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ふたなりOLさんに……1

 僕の上司は、美人で優秀な人である。髪は長くてサラサラしているし、肌も白くてきめ細かい。背も高くモデルさんみたいだ。面倒見もよくて、仕事でもプライベートでも頼りになる人なのだが…… ――たまに、ちょっと変なスイッチが入る時がある。  それはある日のことだった。 「今日、ウチに来い」  きっちりとしたスーツ姿で、ピシッと背筋を伸ばしたその人は、そう言って僕に微笑んだ。胸も大きいがなによりお尻がすごい。タイトスカートの生地をこれでもかというくらい押し上げている。ぴっちりとしたスーツの上からでもわかるくらいに主張してくるその二つの膨らみに、思わず視線が吸い寄せられてしまう。 「え、ええ!?い、今からですか!」 「仕事は終わったんだろ?アフターファイブって奴だ」 「は、はい。でもいきなり女の人の部屋に行くのは……」  今日はこの後特に予定もないが、彼女は一人暮らしと聞いている。いきなり行くのは…… 「気にするな。よし、行くぞ」  すると彼女は、満足げに微笑むと、僕を置いてスタスタと歩いて行ってしまった。慌てて追いかける。  彼女の名前は、風見早希という。僕の職場の先輩であり、僕の直属の上司である。仕事は出来るし、とても優秀だ。容姿端麗、頭脳明晰、スタイル抜群、性格もいい。まさに完璧超人である。  彼女の家は会社から徒歩圏内にある。電車やバスを使うまでもない距離なので、いつも歩いて通勤しているそうだ。 そして、今日もまた一緒に歩く。  隣に並んでみると、改めて彼女の凄さがよくわかる。本当に綺麗な人だ。すれ違う人がみんな振り返っているのがわかる。男も女も関係なく、誰もが彼女に見惚れていた。しばらく歩くと、やがて一軒の家の前で立ち止まる。ここが早希さんの家らしい。 「ほら、遠慮するな」 「は、はい」  門を開けて中に入る。広い庭を通って玄関へ。鍵を取り出して扉を開ける。先に彼女が入り、僕もその後に続く。 「お邪魔します……」  家の中に入ると、ふわりといい香りがした。なんだか甘いような、優しい香りだ。靴を脱いで上がり込む。 廊下を進んでリビングへ入ると、そこには意外なことにたくさんのぬいぐるみが置かれていた。大きな熊や猫のぬいぐるみなど、大小様々なものが置かれている。 「そこに座ってくれ」  言われた通りソファーに座る。ふかふかで気持ちいい。まるで高級なソファーのようだ。彼女はキッチンへ行くと、コーヒーを入れて戻ってきた。マグカップを二つ持っている。一つを僕に渡して、もう一つは自分の前に置く。 「コーヒーは?」 「あ、そんな悪いです」 「いいから飲めよ。ミルクと砂糖もあるぞ」  そう言われてしまっては断れない。一口飲むと、少し苦味のあるコクのある味が口の中に広がった。美味しい。 「……美味いだろ?」  僕が頷くと、早希さんは嬉しそうに笑った。それからしばらくの間、二人で話をした。他愛のない世間話ばかりだ。最近見た映画の話とか、仕事の愚痴とか、趣味の話とか、色々と話した。その中で、ふと気になったことを聞いてみた。 「そういえば、どうして僕を家に呼んだんですか?」 「ああ、可愛い部下と親睦を深めたいだけさ。ほら、出前も取る。何がいい?私の奢りだから気にするな」 「いや、さすがにそれは……」 「なんだ、私の酒が飲めないっていうのか?」 「い、いえ、そんなことは……」 「ならいいじゃないか。ほら、何でもいいぞ。好きなの頼め」  そう言われてしまうと、もう何も言えない。僕は仕方なくメニュー表を手に取った。