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女癖の悪いラインバッカーが、規格外バルクマッチョのガチホモにけつあな確定させられる話。上

「おい聞いてるのか!?」 ライアン監督の怒声に大貴は欠伸を堪えながら返事する。 「はいはい、謹慎ですよね?もうわかりましたって」 「お前……!!!」 アメフト日本代表選手、最強ラインバッカーと呼ばれる小林大貴が監督を見下ろしてつまらなさそうに答える。 192cm、120kgの筋肉隆々の肉体。 海外勢にも引けを取らないどころか圧倒するフィジカル。 かつて選手として鳴らした監督より一回り大きい。 「…俺の言うことなんかまるで聞かない、って訳だな」 睨み上げる監督に鼻を鳴らしそうになる。 就任以降、代表チームを勝利に幾度も導いた名監督だが、あるオフシーズン、なんと大貴は体の関係を迫られたのだった。 選手に手を出すなどあり得ないにも程があるが、大貴の肉体はそれほどまでに男として魅力的だった。 ユニフォームをギチギチに盛り上げる大胸筋、力強いぶっとい腕。 誰にも負けない強靱な腿。 充実した膨らみを見せつける股間。 頑丈な顎に凛々しい眉。 ゲイに言い寄られることは珍しくなかったが、ノンケの大貴には全て疎ましく、気持ち悪く、流石に監督なので気は使った、「ありえない」と答えたとき、嘲りの笑みを抑えることはできなかった。 かつて自分に迫った男を監督して尊敬できるわけがない。 「……よしわかった。お前には“特別コーチ”を呼んで灸を据えてもらう」 普段、監督は大貴に話しかける際どうしても負い目のようなものが露わになっていたが、この時は完全に上に立った態度で、大貴を鼻で笑っていた。 大貴が訝しげに眉を上げる。 「これだけ騒動になればどうせ今シーズンはもうプレーできないだろう」 監督がニヤリと笑う。 大貴は昔からの女癖の悪さが、結婚し25を越えた今でも収まらず、アナウンサーとの不倫をすっぱ抜かれ、その赤裸々なメッセージのやり取りも晒され、ろくに外も出歩けなくなっていた。 「…あいつの世話になれば、もう女遊びしたくもなくなるさ」 嘲笑するような、畏れ慄くような、期待を隠せないような、複雑な笑みを浮かべた監督が面談を終わらせた。 ……なんだったんだ?あれは。 夜、監督の指示で1人トレーニングルームで軽装でストレッチしながら考える。 “特別コーチ”ってなんだ? キツいトレーニングでも課されるのか? それを“灸”と言うだろうか。 フン、と鼻息を吐く。 ホモは回りくどくて面倒なんだよな。 そんなことより。 精力旺盛な大貴の逸物は、ストレッチで床やトレーニングパンツに擦れるだけで重く芯を持ち始める。 人がいないことを良いことに、テントを貼るほど持ち上がったモノを大きな手で掴む。 やりてー。 トレパン越しにズリズリ扱くとあっという間に20cmはある巨根が隆々と反りあがる。 つまらない週刊誌のせいでしばらくは遊べそうにない。 絶倫な大貴にとっては謹慎よりそちらの方がよっぽど問題だった。 ……若い奴らにしゃぶらせるか…? どノンケの大貴には究極な選択だったが、生意気な若い選手に無理矢理自分の、並の男の倍は太いモノを咥えさせる想像はそれなりにそそられた。 ……よし!ヤるか! 俄にテンションが上がってきた大貴が立ち上がり、監督の言いつけを無視してトレーニングルームを出ようとすると、同じタイミングでガラッ、と入口の重い引き戸が開いた。 「……えっ」 滅多なことでは動じない大貴が思わず声を漏らす。 壁のような、見たこともないほど分厚い筋肉を搭載した、肩幅の広い、巨大な男。 身長が高すぎて首から下までしか見えなかった。 