女癖が悪いラインバッカーが、規格外バルクマッチョのガチホモにけつあな確定させられる話。下
Added 2022-12-31 15:00:00 +0000 UTC「なるほどなァ……」 低い謙輔の声に大貴が凍り付く。 メゴォッ!!!ゴギュウッ!!! 青黒いぶっとい血管をビキビキッ!!と浮き上がらせ、ギチギチとひしめき合う筋肉が音を立てるほどバックアップした謙輔が、うっそりと笑いながら大貴を見つめていた。 これまでの楽しむような笑いとは違い、捕らえた獲物をどう料理するか吟味するような、ギラついた肉食獣の笑み。 眦から垂れてきた大貴の唾を、ペロッとゆっくり厚い舌で舐めとる。 「いや…あ、あぁ…」 吊されたまま目線を下げると、ひしめき合う謙輔の大胸筋がメリメリッ…!!!と更に盛り上がり、岩のような筋肉が盛り上がる極太の右腕が、掴んでいた大貴の肩を解放したかと思うと、グイッ!!!!とシャツが引き裂けんばかりの力で胸倉を摑み上げられた。 左手はゴキリ…とゴツゴツとした巨大な拳を形作り、カタパルトの射出準備をするように構えられた。 腕が曲がり、ボゴオッッ!!!と皮膚をぶち破らんばかりに巨大な上腕二頭筋が盛り上がる。 ビキッ!!!ビキッ!!!とぶっとい血管が浮き上がり、肩と広背筋の筋肉も分厚く隆起するのがはっきりとわかった。 数十㎝も吊り上げられたままの大貴の足が虚しく宙を蹴る。 自分の胴回りよりも太そうな謙輔の豪腕。 自分など簡単に包み込み押し潰せそうな大胸筋。 「や、やめ……」 自分が相対している雄の、あまりのデカさ、逞しさ、恐ろしさが突き刺さるように体を貫き、本能的に慈悲を乞いそうになる。 震え上がる大貴に謙輔がニヤリと笑って見せた。 「腹に力入れとけ」 そう言ってグイッ!!!と尚一層高く大貴を吊り上げる。 「死ぬぞ?」 大貴の全身が総毛立ち、鍛え上げた腹筋を必死に堅め、腕でガードした。 無駄な抵抗に謙輔が笑みを深め、そのまま恐ろしい威力の砲撃のようなボディーアッパーを大貴にぶち込んだ。 ドゴォッッッッ!!!!!!! 「げほッッェェェェェェッッッッッ!?!?」 ゴツい謙輔の拳があっさり大貴のガードを跳ね飛ばし、鉄の塊のようなパンチが大貴の腹筋をあっさり潰しそのまま内臓をえぐった。 バゴォッッッ!!!!! 折り畳み布団のように真っ二つにへし折られた大貴の体がミサイルのように跳ね上がり、全身が天井に叩きつけられた。 120kgの大貴をワンパンで天井までぶっ飛ばす異次元のパワー。 だが250kgの謙輔の筋力はこんな程度ではすまない。 ドガンッ!!!!! ベキャッ!!!! バゴォッ!!!!!!! 天井に巨大なクレーターを作っておきながら、謙輔のパワーは相殺しきれず、大貴の体がピンボールのように跳ね返り床に叩きつけられ、激しく跳ね転がった。 100kgオーバーの大男が天井と床に叩きつけらられ、グラグラと建物が揺れる。 大貴は全身を激しく叩きつけられたショックに脳震盪を起こすが、内臓を潰された激烈な痛みに意識を失うこともできず、目を見開き擦れた声で喘いでいた。 人並み外れて頑丈な大貴であったから耐えられているものの、並の男の場合、初弾で死んでいたような恐ろしいパワー。 だが、謙輔にとっては軽いジャブに過ぎない。 「俺とステゴロしたかったんだろう?」 バキッ、ボキッと拳を鳴らしながら這い蹲り甚大なダメージに震える大貴を見下ろし、満足げな笑みを浮かべた謙輔が、ドスッ!!!ドスッ!!!とその凶悪な拳をゴギュウッッ!!!と固めたまま、35cmオーバーの巨大な足で大貴に近付く。 なんとか肘を尽き、ガクガクと震える上体を起こした大貴を見下ろし、フッ、と笑うと、その胴体を掬い上げるようなサッカーボールキックをぶち込んだ。 