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lowaの大食い……2

「迎えを呼んでもいいけど、ゆっくり帰ろうかしら、BURP!!日本のTrainは人いっぱいでyummyよね。何度も食べたけど乗るのは初めてね♡hi!鎮守府行きあるかしら?」 「狭いけど悪くないわね!」  天井は低いが、思ったより混んでない電車。たまたま乗り合わせた少年がでっかいお腹に見惚れてしまう。 ぐぎゅうううううっ!!ごおおおお~!!!  いきなり大きな音が鳴り響く。どうやらアイオアのお腹の音らしい。しかも大音量である。突然の事に少年は思わず固まってしまう。 ぐぎゅるるるううう♡ぐちゅ…ぐちゅ……たぷん♡たぷん♡  提督を含む「食べ物」を殆どこなし、液状の栄養スープへと変わっている。カルシウムの部位は僅かに残るのみとなる。丸みを帯びを帯び始める。少しずつ十二指腸へと送られていく。十二指腸に送られていく栄養スープ。強力なすい汁と胆汁が分泌され、提督だったモノを更に細かく消化していく。僅かに残っていたカルシウム分も、2つの強烈な消化液のおかげ跡形もなく溶かされていく。 ごぽごぽごぽ!ごぷっ、ぐぷん、ぐぷんっ! 「ちょっと失礼、Buruuup!」  電車内なのでマナーに習いきちんと前置きして、盛大にゲップするアイオア。少年も近くに居たがお構いなしに、幾度となくゲップを放つ。 (す、凄いにおい……でも暖かくて……) 「Hey、boy!come Here!」 「へ?」 「youに決まってるでしょ?このお腹、さっきから見てるわね!」 「あ、ご、ごめんなさい」 「Why?どうして謝るの?このお腹は勲章よ!気になるなら、touchしてもOKよ!」 「い、いいんですか?  近づくとその金髪のお姉さんの体格に圧倒される。思春期の少年には刺激の強い、ミサイルのようなおっぱい。自分の体格より膨らんだお腹…… (海外の女の人ってこんなにおっきいのかな?)  少年の手は自然とお腹に触れる。しっかりとした弾力のあるお腹だ。お腹をさすっていると次第に心地よい暖かさを感じるようになる。そのまま手を滑らせると、柔らかな感触とともに手が沈んでいく。まるでクッションのようだ。少し力を入れてみると、手に合わせて沈み込むようだ。 むにゅう~♡むにゅう~♡ぐにゅう~♡むにゅう~♡むにゅう~♡むにゅう~♡  柔らかい感触が手のひら全体に伝わってくる。そして、どんどん吸い付いてくるようだ。いつまでも触っていたい気分になる。 「お姉さんもしかして艦娘の…… 「Oh!イエース!よく分かったわね!アイオアお姉さんは見学OKよ!」 「は、はい」 RUMBL……!!GLRWP!GROAN……!! GURGLE……GURGLE…… (す、凄いおっきいおなか……)  膨らんだお腹が波打っているのが分かる。 ぐりゅるるぅううう!!   一際大きく鳴り響き、再びゲップをする彼女。 「hum♡BRAAaP!!」 「わぁ!?んう」 「oops!Sorry!Boy!艦内の排気が必要なのよ!許してちょうだい」 「だ、大丈夫……です」  アイオアの排気ゲップの強烈なにおいにくらくらしながら、お腹を触り続ける。中で激しく胃袋が旺盛に蠢いているのだ。 「お腹に取り込んだEnergy、栄養のことね!腸内で燃料にするの!お姉さんが戦えてるのは、みんなが燃料になってくれるから、とっても感謝してるわ!」 「お腹の中……凄そう……」  排気から想像してしまう艦内に顔を赤くする。 「Oh!Boyも艦内見学する?meはいつでもWelcome!燃料体験もSetよ!」 「え、それってどういう……ひぇ?」 「AHH〜♡」  ぐぱああ♡と大きく口を開けるアイオア。艦内への入口が丸見えとなる。滴る涎、揺れる口蓋垂、喉の奥の入口がひくひくっ蠢く。 「ま、待って、食べないで! 「?why?興味あるんじゃないの?遠慮しなくていいのよ?boy?」 「か、艦内見学って、た、食べられるって事ですか? 「Yes!そうしないと、艦内に入れないわ!大丈夫!sweetsは別腹よ!」 「燃料体験って……もしかして」 「このお腹でドロドロに溶かしちゃうわよ!大丈夫!余すことなく燃料にするわ!」 「そ、そうなったら、僕はその……」 「?燃料になって貰った後は、gasと一緒に廃棄物としてEjectとされるわ!お尻からね!」 「そ、それって、その…」 「分かりやすく言うとmeのfartとpoopに……日本語で言うと……そう、ウンチ!Boyはおねえさんのウンチになるのよ!!お尻からf」artと一緒に外に出られるわ!」 「…………」 「それじゃあ、C'mon!いただきまぁす」  硬直する少年を両肩を掴むと、軽々と持ち上げる。そして、再び大きく口を開く。 