192cmの大貴がギリギリ屈まず潜れる高さはあったから、男は確実に2mは越えている。 230cm、240cm…ほどだろうか…。 驚くべき長身だが、その高さが吹き飛ぶほど隆々と盛り上がる圧倒的な筋肉量。 男は大貴と同じTシャツにトレパン姿だったが、もはやそれらは今にも弾け飛びそうに、ギチギチッ!!!!ミヂッ!!!!と隆起する筋肉に限界まで引き伸ばされていた。 目の前の、樽のような恐ろしい隆起と幅を誇る大胸筋がバツンバツンにシャツを広げている。 その筋肉量は大貴を倍にしても勝負にならなかった。 袖は大貴の鍛え上げた腿よりも余裕で太い、伸ばした状態でも岩のような上腕二頭筋と上腕三頭筋が盛り上がった極太の腕に、ビチビチと今にも引き千切れそうだった。 男の腿は大貴の背中が冷たくなるほどの重量感と太さで、確実に大貴の胴回りよりも太かった。 そして、そんな恐ろしい腿に挟まれてなお、異様な膨らみを見せつける股間。 セーフティーカップを入れていてもこんなに盛り上がることはないが…まさか…。 確実に言えるのは、こんなガタイの男は見たことがないということだ。 アメフト選手として世界の極めつけの猛者達を見てきた大貴が、なんの迷いもなくそう思うほど、男の体格は異常だった。 ニュージーランドや南アフリカの選手達すら、目の前のこの男に比べれば華奢に見える。 どう見てもウエイトは200kgではきかない。 スポーツイベントで150kgを余裕で越える力士達と交流したこともあるが、横綱でもこれ程の……。 そもそも、120kgの大貴の2倍の重量でこの男の体軀がおさまるとも思えない 大貴が凍り付いている間に男がひょいと頭を下げトレーニングルームに入ってくる。 一般的に2m越えの男達は独特の特徴的な顔立ちがあるように思うが、男の場合は違った。 灼けた肌の濃い男前。 短髪にラウンド髭、凛々しい眉、くっきりした目鼻、彫りの深い顔。 ゾクッ、と怖気が走る。 ……大貴がしばしば言い寄られる、ゲイの男達と共通した雰囲気を感じる。 強すぎる雄フェロモンが全面に溢れ出した肉体。 ゲイのライアン監督の知り合い、“特別”コーチ……。 まだ具体的な形は取らないが、肝を潰されていくような恐怖を感じた。 男がニヤリと笑い白い歯を見せて、190cmオーバーの大貴を、“見下ろす”。 「うわ、マジで本物の小林大貴だ。ライちゃんもたまには良い仕事すんなぁ」 見た目にそぐわぬ、深い、色気すら感じる男らしい声音。 男がニヤニヤと笑い、ボキッ!バキッ!!と首を鳴らす。 思わず中腰になってじりじりと後退していた大貴が唾を飲み、擦れた声を出した。 「……だ、誰だよお前。お前が特別コーチ?」 大貴の言葉に男が目を丸くしたかと思うと、突然ハッハッハ!!!と大声で笑った。 その圧力に思わず肩が跳ねる。 ずいっと男が一歩近付いてきた。 高さも幅も分厚さも、まるで敵わない男の最強筋肉ボディーの陰に覆われるような感覚に大貴が更に後退する。 最強ラインバッカーと呼ばれる大貴が、鬼を前にした哀れな人間のように。 悪い悪い、と男が涙を拭く。 「俺は謙輔。ライアンは何も説明しなかったんだな?」 笑みを浮かべた謙輔が見下ろす。 興奮を抑えきれないように太い血管が浮き上がった丸太のような腕の筋肉がうねり膨れ上がる。 ギチッ…ビチッ…!!と引き伸ばされたシャツが断末魔の悲鳴を上げる。 「あ、ああ。お、お前は監督のなに?お、“男”なのかよ?」 言いにくそうな大貴の言葉に謙輔がフッ、と笑う。 「ライアンじゃあ俺の相手はつとまらねえなぁ…」 そう言って重量感たっぷりの股間を撫でる。 ムクッ!!!とその膨らみが容積を増し、パンツがギチギチとその重みと体積に悲鳴を上げた。 