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うちの妻はみんなの性玩具(オモチャ)①

「お母さんもう行くから、大人しくいい子にしているのよ! じゃあ、急で悪いけど、和香(のどか)さんお願いね!」 そう言い残すと、義姉は足早に立ち去って行った。 目の前には一週間預かることになった甥の盛次(せいじ)が 仏頂面でつっ立っている。 俺には一瞥もくれないが、妻の和香のことはチラチラ見て顔を 赤らめていやがる。 生意気な奴だ・・・ 昨晩、夫婦で急用ができたので子供を預かってほしいと 連絡があった。 なんで兄夫婦のガキなんか預らなきゃならないんだ。 確か中学2年生だぞ?いい年した男じゃないか? 背だって、俺と変わらないくらいなのに? 俺にはどうしても理解できない。 断ろうと思っていたが、和香は、 「あら、一週間も一人ぼっちだなんて可哀そうじゃない? 預ってあげましょうよ・・・ね?」 なんて、いつものお人好しを発揮している。 俺ら夫婦は結婚して5年になるが、子宝には恵まれていなかった。 (子供の世話を焼きたいのかもな・・・?)なんて思いにいたり、 俺は渋々OKし、仕事に出掛けたのだが、 今ではその決断を、悔やんでも悔やみきれない・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 終業時間もそこそこに、職場を飛びだし帰宅した俺を出迎えたのは、 バスタオルを巻いて髪を拭いている和香だった。 「あらっ?お帰りなさい。今日は早いのね?早番だったっけ?」 中学生男子が家にいるのに、なんていう格好をしているんだ!? 猛烈に嫌な予感がして、戸が半開きになっている寝室を のぞき込むと、盛次が、やけにカピカピした陰茎を放り出して ベットの上で寝ている。 「な、なにしてたんだよ?お前ら・・・」呆然と妻に問いただすと、 「盛次くんと遊んでいたら、汗かいちゃって身体ベトベトだったから お風呂に入ってたんだよ?」 和香はなんでもない顔で言った。 「遊んでてって・・・?」 俺は急いで自分の部屋に戻り、パソコンを起動した。 和香は超お人好しで、いろいろなヤツを家に入れてしまう。 中には痴漢まがいの男もいて、女一人なのを良いことに セクハラされることも度々あったので、 部屋中に監視カメラを仕掛けていたのだ。 【リビング画像】 リビングのソファで緊張気味に座る盛次に和香は、 なんとか和ませようと 「おなかすいてない?」とか、 「TVでも観る?」とか、 「学校楽しい?」とか、 しきりに話しかけるが、盛次のリアクションは薄かった。 「部活とかやってるの?」との問いに、 「レスリング部・・・」と答えた。 「へぇー!レスリングかぁ!すごいじゃん? タイガーマスクとかライガーとかだっけ?」 話の糸口を見つけた和香は、少ない知識で話を広げようと試みる。 「ふっ・・・違うよ義姉さん。オリンピックとか見なかった?」 盛次は、やっと表情を緩めた。 それからは、レスリングとプロレスの違い?どんなルールなのか? どんな技があるのか?など会話は弾んでいく。 心底、興味深げに聞いてくれる和香に、 盛次は心を開いてきたようだ。 「盛次くんは試合とか出るの?」 「いや、僕、補欠だから・・・」 「よし!!じゃあ特訓しよう!!」 「えっ?いいの・・・」 「床が固いと危ないから、ベットの上でやろうか?」 盛次はポカンとした表情をしていたが やがて、それはイヤらしく歪んだ・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー カメラを寝室に切り換える。 【寝室の動画】 盛次は本格的にやりたいからと言って、パンツ一丁になり、 和香には、上はタンクトップで下はショーツだけに着替えて 欲しいと図々しく頼んでいた。 ダメもとで言ったのだろうが、 和香は子供相手だからと思っているのか? 寝室が間接照明で薄暗いから大丈夫と思ったのか? 躊躇なく薄手のセーターとジーンズを脱いだ。 「じゃあ、始め!!」 和香の掛け声で、二人はベットの上で組み合った。 盛次は和香の二の腕部分を掴んで揉みながら、 その柔らかさを楽しんでいる。 和香は何とか、攻撃?をしようと試みるが、 その体制から逃れられない。 盛次が素早く、和香の後ろに回り込み背中から抱きつく。 小柄な和香の身体は見えなくなってしまったが、 バランスを崩して倒れ込み四つ這いの体制になったようだ。 「和香さん、これで僕の2ポイントだよ。」 「えー?よーし!叔母さんも負けないわよー!!」 和香は、身体を捻ってホールドを外そうとするが、 かっしりと腰をつかまれてビクともしない。 盛次はバックの体制で、パンツの中ではっきり分かるほど 勃起した陰茎を、和香の股間にグイグイ押し付ける。 