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【続きのお話】婦警のコスプレをした彼女にくすぐり尋問される話

まるで何かに取りつかれたように、ニヤニヤとした妖しい表情で見下ろされる… そして、いつの間にか手にはローションの入ったボトルを握っており、たら~りと胸の上に少しひんやりとしたヌルヌルの液体をかけられる。 「あひゃっ!?ひゃめっ、っっくひゅぐっ…ひゃぁぁっ」 「え~?まだくすぐってないよ?こうやってぬりぬりしてあげてるだけだよ~♪」 ローションを上半身に塗り広げるように、胸や乳首の上を手のひらで優しく撫でられ、腋の窪みや肋、脇腹、お腹へと徐々に塗り込まれていく。 「あ、ここもたっぷり可愛がってあげないとね~?」 「ひゃめっ、そこひゃらぁぁっ!…え…」 すっかり興奮して敏感になったぺニスの周りを一瞬だけ撫で、頭の方へと移動する彼女。 期待していたのにお預けされたような情けない顔を、ニヤニヤ楽しそうに覗き込まれる。 「あれ~?どうちたのかな~♪もしかして、気持ちいいことしてもらえると思った?忘れたの?これは尋問なんだよ?素直になったら後でご褒美に触ってあげてもいいよ♪」 「ぅ…ぅぅっ…意地悪ぅ…」 「あ~まだそんなこと言うんだ?お仕置きが必要かな?」 首筋にたらりとローションをかけられ、前後左右を指先が包み込む。たったそれだけなのに、まだくすぐられていはいないのに、全身を鬼のようなくすぐったさが貫いていく。 「ひっ!?や、やめてぇぇ…お願いだからぁ」 「今さらそんなこと言っても遅いよーだっ♪生意気な子はこちょこちょ地獄の刑だ!こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」 「ひゃぅぅっ!?ぁっぎゃぁぁぅぁぁぁっぁぁぁっあははははははははははは!!!!ひゃめぇぇっぁぁっくひゅぐっ!!首ひゃめぇぇっぁぁぁっぁぁっあははははは!!」 首筋に指を這わせて余すところなくヌルヌルこちょこちょと容赦なく責められる。 摩擦を感じないツルツルとした手袋も相まって、これまで経験したことのないようなくすぐったさで頭がパニックになり、ひぃひぃと泣いて笑い狂わされる。 「こちょこちょ~♪まだまだ、こんなの序の口だよ?さっきくすぐってなかった腋の下とか触ったらどうなっちゃうんだろうね~?きっとくすぐった過ぎて発狂しちゃうんじゃない?」 「あはっひゃめっ!!ぁぁっぁぁぁっあはははは!!だめぇぇっぜったいだめぇぇっぁぁっ!!お願いじますぅぅぁぁぁぁも、もう勘弁じてぇぇっごめんなざぃい!!あはっひゃめぇぇでくださぃぃっぁぁぁぁっ!!!」 首をくすぐり尽くしていた指先が、段々ゆっくりと胸の上や乳首へと移動する。ソフトに撫でられているだけなのに、力が抜けるようなくすぐったさを感じて一切身体を抵抗できない… 「ふふっ♪そんなに怯えなくてもいいのに~。ほら、笑って笑って?これは命令です♡思いっきり楽しそうな顔で笑いなさい!」 ピタッ、と左右の腋の窪みに指を這わせてセットする… 「はぁっ…はぁっ…ひぃっ…や、やめっ、だめっ」 ほんのちょっとでも、1ミリでも指を動かされたら…きっと死ぬほどくすぐったい感覚に襲われる… 身体が危険を察知して本気の拒否反応。 そんな様子を、愛おしそうな表情で顔を見下ろしながら… 「こちょ、こちょこちょ…こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」 「ぎゃぁっひゃぁぁぁっぁぁぁぁっあはははははははははははははははははは!!!!ひゃめぇぇっぁぁぁぁっぁぁぁっじぬぅぅぁぁぁぁぁっぁぁぁっくひゅっぐっひゃぃぃぃっぁぁぁぁぁっひゃめでぇぇっぁぁぁっぁぁぁっあははははははははははははははははははははは!!」 