どれもこれも美味しそうなものばかりで目移りしてしまう。どれにしようか悩んでいると、不意に視線を感じた。顔を上げると、早希さんがじっとこちらを見ていた。目が合うと、ニコリと微笑んでくる。その笑顔はとても魅力的だった。 「決まったか?」 「え、えっと……じゃあこれで」 「わかった」  彼女が電話をする横で、コーヒーを啜る。それにしても、まさかこんなことになるなんて思わなかった。そもそも彼女と二人きりになること自体が初めてなのだ。いつもは上司や他の同僚と一緒だし、仕事中に私的な話はしないし、ましてやこうして家で二人っきりになることなんてまずあり得ない。それが突然こんな状況になって、正直かなり戸惑っている自分がいる。  しばらくして料理が届くと、それを食べながらまた話をした。 「嫌な上司は居るか?まさか。私とか言わないよな?」 「そんなことないですよ!風見さんはとても素敵な上司です!」 「そうか。ありがとう」  そう言って微笑む彼女を見ていると、胸がドキドキしてきた。顔が熱い。これはきっとアルコールのせいだ。そうに違いない。 「最近、話題の……誰だったかな」 「ほら、M1優勝した……」 「ふぅん。よく分からんが面白いな」  食事を終えて一息つくと、今度はテレビを見ることになった。画面の中では芸人さんがネタを披露している。しかし、あまり面白いとは感じない。それよりも、隣に座る早希さんのことが気になって仕方がないのだ。チラリと隣を見ると、彼女もこちらをジッと見ていたようで目が合った。慌てて目を逸らす。すると、彼女がクスリと笑った。 「どうした。緊張してるのか?」 「そ、そんなことありませんよ」 「嘘つけ。さっきからずっとソワソワしてるじゃないか。それに私のお尻がそんなに気になるか?」  その言葉にドキリとする。バレていたのか。思わず固まってしまう。すると、彼女は立ち上がって僕の後ろに回ったかと思うと、そのまま腰を下ろしてもたれかかってきた。そして後ろから手を回して抱き着いてきた。柔らかな感触が背中に伝わってくる。むにゅりと潰れた胸の膨らみの感触が服越しに伝わってきて、心臓が爆発しそうになる。 「あの、ちょっと……」 「いいから楽にしろ。ふふ、一つ仕事を頼みたいんだ」  耳元で囁かれるとゾクゾクとした感覚が全身を駆け巡った。吐息がかかってくすぐったい。僕はなんとか平静を装って返事をする。 「な、なんですか……?」 「明日は休みだからな。今夜はゆっくり楽しみたいと思ってるんだ」 「はあ……」  言っている意味がわからなかった。楽しむってなんだろう?と思っていると、彼女は続けて言った。 「お前を私のモノにしたい」  一瞬何を言われたのかわからなかった。ポカンとしていると、彼女は続けた。 「実は以前からキミのことを気に入ってたんだ。真面目で優しくて気が利くし、なにより私のことを慕ってくれるからな。可愛い奴だとは思ってたが、今日で確信したよ。キミは本当に良い男だ」  そう言いながら、彼女は僕の頭を撫でてきた。なんだか恥ずかしい。でも、それ以上に嬉しいという気持ちの方が大きかった。彼女に褒められて嬉しくないわけがない。僕は自然と笑みを浮かべていた。 「それでどうだ?私のモノになる気はないか?」  そう言われて考える。断る理由もない。それどころか、むしろこちらからお願いしたいくらいだ。ただ、一つだけ心配事があった。それは自分のことだ。自慢じゃないが、今まで女性と付き合った経験がない。つまり童貞だ。女性の身体に触れたことすらないのである。そんな状態で果たして上手くいくのだろうか? そんなことを考えていると、不意に肩を掴まれた。