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おっぱい育成大成功した白菊ほたるちゃんと龍崎薫ちゃんがプロデューサーと混浴温泉でエッチ三昧するお話


 説明しよう。


 白菊ほたるちゃんと龍崎薫ちゃんとプロデューサーが出会ってから十年。


 愛するプロデューサーと公私分け隔てなくベッタリいちゃいちゃねっとりエッチをしていたせいで、ふたりは心身ともに健やかに成長。清楚系美少女アイドルとか妹系元気アイドルなんてキャッチコピーが馬鹿に思えるくらいのデカ乳ドスケベボディに成長してしまった。


 プロデューサーとの仲も周知の事実。今では一緒の番組すら持つようになっていた。


白菊ほたる(23歳):T162㎝/B115cm/W58cm/H95cm

龍崎薫(19歳):T146cm/B106cm/W57cm/H96cm




 ■ ■ ■ ■ ■


「龍崎薫と」


「白菊ほたるの」


「「パイズリ三昧~~!」」


「この番組は、あたし龍崎薫と、相方の白菊ほたるちゃんがプロデューサーにパイズリしながらいっしょに過ごす番組です~」


「は~い、ぱちぱち~」


「と、言ったはいいものの……」


「今日は薫たち、お部屋じゃないんですよね~……」


「そうなんだよね~。今日は~……」


「なんと、プロデューサーさんと薫ちゃんと一緒に温泉に来てます~♥」


「知る人ぞ知る秘湯、ってやつだね♡ そして、この温泉はなんと~……♡」


「なんと、混浴ができるんです♥」


「ということで!♡ プロデューサーとほたるちゃんと薫の三人で、混浴パイズリエッチをしていこうと思います♡」


「し・か・も~♥ プロデューサーさんと私たちは、家族のフリをして混浴温泉に入っちゃいます♥ 家族なら、混浴温泉に入っててもヘンじゃないですもんね~♥」


「まあ、薫が娘役でほたるちゃんが奥さん役なのはちょ~っと納得いかないけど……でも、たっくさん楽しもうね~、プロデューサー?♡ じゃなかった……ぱ~ぱ?♡」


「そうですよ♥ 混浴温泉でたくさんおっぱいおまんこセックスしましょうね、あ・な・た♥」




「さて、チェックインしてお部屋です♥ やっぱりお部屋の画は大切ですよね♥ 実は今からここで、混浴前の大切な準備をするんですよ~♥ それはぁ~……♥♥♥」


「も~、サイアク~♡ 変態すぎるよ、この番組~♡」


「あれ?♥ 薫ちゃん、どうしたんだろ?♥ ベッドの上で裸になって、Nカップおっぱい丸出し~♥ お部屋の中、一気におっぱいフェロモンでいっぱいになっちゃったねぇ♥ ベッドの上でM字開脚♥ そんな格好、私たちアイドルだから絶対にしちゃダメなのに♥」


「は~い♡ これから、プロデューサーにおまんこの毛を剃ってもらいます~♡ 薫は娘役だから、おまんこに毛が生えてるとダメだからで~す♡ ……も~♡ 絶対おかしいよ~♡ おっぱいが106センチあるのにおまんこの毛が生えてない小学生の女の子なんて絶対いないって~♡」


「とか言って、薫ちゃんもう剃られる準備万端じゃん♥ プロデューサーさんに向けておまんこ突き出して♥ おっぱいおまんこよりも先におまんこ触ってもらうのなんて珍しいね♥」


「まあね~……♡ あ~あ、絶対千枝ちゃんに勘ぐられるよ~♡ 変態なプロデューサーさんに付き合うのも大変だなぁ~♡」


「ほら、プロデューサーさん♥ はやく薫ちゃんのおまんこの毛を剃っちゃいましょ♥ 薫ちゃんは今回“パパのことがだ~~~い好きな小学生の娘役”なんだから、おまんこに毛が生えてたらヘンだよ♥ ……まあ、おっぱいメーター超えなんだけどね~♥ ほら、プロデューサーさん♥ はやく薫ちゃんのおまんこをツルツルにしちゃいましょ♥ クリームを付けて~♥ はい、カミソリです♥ 薫ちゃんのそよそよなおまんこの毛、ぜ~んぶ無くしちゃいましょうね♥ ほら、しょり♥しょり♥ しょり♥しょり♥」


「わあ……♡ これ、やばぁ……♡ プロデューサーさんにおまんこの毛を剃られてるの……ちょっとヤバいかも……♡ なんか、すっごいドキドキしてくる……♡」


「ほら、薫ちゃん♥ おまんこつるつるになっちゃう♥ 今までふつうだったのにいきなりパイパンおまんこになってなったら、絶対に怪しまれちゃうね♥ わるわるな彼氏さんにパイパンにされたのかって思われちゃうかも♥ まっ、本当だから仕方ないか♥」


