーブリーフのゴムが覗く、スウェット。 ズッシリと生地を伸ばし、ぶっとく垂れ下がる青年のモノ。 「触っていーよ」 頭上から降る声にビクッと肩を震わせた瞬間、巨大な逸物がグッ!!とスウェットごと持ち上がり、一瞬その極太の竿と丸々とした亀頭のシルエットをくっきりと浮き上がらせた。 信じられないサイズ。 20cm以上は確実にあるし、巨根と呼ばれる岳臣の勃起時より、既に倍以上太い。 思わずその男らしい顔を見上げ、「こ、これで勃ってないのか…?」、と擦れる声で聞く。 「見たらわかるんじゃないか?」 青年はニヤッと笑い、腰を突き出した。 グニュゥッ!と中身の詰まった太いゴムホースのような感触が俺の鳩尾あたりに押し付けられて、ぐふっ、と息が漏れた。 「脱がせろ」 青年の深い声音にゾクゾクと尾てい骨あたりが震えるのを感じながら、しゃがんでスウェットのゴムに指をかける。 大臀筋も猛烈に盛り上がっており、バスケットボールのような尻が抵抗して、かなり思い切らないと下ろせそうになかった。 もたついていると、比べ物にならない大きさの青年の両手が上から覆い被さり、俺の手を包んだままズルンッ!とパンツ毎スウェットがズリ下ろされた。 ボルンッ!!!! 窮屈な締め付けから飛び出るように姿を現した信じられない程野太い逸物が、俺の顔に激突した。 「うわっ…!!」 隆々とした亀頭に顔を弾き飛ばされ、そのまま尻餅をつく。 ハハッ、と青年が男らしく笑うと、パンツもそのまま脱ぎ捨て全裸になり、ズシッ、と俺の前で仁王立ちになった。 ムワァッ、と青年の体温、体臭に包まれる。 露わになった下半身の獰猛さは体が震えるほどだった。 メリッ…!!!ギヂィッ…!!と音がするほど筋肉が盛り上がる腿など、大柄な岳臣の胴体より、余裕で太かった。 信じられない筋肉量。 両腕で抱き着いてもたれかかっても、びくともしないだろう。 その破壊力を想像すると肝が増えた。 硬い腿毛と臑毛は、青年の年齢にそぐわないほど強烈な男性ホルモンの強さをあらわしていた。 足もデカく、指一本一本も長く、太い。 そして……。 「勃ってなかったな?」 バヂン!!!バヂンッ!!! 笑った青年が腰を揺すると、既に500mlペットボトルより太く長く重い、逸物がブルンッ!!!ブルンッ!!!とダイナミックに振り回され、耳を突き刺すような音で皮膚をぶち破らんばかりに筋肉でパンパンに膨れ上がった腿にぶち当たる。 テニスボールのような睾丸がゆさゆさと揺れる。 あまりの迫力に俺は声を失った。 絶対に皮を被りそうにないほど発達したカリ、紫がかった巨大な亀頭。 俺の手首より肉を肥らせた極太の竿には、青黒い血管がボコッ!と浮かび上がっている。 皮膚が透けそうな程ブリブリに海綿体が詰まった平常時にしてはち切れんばかりの精力をわからせる雄の象徴。 濃厚な、ザーメン臭の気配。 こんな……こんなチンコがあり得るのか…。 こんなモノがぶち込まれたら臍は愚か胃まで到達して…。 無意識のうちに捧げ持つように掲げた両手でそっと、究極の雄の逸物を捧げ持つ。 「重っ…い……」 どっしりとした亀頭を捧げ持つ。 男性器だけで数kgはありそうだ。 象皮のような粗く丈夫な感触。 臭いに引き寄せられるように顔を近づけると、グインッ!!とその巨大なシャフトが水平近くまで生き物のように持ち上がった。 真正面にドン!とそびえる亀頭が俺に狙いを定めたように思われて思わず固まる。 「しゃぶれよ」 遥か頭上から響く青年の声。 ブンッ!!!ブンッ!!!と前髪がなびくほどの勢いでダイナミックに動かされる規格外のデカマラ。 引き寄せられるように両手でその太すぎる砲身を掴み、顔を寄せる。 むん、としたドス黒い性の臭い。 グムッ!!!メリッ!!!ギヂッ!!!と音を立てて徐々に勃起し始めた亀頭は、最早りんごぐらいの大きさまで肥大している。 到底咥えられるわけがない。 だが……。 ゴクッ…と俺は唾を飲み下すと、意を決して顔を近づけ、その隆々たる亀頭にキスをした。 ビリビリと体に電撃が走る。 しょっぱい、雄の味…。 思わず舌を突き出して必死に舐める。 これでもかと肥大した表面に舌を這わせ、獰猛な雁首を何度も擦る。 おもむろに、青年の大きな手が後頭部に回された。 思わず見上げる。 たらりと青年の巨大ペニスと俺の口の間に唾液が糸のようにのびる。 青年は、笑っていた。 「俺、しゃぶれっつったよな?」 ゾクゥッ!?と体が震え上がる。 「口開けろ。歯折るぞ」 目が見えなくなる笑顔での凶悪な脅し。 条件反射のように大口をあける。 誠意を示すように、顎が外れんばかりに必死に。 ブワッ!と目の前の亀頭が更に体積を増す。 まだデカくなるのか…!?!? 途方もないサイズに思わず口を閉じかけた瞬間。 ベギャッ。 グボォッ……!!! 「ウブゥゥゥゥッ!?!?!?」 鋼球のような亀頭が、俺の口にぶち込まれた。 一瞬で口の中を全てその凶悪なサイズのマラで埋め尽くされ、顔の下半分が膨れ上がる。 前歯がへし折られたような感覚があるが、顔が引き裂かれそうな猛烈な圧迫感に痛みを感じる隙もない。 唇がめくれ上がり、当然のように気道を塞がれ、フンーッ!?!?フグゥッ!?!?とつぶれかけた鼻から必死で呼吸する。 「ほーらガンバレガンバレ」 愉快そうな青年の声が下かと思うと、俺に殺人イラマチオを喰らわせたまま、己のデカブツをブンッ!!!ブンッ!!!と動かして見せた。 暴力的なパワーに顔面が持ち上げられ、信じられないことに、跪いていた膝が、浮き上がった。 ガゴッ……。 「イギッ!?!?」 そのモンスターのようなデカマラで吊り上げられ、重さに耐えかね顎が外される。 白眼を剥く俺をよそに、青年は俺の後頭部を万力のように固定したまま、グッ!!!!と破城槌のようなゴリッゴリの勃起を突き出した。 グボッ……。 喉奧が、乱暴に押し潰された。 首の後ろがボゴッ!!!と凶悪な球体の形に膨れ上がったのが、わかった。 「ウボェェェェェッ!!!」 生理的反射で餌付き、猛烈な勢いで吐瀉物が迫り上がる。 だが、パンパンに膨れ上がった巨大な亀頭がギッチリと口蓋を埋め尽くし、吐き出すこともできない。 フン、と青年が鼻を鳴らす。 「汚えもん俺のチンコにつけんなよ」 そう言うと、亀頭だけで俺の顔面を再起不能な程めちゃくちゃにしたまま、その太竿をゴリッ!!!ゴリュッ!!!とダイナミックに扱いた。 グムッ!!!!メギッ!!! 更に勃起する規格外の巨根。 角度を増す逸物に引き上げられ、俺の体が更に釣り上がる。 「汚物は消毒だな?」 青年はニヤッ、と笑うと己の巨大な睾丸をグリュッ!!!と揉んだ。 そして。 ドビュンッ!!!!!! ブシュッ!!!!!!! 意識が消し飛ばされるような、猛烈な射精。 一瞬で吐瀉物が、ドロッドロの洪水のようなザーメンに押し流され胃に逆流する。 ボコンッ、と孕んだように膨れる俺の腹。 リットル単位の精液は、一瞬で俺の体内を埋め尽くし、逆流、鼻と口から僅かな隙間から噴射した。 「ガホォッ…!?!?!」 ドビュッ!!!! ドビュンッ!!!!!! ズビュンッ!!!! 濃厚ザーメンの奔流は萎える気配がなく、逆流噴射でできた隙間によって、そのまま俺を跳ね飛ばすように昏倒させた。 ズシャッッ!!!と床に倒れる俺を見下ろしたまま、腰をくいくいと動かしながら己の極太の勃起を扱き続ける。 ドビュンッ!!!!!! ドビュンッ!!!!!! ドビュンッ!!!!!! ズビュンッ!!!! 粘度の高い白濁が天井を打ち、ベッドを汚し、俺をザーメンパックにしてしまう。 筋肉と精力バケモノ、だ……。 猛烈な臭気に、俺は意識を失う。 最後の瞬間、青年が俺の体を片腕で楽々と吊し上げ、もう片方の手で勃起を押し下げ、未だ衰えぬザーメンの奔流で俺の体をサンドバッグのように打ちまくり始めるのを感じる。 視界が激臭のザーメンに覆われ、暗くなる。