驚いて振り向くと、すぐ目の前に彼女の顔があった。唇が触れ合いそうな距離だ。心臓が大きく跳ねる。 「どうした?嫌なのか?」  囁くように言われてドキッとする。そんな聞き方はずるいと思った。そんな風に言われたら断れるはずがないではないか。僕は覚悟を決めて頷いた。 「ふふ、キミならそう言ってくれると思っていたよ。キミは今日から私のペットだ」  そう言うと、彼女は僕を押し倒すようにしてソファーの上に寝かせた。そして覆い被さってくる。互いの息遣いが聞こえる距離だ。それだけで興奮してくる。鼓動が速くなっていくのがわかる。これから起こることへの期待に胸を膨らませていると、ふいに彼女が顔を寄せてきてキスをされた。柔らかい唇の感触と甘い味が広がる。初めてのキスの味はコーヒーの味がした。唇を離すと、彼女は妖艶に微笑んだ。 「え、あ……」  身体が急に熱くなる。すると頭がぼんやりしてくる。 「心配せずに目を瞑るといい」  言われるままに目を閉じる。意識が少し遠くなる。なにが起きているんだろう。 「ほら、目を開けて」 「え……うわあああ!?」  目を開けると巨大な早希さんの顔が目の前にあった。 「な、なんで、そんなに大きく……」 「ふふ、落ち着け。ほら、周りをよく見ろ」  そう言われて辺りを見回すと、そこは確かに早希さんの部屋だった。見慣れた家具が置いてある。だが、サイズがおかしい。まるで巨人の家みたいだ。天井が高すぎるし、部屋も広すぎる。 「キミが小さくなったんだよ。正確には私が縮めたんだ♡」 「な、なんの為に?」 「キミが言ってくれたじゃない。私の玩具になるって」  確かにそう言ったけど、あれはそういう意味じゃなかったはずだ。だけど今更そんなことは言えない。そんなことを言ったらどうなるかわからないからだ。今の彼女には逆らうことができない。それだけは本能的に理解できた。 「それじゃあ早速始めようか?ふふ、ビンビンじゃないか?小さくされて興奮してるのか?」  ズボンの上から巨大な指で股間を撫でられる。ゾクリとした快感が走る。そのまま優しく揉まれると、徐々に硬くなっていくのがわかった。 「ほら、気持ちいいだろ?もっとして欲しいか?」 「や、やめ……」 「ふふ、身体は正直だな。キミからすると私は巨人だからな。おっきな指でちんちん扱いてやる♡」  言うが早いか、彼女は指を絡ませるようにしてペニスを扱き始めた。強烈な快感に腰が浮く。 「ああ、だめですっ!早希さん!?こんなのぉ!」 「ダメじゃないだろう?こんなに気持ち良さそうにして♡ほら、素直になれ」 「あひぃ!?それやめてぇ!!」  カリ首の部分を巨大な指で挟まれる。一歩間違えれば簡単に潰されてしまう。敏感な部分を刺激され、あまりの気持ちよさに気が狂いそうになる。さらに追い打ちをかけるように玉袋を揉みしだかれる。二つの急所を同時に責められて耐えられるはずがなかった。頭の中が真っ白になっていく。もう何も考えられない。ただただ快楽に身を任せるだけだ。 「そろそろイキそうだな?我慢しなくていいぞ?」 「ひいっ!!イクッ!!イッちゃいますううううう!!!」 どぴゅっ!!!びゅるるる!!!  勢いよく射精すると同時に、身体全体がビクンと跳ねた。全身が痺れるような感覚に包まれながら絶頂する。気持ち良すぎておかしくなりそうだ。 「あーあ。スーツを精子で汚しちゃうなんて仕方ない奴だ。ほら、良い子だから脱ごう」  まるで人形の着せ替えをするように、僕の服を剥ぎ取っていく。あっという間に裸にされてしまった。恥ずかしさのあまり手で隠そうとするも、彼女の手に掴まれてしまい、身動きが取れなくなる。 