Nカップロ○爆乳○Cグラドルの隣の席になってしまった男の子が狂わされちゃう話
Added 2022-03-01 15:00:20 +0000 UTC──ウチのクラスには、近江紗雪がいる。
この事実一つで、全世界の男性に対して絶対的なマウントを取れるのは間違いないだろう。
近江 紗雪。
彼女は現役の中学生──12歳という年齢ながら、トップグラビアアイドルとして君臨している。
同年代の平均値と比較しても小柄な身長、あどけない童顔──それらとはまるで不釣り合いなほどに、むっちりと成熟した豊満な肉体。
デビューと同時に瞬く間に界隈にその名を轟かし、その存在が社会現象にまでなったと言えばその凄まじさは伝わることだろう。
当然のことだろう、Nカップの爆乳中学生グラビアアイドル──おまけに、数百年に一度レベルの美少女だなんて、男受けしない要素がないのだから。
僕は、そんなとてつもない有名人である彼女と同じ中学に通っている。
といっても、会ったのは4月の前半ごろだけ──しかも、彼女がグラビアアイドルとしてデビューする前なのだが。
運良く、というべきなのか──僕は、彼女の隣の席になった。
三つ編みにメガネという、野暮ったいスタイルで隠してはいたものの、その顔立ちからとてつもない美少女だということはすぐにわかった。──しかし愚かなことに、その時の僕は、彼女の爆発的に膨らむ胸元の肉塊を、肥満によるものだと勘違いしてしまったのだ。
どちらかといえばスマートな女の子がタイプだった自分は、それにひどく嫌悪したのを覚えている。
いくら可愛くても、これだけ太ってたらなぁ……などと考えていた時のことを思い出すと、過去の自分を殺しに行きたくなってしまう。
「なぁなぁ、紗雪ちゃんってめっちゃ可愛くね? ちょー好みなんだけど」
ある日のことだった。
友達との他愛ない会話で出てきたその一言に、あろうことか僕は。
──いや、でもめっちゃデブじゃん……あれは流石にないわ……。
「は? いやお前あれは……あっ」
何か反論しようとした友人が、まずいといった顔で後ろを見ていて──僕も同じ方向へ振り返ると、ちょうど近江紗雪がそこにいたのだ。
まずい、聞かれていただろうか。なんとか弁明しようとすると。
「──ふふ……♡」
何故だか、彼女は微笑んだのだ。
特に怒ったり、泣いたりするわけでもなく、ほんのわずかな微笑を漏らして、彼女はその場を去っていった。
──次の日から、彼女は学校を休んだ。
その時は、流石に冷や汗を掻いたものだ。
先生は多忙によるものだ、と言っていたが、間違いなく昨日の自分の言葉にショックを受けたものだろう、と僕は思い込んでいた。
これを苦にもし自殺なんかしたら、などと考えて、数日の間は気が気じゃなかった。
「──おい、表紙これ見ろよ……! 紗雪ちゃん載ってるって!」
勘違いが払拭したのは、2ヶ月ほど経ってからのこと。
友達とコンビニに寄った時に見つけた、漫画雑誌──その表紙に、近江紗雪がデカデカと写っていたのだ。
彼女が学校を休んだのは、グラビア撮影に専念するためだったらしい。
先生が言っていた通りで、自分のせいではなかったことに安堵する──よりも先に、そこに写っていた近江紗雪の姿に驚いた。
メガネもかけてなくて、髪も結んでいないが、顔は学校で見た彼女そのままだった。
でも、体が。僕が知った『つもり』でいた、近江紗雪と明らかに違った。
ぽっこり突き出ているのだろうと思っていた腹──全く違う。悩ましいほどに括れている。
多少の肉は付いているが、それでも太いか細いかで言われれば、圧倒的に細いに秤が傾くであろう、きゅっとしたウエスト。
じゃあなんで、太って見えていたのか。
顔の美麗さを勘定に入れても、女として見れないくらい、醜く肥えて見えたのは何故か。
ウエストより上に視線を向けたら、一瞬でその答えがわかった。
見たことがないくらいの爆乳。
顔も包めそうなビキニ──それでもなお溢れかえってしまうほどに、大きすぎるおっぱい。
コンビニに置いてある他の雑誌のグラビアアイドルなんかと比べても、全然比較にならないほどに巨大なそれ。
全て合点がいった。
これだ。これのせいで、彼女が肥えているものだと勘違いしていたのだ。
思い返すと確かに、彼女の張り詰めたセーラー服は、胸元に特に皺が寄っていたような気がした。
──つまり近江紗雪はデブなんじゃなくて、おっぱいが大きすぎるあまりに、太って見えていただけなのだ、と。
その事実を頭で噛み締めた途端──どくん、と心臓が弾けるような感覚に陥ったのを覚えている。
その日僕は、雑誌を買うと真っ先に家に帰った。そしてそれをオカズに、何度も何度もオナニーした。
彼女の制服姿を思い出して、何度も、何度も。脳裏に焼き付いている彼女の姿と、雑誌に写った水着姿を比べながら。
あのパンパンに詰まっていた肉は、全部このおっぱいなのだ、と。
どゆんどゆん、と激しく揺れていたのは、このすごい爆乳なのだ、と。