それは軽い動作に見えた。 だが、分厚い筋肉にコーティングされた腰がしなり、並の男の胴回りよりも太い極太の腿がゴギュウッッッッ!!!とバルクアップして繰り出された蹴りは、常人には耐えられないような威力だった。 ズンッ!!!!!! 「ゲボォォォォォッッッッッッ!?!?」 消し飛ぶような勢いで吹っ飛ばされた大貴が再び天井に叩きつけられる。 弾丸のように飛ばされた大貴に遅れて、強制排出させられた吐瀉物と血が遅れて地面に付着する。 ドジャァッッッ!!!!! 「グェェッッッッッッ……!?!?」 バキャッ……と天井に埋められかけた大貴の体が、重力に負けて剥がれ落ち、自らの胃液の溜まる床にボロ雑巾のように叩きつけられた。 体を丸め悶え苦しむ大貴に、謙輔の興奮が高まり、その巨大な男性器がムクムクと異次元の勃起を始める。 メリッ……!!!!ビキッッッッッッッ……!!! ぶっとい血管をグロテスクに浮き上がらせたパンパンに肉の詰まった太竿が、一層径を増しながらガチガチになっていく。 ただでさえ丸々と膨れ上がった亀頭が目を覚ましたように肥大し、ケツ割れを引き千切っていく。 ギチッ……ミヂッッッ……!!!! 半立ちにも関わらず軽く30cmは越える勃起を重々しく揺らしながら、それに気をとめるでもなく、謙輔がボロボロの大貴の胸倉をグイッ!!!と引きずり上げる。 ウアッ…!?と最早抑えられない恐怖の声を大貴が上げる。 自分の目線の高さまで吊り上げ、じっくりと怯える大貴の顔を見つめニコリと笑う。 「流石日本代表。闘志が違うな?」 ギラギラとした目つきに大貴が声を上げそうになった瞬間。 バゴォォォッ!!!!!!!!! 「ブフゥッッッッ!!!!!?????」 小顔の大貴の顔とたいして大きさが変わらないようなゴツい凶悪な拳のアッパーカットがぶち込まれ、顎の骨を砕かれ、そのまま吹き上がった大貴の体が、ズゴンッ!!!!!と天井に突き刺さった。 ブラッ…ブラッ…と力なく揺れる下半身を見て謙輔がフン、と鼻で笑う。 「だけどなぁ…蛮勇がすぎるんじゃねえか?ん?」 そう言うと天井に突き刺さったままの大貴のトレパンを下着ごと引き下ろした。 逞しい、毛深い腿と、剝けた成熟した性器が露わになる。 世界レベルのアスリートに相応しい、逞しいそれらも、人間離れした男性ホルモンの強さと筋肉量を誇る謙輔と比べるとかわいらしいものだった。 ペニスのサイズなど、比べるのも憐れなほどだった。 謙輔がそのグローブのような手でがしりと大貴の足首を掴み、ズゴンッ!!!と引き抜いたかと思うと、120kgある大貴の体を片腕で易々とぶん回し、ハンマー投げのように投げ飛ばした。 矢のように大貴の体が宙を舞い、ドガァァッッッ!!!!!!と激しい音と共に壁に炸裂する。 ドシャッ!!!ガラッ!!!!と壁が破壊され、崩れた破片に埋もれるように、大貴の裸体がビクッ、ビクッと震えたまま投げ出されていた。 圧倒的。 謙輔のパワーはあまりにも圧倒的だった。 120kgの筋肉隆々の大貴を、易々と弄び嬲る謙輔。 それは体格差を考えると当然ではあった。 体重差130kg、筋肉量は倍程度では済まない。 身長差も60cmはあり、骨格からしてまるで違う。 更に単純なスペック差を超えた、謙輔の生まれながらにして最強に生まれついた圧倒的な雄ホルモン。 パワー、精力、スピード。 何もかもが次元が違うのだ。 謙輔が気分良さそうにぐるんぐるんと首を回す。 120kgの男をぶん回し、ぶちのめすという“軽い”運動に、全身の筋肉がミシミシと音を立て隆起する。 