ぬるぬるになった腋の下を容赦なくカリカリさわさわこちょこちょ。 想像を絶するようなくすぐったさに、声にならない声で強制的に笑い狂わされてしまう。 両手を拘束している手錠をギチギチ鳴らし、足に力を入れて本気でくすぐったさから逃れようとするも、固く縛られた縄はほどけそうになく無駄な抵抗に終わる。 「うわ~そんなに暴れちゃって、よっぽどくすぐったいんだね~?可哀想で可愛いね♪もっともっと余裕無い顔見せてよ~♪」 「ひゃめっぁぁっげほっ、ごほっ、じぬぅぅぁぁぁっごめんなざぃぃごめんなざぃぃっぁぁぁぁっひゃめぇぇっぁぁぁぁぁぁお、お願いだからぁぁぁぁぁも、もうひゃめでぇぇぇゆるじでぇぇぇっぁぁぁぁっか、勘弁じてくださぃぃぃっぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっあはははははははは!!」 腋の下のツボを揺らすようにくすぐったり、時折乳首や首筋に指を這わせてねちねちこちょこちょと責められる。 不意打ちで脇腹をもみもみされ、お腹やおへそも丹念に指を立ててこちょこちょ~♪と責められる。 「ん~、やっぱくすぐりにくいから手袋外そっと。ほぉら、爪を立てて、こちょこちょこちょこちょ~♪ふふっ♪どうどう?くすぐったい?素手と手袋、どっちがいい?」 急に片方だけ手袋を外し、腋の下の窪みを爪で思いっきり容赦なくカリカリとくすぐられる。 反対側の腋は手袋をしたツルツルの指先でわしゃわしゃと細かくこちょこちょされる。 左右から来る異なるくすぐったい感覚に、頭がパニックになりおかしくなりそう… 「ぎゃぁぁぁっっぁぁぁっやばぃぃっぁぁぁぁっ!!変になるぅぅぁぁぁっお、おかじくなるぅぅぁぁぁぅぁっぁぁぁっど、どっちもやばぃぃっぁぁぁっ爪カリカリしないでぇぇっぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぅぁぁっぁあははははは!!」 「ふ~ん、爪の方がいいんだ~♪じゃあ素手でい~っぱい苛めて…あ、尋問してあげる!!ほら、何か私に隠してることあるでしょ?正直に白状しなさい!!」 「ひぃぃっひゃめぇぇっぁぁぁぅぁぁぁっあはははははははははは!!な、無いってぇぇなにも隠してないからぁぁぁぁぁぁっも、もうひゃめぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぅぁぁっ!」 ローションを追加し、素手でくすぐったいところをこちょこちょと細かくくすぐられる。 自分が婦警のコスプレをしていることを思い出したのか、突然"尋問"…くすぐり拷問をされる… あまりにもくすぐったすぎて何も答えられず、口から笑い声しか出せないでいると、今度は腰の辺りに移動して… 「っはぁっ…はぁっ…げほっ、ごほっ、はぁっ…ひゃっ…ぁぁっ…そこひゃめっ……」 「あれ~?ねぇねぇ、何でこちょこちょされておちんちん興奮させてるのかな~?これどういうこと?説明して?」 あまりのくすぐったさに気付かなかったけど、いつの間にか固くしていたモノを彼女に指摘され、裏筋をすーっと撫でられる。 「ひゃっ、それは…ちがっ…!あひゃっんぁぁんぁぁっぁぁぁっんひゃぁぁそこひゃめぇっぁぁぁっ!!」 「ん~?何が違うのかなぁ?こちょこちょされて情けなく興奮しちゃう変態だよね?現行犯だよ?」 鼠径部に爪を立ててこしょこしょされ、脚の付け根や蟻の門渡り、玉袋にまで指を滑らせて厭らしくねちねちとくすぐられて弄ばれる。 気持ちの良い我慢できないくすぐったい快感に身体は抗えず、情けなく笑い悶えて益々興奮させてしまう。 完全に固くなったところで彼女はくすぐりを止め、履いていたストッキングをおもむろに脱ぎ始める。 「私さ~、前からやってみたかったことがあるんだ~♪いい機会だから試してみるね~!」 「ひっ!?な、何を…」 亀頭にローションをたらし、ぐちゅぐちゅと握って弄ばれる。