そう考えながら肉棒を扱くと、不思議と何回射精しても萎えることはなかった。
何回も何回も射精して、ついには何も出なくなるまで絶頂して、気絶するように眠るまで、僕は肉棒を握りしめていた。
それからというもの、近江紗雪をオカズにしない日はなかった。
今まで醜いと思っていたのが、まるで嘘みたいに。いや、醜いと勘違いしていたからこそ、なのかもしれない。
マイナスに振り切った感情はすっかり反転して、心も体も、近江紗雪に狂ってしまっていた。
そうした日々を過ごしている内に、あの日近江紗雪に対して吐いた暴言を死ぬほど後悔するようになった。
何故あの日彼女が笑っていたのかは知る由もないが──きっと、嫌われているだろうから。
学校で彼女に再び会う日が来ても、きっと避けられることだろう。
そう思うと、憂鬱になって死にたくなるのだった。ちなみにこういった感情になるのは決まって、近江紗雪でシコった直後のことだった。
◇
ある日のこと──部活の朝練を終えて教室に入ると、いつもと様子が違うことに気付いた。
何やら僕の席の近くを、クラスメイトが囲むようにして密集しているのだ。
一体、何があったんだろうか。大人数がこぞってそこへ集まっているために、その中央で何が起こっているのかは確認できない。
「──おっ、裕也! いやぁいいよな、お前隣の席だもんなぁ!」
疑問に思っていると、クラスメイトの一人が肩をがっしり掴んで、羨ましそうに言ってきた。
隣の席、いったい何のこと──そこまで考えて、ようやく感づく。
よく見てみると、騒ぎが起こっているのは僕の席の近くというか──真隣の席。
いつもは『空席』になっているはずのそこに、人が集っているということは、考えられることは一つしかない。
「おっ、気づいたか?──そうだよ、紗雪ちゃん来てんの、今日!」
──どぐんっ、と心臓が破裂しそうなほどに高鳴った。
くーっ、いいよなぁ、なんていいながら、友達が僕の背中を叩いてくる。
しかし、それを咎めることもせず、僕は呆然とその場に突っ立って、騒ぎの中心をぼーっも眺めていた。
来てる、あそこに、近江紗雪が。
──キーン、コーン。と。
気がつくとチャイムが鳴って、HRの開始が近いことが告げられる。
それと同時に、集まっていまクラスメイトたちは次々と自分の席に戻っていて──隠れていた注目の的が、ついに遠目に見ていた僕にも露わになった。
──ぁ……。
僕の隣の席。そこにちょこんと鎮座する影を目に入れたその瞬間、小さく声が溢れた。
三つ編みに結われた黒い髪に、丸い眼鏡。小動物を思わせる小柄な体躯。
そして、明らかにそれらに対して不釣り合いな、セーラー服をはちきれんばかりに押し上げる、とんでもないおっぱい。
──間違いなく、近江紗雪その人がいた。
「おい、お前も早く席着けよ? 怒られっぞ」
友人に促され、ふらふらと自分の席へと向かう。一歩一歩、席に近づいていくたびに、心臓の音がどこどことうるさくなっていくのがわかる。
はぁ、はぁと息が荒くなる。
油の足りてないロボットみたいに、かちこちと手足をぎこちなく動かして。
一目見たら、どうなってしまうかわからない。なるべく彼女を視界に入れないように、極力下を向いて。
──ふわり、と。
ちょうど彼女の後ろあたりまで来たところで、甘い匂いが舞い込んできた。
それが近江紗雪の匂いなんだ、と理解すると、殊更足が情けなく震えてくる。
よろけながらも、なんとか椅子に座る。
隣からずっといい匂いが漂ってくるのを感じて、ぶわりと汗が噴き出てしまう。おかげで全身が痒くて仕方がない。
それでも、なんとか視界に入れないように俯いていると。
「……久しぶり、だね?」
──ぐりん、と。
反射的に、首が声の方を向いた。
声をかけられた。まさか、近江紗雪から。
目が合った。
厚みのあるメガネの奥でもわかる、くりくりとした可愛らしい目。少し垂れ気味な優しい瞳を見ていると、縛られたみたいに動けなくなる。
グラドルになっていたことを知る前よりも、ずっと、ずっと可愛く見えて、顔に熱が篭っていく。
──ぁ、ぇ、と……。
何も言えない。声をかけられることなんて、想定してなかったから。
脳の言葉を発する器官がぐちゃぐちゃになっているみたいに、うまく言葉を紡げない。
消え入るような呻きだけが、空気に溶けていく。
たしか前に会った時──グラビアアイドルになる前には、普通に会話出来ていたはずなのに。
そんな様子を見て、彼女はくすっ、と少し笑って。
「……今日は、デブって言わないんだね?」
──ぁ……。
どくん、と心臓がさらに強く高鳴った。
だらだらと、さっきよりも強く、多量に汗が流れているのを感じる。部活や体育だって、ここまでの量は出ないだろう。
──覚えていた、あの時のことを。
根にもたれている、という恐怖と、近江紗雪に認知されているという歓喜が同時に湧き上がってきて、頭がおかしくなりそうになる。
ぱく、ぱくと金魚みたいに口を開閉していると、また彼女はふふっ、と柔らかく微笑んで。