メリッ……ビチッ……という生地が引き千切られる音に謙輔が視線を落とすと、己のとんでもないデカマラがケツ割れを引き千切りながら隆々と勃起していた。 謙輔がその分厚い掌で我慢汁を垂らし始めた巨大な亀頭を撫でると、与えられた刺激を喜ぶように、更にその異次元のデカマラがムクッ!!!ギヂッ!!!と大きさと堅さを増し、ズバァンッ!!!!!とケツ割れを完全に引き裂き、ブルンッ!!!とその偉容を晒したかと思うと、ドゴンッ!!!!!と当たれば大の男が昏倒しそうな勢いで謙輔のガチガチの腹筋に叩きつけられた。 指が回らないほどの圧倒的な太さ、内臓をエグるようなゴリゴリに張り出した雁首、ボコボコと太い血管が浮き上がる竿。 そしてダラダラとカウパーを垂らす、男の拳ほどもありそうなズル向けの亀頭。 40cmにも達しそうなそれは、謙輔の臍上まで到達し、ビグッ!!!ビグッ!!!と興奮を抑えられないようにダイナミックに揺れていた。 ふーっ、と謙輔が満足そうな吐息を漏らし、グヂュッ!!ズヂュッ!!!とその規格外の巨砲を扱く。 ズンッ!!!ズグンッ!!!と更に巨大化する凶悪な男性器。 ドスッ!!!ドスッ!!!!と謙輔が重量感溢れる音を立てながら瓦礫の中に倒れ臥す大貴に近寄り、尻と腿の筋肉を盛り上がらせ前屈みになると、その、謙輔の手に比べると細首にすら見える大貴の首を掴みズゴッ……と摑み上げた。 ブラン…と生け贄のように吊し上げられた大貴の姿は、光り輝かんばかりに全身の筋肉をギッチギチに盛り上がらせ、とてつもないサイズの勃起を振り乱す謙輔の圧倒的な雄の肉体に比べ、残酷なほど無惨だった。 シャツは謙輔の殴打と叩きつけに引き千切れ、最早完全に全裸。 剥き出しの肌は謙輔の激烈な打撃の後がくっきりと残り、胴体を覆うような青黒い内出血が広がっている。 輪郭を歪まされ、顎を砕かれた顔面はパンパンに膨れ上がり始めていた。 謙輔がその豪腕を大貴の背中に回し、グギュッ!!と己の巨大な大胸筋に沈めるように抱き締める。 ベアハッグ。 数十㎝も持ち上げられ、恐ろしいバルクを誇る胸と腕の筋肉に、一瞬で大貴の体が引き絞られる。 ギヂギチギチギチッ!?!? 「ガバァッ…!?」 体内の空気が一瞬で絞り出されるような締め上げに、大貴の意識が強制覚醒される。 メキッ…ミシッ…!!と不穏な音を立てる全身の骨。 「起きたか?まあ俺はまだ力を込めてもいないんだが」 謙輔が自分の胸で喘ぐ様を見下ろし謙輔が満足そうに笑う。 更に体積を増した肉砲が、大貴の腹をエグる。 「ッハァッ……!!うがぁッッッッ…!!!」 ただその筋肉を軽く隆起させるだけで、万力のような圧力で全身の骨が砕かれんばかりにプレスされる。 怪力の筋肉男の抱擁に、大貴は涎を垂らし喘ぐ事しかできない。 「まあこのまま大貴クンを抱き潰すのは簡単だが…」 謙輔が好色な笑みを浮かべたまま締め上げを緩め、代わりに己のモノのデカさと堅さを教え込むようにグッ、とその強靱な腰を押し付ける。 「うぎッ…!?」 最早人体とは思えない硬度とサイズを誇る巨大ペニスが、簡単に大貴のそれを潰し、腹にめり込ませる。 「その前にこのかわいい尻を堪能させてもらおうか」 謙輔がニヤニヤと笑いながら筋肉のついた固い大貴の尻を、その大きな手でがっしりと掴み揉みしだく。 「ア゛ッ……ア゛ァッ…!!!」 謙輔のぶっとい指を捻じ込まれ、体内を弄られる悍ましい感覚に大貴が目をチカチカさせる。 「狭いな。こんなんじゃ俺のチンコ入らねえぞ?」 謙輔がニヤニヤと笑いながら大貴の膝裏に極太の腕を回したかと思うと、そのまま大貴の背中を壁に押し付け、前屈するように折り畳ませた。 もちろん軽々と持ち上げたままだ。 