脱ぎたてのストッキングにもローションをたっぷりと染み込ませて、亀頭に被せ始める彼女… 「え~と、これでいいのかな?えいっ!ローションぬるぬるストッキング亀頭責めの刑だ~♪」 「ひゃっ…ぁっ…?ぁっひぃっぎゃぁぁぁぁぁっぁぁぁっひゃめでぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!ひゃぁぁぁっぅぁぁぁぁっ!!?ぁぁぁっぎぃっひゃめでぇぇぇぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」 亀頭をストッキングで包み込まれ、ゆっくりと左右になでなでと擦られる。たったそれだけなのに、我慢できない程の強烈なくすぐったさと快感に襲われ絶叫してしまう。 身体が必死になって刺激から逃げようとして、拘束されたまま腰をバタンバタンとベッドに打ち付けたりくねらせるが、どこまでも執拗に亀頭を責められ発狂させられる。 「わわっ!そんなに暴れないでよ!!これそんなに辛いの?ちょっとなでなでしてるだけなのに、面白いね~♪このまま続けたらどうなっちゃうのかな~?」 太ももの上に馬乗りされて動きを封じられ、先っぽを磨くように優しく布でごしごしとされる。 恐怖と快感で頭が真っ白になりそう… 「ぁぁぁぁぁっ!!!ごめんなざぃぃサラぁぁぁぁっゆるじでくださぃぃぃっぁぁぁぅ!な、何でもするぅぅぁぁぁぁっなんでも白状するからぁぁぁっい、一回やめでぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」 「そんなにきついんだ…いいよ、じゃあ一旦やめてあげる♪」 「ひっ…はぁっ…はぁぁっ…はぁっ……」 ようやく亀頭責めから解放されて、全身ぐったりとした疲労感に覆われる。 身体は汗やローションでびしゃびしゃになり、うっすらと蒸気していた。 少しやり過ぎたと思ったのか、心配そうに顔を覗き込む彼女。 「大丈夫~?もう限界?」 「だ、大丈夫だけど…あの……も、もうイカせて…ください…」 「え~?それはだめ~っ♪だってまだ"尋問"何も終わってないもんね♪あ、そうだ。じゃあ今から私の言う質問にちゃんと答えてくれたら気持ちよくさせてあげる。」 「な、何でも答えます…!!」 一体何を聞かれるのだろう…分からないけど、もうすっかり反抗したり抵抗する気力も体力も無くなっており、何でも素直に答えるつもりだった。 「私の好きなところ100個答えて?」 「ぇ…?100個……??好きなとこ…??」 「そう。早く答えないと~、どうなるか分かるよね♪」 ニヤニヤと楽しそうな笑みを浮かべながら、目の前でくすぐったい指をワキワキされる… 「ひぃぃっ!?えっと…えっと…美人なところ…くすぐりが上手なところ…ひゃひっぅぁぁっあひゃっひゃめっ!」 「へ~?くすぐり上手なところが好きなんだ~?じゃあいっぱいこちょこちょされたかったんだね~♪ほらほら、あと98個答えるまで終わらないよ!頑張れ頑張れ!」 首筋を優しくこしょこしょと撫でられ、耳に息を「ふ~っ♪」と吹きかけられる。 「ぁぁっんぁっ!て、手が器用なところぉぉ意地悪ドS…あ、ちがっ!優しい!優しいところぉぉぉっぁぁぁぁっあははははははははごめんっ!ごめんなざぃぃぃっ!!!!」 「ねえ~?今意地悪ドSとか言ったよね??そんなに私にお仕置きされたいのかな~?」 腋の下を容赦なくカリカリこちょこちょとくすぐられ、何度も何度もごめんなさいさせられる。 たっぷり反省するまでお仕置きされると、再び首筋や乳首をソフトにゾクゾクするような手付きでくすぐられ、鼠径部や脚の付け根もゆっくりとくすぐられ快感を送り込まれる。 もしかすると、身体がくすぐったい刺激に慣れてしまわないように責めているのかと考えると少し恐ろしさを感じた。 