「先生、来たよ……? 前、向かなきゃ……♡」
僕にそう促してから、彼女は前に向き直る。
それでも、目が離せなかった。離せるはずがなかった。
全身への視姦が止まらない。かっちりとした制服、その下に隠れた体を想像して、興奮が止まない。
あのスカートの下に、むっちりと胴体ほどにも実った太ももが。
張り詰めた制服の下に、頭と比較してもまだ大きいほどの爆乳が。
グラドルになってからは、雑誌やスマホ越しにしか見ることの出来なかった、近江紗雪の肉体。それが、その気になれば、掴めてしまうほど間近に。
興奮は、際限なしに高まっていた。
この場で、今すぐ肉棒を扱きたい衝動に駆られる。いつの間にか、ホームルームどころか1時間目の授業が始まっていたが、それでもずっと、僕の視線は近江紗雪の肉体に釘付けになっていた。
──ちらり、と近江紗雪の目が、一瞬僕を収める。
びく、と体が疼いた。まずい、いくらなんでも見過ぎただろうか。先生に告げ口でもされたら。
「……ふふっ……♡」
そんな僕の懸念とは裏腹に、近江紗雪は少し微笑んだ。なぜだろう、どこか楽しそうな──そう考えてると、近江紗雪はきっちりと伸ばされていた背筋を、少し前に曲げて。
──ずしぃっ……♡
──ぁっ……。
小さく、声が漏れる。
近江紗雪の爆乳が、机に乗っかったのだ。
ぎしぃ……♡と、あまりの乳肉の重量に、机の足がしなった音が聞こえた。
むにゅうん、と、馬鹿みたいに巨大な脂肪の塊が文机で餅のように潰れている。
ふるん、ふるんと震えるそれの面積は、机の大部分を占拠するほどに広大で。
──ふぅっ……♡ふぅっ……♡
その光景を見ているだけで、全身を迸る興奮はより大きくなった。
潰れる乳肉の柔らかさ、重さを想起して、ただでさえ勃起していた肉棒がぐぐぐ、と限界まで膨れあがる。
ずくん、ずくんと疼いてせつない感覚が溜まってきて、たまらず股間を両手で抑える。
もじもじとうねる姿は、側から見れば催しているのを我慢しているようにも見えるだろう。
けど、どうにも止まらない。
このまま抑えていなければ、今にも暴発してしまいそうだったから。
じゃあ見なければいい──と思うかもしれないが、そうはいかない。
近江紗雪を網膜に焼き付けろ、と雄の本能が指示しているのだろう。どれだけ目線を外そうとしても、うまくいかないのだ。
その結果、より劣情は強まって、さらに射精感が込み上げてくる。
「……くすくすっ……♡」
そんな僕を嘲笑うみたいに、近江紗雪は少し口を抑えた。
疑問符が浮かび上がる。何故、ここまで視姦されて笑っているのだろうか。まさか、面白がっているのか。僕が胸を見ているのを。
次の瞬間。
まるでその疑問に答えるみたいに、近江紗雪はセーラー服の肩の部分に手をもぞっと挿入して──肩口から、何かを引きずりだした。
──えっ……。
それが何か、一瞬分からなかった。
『そこ』から取り出すのなら『それ』しかないのだろうが──あまりの太さに、脳が可能性を否定したのだ。
だって、ありえないだろう。
あんなに太いのがまさか──ブラジャーの紐、だなんて。
指の幅よりも余裕で太い、黒くてがっちりしたそれ。いくら重かろうとたかが1〜2kgであろう乳肉を締め付けるのに、あの太さはオーバースペックすぎる。
「……んっ……」
しかし。
艶かしい声が漏れて、ぐぐ……と紐が持ち上げられると同時に──机に設置していた乳が、僅かに浮かび上がるのを見て。
それがブラの紐であることを、いやでも認識させられた。
──ぁ……ぁ……。
何故、今下着の紐を。
そんなくだらない疑問よりも先に、脳が別の思考で占められた。
あれが、近江紗雪の、ブラジャーの紐。
どたぷんとした爆乳を包んでいる、下着の一部。
近江紗雪の、おっぱいに触れている、布。
Nカップの、ブラジャー。
どくどくどくどくどく。
心臓の音は、死んでしまうんじゃないかというほどにうるさくなって。
ぎゅんぎゅんと、尿意にも似た感覚がどんどん陰茎に競り上がってきて。
「……ふふっ♡」
ぱっ、と彼女の指先から紐が抜けて──どすんっ、と、持ち上げられた乳肉が、音を立てて重たげに机に落ちたその時。
──どぷっ……♡どぷぅっ……♡
急いで股間を締めあげた時には、もう遅かった。
興奮のあまり、僕はその場で精液を噴き出してしまったのだ。
びくり、びくりと全身が震えて、甘ったるい感覚が駆け巡る。
高まりすぎた興奮によって熟成された精液は、いつもの自慰よりも多量の吐精を促して。
その勢いは、30秒ほど経ってからようやく収まるほどだった。
「……ん、どうした斉藤? 具合が悪いのか?」
先生の言葉に、びくりと体が震える。
まずい、射精したことがバレたりなんかしたら。今すぐに教室から離れないと。
とにかくトイレに──未だ甘い感覚に震える口を開こうとした、その時。
「……あ、じゃあ、私が保健室に連れていきます……隣の席なので……」
──ぇっ……!?