飛び込み選手が宙に身を投げ出した時のように尻が下に落ちた二つ折りの状態で、謙輔が手を組んだ極太の腕の檻に閉じ込められている状況だ。 飛び込み選手が宙に投げ出されるのと違い、大貴の尻には、ガッチガチの、ソフトボール程もあるような巨大なズル向け亀頭が、グンッ!!!!!グイッ!!!!と筋肉のついた固い大貴の尻を凹ませ、持ち上げんばかりに押し上げてきていることだった。 「ヒッ…!?!?」 それは戦慄するほどの大きさと堅さだった。 尻の表面を灼くような熱さ。 ザリザリとした荒い表面。 何より、腕と見紛うような異様な大きさ。 謙輔の雄の象徴は、その極厚の筋肉ボディーに相応しい隆々たる造形を誇っていた。 メキッ!!!ビキッ!!!と激しくいきり立つそれがグンッ!!!グンッ!!!と入る先を求めるように突き上がる。 「こいつで大貴クンの中を存分に搔き回して、壊れるほど奧をえぐって、腹一杯になるくらい種付けしてやるからな…」 謙輔のモノの大きさに慄き震える大貴を見て、さらに興奮を高めた謙輔がズリッ…ズリッ…とカウパーに塗れた亀頭で大貴の尻を塗りたくるように弄ぶ。 謙輔に殴られ腫れ上がった顔を跳ね上げ、大貴が恐怖に囚われた表情で謙輔を見る。 謙輔はニンマリと笑うと、グローブのような手で大貴の両尻をがしりと掴み、グギュゥッ!!!と割開いた。 広げた尻の間に、ズンッ!!とそのデカマラを入れて、狭すぎる穴をグゥッ!!!グムッ!!!!と押し上げる。 狭すぎる穴は到底謙輔の巨棒を受け入れられないが、ミシッ!!!メリメリメリメリッッッ!!!!と強烈な押し付けに悲鳴を上げ始めた。 は、入るわけがない!!!こんなバケモノみたいなチンコが!!! 死ぬ。ヤリ殺される…!!! パニックを起こした大貴が頭を振り乱す。 「コラコラ。大貴クンも散々女の子泣かせてきたんだろ?今日は大貴クンが泣かされる番だ。俺のデカブツでな」 謙輔の言葉にパニックを極めた大貴が奇声を上げ始める。 抵抗されるのは嫌いじゃないが、あまりにも煩わしい。 謙輔が眉をひそめる。 「ほら、ちっとは落ち着け。 それか…もう少し喰らうか?」 そう言って大貴を壁に押し付けたまま、片腕を持ち上げゴキリとゴツい拳を形作る。 見せつけられる大貴の顔よりもデカい、巨大な上腕二頭筋の隆起。 ぶっとい血管と腱が浮き上がり、皮膚をぶち破らんばかりにボコォッ!!!と盛り上がるそれは、大貴をズタボロにした謙輔の驚異的なパワーを思い出すに十分だった。 ひぐッ!?と大貴が妙な音を喉から出して黙り込む。 「いい子だ」 謙輔が雄臭く笑い、その大きな掌をズシッ!!とわからせるように大貴の頭に乗せる。 腕だけとは思えぬ重量に大貴が震え上がる。 謙輔は大貴を改めて抱え、尻を掴み直すと、軽く腰を引き、長大な極太の肉柱をグイグイと物凄い圧力で大貴の肛門に押し付け始めた。 「い゛、い゛いいいいッ………きれ、切れる……ッ!!!」 ハッハッハッ!!と浅い呼吸の狭間に悲鳴を上げる大貴を呆れたように謙輔が嘆息する。 「当たり前だろ。俺のがどれだけ太いかわかってんのか」 そう言って悶えるように動く大貴の手を掴むと、結合部に導き己の巨砲を掴ませた。 ビグッ!!!と大貴の肩が跳ねる。 ボコボコと血管を浮き上がらせるガチガチの竿は、一般的な成人男性よりずっと大きい大貴の手ですら掴みきれなかった。 謙輔のペニスの巨大さに大貴が硬直した事を良いことに、謙輔はガシィッ!!!と指の間から尻肉がはみ出る程のパワーで大貴の尻を鷲摑むと、大貴の尻を引き下ろすのと同時に、競輪選手ですら勝負にならない巨大な腿をゴギュゥッ!!!と隆起させ、尻の筋肉を凝固させ、ズゴンッ!!!!!!とその巨大性器を突き上げるようにぶち込んだ。 ブヂュンッッッ!!!!!! 