大きな男の手でも余るそのサイズ……。 自分の巨大な逸物を見下ろしていた謙輔が満足そうに顔を上げると、ニンマリと大貴に笑いかけた。 「大貴クン、ちょーっとハメ外しすぎたな?」 そう言ってズンッ!!!ズンッ!!!!と最早その圧倒的なボディーの迫力を微塵も隠さず、大貴の鍛え上げた体を押し潰すような迫力で迫ってくる。 その肉体の重みに、確実に床が揺れていた。 たたらを踏むように後退すると、ドンッ、と背中が壁についた。 ぬっ、とあっという間に謙輔が迫り来て、ドンッ!!!!!と建物を揺らす勢いで大貴の顔のすぐ横に肘を突いて顔を寄せた。 当然のように破壊される壁。 巨大なクレーター。 人間離れした異様な怪力に慄きながらも、どこか甘い謙輔の体臭に意識を奪われた。 上から覗き込む謙輔から逃げるように、ずり落ちる大貴の顎を、謙輔の太い指が摑み顔を寄せる。 「お前は、これから俺に抱かれる」 うっそりと笑って言う謙輔。 「は、はぁ…!?」 謙輔の太い指に口を歪まされたまま大貴が素っ頓狂な声を上げる。 「俺が満足するまで、何度でも抱く」 笑みを深めた謙輔にゾクッと怖気を走らせた大貴は必死にその恐ろしい程筋肉のついた腕を必死で払った。 「ふっ、ふざけんな!!俺がそんなこと許すかよッ!!!」 謙輔を見上げて啖呵を切る大貴。 これまで多くの対戦相手を吹き飛ばし、栄冠に輝いてきた筋肉隆々の精悍な男。 だが、軽く2mを越える規格外のバルクマッチョボディーを誇る謙輔には、その様子も強がる子犬のようにしか見えない。 歯を剥いて笑ったかと思うと、大貴が反応しきれない速さでその凶悪な筋肉量を誇る腕を大貴の首に回した。 「グフッ!?」 顔より大きい上腕二頭筋と前腕、そして押し付けられたとんでもないボリュームのガッチガチの大胸筋に大貴の顔が埋もれ、歪む。 この並外れた巨体で、このスピード。 同じ人間とは思えない雄としての圧倒的な性能の高さ。 「許さない、ねぇ……」 謙輔は全く本気を出していなかった。 だが出力が常人とは比較にできないその筋力は、大貴の頭をメリッ……メリッ……!!と軋ませるほどだった。 馬鹿にしたように見下ろす謙輔と対称的に、大貴は鉄鋼材のような筋肉で締め上げられびくともしない顔を紅潮させ、自由な両腕でめちゃくちゃに謙輔のズッシリと筋肉のついた太い胴を殴りまくっていた。 ドムッ!!!! ゴヅッ!!! およそ生身の人間とは思えぬ感触。 触れたことも、想像したこともない圧倒的なバルクと筋密度。 「やめときな。指痛めるぞ?」 謙輔の声も、ギリギリと締め上げる自分が全く歯が立たないパワーと、いくら殴ってもびくともしない肉体にパニックを起こしかけている大貴には届かない。 ふっ、と軽く謙輔が息を吐いたかと思うと、メリメリメリメリッ!!!!!といきなり腹筋を隆起させた。 今まで完全に脱力していたのだ。 1つ1つの瘤がレンガのようなサイズの8つに割れた腹筋が、ボゴォッ!!!と盛り上がる。 何ッ…!?!?!? ベギョッッッ!!!! 「…ッッッッッ!!!!」 止められなかった拳が、謙輔の神々しいまでの圧倒的筋肉に軽く砕かれる。 謙輔が万力の締め上げから大貴を解放する。 「わかったか?俺とお前じゃ……おっ?」 大抵の男はこれで心が折れるが、流石は世界で戦う男と言ったところか、闘志は萎えず、すぐさまその鍛え上げたぶっとい脚で膝蹴りを突き上げた。 密着しており狙いが定まらず、謙輔の俵のような腿にぶち当たる。 ドウンッ!!! 「…ッ!!?!?」 最高密度の筋肉がズッシリ詰まった巨大な腿の感触は、大型トラックの巨大なタイヤのゴムのような、異様な感触がした。 渾身の膝蹴りが微塵もめり込まない。 それどころか…。 