突如、近江紗雪が名乗りを上げた。
驚きのあまり、ものすごい速さで首を回して彼女を見上げる。
「斉藤くん、肩貸して……? 連れてってあげるから……」
──ぃや、その……。
必死に首を振る。
そんなことしたら、確実にバレてしまう。
彼女に劣情を催して、情けなく射精してしまったというその事実が。
そうなれば、どれほど軽蔑されてしまうかは想像に難くない。
「んっ、しょ……ほら、行こ?」
そんな僕の意向をまるで無視して、近江紗雪は僕の肩を担いだ。
むにゅううう……♡と、脇腹のあたりで信じられないほどやわい感触が潰れる。
──ひっ……♡
それが近江紗雪のおっぱいだということを瞬時に理解して──大量射精したはずの陰茎が、再び膨れるのを感じた。
「ね、どうしたの……? 早く行こう……?」
そんな僕の顔に近江紗雪は顔を近づけると──ぼそりと、誰にも聞こえないような声で。
「色々、聞きたいこともあるから……♡」
──ぁ……。
この瞬間、僕は理解した。
この女は全部、分かった上でやっていたのだと。
さっきまでの行動全部が、僕を嵌めるための罠だったのだと。
何故そんなことをしているのかは分からないが──とにかく僕は今、弱みを握られていて、従わなければ今すぐ僕の状況を暴露して、社会的に終わらせられるのだ、と。
──こくん、と情けなく頷くしかなかった。
クラスメイトの怨嗟の視線をその身に受けながら、僕は保健室へと運ばれていくのだった。
◇
「おじゃましまーす……うん、誰もいないね……♡」
保健室に着くと、まるで分かっていたみたいに近江紗雪はつぶやく。
この学校の保健の先生は、留守にしがちであるということを知っていたのだろう。まさか、そこまで計算していたのか。
「それじゃあ、ベッド座ろっか……♡」
促すような口調。だが実際のところそれはただの強制で、肩を貸されている僕は無理矢理にベッドに連れ込まれて、ぽすん、と座らされるのだった。
近江紗雪はカーテンを閉めると僕に向き直って──くすっ♡と妖艶に笑う。
──ぁ、ぁの……。
弁解しようと、なんとか口を開こうとする。
けれど、出来ない。じぃぃぃっ……♡と、こちらを見てくる近江紗雪の瞳が、あまりに妖艶で言葉を紡げない。
「大丈夫……♡ちゃんと、わかってるから……♡」
一言、そう言って近江紗雪は、僕のズボンに手をかけた。
何を、と問いかけるよりも早くズボンが降ろされて──むわぁっ♡と、そこから湯気が立ち昇った。
見ると、パンツは精液により無残なまでにぐちょぐちょになっていて、栗の花の臭いがすぐに充満する。
「っ……♡ふふっ、やっぱり射精しちゃってる……♡」
一瞬その臭いに顔を顰めてから、近江紗雪は肩を震わせてくすくすと微笑む。
その動きに連動するように、ぽよぽよと服越しに爆乳が揺れて、より陰茎の怒張を促してくる。
「私のおっぱい見て、興奮しちゃったんだよね……?♡全部分かってるから、隠さなくてもいいよ……♡」
そう言いながら、近江紗雪は懐からスマートフォンを取り出すと──ぱしゃり、と何かを撮った。
「じゃーん、クラスメイトの生射精記念写真……♡撮っちゃった♡」
──えっ……!?
見せつけられたその写真には、ぐちょぐちょに下半身を濡らした僕の姿が写されていて。
反射的に取り返そうとして──ひょい、とかわされてしまった。
「ふふ、だーめ……♡この写真は、大事な交渉材料なんだから……♡」
──ざい、りょう……?
その言葉に首を傾げると、近江紗雪はにっこりと笑う。
グラビア写真で散々見たその可愛らしい笑顔に、どきりと心臓が高鳴る。
「今から私の言うこと聞いてくれたら、この写真は消してあげる……♡もし聞かなかったら、この写真SNSで流しちゃうの……♡
──『近江紗雪のアカウント乗っ取り成功しちゃいました〜w記念アップしちゃいま〜すw』ってセリフ付きで……♡」
──っ……!?