「ひゃぁんぁぁっ、き、気配り上手なところぉ料理上手なところぉぉっぁぁぁっあはっ、も、もう全部ぅぅ全部好きだからぁぁぁっ!!」 「あ~何楽しようとしてるの??これは最初っからやり直しかな~♪ほら、また新しく100個好きなとこ言って?」 「ぅぁぁぁんぁぁっそ、そんなぁぁぁも、もうゆるじでぇぇぇっごめんなざぃぃっぐすっ、ふぇぇん!!」 散々焦らされてこちょこちょされ、終わりの見えないくすぐり尋問に思わず子供みたいに情けなく泣き出してしまった。 「え!?ごめんごめんっ!よしよし、泣かないでよ~♪冗談だよ♪まあ、本当はもっと答えて欲しかったけど、気持ちは伝わったから特別にイカせてあげるね」 ようやく長い尋問が終わり、片手で散々焦らされてヒクヒクと震えている竿を掴まれる。 ヌチュヌチュ♡クチュクチュ♡ ローションでぬるぬるにされ、エッチな音を立ててシゴかれていく。 「んぁっ、ぁぁっ、きもひぃっ…ぁぁっ、ひゃひっぁぁっあはははははは!!くひゅぐっひゃぃぃっ!!」 「こちょこちょこちょ~♪ほらほら、私にくすぐられながらイッちゃえっ♪ううん、私にくすぐられないと生きてイケない身体に調教してあげる♡」 もう片方の手で太ももやお腹、腋の下を素早くこちょこちょと指が這い回るようにくすぐられる。 くすぐったい快感が頭の中を支配するにつれて、竿を握っている手の動きも段々激しくなっていく… 「ほら、いつでもイッていいよ♪」 「あひゃっ!ぁっぁぁっ!!ぁぁぁっも、もうだめぇぇぇっぁぁぁぁっ!!イッひゃぅぅぅぅっ!!!」 ピュルルル♡ピュッッ♡ピュルッッ♡ 身体が大きくビクン!!と跳ね上がり、勢い良く射精してしまう。イッてる最中もくすぐりは止めてもらえず、握られたままドクドクと長い時間射精させられ、最後の一滴まで搾り取られていく… 「あ~!もぅ!顔とか服にもかかっちゃったじゃん!お仕置きだよ♡イッたばっかの身体って敏感なんだよね~?その状態で私に思いっきりこちょこちょされたらどうなるのかな~♪」 「はぁっ…ひゃぅ…ひっ…も、もう勘弁してぇぇっぁぁっんぁぁぁぁぁっひゃめぇぇっぁぁぁっあはっひゃぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっ!!!」 射精した後の脱力感に浸る暇も与えられず、敏感になった身体をさらに容赦なく手加減無しでこちょこちょされてハチャメチャに笑い狂わされる。 首筋、腋の下、乳首、脇腹、お腹、太もも、足の裏まで指先が素早く這いまわり、どこをくすぐられても死ぬほどくすぐったく感じてしまう。 笑い疲れて段々と息も絶え絶えになり、ゆっくりと意識が遠くなって気絶するように眠ってしまったらしい… ** 目が覚めると、ホテルのベッドに眠っていた。 「あ、やっと起きたんだ~?あれから大変だったんだよ?」 「あ…あれ…サラ……」 話を聞くと、気絶している間に身体を綺麗に拭いて、ビショビショになったシーツは取り替えてもらったらしい。 手錠や縄は外されているけど、まだ身体にはくすぐったいゾクゾクとした感覚が染み着いていた。 時刻は夜の20時過ぎ。 ベッドから出ようと上半身を起こそうとするが、ストンっと彼女に押し倒されて胸の上に馬乗りされる。 「ねぇ、私のこと好き?」 今度は少し真剣な、真っ直ぐな眼で顔を覗き込まれて見つめられる。 「好きだよ。愛してるよ。」 「ふふっ♪私も好きだよ。ほら、こちょこちょこちょ~♪」 「ひゃっ!?ひゃぅっひゃめっんぐっ!!んっ、んんっ」 また不意打ちで首筋をこちょこちょされ、キスをされて口の中を犯される。 そのまましばらく抱き合った後、シャワーを浴びて外にご飯を食べに出掛けた。 きっとまた、ホテルの部屋に戻ったら沢山くすぐられるのだろう。これからも、ずっと。 二人の関係が途切れるまで__

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