「BUUUUUURP!失礼、また出ちゃったわ!でも慣れておいた方がいいわね。排気にも慣れさせた方がBoyの為かしら」  ゲップの轟音に正気に戻った少年は、必死に抵抗を試みる。しかし、いくら暴れてもアイオアの腕はびくともしない。 「ん~!良い匂い!男の子だけど食べちゃいたいくらい可愛い子だわ!」むにゅむに♡ 更に強く抱き締められ、巨大な胸に顔が埋まる。息が出来ない程ではないが、身動きが取れなくなる。 「dezertにぴったりね♡」  口端から垂れる涎が首筋を伝っていく。生暖かい感覚に鳥肌が立つ。 「た、助けて……」 「もう我慢できないわ!いただきますっ!あむっ」  大きな口がゆっくりと迫ってくる。口内では大量の唾液が分泌され、舌なめずりをしている。 じゅぞおおおっ♡れろおおん♡べろん♡ぬちゃあっ♡ (あ、あ……)  ぬるぬるとした舌が這い回り、顔中を舐め回される。 ちゅううううっ♡  濃厚なディープキスで口の中まで蹂躙されてしまう。それは単なる味見であり、キスなんて言う甘い行為ではない。歯茎や上顎の裏も舐め取られ、口の中に大量の唾液を流し込まれる。あまりの量の多さで口から溢れ出し、胸元やお腹を濡らしていく。 「AHH〜♡」  ぐぱああ♡と大きく口を開けるアイオア。先程より大きく広がった口に、少年は頭から呑まれていく。ぐぷぐぷと音を立てて、胃の中に送り込まれていく。 「んぐうううううっ!?」  じたばたと抵抗するが意味はなく。ずぶずぶと呑み込まれていく。  ごくりっ!ごっくん!  蛇が獲物を丸呑みするように、喉が大きく動く。アイオアは満足気な表情を浮かべている。 ごきゅごきゅ♡ごっきゅん♡ごっきゅう♡  やがて頭から胃袋へと押し込まれていく。胃袋の中は狭く、すぐに肉壁へと押し付けられてしまう。消化液によって全身が溶かされていく感覚を覚える。服などは既に消化液により溶かされてしまい裸になっている。痛みは全くないが、溶かされていく恐怖感に襲われる。 「フー♡ごちそうさまでした♡deliciousだったわ!」 (僕、食べられちゃったんだ……)  ドロドロになった内容物の沼に包まれ、胃壁の愛撫を受ける少年。アイオアの消化能力の高さからか、消化液はあっという間に少年の身体を溶かしてしまう。 (あ、あ……身体が溶けちゃう……でも気持ち良い……)  消化液に包み込まれた少年の身体は、急速に分解され吸収されていく。 (お姉さんの栄養になっちゃう……お姉さんの栄養……お姉さんの栄養……)  意識も溶けていき、思考も曖昧になっていく。 (お姉さんのウンチに……)  完全に蕩けてしまった少年に出来ることは、栄養になることを受け入れることのみだ。  どろどろに溶けた栄養分を吸収しながら、満足そうにお腹を撫でるアイオア。 「BuruuuP!well ok!さ、帰ったらシャワーね」  移動中も緩やかに消化吸収が行われている。こなされた一部分を十二指腸から一気に送り込む。 ぎゅるるる!ぐちゅるるる……ぐううう!!  小腸を膨らませるほどの質量が送られて、膨らみが下に降りていく。 「あら、あら、Iowa!おかえりなさい。いつも通り凄いお腹ね」 「Hi sara!ハラハチブって奴ねところでAdmiralは?先に帰ってると思ったけど」 「いえ、見てないわ。それよりそれより早く仕事片付けてBARで飲みましょう。Rangerはもう始めてるみたいだし」 「hm、今日は遠慮しとくわ。消化に専念したいの」  RUMBL!!GROAN!! ぐりゅるるぅうう!! ぎゅるるる!! 「あらあら、それじゃ仕方ないわね、残念だけど……」 「Thank you,sara.今度埋め合わせするわ!」 R UMBL!!GROAN!! ぐぅううう!!! ぼちゃん♡  サラに別れを告げると自室に戻るアイオワ。消化活動も活発になり、眠気を感じる。 (ふわああ〜そろそろ寝ようかしら)  ベッドに入る前にシャワーを浴びようと、服を脱ぐ。実質二人分の人間と、大量に食べ物を収めた胃袋は丸みを帯びていた。そこに更に重量のあるおっぱいが加わるため、お腹がより強調されている。  食後の高揚した気分のままベッドに飛び込む。枕を抱きしめ横になると、途端に睡魔が襲ってくる。 (おやすみなさーい……)  そのまま夢の世界へ旅立つのだった。アイオワが眠っている間も消化吸収は続いていく。実質人間2人をそのまま丸呑みにした為、栄養分も豊富。十二指腸に流れて来たモノに胆汁とすい汁が掛けられ、茶色に色付けしながら更に消化していく。胃液で崩れやすくなっていた骨がドロドロに溶けていく。吸収しやすくしたら、そのまま小腸へと流れていく。十二指腸で更に消化された後、小腸へと流れいく。絨毛が辺り一面に広がり、栄養スープからアイオワに必要な栄養分を根こそぎ吸収し始める。  