恐ろしい宣言に、全身が震え上がる。
近江紗雪のSNSのフォロワーは、何百万人という膨大な数を誇る。
そんなところに顔写真付きで投稿されてしまえば、間違いなく一瞬で住所や名前を特定されてしまうに違いない。
「もー、びっくりしすぎだよ〜……♡ちゃんと私の言うこと聞いてくれれば、そんなことしないから安心して……?♡」
──な、んで……。
なぜ、こんなことを。
疑問を述べる前に、口を紡ぐ。心当たりなら、十分にあったから。
「……わかってるみたいだね……♡そうだよ、あの時君にデブって言われたの、まだ根に持ってるんだから……♡私、そんなに太くないのにひどいよね……♡」
──思った通りの動機だった。
あの時の一言は、近江紗雪にここまでさせるほどに深い傷を植え付けていたのだ。
「もちろん、分かってるよ……♡あの時はまだグラビアやる前だったから、私が太ってるんじゃなくておっぱいがおっきいだけっていうの、わからなかったんだよね……?♡
それでも、女の子に向かってデブは、ちょっとデリカシーにかけてると思いますっ……♡」
ぷくぅ、とわざとらしく頬を膨らませて抗議する近江紗雪。
あざとささえ覚えるその姿はとてつもなく愛らしくて、ぎゅう、と胸が締め付けられるみたいな感覚に襲われる。
「だからね、その仕返し……♡今から斉藤くんのこと、いっぱいお仕置きしちゃうから……♡もう二度と私に対して失礼なこと言えないように、トラウマ刻み込んであげるからね……♡」
──ひっ……!?
恐怖で、口から情けない悲鳴が漏れる。
いったい、どんなことを。まさか、漫画で見る拷問みたいなことをするのか。
「大丈夫だよ、痛いことはしないから……♡──むしろ、すっごく気持ちいいと思うよ……?♡」
そう言うや否や、近江紗雪は僕のパンツに手をかけると──ぐいっ♡と勢いよく引きずり下ろした。
ぼろんっ……♡と、大きく剃り立った愚息が開張して、外気に触れる。
「ふふ、ちっちゃあい……♡お父さんのと比べちゃうと、やっぱり子供のおちんちんだね……♡」
さらりと、とんでもない爆弾発言を口にした後に、近江紗雪はなんと──その露出した陰茎を、ぎゅっと握りしめた。
──ひぅっ……!?
びくんっ、と全身が跳ねる。
近江紗雪の右手の感触が、肉棒に伝わって、快楽物質が脳でばちばちと弾ける。
暖かい。細くて、柔らかくて。
「あ、びくびくしてるね……♡ふふっ、元気だなぁ……♡搾りがいがあるかも……♡」
──しぼ、り……?
「ふふっ……♡私ね、男の人が気持ちよくなってるの見るのが好きなんだぁ……♡それでグラビアアイドル始めたの……♡
射精させるのも大好きで、お父さんで練習とかしてるんだけど……いっつも私が満足する前に、お父さん気絶しちゃってね……?
気持ちよくなってくれる分には、もちろんいいんだけど……たまには私も、満足するぐらい搾り取りたいなぁ、って思ってて……♡でも、私が本気でやったら、多分お父さん耐えられないと思うし……」
「……だからね、欲しかったんだぁ────壊してもいいおもちゃ……♡」
──えっ……。
驚きのあまり、目を見開く僕を見て──くすっ、と微笑が、近江紗雪の口から溢れた。
ただ、さっきまでと違ってその微笑は、サキュバスを彷彿とさせるような、妖艶なもので。
「君が、悪口言ってきたのが悪いんだからね……?♡──私が満足するまで、ぐちゃぐちゃに搾り取ってあげる……♡」
──待っ………!
待って、と。
静止をかけるよりも早く──近江紗雪の右手が、上下に動き始めた。
──ぐにぐにぐにぐにぃっ……♡
──〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡
びくぅぅっ♡♡♡と、全身が仰け反った。
白魚のように柔らかな右手に、わずかに陰茎を弄ばれただけで。
ばちばちと、脳内でスパークするように快楽が弾ける。
いつも近江紗雪をオカズにシコるよりも、よっぽど多量の快感が一度に流れ込んできた。
「わっ、びくってなった……♡ふふ、まだちょっといじってあげただけなんだから、頑張って耐えてね……♡」
──くにゅくにゅっ……♡くにゅう……♡
剥き出しになった亀頭の上で、近江紗雪の親指が踊った。細い指が円形に動いて、尿道に至る入口を甘く磨き上げてくる。
それと同時に、裏筋が別の指によって次々となぞられていく。
弦を弾くみたいな軽やかな動きで、敏感な肉棒の裏がくにくにと撫で上げられていく。
──ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡
時間にして、30秒にも満たない愛撫。
それだけで、肉棒はびくびくと震えて。