Comments

なんだかんだまだまだお遊びモードの青年なので、本気を出したら偉いことになりそうです。 二人目というご褒美に彼も盛り上がっちゃうかもですね… 体格差描写マージで好きなのでイラストとかで滾る思いをもっとリアルに文章化したいところです…!!

hage

男という生き物はより強い雄に蹂躙され支配されるものですから…(?) まだ大学生なのにこの雄力、未来が楽しみでしかない…

hage

彼氏の部屋に連れ込んでしまうとはなんという裏切り…!でもそれだけ抗えない魅力が彼にはある……!! のしっと覆い被さられたり「俺と胸と腹など簡単に圧縮してしまうような」「青年は力を込めていないのに、ミシッ……と軋む」など序盤からもう描写に興奮しまくりでした。あと上を向かされたりとか視線の高さがそろって脚が揺れたりとか視線が鳩尾のあたりとか体格の差、身長の差を感じる描写がとても好きです。相手のチンコが鳩尾あたりとか…本当に…!すさまじい筋肉の描写やら巨大なチンコの描写とかも最高なんですが全部書ききれない……!! 肘までめり込む壁ドンとかドアを片手で薙いで吹っ飛ばしたりとか、破壊っぷりもすさまじいですね…! 無理やりしゃぶらせたときの「ほーらガンバレガンバレ」ってのがもう、圧倒的に上から目線でとても大好きです。 一人目はとりあえず気を失ったようですが、二人目は一体どうなるのでしょう…?

ichiya

どんどん上書きされていく…… 圧倒的な雄の為の部屋にしようとしてる。 勃起で顎外れながら持ち上げられるシーン、最高でした…… ここから2人を抱き潰す展開……ふふふ……

まーく


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