胸が露わになった小春。
「さ・・・触りたいなら・・・どうぞ・・・」
後輩くんが触りたそうにしていたのでつい促した。
「あまり強く触ると痛いから優しく頼む・・・」
しばらく夢中になって触っていた後輩くんだが、ふと我に返り大丈夫かと聞いた。
「まだ張ってるからか気持ちいいとかそういうのは分からんが・・・」
「なんかキミが夢中になって触るのを見てなんか不思議な気分にはなるな」
と少し嬉しそうに小春は言った。
そして後輩くんはそのままの流れで小春の秘部に手を伸ばす。
「んっ!・・・いや大丈夫・・・びっくりしただけだから・・・」
そこから時間を忘れて後輩くんはひたすらに小春の秘部を弄る。
いつもと違う顔を見せる小春が可愛くてひたすらに弄る弄る。
「あんっ・・・はぅっ!・・・はぁはぁ・・・あ・・・飽きないか・・・?」
軽くイキながらも悟られまいとなんとか体裁を保とうとする小春。はたから見るとちゃんとビクビクしていた。
「(この流れだと流石に・・・でも心の準備が・・・)」
まさか今日本番までするとは思ってもみなかった小春、「そうだ」とふと思いつく。
「あ!でもあれだぞ!ちゃんと避妊しないとここから先はさせないからな!」
ドキドキそわそわしながらもしっかりと先輩としての威厳を見せる。
そして避妊具が無ければ本番はせずにまた手とかで済むだろうと思っていた小春だったが、後輩くんは待ってましたと言わんばかりに棚からコンドームを取り出した。
「じゅ・・・準備良すぎないか!?」
先輩といつ、こういう事になっても良いように用意してましたと嬉しそうに言う後輩くん。
顔を赤くして嬉しそうに言う後輩くんを前に流石に断れない。
「(いつかはこの時が来ると思っていたが、まさか今日とは・・・)」
ゴムを着けた後輩くん。
「場所分かるか・・・?そう・・・もう少し下の・・・んんっ・・・そう・・・少しずつ・・・」
小春は初めての中、辛そうながらも頑張って後輩くんを受け入れた。
なかなか話が進まないのはまずいと思ったのでなんとか本番まで進めました。
次回以降は色んな本番行為を描いていけたらと思っています。
今月もご支援本当にありがとうございました。
村雨武礼堂
2025-05-26 23:19:22 +0000 UTC