──ぶびゅっ♡びゅるっ♡びゅくぅっ♡
遂には、一瞬で白旗を挙げた。
精液は勢いよく噴き出て、近江紗雪の眼鏡にかかるまで飛び散った。
「んっ♡ふふっ、はやぁい……♡まだちょっとしか弄ってないのに、弱々なんだぁ……♡」
近江紗雪は右手で肉棒を握ったまま、左手で汚れたメガネに手をかけると、かちゃりとそれを取って床に捨てた。
──ぁっ……♡
解放されたその顔を見て、胸がうるさくなる。
それは、何度も雑誌やテレビで見た姿。
眼鏡を取った、グラビアアイドルとしての、近江紗雪の顔。それが、目の前に現れた。
「……んっ、おちんちんびくって……♡ふふ、もしかして眼鏡取った方が好きだった?♡グラビアアイドルの時に近いほうが、興奮しちゃうのかな……♡」
だったら、と、近江紗雪は三つ編みに手をかける。
しゅるしゅると、あっという間にその結髪が巧みに解かれて行って──最後に、頭をふぁさり、と揺らめかせると。
「……ほら、どう?♥こっちの『紗雪』の方が好きなんでしょ……♥」
──ぁっ……♡ぁっ……♡
纏っているのは水着ではなくセーラー服だ──そこに、『グラビアアイドル近江紗雪』が降臨していた。
何度も、何百度も、抜きシコったその姿が、すぐ眼前に現れたのだ。
「ん……おちんちん、硬くなったね……♥くすくすっ♥しょうがないよね♥いっつも君がおかずにしてシコってる紗雪が目の前にいるんだもん、興奮もしちゃうよね……♥──もっと、気持ちよくさせてあげるからね……♥」
心なしかさらに口調が甘くなった近江紗雪の右手が、陰茎から離されると──さっきは手持ち無沙汰だった左手と共に、両手が僕の背中に回された。
「おっぱいでハグしてあげる……♥いっつも見てるだけの紗雪のおっぱいの柔らかさ、教えてあげるね……?♥」
そう言うと、小柄な体躯に似合わない力で、ぐいっと僕の肉体が彼女に引き寄せられて──。
──むぎゅうううっっっ……♡♡♡
その爆乳が、僕の胸元で潰れた。
〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡
あまりに柔らかくて、巨大なそれ。
胸板をみっちりと満たす肉塊──その感触を感じ取ったが、最後。
──ぼびゅうっ♡ぶびゅっ♡ぶびゅるるるぅぅっっっ♡♡ばびゅっ♡♡♡
射精の直後、剃り立って間もない陰茎は、またまたあっさりと白い液体を放出した。
さっきと違って、股間に触れてすらいないのに。その感触だけであっさりと即射してしまった。
「ぎゅうぎゅう……♥んん〜……♥やっぱりハグしてあげるといっぱい出ちゃうね……♥気持ちいいでしょ……♥紗雪のおっぱいは世界で一番やわらかくてもちもちなんだよ……♥」
──ぎゅううう……♡♡♡みちぃ♡♡♡みちぃ……♡♡♡
胸元で、ぐりぐりと肉塊が練り込まれる。
ぐにゅんぐにゅん、スライムより蕩けるやわらかさと、餅を遥かに凌駕する弾力を兼ね備えた、100cm超えの媚肉の爆弾が、縦横無尽に形を変える。
──ぶびゅっ♡ぶしっ♡
その度に、潮を噴くみたいに、断続的に白い液体が亀頭から吹きこぼれていく。
人智を超えた圧倒的な爆乳の感触。服越しとはいえ、近江紗雪の体熱をたっぷり宿した、雌としての魅力の塊。それを力いっぱい押し付けられたのでは、どんな男でもたちまちに全ての精をひり出してしまうに違いない。
「ふふ、いっぱい出ちゃってるね……♥紗雪のおっぱい、そんなに気持ちよかったんだぁ……♥──このままぎゅーってしてるだけでも、十分壊せちゃいそうだけど……♥」
ぱっ、と、紗雪の手が背中から離されると──どさり、と、僕の体は嘘みたいに後ろに倒れ込んでしまった。
ひくひくと、乳肉の感触に侵された体がふるえる。全身に一切力が入らない。どろどろに溶かされたみたいな、おっぱいに魂まで抜き取られたみたいな、無様な姿に成り果てていた。
はぁ、はぁ、はぁ……♡と、フルマラソンの後みたいに息が荒れる。
既に、いつも1日に出している精液の量を軽く超えるほどに吐精してしまっているのだから、無理もない。
数秒程度の手コキに、ただのハグ。
彼女にとっては、遊んでるみたいな軽い愛撫。それだけでもう、体力は限界近くまで小削ぎ取られていた。
これ以上、何かされてしまえば本当に危ない。
死ぬほど気持ちいい快楽に犯されて、あるいは本当に殺されてしまうかもしれない。
よくて、廃人。彼女の魅力に溺れて一生を終える、畜生にも劣る存在に成り果てるかもしれない。
そうなる前に、なんとか許してもらわないと。例え、この場で土下座をしてでも。
そう考えて、なんとか首を動かして、起きあがろうとして──。
──ぁ……♡
恐ろしいものを見た。
彼女はちょうど、セーラー服を脱ぎ去ろうとしていて。