「あがァッッッッッッッ!?!?!?!?」 謙輔の規格外の筋力で強引にぶち込まれたモンスター級のデカマラは、当然のように大貴の尻を引き裂いただけに関わらず、バギッ!!!メキッ!!!!と関節までも破壊して一気に中程までその砲身を埋めた。 太すぎるモノに、大貴の尻が狂ったようにむしゃぶりつく。 「あ、あァ……ああ゛ッ……」 ズッシリと我が物顔で居座る謙輔の極太魔羅は、完璧に大貴の中をギッチギチに埋め尽くし、最奥をドスンッ…!と叩いていた。 むせ返るような圧迫感だけではなく、超合金のような肉柱に完全に前立腺を潰され、理解を超えた刺激に大貴が白眼を剥いてひくつく。 開ききった亀頭は当然のようにS字結腸をぶち抜いていた。 「ふーっ、流石アメフト選手、ちと物足りないがいい締め付けだぜ?」 謙輔がうっそりと笑い、グリッ…!グリッ…!!と嬲るように丸々と膨れ上がった亀頭で大貴の最奥を押し潰す。 「ガハッ…!?あがッ…!?」 謙輔の軽い動きで、暴力的な揺さぶりと刺激を与えられ大貴の視界に星が飛ぶ。 「でもまぁ…まだ半分も入ってねえからな?」 謙輔はそう言うと尻を掴んでいた手を離し、再び締め上げるように大貴の背中に巨綱のような幾重にも筋肉の盛り上がる極太の腕を回した。 体格差そのままに、大貴の体は謙輔の巨大極厚の筋肉の檻に完全に閉じ込められる。 大貴の顔が潰されるようにその巨大に隆起する大胸筋に押し付けられる。 ペロッと謙輔が待ちきれないように舌を舐める。 「さて、そろそろお楽しみと行こうか」 快感を待ちきれないようにメリメリとバルクを増す筋肉と、ズムッ!!!ズムンッ!!!と太さを増す謙輔のペニス。 中をズヂュッッ!!!と勢いよく押し広げられ、大貴の意識が遠退く。 謙輔が腰を落とす。 膨れ上がる腿。 「オラッッッッッッ!!!!」 極太の腕で、その体を折り畳んだまま締め上げ固定した大貴の尻に、凶悪な下半身のフルパワーで規格外のデカマラをぶち込む。 ズゴォッ!!!!!! ブヂュッ!!!!メギャッ!!!!ベゴォッ!!!! 「ッッッッッッ!?!?」 一突きで内臓が潰されるほど奥までぶち込まれ、収まりきらないその容積が大貴の腹筋越しにボコリとその偉容を浮き上がらせる。 大貴は強すぎる刺激と、極太巨大なペニスに串刺しにされ、ピクピクと痙攣しながら泡を吹くことしかできない。 抱き潰す。 よくある表現だが、その言葉がこれ程相応しい状況はなかった。 倍以上の体重と1m弱ある身長差の最強の雄に、人外レベルの逸物をぶち込まれる。 致死レベルのセックス。 だが、謙輔にとってはただの性処理に過ぎない。 マンコにチンコをぶち込んだらどうするか。 ピストンだ。 大貴の中の、無数の襞が吸い付くような感覚に謙輔は目を細めた。 ズムゥッ……と満足したようにその巨砲が更に肉を肥らせる。 「ふぅ……大貴クンには悪いが、俺も男なんでね」 謙輔が大貴を完全にホールドしたまま、艶めかしく腰を回すように動かし、中を広げるようにグリッ!!!グヂュッ!!!!とえげつない形状・硬度・デカさの化け物サイズのペニスでえぐった。 最早抱き枕サイズのオナホと変わらなかった。 謙輔の大きすぎる性器とパワーに合わせて大貴の全身が乱暴に揺すぶられ、捏ねられる。 「俺のデカマラ、どこまで受け入れられるかな?」 笑ってそう言うと、ギチギチ…と音を立てるほど腸を埋め尽くしたペニスにボコッ!!!と血管が浮き上がり、全身の筋肉が隆起したかと思うと猛烈な突き上げを開始した。 ズドッ!!!! ズヂュッッ!!! ドヂュッ!!!!! メリッ!!!!!!! メギョッ!!!!! ズゴンッ!!!!!!! 