グニュッ。 たらりと冷たい汗が大貴の額を流れ落ちる。 パンツをズッシリと盛り上げる、ペットボトルのように太く、20cm以上は確実にある太筒状の盛り上がりに、膝が触れていた。 ギッチギチのブリンブリンに肉の詰まった異様な存在。 膝蹴りすら跳ね返す驚異の弾力。 まさか……こんなモノが……。 「驚いたか?」 固まる大貴に謙輔が笑みを含んだ声を投げかけると、その手を引き寄せ、そっと自分のモノを握らせた。 びくっ!と大貴の肩が跳ねる。 「ゲイの方がノンケより男性ホルモンが多いって知ってたか?」 謙輔の説明が耳に入らない。 大貴の大きな手でも掴みきれない、信じられないような太さ。 500mlペットボトルよりも太く、持ち重りのする熱いそれ。 底が見えない肉々しい感触に思考がまとまらない。 「お前らノンケが必死に鍛えても、ろくに筋トレもしない俺にパワーもスピードも敵わない」 そう言って調子近距離で腕を曲げ、ゴギュゥッ!!!!!と大貴の顔よりデカい上腕二頭筋の隆起を見せつける。 あまりの筋肉量の差に崩れ落ちそうになる。 「チンコのデカさも、まるで比べ物にならない」 そう言うと震える手で自分のデカマラを触る大貴を壁にそのまま押し付け、軽く腰を落とすと(ただそれだけの動きで凶悪な腿の筋肉がギチギチと盛り上がり、筋肉の塊のような尻が引き締まる)、その巨大性器を大貴の股間にグニュッ!!!と押し付けた。 うあッ…!?と大貴が声を上げる。 大貴の平均を軽く逸物が、まるで大人と子供と見紛うサイズ差で簡単に押し潰されていた。 太さも長さもまるで違う。倍ではきかない容積と質量。 掴みきれないほど肥りすぎた極太の鰻のようなペニスでグリッ!!!グリッ!!!で目の前の圧倒的な雄に怯え縮んだ逸物を嬲られ、声を抑えられない。 鋼鉄の樽のような大胸筋を押すが、隆々と大貴を押し潰すように迫るそれは、当然のようにびくともしない。 「わかるか?これが本物の雄チンコだ」 グローブのような手でがっしりと腰を掴まれ、逃げないように固定され、艶めかしく腰を動かす謙輔に、ひたすらその規格外の巨根で嬲られる。 扱かれる以上のダイレクトな刺激に大貴のモノが勃起し始めるが、それでも至って平常なままの謙輔の肉径のボリューミーさの前では小枝のようで、腹にめり込むように押し込まれる。 う、あ……と喘ぐような声を上げ始めた大貴の耳元で謙輔が囁く。 「これからこいつで、お前の尻を滅茶苦茶にしてやる」 甘い声音と裏腹の狂暴な内容に大貴が固まる。 「俺のデカさなら胃袋まで届くだろうなぁ……」 興奮を抑えきれないような謙輔が歯を剥いて笑い、腰を掴んだ太い親指で大貴の腹を押す。 鍛え上げた大貴の腹筋が呆気なく潰され、おぶっ!?と顔を歪め目を見開いた。 「ふっ…久しぶりに楽しめそうだ」 舌舐めずりした謙輔にトレパンを引き下げられそうになり、我に帰った大貴が反射的に目の前の謙輔のがっしりした顎を殴り上げた。 ゴヅッ。 「ッあ……」 びくともしないその男らしいその顔。 120kgの男の拳を受けて微動だにしない。 大貴はパニックを起こしそうだった。 謙輔が笑みを深める。 興奮したその肉体が、グギュッ…!!!グゥッ…!!!とその筋肉を更に分厚く盛り上がっていく。 視界が謙輔の最強筋肉ボディーに完全に覆われる。 「ライアンは別にお前のこと、今年度は使い物にならなくしてもいいつってたからな」 盛り上がった激重大胸筋が、丈夫なトレーニング用のシャツを引き千切った。 グオッ!!!と更に謙輔の体がデカくなったように思えた。 240kg越えの最強バルクマッチョボディーが音を立てて唸りを上げる。 「ちっと揉んでやるか」 190cmの大貴を悠々と見下ろし、謙輔が笑った。