「ああ、小さいキミはホントにかわいいなぁ。食べちゃいたいくらい♡」  舌なめずりをする早希さんを見て恐怖を感じるも、それと同時に興奮してしまう自分がいた。この大きさでは抵抗なんてできるはずもない。このまま食べられちゃうんだ……そう思うとなぜかドキドキしてきた。 「ふふ、興奮してるのか?珍しいやつだ。大抵の人間は命乞いをするんだよ。助けてー食べないでーとかな」  言われてみればその通りだと思う。普通なら逃げ出そうとするところなのに、何故か逃げようという気にならないのだ。食べられるというのに不思議な感じだ。 「あの、他にもこんな風に?」 「ん、ああ。痴漢して来た不埒な輩に、無能な上司などをな。こうして縮めて丸呑みにしてやったよ」  それを聞いて背筋が凍った。まさか僕もそうなるのかと思うと怖くて仕方がない。しかし同時に期待している自分も居た。一体どんな風に食べられてしまうのだろう?そう考えるとゾクゾクしてきてしまった。僕はMなのだろうか?いや、そんなことはないと思いたい。きっと気のせいだ。そう思い込むことにした。 「おっと、安心しろ。キミはそんなに雑に呑んだりはしないよ。かわいい部下だからな」  そう言いながら頭を撫でられる。それだけで幸せな気持ちになるのだから不思議だ。やはり僕はこの人のことが好きなのかもしれない。いや、きっと好きなんだろう。でなければこんなにも心が満たされるわけがないのだから。 「さて、それじゃあ続きを始めようじゃないか。味見をさせてもらうか」  早希さんが僕を見る目が変わっていることに気がついた。獲物を狙うような鋭い目つきだ。その瞳で見られるだけで身体の奥底から熱いものがこみ上げてくるのを感じた。早く食べて欲しいという思いが溢れ出す。 「や、優しくお願いします……」  そんな僕の様子を見て彼女はニヤリと笑った。そして顔を近づけて来る。大きな舌が伸びて来て僕の顔を舐めた。 「んむ♡予想通りとても美味だよ」  唾液まみれになりながらも必死に耐えることしかできない。やがて彼女は舌を引っ込めると再び口を開いた。そして今度は僕を口の中に入れてしまった。ヌルリとした感触に包まれると、生暖かい空気が全身を包む。息苦しさと圧迫感に襲われるが、不思議と嫌ではなかった。むしろ心地良いとさえ感じてしまう。しばらくそうしていると、彼女は僕の身体を口の中に入れて舐め回し始めた。プツプツとした味蕾の感触が全身を這い回る度に、得も言われぬ快感に襲われて身悶えする。 「ひょうひゃ……きもひいいか?(どうだ?気持ち良いか?)」  僕はコクリと頷く。すると彼女は満足そうに笑って言った。巨大な舌に自らの肉棒を擦りつける。まるでセックスをしているかのような錯覚に陥るほど気持ちが良かった。 「ひゃまんひなくていいほ(我慢しなくていいぞ♡)」  ぬるぬるとした巨大な舌に全身を愛撫されるたびに身体がビクビクと震える。あまりの快感に頭がおかしくなってしまいそうだった。無意識のうちに腰を振ってしまう。すると彼女はそれに応えるように激しく責め立ててきた。舌先で亀頭をチロチロと舐められたかと思えば、次の瞬間には全体を包み込むようにしてしゃぶられる。その度に凄まじい快感に襲われた。 「あっ!だ、だめっ!」  気がつくと僕は絶頂を迎えていた。大量の精液が放出されていくのがわかる。しかしそれでもなお止まらない。延々と搾り取られていくような感覚だった。あまりの量の多さに驚いたのか、彼女は一度口を離してしまった。そしてゴクゴクと音を立てて飲み干していく。その光景を見ていると興奮してしまい、また勃起する。 