既に艶かしく括れた腰はあらわになっていて──ぐぐぐ、と布地が爆発的に膨れ上がった部分に引っかかっているかと思えば、次の瞬間。
──どっ……ぷぅん……♡♡♡
激しく揺れて、『それ』が解放された。
ついさっき、服越しの感触で僕を殺しかけて、今もなお全世界の男性の精液を搾り取っているであろう、近江紗雪の必殺の武器──100cmオーバー、Nカップの爆乳が。
「ふぅ……♥」
吐息を漏らして、ぱさりとセーラー服をその辺に脱ぎ捨てる近江紗雪。
とぷん……♡たぽん……♡
液体じみた柔らかな乳肉が、空気に触れただけでたっぷりと揺らめく。
バスケットボールを収めるような巨大な籠のような、黒いブラジャー。それですら頼りなく見えるほどに、カップからは肉が溢れかえっていて。
「ふふっ……♥どうやって壊されちゃうか、分かる?♥」
そんな乳肉に見惚れていると──近江紗雪は不意に、ぎゅうう〜〜〜っっ……♡と、腕でおっぱいを寄せあげた。
ただでさえ長くて深い、胸の谷間。その線がより長く、より濃ゆく刻まれる。
彼女の腕の、肩から肘にかけての長さよりも、さらに長い爆乳の谷間。
それを見せつけられて連想することなんて、一つしかない。
それと同時に、わからせられる。
わざとらしく息を荒げたところで──彼女は僕を無事に帰すつもりは、これっぽっちもないのだということが。
「すっごく、気持ちよさそうでしょ……♥言っておくけど『これ』やると、すっごいあっさり壊れちゃうから……♥もう二度と正気に戻れないかもしれないけど、覚悟してね……?♥」
そう、一見優しく宣言すると、彼女はカップの繋ぎ目の所を指でぐいっ♡と引きずりあげて。
むっちりと、汗に濡れた下乳の肉が露出して──ぴっとりと、それが亀頭に触れた。
──ふぉっ………♡♡♡ぉぉぉ〜っっっ♡♡♡
乳肉が、亀頭に甘く吸い付いた。
軽く触れただけなのに、しっとりと柔らかく重たい、ブラ圧でぎっちり寄せられた乳肉は、むちゅう……♡と陰茎の先に絡みついて。
ぎゅううう……♡と、搾り上げるみたいに、先っぽを圧迫してきた。
──どぷっ♡どぶぅっ……♡♡♡
それだけで、あっさりと精が溢れた。
胸板で、服越しに触れるだけでもあっさり射精を促す乳肉。そんなものが直接陰茎に触れることの意味なんて、わかっていたはずなのに。
わかっていて、覚悟を決めたはずなのに──埒外の柔らかさはそれを一瞬で瓦解させて、あっさりと射精を迎えさせたのだった。
──ぁっ……♡ぁぁっ……♡♡♡
「ふふ……♥まだ入り口なのに……♥こんな調子じゃ挿乳しきっただけで壊れちゃうかもね……?♥」
──ず、にゅうううっ……♡♡♡
射精して蕩けた僕の様子などお構いなし、と言わんばかりに、さらに近江紗雪は肉棒を谷間の中に呑み込んでいく。
射精直後とはいえ、あまりの乳肉の快感によって勃起しっぱなしのため、一切萎えることなく肉棒は乳肉の海に沈んでいく。
谷間の中は、しっとりと汗で蒸れていて、とにかく窮屈で。
乳の大きさに対してあまりに便りなく小さいチンポは、今にも潰れてしまうんじゃないかと思うほど、凄まじい乳圧が宿っていた。
──やだ、やだ……♡♡♡
これ以上は、本当におかしくなる。
これ以上呑み込まれたら、肉棒が近江紗雪の乳肉の味を完全に覚えて、他のことじゃ一切勃起すら出来なくなる。
そう訴えるように、腰をぐりぐりと捻って、乳内から逃げようとする。
「ふふっ、なにそれ……♥」
──しかし、無駄。
どれだけ必死で逃れようとしても、紗雪の重い乳から抜け出すことは不可能だった。
きめ細やかすぎる乳肌は肉棒を抱き締めるみたいにきゅうう……♡と吸い付いて、ぜっっ……たいに離そうとしない。
むしろ、逃れようと腰を振るたびに、ちゅうちゅうとカリに吸い付いてきて。
──はぁっ……♡♡♡ふぁぁ……♡♡♡
──どぷっ♡♡♡ぶびゅっ♡♡♡どぷどぷぅっっっ……♡♡♡
まだ半分の挿乳だというのに、2回目の射精。
降参するみたいに、乳内へ大量の精液が吐き出される。
しかし、無駄。その全ては紗雪の乳内へと呑み込まれて、外へは一滴も漏れることはない。白旗宣言も、目視出来なければ意味がないのだ。
「ほら、ぜーんぶ飲み込んじゃうよ……♥えいっ……♥」
──つっ……ぷぅ……♡
そして、その時は来た。
肉棒は一片の隙間なく、近江紗雪の谷間に隠されてしまったのだ。
当然、はみ出ることなどあり得ない。近江紗雪の胸の谷間の長さと、僕の陰茎の長さ。仮に2倍のハンデをもらったところで、その差が埋まることなどないだろう。
その証左としてか、乳肉は肉棒だけでは食べ足りないのか、腰にまで覆いかぶさっているのだから。ずっしりとのしかかって、明らかに一桁kgじゃ効かない圧で、下半身全体を押し潰している。
──ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡♡♡
全身の震えが、止まらない。
尿道にまで食い込んで、カリの裏までみっちり満たす、液体めいた乳肉の快感に侵されて、脳の重要な部分はとうに使い物にならなくなっていた。
やがて、ぶるり、と一際大きく体が震えると──。
──どぷ……♡♡♡どぷぅ……♡♡♡びゅく……♡♡♡
随分と勢いがなくなった精液が、情けなく乳内に溢れ出した。
びゅる、びゅる……と弱々しく響く音……当然、近江紗雪の底なしの乳内を、それで征服出来るわけもなくて。
全ては乳内に収まって、日の目を浴びることはなかったのだった。
「……くすくすっ♥まだ『パイズリ』じゃなくて、おっぱいで挟んであげただけなのに……♥3回も射精しちゃったね……♥こんなんじゃ、ずりずり〜ってしてあげたら、本当に死んじゃうかも……♥」
可愛らしく笑う、近江紗雪。
たったそれだけの動作で、ぽよぽよと大袈裟に乳肉が揺れて。
──当然、中に収められた肉棒に、その動きはダイレクトに伝わってきて。
──ぁっ♡ぁっ♡♡♡ぁっっっ♡♡♡
──びぐぅっ……♡びくんっ♡びくんっ……♡
たぷたぷと、乳肉に虐められて、肉棒は情けなく絶頂した。
しかし、もう液体を吐き出すことはない。全て出し切ってしまったのだ。パイズリにも満たない前戯と、乳内に飲み込まれる過程だけで。
「……あーあ、もう出なくなっちゃったんだ……♥やっぱり子供だとこんなものなのかなぁ……♥」
少し残念そうに、近江紗雪が眉を顰める。
そして重たい乳肉の下に、小さな手が差し込まれると。
「……じゃ、ずりずりするね?♥」
──むにゅうううっっっ……♥♥♥と、乳肉が持ち上げられた。
──ぅ゛ぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡
不意打ちに、全身が仰反るように跳ね上がった。
びくびくびくぅっ……♡と、あっけなく肉棒が絶頂でひくひくと蠢く。
なんで、もう何も出ないって、わかったはずなのに。
「言ったでしょ?♥私が満足するまでやるって……♥斉藤くんが出なくなったからって、関係ないんだから……♥」
──やめっ……♡許してっ……♡
「だぁめ……♥ほら、本気でズリズリしちゃうから……♥頑張って耐えることっ……♥」
──だぱんっ♡だぱんっ♡だぱんっ♡だぱんっ♡だぱんっ♡
次の瞬間、さっきまでのゆったりした挿乳が嘘だったみたいに、乳肉がばゆんばゆんと揺らされて。
──ぁ゛っ♡♡♡♡♡ぁ゛っっっっ♡♡♡♡♡し゛ぬ゛っっっっ♡♡♡♡♡やめっっっっ♡♡♡♡
──びぐびぐびぐぅっっ♡♡♡びぐっ♡♡♡びぐんっっっ♡♡♡
一往復ごとに、乳内で肉棒は面白いほどに絶頂を続けていく。
何度も、何度も。彼女が満足するまで、それは行われた。
──結局、この後僕は彼女のパイズリ地獄の前にあっけなく気絶して。
翌朝先生に見つかるまで意識が戻ることはなかった。
Comments
ありがとうございます!!! 紗雪ちゃんは根に持つタイプなのでちょっとした一言でもこうやってわからせる…… 恐らく魔性は生まれつきだったと思われます そういう星の下に生まれてきたんでしょうね
揉寺
2022-03-04 00:44:06 +0000 UTCおぉ……からかってた男子の話キちゃいましたね……意外に控えめなほうでしたが、それでも心無い一言は一言。きっちりカウンターですね! その時期の男子に黒いブラってだけでも刺激が強いのに、いろいろと反撃しちゃう紗雪ちゃんマジ最強ですわ…… 彼女にも、自分の趣味を理解するまでは苦悩の時期があったのか、それとも天性の魔性だったのか……父親相手にもやっちゃうあたり、後者っぽい気がしますね!
一条信太@休憩中。
2022-03-04 00:40:09 +0000 UTCありがとうございます!!! 爆乳なJCだいすき…
揉寺
2022-03-02 06:17:22 +0000 UTC紗雪ちゃんエロすぎますね。中学生で超爆乳のグラドルで、こんなエッチだったら最高すぎますね。。
ユキチ
2022-03-02 05:32:02 +0000 UTCありがとうございます!! お兄さんはきっとたくさんいるファンの一人ですね……
揉寺
2022-03-02 03:16:29 +0000 UTCハグだけで絶頂がたまりません… 紗雪ちゃんエロすぎです。 お兄さんとの後日談が見てみたいです。 お兄さんはおもちゃ扱いなのか気になります。
yama
2022-03-02 03:04:48 +0000 UTC