腕のような巨根を、その恵体をフルに使ったダイナミックなピストンで、巨大な亀頭だけを残す程まで引き抜き、容赦なくフルパワーでぶち上げる。 分厚く筋肉にコーティングされた太い腰が強力なバネを発揮し、筋肉の塊のような、バスケットボールより大きな尻を固く引き締め、うねるようにその巨根をぶち込み続ける。 それはもはやヘヴィー級王者のボディーブローのような威力だったが、謙輔のバルクマッチョボディーに完全に捕らえられた大貴の体は、その豪快な一撃一撃を、ただただ受け止め続ける事しかできない。 ガクンガクンと首の座らぬ赤ん坊のように大貴の頭が揺れる。 ズゴッ!!!! ドヅッ!!!! ゴヅッ!!!! 内臓を押し潰した巨マラが、大貴の肋骨を突いた。 固く刺激的な感触に謙輔が笑みを深める。 ズムゥッ!!!!と性的快感に膨れ上がる亀頭。 エビ反りに仰け反る大貴の髪をグシャッ!と掴み、ガクガクと揺さぶりながら耳元で吠える。 「おら、俺の特濃ザーメンぶち込んでやるからしっかり味わえ」 ドビュッ!!!! ドプッ!!!!! 精子が充満したクリーム状の精液が勢いよく大量に吐き出される。 音がするほどの壮絶な種付けに、初弾で大貴の腹がボコッ!!と膨らむ。 ブピッ…!と放屁音のような空気の抜ける音がしたかと思うと、謙輔のビール瓶のような極太ペニスにギチギチに埋め尽くされていた尻が、激しい抽送によって僅かな隙間が生じ、ブシュッ!!!ブシュゥッ!!!と腹に収まりきらないザーメンが吹き出した。 バシッ!!!!と謙輔が砕かんばかりのパワーで大貴の尻をはたく。 「ちゃんと締めろや」 そう言うと腿と尻の筋肉を引き締め、ズヌッ!!!と更に深く大貴を貫く。 ベキャッ……。 ガッチガチの拳のような亀頭が大貴の肋骨をへし折る。 謙輔は怒涛の射精を続けながらも笑みを浮かべたままその分厚い掌で、膨れた大貴の腹を押し込み、ガチガチのマラと掌に挟まれた大貴の肉をゴリゴリと嬲った。 灼熱の白濁に白眼を剥いていた大貴の顔がガクガクと震え始めたかと思うと、ドパッ……と鼻口から逆流したザーメンが溢れ出した。 「ふん……大貴クンでも俺のを受け入れるには小さすぎるか…」 つまらなそうにそう言うと、ガシィッ!!!とアイアンクローを喰らわせ大貴を高々と持ち上げると、そのままズルンッ!!!と力尽くで未だ萎えず激しい射精を続ける逸物を引き抜いた。 ドビュンッ!!!! ブシュッ!!!!! ドビュッ!!!!!! 腸が引きずり出されるほど内壁をえぐりながら無理矢理引き出されたそれは、ブルンッ!!!と唸りを上げて激しく揺れ、消防ホースのような猛烈なザーメンの散布を続けた。 リットル単位の精液。 一気にトレーニングルーム内を謙輔の雄種の匂いが充満する。 謙輔は己の長大極太の竿の中程をガッシリと掴むと、グググッ……と力尽くで角度を下げ、凄絶な射精の矛先をアイアンクローで吊した大貴に向けた。 ブシュッ!!! ドビュンッ!!!! ドビュッ!!!! ドバァッ!!!!! ソフトボール大の亀頭から太い迸りとなって放出される濃厚ザーメンが激しく大貴の体を打ち、勢いの激しさでサンドバッグのように揺らす。 ミノムシのようにべっとりとザーメンでコーティングされる大貴。 数分にも及ぶ謙輔の射精が終わる頃には辺り一面、黄色がかったドロドロの白濁で覆われていた。 しかし、謙輔の巨大な逸物はウォームアップを終えた肉体のように更にでっぷりと太さを増し、丸々とした亀頭はズッシリと容積と重さを増していた。 謙輔が吊していた大貴をドシャッ!と投げ落とす。 ボロ雑巾のように崩れ落ちるザーメン塗れの肉体。 「おら、伸びてんじゃねえぞ」 謙輔が節くれ立った巨大な足で大貴の体を仰向けにひっくり返し、汚れた顔をグリグリと踏み付けた。 