パンツ越しとは言え、もはやセックスしているようにしか見えない。 「はぁ、はぁ、はぁ、うぅっ!! の、和香さんっ!!」 ビクビクッ!! 盛次は、早くもパンツの中でイってしまったようだ・・・ 「えっ?大丈夫?どこか痛いの?」 ・・・呆れたものだ。 和香はバックから疑似セックスされながら、盛次を心配している。 盛次は、初めての快楽に恍惚として痙攣していた。 盛次の染み出した精液で、和香のパンツの股間部分も ヌルヌルに濡れてしまい、恥丘の形が薄っすらと透けている。 射精した精液をローション代わりに、盛次はまた勃起したモノを 和香の尻に挟んで、再び腰を振り始めた。 開き直ったのか? 今度は和香に後ろから覆いかぶさるように抱きつき、 腰を振り続け、胸を揉みしだいている。 さすがに挿入はしていないが、もはやパンツから 飛び出してしまった陰茎を隠そうともせず、 和香のショーツの股間部分に擦りつける行為に無我夢中だ。 「あぁん!盛次くん。ちょっと痛いよ!休憩しましょ?ねっ?」 まだレスリングの練習中だと思っている和香は、 興奮する盛次を宥めようとするが、 くるっと身体を仰向けにひっくり返らされて、 肩を両腕で押さえつけられてしまった。 「これがフォールだよ。4点。」 盛次は、よじれたタックトップからあらわになった胸の谷間に 顔を埋める。 胸の感触を頬で楽しみながら、徐々に顔を下腹部に移動させ、 和香の両足の股関節を抱えるように持ち上げた。 目の前はショーツを履いているとは言え、夢にまで見た女性器だ。 かすかに染みる和香の愛液に、盛次は我を忘れて吸いつく。 「あぁん!!盛次くん。いたずらしちゃダメよ!!」 さすがに和香は仰け反って腕を外し、盛次から解放されたが、 盛次は野獣の速さで、和香に襲い掛かる。 今度は両足を脇に抱えられてしまい、所謂、正常位の体制だ。 盛次は、ギンギンの陰茎を直接ショーツの上から和香の陰部に 擦りつけ、すぐさま絶頂を迎えた。 「和香さん!和香さん!和香さぁぁん!!」 大量に飛び出た精液は、和香の顔にまで飛び散る。 「いゃん!!何?何?盛次くん汗すごいよ~!!」 薄暗いので、和香は精液を汗と勘違いしているようだ。 気づかれていない事に調子にのった盛次は、 和香の脇に挟んで顔射、股に挟んで腹射、尻に挟んで背射と 射精を繰り返し、それは2時間に及んだ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 精液まみれでクタクタになった和香は、 「もう終わりにしよーよぉ・・・」と音を上げはじめた。 盛次は「じゃあ、最後にもう一回だけ・・・」と言い、 スルッと和香のショーツを脱がしてしまった。 「えっ・・・?」 和香は疲れて抵抗もできず、何をされているのかも 判っていないようだ。 盛次は和香の脚を目いっぱいに広げ、ナマで膣に吸いついた。 ジュルルル・・・ジュルジュルルル・・・ 淫靡な音が寝室に響く。 「あっ!!うぅん・・・あぅっ!!あっ、はぁ、はぁ・・・」 和香もたまらず、喘ぎ声を漏らしはじめた。 「せ、盛次くん・・・こういうの、あぁん・・・親戚でしちゃ・・・ ダメ・・・なんだよ・・・んっ、んんっ!!」 ネットで習ったのか、盛次は、皮まで剥いて執拗にクリトリスを 攻めている。 真っ赤に充血し隆起したクリトリスを、時には激しく、 時には優しく転がされ、あまつさえ甘噛みまで交えながら、 同時に、右手の中指と人差し指でヴァギナの内壁をなぞり上げる。 「ダ、ダメ!!イッちゃう!!あぁぁぁんっ!!」 ビクン!ビクン!!腰を仰け反らせて、和香はイッてしまった。 だが、顔を真っ赤にしてぐったりとした和香の股間から 盛次はまだ離れていない。 「たくさん抜かせてもらったからね。 御礼として、まだまだ和香さんも逝かせてあげるよ・・・」 それから1時間、和香は逝かされ続けた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 中二の性力は大したものだ。 あれだけ射精した後なのに、和香を逝かせている間に 盛次の陰茎は、再び反り返ってきた。 ぐったりとしている和香の膣に、盛次はその隆起した 陰茎をあてがい、挿入しようとしている。 「ダーメッ!!遊びはここまでだよ。 もう夕飯の準備があるから、今日はここまで、ねっ!!」 和香はふわりと立ち上がり、ベットの脇にあったタオルを 体に巻き付け部屋を出ていった。 シャワーを浴びに行ったのだろう。 シャーッという水の音が聞こえてくる。 盛次は突然「おあずけ」をくらった犬のように固まり、 パタンと仰向けに寝てしまった。 その数分後、玄関が開く音と、俺と和香の声が聞こえた。                            続く

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