Comments

怯えるノンケを楽しむ謙輔なので怪力の見せつけはマストバイですね…… 散々見せつけて体にも味合わせ…… 今までで一番デカいです。 バリタチガチホモは男を喰うために男より一段上の存在なんですね~!!!(?)

hage

ふふふ……もう男性ホルモンの量が尋常じゃないので……笑 各話は独立でそれぞれの世界で最強!!!な感じで無意識にやってきたんですけど、絡ませたくなってきました…(禁断の扉…割とマジで…) 特に立川雄司あたりはゴリゴリにバルクアップ続けてますね…笑 年若いキャラは先行きが恐ろしいです

hage

絶技に精神的にやられるやつめっっっっちゃすこなんです!!!!!書きたい!!! しかし圧倒的経験不足でどうなるやら!!!! 体も心も謙輔に揉まれるがいいですわ…

hage

240cmとか数字が出てくるとすごく現実味が出てきますね……!!でっかい……今までで一番でっかいのでは……? 192cmの大貴だってでっかいのに比較にならないほどでかい…… そしてこの謙輔が登場した瞬間からずーっと謙輔の優位も余裕も一切崩れないのがたまりませんね……もう謙輔の方が上の雄だと出会った瞬間に決まっているこの感じ…… 「ライアンじゃあ俺の相手はつとまらねえなぁ…」に対する「大きな男の手でも余るそのサイズ……。」のような表現とかも最高ですね。 この後謙輔が近寄るだけなのにこの迫力ですよ……床が揺れるし 当然のように破壊される壁……ただの壁ドンで壁破壊するパワーすさまじい! 胴を必死に殴ってるのに謙輔は力すら入れず意にも介さないとこ、膝蹴りのとこもアッパーのとこもほんっと敵じゃないって感じで好きです。わざわざ腰を落として巨根比べてやるところも好きです。 「お前らノンケが必死に鍛えても、ろくに筋トレもしない俺にパワーもスピードも敵わない」このセリフ大好きです!!! この後本当に楽しみですね……トレーニングルームの器具たちを怪力でぐちゃぐちゃにしながら大貴をさらに恐怖のどん底に突き落としてほしいです……

ichiya

謙輔さん、はっきりと明記されたキャラの体重でぶっちぎりでデカいですね!驚異の240kg超え!もうその数値で興奮しまくりです!こうなってくると今までのキャラのボディスペックも気になりますね。常に成長し続けていそうですがw

デン

導入でこの圧倒的な力の差を見せつけられるなんて大貴くんはもう、、、 身体的に壊されるのも期待できるけど、謙輔の絶技に精神的な壊されも期待しちゃう、、、笑

まーく


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