もちろん体重はかけていない。 250kgのバルクマッチョボディーに踏まれれば、大貴の顔面など一瞬で弾け飛んでしまう。 分厚い、強烈な雄の匂いを放つ足裏に、鼻を折られんばかりにグリグリと押し潰され、ブホッ……と大貴が息を吹き返し、ゲホッ……ゲホッ、ゲボッゲボッ!!!!と咳き込みそのまま勢いよく迫り上がる謙輔の白濁を吐き出した。 両腕を突いて吐く大貴の顎を摑み上げ上を向かせると、ドシィッ…!!!とその顔より圧倒的にデカいマラを乗せた。 「あ……あァッ……!!!」 湯気を立てる、メリメリッ…とぶっとい血管を浮き上がらせ、はち切れんばかりに勃起したモンスター級の巨根。 片眼の視界を極太の竿に完全に覆われ、額を越え、頭の上にそびえるガチガチの亀頭。 謙輔がわからせるようにそのデカマラで大貴の顔面を嬲る。 「なかなかいい面構えになったな?」 巨大性器越しにはるか高みから謙輔が見下ろして言う。 そのデカさと逞しさに、大貴の心が完膚なきまでにボッキリと折れた。 絶対に、絶対に敵わない、究極の雄。 自分の倍以上ある筋肉量、パワー、スピード、巨大な性器、人外レベルの精力。 大貴が10人束になってかかろうが、この最強筋肉男には敵わない。 「ゆ、ゆるじて………」 ザーメンと涙と鼻水が一緒くたになったドロドロの顔で見上げる大貴に謙輔の嗜虐心がくすぐられ、ズシリとそのペニスが重さを増し、その重量で大貴の肩をすくませる。 謙輔が笑みを深める。 メリッ…ゴギュゥ…とバルクアップするその肉体。 震える大貴を背後からちんぐり返りの姿勢をさせてひょいと持ち上げる。 ズムッ!!!ズシィッ!!!と大貴の尻を更にサイズアップした驚異のデカマラが押し上げる。 ひ、ひぅッ…!と大貴が情けない悲鳴を漏らす。 子どもをあやすように、背後から謙輔が甘いバリトンボイスで囁く。 「これからこいつで、わけわかんなくなるまでたぁーっぷりえぐってるやからな」 そう言って恐ろしい程肥大したマラをズルンッ!!と滑らせ、大貴の股の間から突き出した。 「うぁ……ァ……」 それは最早、世間一般で巨根と言われる大貴のそれの数倍ではきかぬサイズにまで成長を遂げ、ギチギチと音がしそうな程堅く勃起し、巨大な亀頭は大貴の鳩尾をエグるようであった。 ズリッ…!!!ゴリッ…!!! その異様な大きさと堅さを教え込むように、背後からデカマラで大貴の股間と萎えた性器を磨り潰すように動かす。 「ライアンは今週末ここには誰も来ないつってたなぁ…」 ブンッ!!ブンッ!!と興奮を抑えきれないように持ち上がる巨砲に、120kgの大貴の体が合わせて更に高く持ち上げられる。 人間離れした勃起力。 尻を割るように盛り上がる謙輔の巨大性器にガクガクと体を震わせる大貴。 その震えを強制的に止めるように、謙輔がゴツい手で肩をガシィッ!!!と掴み、高々と持ち上げた。 ぶらん……と垂れる大貴の尻に、ズリッ!!ブミッ!!メリッ!!!!と鋼鉄の肉柱をマーキングするように押し付ける。 「次はちょっときつめに抱くぞ?」 そう言って巨大な亀頭をずしりとガハガバの穴を封するようにずしりと押し付ける。 先程の杭打ち機のような怒涛のぶち込みとその後の大量射精が、まるで手加減していたような言い回しに大貴の正気が失われ始める。 その言葉を裏付けるように、メリッ……!!!ミシミシッッッ………!!と今にも尻をぶち破りそうな謙輔のモノは、先程より更に太く、堅くなっているように思われた。 ヒッ…!!!と大貴が悲鳴を上げかけた瞬間、 ドヂュンッ!!!!! ニタリと笑った謙輔が大貴の腰をガッシリと掴みきり、そのそびえ立つ巨マラで容赦なく串刺しにした。 