「アンタよく飽きないね さっきからずっと吸ってるし」 「ああ 川崎のおっぱい吸う機会なんてもうないかもしれないしな 堪能しておこうと思って」 「べ、別にまた機会あるんじゃない アンタが良ければ、だけど…」 「え、いいの?」 「うん…」 恥ずかしそうに頷く沙希。 「じゃあ お礼しないとな」 「えっ?」 沙希の右胸に手を伸ばす。 乳首に触れた瞬間、沙希の体がビクンと跳ね上がる。 「ち ちょっと…」 「こっちも弄ってやるから」 沙希の反応を楽しむかのように乳首を弄ぶ八幡。 「若いうちから刺激しておくと 将来母乳の出良くなるらしいぞ」 「そ、そうなんだ…」 「決していやらしい目的じゃない 川崎の為を思ってこそなんだ 分かるよな」 乳首を摘まむ指に力を込める。 「わ、分かったから あんまり強くしないで…」