「ぷは♡キミ、絶倫か♡ふふ♡キミは玩具に最適だな♡ん、見ろ勃起してきた♡」  早希さんのスーツに、もっこりテントができていた。それを見て思わず唾を飲み込んでしまう。 「ふふ、驚いたか?私は実はふたなりなんだ♡」 「で、でっか……ふたなり?」 「ああ、普段は隠しているんだがな。今日は特別だ」  そう言ってスカートを脱ぐと、そこには巨大な男根が生えていた。しかもかなり大きい方だと思われるそれは血管が浮き出ており、ピクピクと脈打っているのが見えた。それを見た途端、無意識に喉が鳴るのがわかった。 「キミの身体よりでっかいちんちんだろ?ふふ、キミのちんちんはかわいいな♡」  そう言うと、指先でツンツンとつつかれた。それだけで達しそうになる。それほどまでに敏感になっていたのだ。 「ふふ、ほら、触ってみるか?」  そう言うと目の前に巨大なペニスを突き出された。雄の匂いが漂ってくる。僕にとってはタワーのように聳える巨根を前に呆然とすることしか出来なかった。 「そうか、届かないか♡よいしょ」  肉棒を手で抑え、倒し込む。目の前に巨大な亀頭が現れる。ピンク色の先端から僅かに液体が滲み、滴り落ちる。その匂いに頭がクラクラした。 「ほら、舐めていいぞ♡」  そう言われて恐る恐る舌を這わせてみる。すると少し塩辛い味がした。そのまま口に含んでみると更に匂いが強くなる。 「あん♡なかなか気持ち良いぞ♡ほら、もっと舐めろ♡」  言われるままに奉仕を続ける。次第に夢中になっていった。しかし溢れ出したカウパーで溺れそうになってしまうので一旦口を離した。 「ん♡どうした?もう終わりか?」 「……げほっ!先走り汁が凄くて……」  すると彼女はクスッと笑ったあと、優しく頭を撫でてくれた。 「悪かったよ。初めてだしな。後は自分でしよう♡」  そう言って自分のモノを握り扱き始める彼女を見て、胸が高鳴るのを感じた。目の前で行われる行為を見ているだけで興奮してしまう。気がつけば股間を押さえてしまっていた。それを見た彼女は意地悪そうな笑みを浮かべると言った。 「ふふ、私のオナニーを見て興奮してるのか?キミもオナニーするといい♡一緒に気持ちよくなろう♡」  その言葉に従って股間に手を伸ばす。すでに硬くなっていたソレを握ると上下に擦り始めた。 「んはぁ♡んう、イキそうっ♡」  目の前の巨大な肉棒がびくびくと震えている。どうやら絶頂が近いようだ。僕はラストスパートをかけるべく、手の動きを速めた。そしてほぼ同時に果てたのだった。白濁液が飛び散ると同時に目の前が真っ白になる。意識が飛びそうになるほどの衝撃だった。  びゅるるる!!びゅくっびゅくっびゅくっ♡  目の前の亀頭から大量の精液が滝のように流れ出る。濃厚なオスの匂いで頭がくらくらする。さらに射精の勢いで吹き飛ばされてしまいそうになるほどだった。ようやく射精が終わると、辺り一面が真っ白になっていた。とてつもない量の精子だ。早希さんの精子で溺れてしまいそうだ。 「ふぅ♡スッキリしたぁ♡ふふ、私の精液の中でキミもイッたのか♡ふふ、ちっぽけな精液でかわいいな♡」 「ぷは……んん……」 「私の精液でドロドロだな♡どれ舐め取ってやろう♡」  そう言うと僕を摘み上げると口の中に放り込んだ。そこはまさに天国のような場所だった。暖かくてヌルヌルして気持ちいい。そう思っていると再び吐き出された。 「ふふ♡まだ夜は長いぞ♡」  すると早希さんは巨大で魅力的な尻をフリフリと振った。そして、ゆっくりとその肉厚な尻が迫ってきた。  続く。

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