前立腺を磨り潰され、腸をぶち抜かれた大貴の腹がボコオッ!!と謙輔のえげつない性器の形状に盛り上がり、ドピュッ!!と反射のように射精した。 大貴が白眼を剥いて声にならぬ嬌声を上げる。 ドズッ!!!!!! ドズンッ!!!!!! ズンッ!!!!!! ズゴッ!!!!!!! ズヂュッ!!!!!! 凶悪な筋肉量の太腿を、これでもかと隆起させたダイナミックなぶち込み。 だが相変わらず謙輔は息一つ乱さず、機嫌良さそうに鼻歌を歌いながら120kgの大貴を軽々と支え、延々とその巨大な雄の象徴でたっぷりと大貴を味わい続けた。
Comments
思ったよりボロボロになってしまいまして、いつか謙輔の圧倒的雄味に雌堕ちする大貴君も書きたいなと…(唾なんか吐いちゃう前に) 実際、こんなとてつもないバルクマッチョが馬鹿でかい逸物ブラブラさせて迫ってきたら、膝が笑ってまともに立ってられずに奉仕するしかできないと思うんですよね… お優しい言葉、本当にありがとうございます。 創作の継続にはある程度の負荷(?)も、自分の場合は必要だなと感じているので、ご支援いただいている皆さんにご迷惑かけない範囲で、ペースを探りたいと思います。 いつもありがとうございます!!!!
hage
2023-01-03 14:46:37 +0000 UTC某所でも少しお話しましたが、「巨人⚫の花嫁」のカ⚫ウスが好きすぎて、もっとめちゃくちゃ暴れてくれよ!!!!と頻繁に心の中で絶叫してまして……同じくらいの規格外の体格の雄を書いてみたんですが、まだまだあのエロさには到達できないですね… 人間離れした筋肉とパワーでぶちのめすと見てるだけで興奮できる業の深い癖を背負ってまして… 彼には裏社会で強烈な需要がありそうです。 そこで性欲も発散させていただいて…という感じですね。 鍛え上げた外国人だろうが謙輔の相手にはならない…
hage
2023-01-03 14:42:06 +0000 UTC新年初ボロボロアスリートいただきました。 あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 軽く天井についちゃうパワーも、少しパンプしただけで潰しちゃう筋肉量も、軽々と持ち上げる勃起力も全てが規格外で最高です。 毎月大変だとは思います。1本だけでも、もちろん書けない月があっても構いませんので、無理のないペースでよろしくお願いします。
まーく
2023-01-03 08:54:25 +0000 UTCああ~大貴がボロボロに……自分より圧倒的に強い雄に唾を吐くものではないですね…… 軽いジャブで天井まで跳ね飛ばす恐るべきパワー……天井がなかったらどこまで飛んでいたのか……普通の人間だったらあっという間に肉塊でしょうね…… そして巨砲ベアハッグいいですね!ガッチガチのチンコに腹を潰されるとは…長さ40センチのぶっとい円筒と考えるとすっごい圧迫感だろうと思います そんな逸物を無理やり突っ込まれたらもう大貴は生きていられませんよね~……「大貴クンには悪いが、俺も男なんでね」ってセリフに(すごくよく知ってます…)って心の中で突っ込みました 最後当たりの「持ち上がる巨砲に、120kgの大貴の体が合わせて更に高く持ち上げられる。」ってのがもう……チンコだけで120kg持ち上げられそうなシーンがすっごいパワーを感じます……チンコに余裕で座れそう…… もうトップレベルのアメフト選手でこんなにボロボロになると逆に謙輔がまともにセックスできる男がいるか心配になってきますね~とってもでかい男の蹂躙大迫力でした!!
ichiya
2023-01-03 02:34:03 +0000 UTC