ぎゅるるる♡にちゅううう!ぎゅごうう♡  それが終われば大腸に流され、水分も吸収されていく。水分は身体のあちこちに流され、不要な分は全て膀胱へと送られる。 「むにゃむにゃ……まだ、食べられるわ……!」  アイオワの艦内によって獲物の「案内」が完了すれば、残った絞りカスが直腸へと送られ、彼女がまた起きるまでそこに止まる。  ぐぎゅるるるるぅー!  栄養や水分を吸収されたにも関わらず、質量はそのままでアイオワの腹部が相変わらず膨らみ続けている。 「ふわあああ♡よく寝たわ~」  翌朝目を覚ました彼女は、伸びをして起き上がる。胃袋から何かが込み上げて来る感覚を覚えたアイオワ。 「ん、んぷっ、これは、出るわね!BUUUUUURP」  ガスを出し切ろうと、何度もゲップを吐き出すうアイオワ。部屋にはゲップの臭いが立ち込める。げっぷと共に吐き出されたものは勿論昨日食べたものだけではない。提督のものも混じっていた。そして、デザート代わりに食べられた少年のものも。 「haf……んっ!」  胃袋を含ませていたガスをゲップとして全て吐き出し、その刺激によって消化器官全体が活発化する。  ブッ!ブウゥゥ!!ブボぉ!!  それによって、直腸で溜まっていたモノが肛門を裏側から押して便意として、アイオワに伝わる。 「Oh!?back againね!」  急いでトイレへと向かうと下着を脱ぎ、便器に座る。 「んっ」  直腸もそうだが、膀胱もギリギリまで膨らんでいた。2人から吸収した水分の大半は不要となり、彼女の膀胱へ送られて尿として漂っていた。 「おしっこでるわ……」  力を入れた事で便意より尿意の方が勝りアイオワの秘部から滝のような放尿が始まる。 じょろ、じょぼぼぼぼぼぼっ!!しゅいいいーー!!  勢い良く放たれた尿は便器に貯まっていく。 (おしっこ気持ちいいわ♡)  排尿による快感と解放感に浸りながら排泄を続ける。次第に勢いが増していき、水面を叩く音が大きくなる。 (もっと出したいわ♡)  少し力を緩めてみる。すると勢いよく放出されていた尿の勢いが少し弱まる。それでもまだ出続けていたのだが、更に緩めてみると勢いは衰えていく。排尿が終わり、一旦身体の力を抜くアイオワ。 「ふー。いよいよ、本番ね、Let'sEject!」  リラックスしたら、肛門に力を込める。 「んっ、んんんっ!Hardね!でも負けないわ!」  ぶぼおぉぉぉぉっ!!  豪快なオナラが噴き出すと、尻の中央にある肛門が開いて茶色の塊が姿を表す。先端しか出ていないが、腸内のある排泄物をずっしり感じる。 「そういえば昨日のBOYも出てくるかしら?」  力を込め続け、ゆっくりと溜まっていたウンチが更なる姿を表していく。 「oh!Ecstacy……」 ぶりゅぶりゅうううう!ぶりりりりりいぃ!!ぶばぁっ!!!ぶりゅりゅりゅっ!!!!  凄まじい勢いでウンチがひり出されていく。消化器官でよく練り上げられたウンチは千切れる事無く、そのまま出続ける。既にかなりの量が出されているが、まだまだ終わりは見えないようだ。 「yes、いくわよっ!ふぅん!んうう!」  やがて長い一本が出終わると、更に下腹部に力を入れ始める。すると残っていた糞便の塊が一気に下ってくる。それはまるで大蛇のようにうねりながら這いずり出ていく。 みちちっ、むりゅむちむちっ……むりゅむりゅむりゅ……むりゅるるる!  ウンチが出るにつれ、アイオワの膨らんでいた腹部が元の姿に戻っていく。 「ん~♡スッキリしたわ!」  提督や少年だった面影はなく、健康的な茶色の山となっていた。全体が腸液でヌルヌルとなっていて光を受けて、僅かに輝いている。艦娘用のトイレにも関わらず、山盛りに積もっている。 「boy!艦内見学はどうだったかしら?しばらくしたら、元に戻れるからしばらく我慢してね!」  そう言いつつ、最後に残ったウンチをひねり出す。ブリッ、ムリュムリュッ!ブリュゥウウッ!!!ブバァッ!!ボトッ、ボトンッ! かなりの大きさだったようで、大量のウンチの山が出来上がる。 「excellent!快便なのはいいことだわ!あと、よろしくね妖精さん!」  そうして用を済ませると手を洗い、意気揚々と執務室へ向かうのだった……

lowaの大食い……2

Comments

ありがとうございます。イラストはai生成ですけど、妄想が捗れば幸いです

GA

投稿お疲れ様です。 イラスト付きで想像が捗ります。 これからも頑張ってください。

topy

コメントありがとうございます!艦娘は隙あらば艦内に収めてくる……

GA

艦内見学積極的に誘ってくれるの素敵…(´ω`) 容赦ない消化もたまらないですねぇ。

カザネ


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