「は~あ♡ ホントやばい♡ めっちゃチクチクするよ、これ~♡」


 しょり……♡ しょり……♡ しょり……♡ しょり……♡


「はい、そんなこと言っている間に、しょりしょり完了しました~♥ プロデューサーさん、自分専用おっぱいオナホ奴隷の剃毛お疲れさまです♥ これで、三人でお風呂に入れますね~♥」


「も~!♡ ほら、はやくいこ!♡ プロデューサーと混浴したくて恥ずかしいのガマンしたんだから!♡」


「は~い♥ それじゃあ皆さん、ここからが本番ですよ~♥ おっぱい106センチの龍崎薫と、おっぱい115センチの白菊ほたるが、プロデューサーさんと一緒に混浴パイズリエッチしてきます~♥」




 ■ ■ ■ ■ ■


「わー!♡ すっごくおっきいお風呂だね、パパ!♡」


「ほ、本当ですね~♥ お部屋もすっごく素敵だったし、こんなところに来れてとってもよかったね薫ちゃん……あ、あなた……♥」


「……あ~♡ ほたるちゃん、プロデューサーさんのことを“あなた”って呼ぶの恥ずかしがってる~♡」


「な、薫ちゃん……! こ、声大きい……」


(あ、ごめんごめん♡ ほたるちゃん、さっきまで余裕だったのに人前でプロデューサーさんのことを“あなた”って呼ぶだけで真っ赤になってておもしろい♡)


(だ、だって~……なんだか恥ずかしくって~……♥)


「ほら、パパ♡ ママ♡ 早くお風呂に入ろ~♡」


 ぐっ……ばさっ!


 ざわ……ざわ……。


(うわあ……♥ ほら、プロデューサーさん♥ みんな、薫ちゃんのことすっごい見てる♥ 当然ですよね~♥ 子供用の服を着てるからおっぱいパツパツなのわかっちゃうし、脱いだらジュニアブラギチギチNカップおっぱいが出てくるんですもんね♥ 男の人、釘付け……♥ 恥ずかしくなって脱衣所を出てく人と、横目で盗み見てる人に分かれてますね♥ アイドルだって気づかれちゃってるかな?♥ まさか、こんなトコロにアイドルが来るなんて思わないかな?♥)


 ぐっ……たっっっぷん♡♡♡


 むわっっっ♡♡♡


(あっ♥ プロデューサーさん、ビクッとした♥ 薫ちゃんがブラ脱いだ瞬間、脱衣所におっぱいフェロモン広がっちゃいましたね♥ ほかの男の人たちもすっごい慌ててる♥ 当然ですよね~♥ まさか、小学生の女の子相手におちんちんおっきくするなんてできませんよね♥ そんなことしたら、ロリコンでさいてーの変態ですもんね~♥)


「ほら、ママも早く~♡」


「そうだね、薫ちゃん♥ よいっしょ……♥」


(はい、プロデューサーのそばでこしょこしょ話する役割、ほたるちゃんと交代~♡ みんなに見られてて、すっごいヤバかったよ♡ おっぱいに穴が空くかと思っちゃった♡ プロデューサーは見慣れてるおっぱいだけど、ふつうはメーター超えおっぱいなんて人生で一回見られるかどうかだもんね♡)


 むわっ……♥♥♥


(ほたるちゃん、メス臭えっぐぅ~~~♡♡♡ 洋服脱いだ瞬間、脱衣所がピンク色になったかと思っちゃった♡ そうだよね~♡ 実は薫がおまんこの毛を剃られている時から、本当は羨ましかったんだもんね~♡ ず~~~っとムラムラしてたのに、さっきプロデューサーを人前で“あなた”なんて呼んじゃったから、もう谷間おまんこも下のおまんこもぐちゃぐちゃ♡ 早くパイズリしたい♡ 早くパイズリしたい♡って頭ぐつぐつしちゃってる♡)


 たぷっ♥ たぷっ♥


(ほら、あのブラ見てよプロデューサー♡ 今日のための新しいブラ♡ おっぱいがまたおっきくなっちゃったから買い換えたんだけど、プロデューサーに見えるために買った黒いレースのブラ♡ おっぱいが所々透けてる三段ホックブラ♡ 三段ホックなんてふつう見ないから、みんなじ~~~っと見てるね♡)


 ぷちっ……ゆさっ♥♥♥ ……たっっっっぷん♥♥♥


(――ほたるちゃんのおっぱい、見られちゃったね♡ みんな横目で見ながらチンポ大きくしてる♡ ほたるちゃんのドデカおっぱい♡ 身体の真ん中におっきなボールが二つ付いてるみたい♡)


 すすすっ……ギュッ……♥♥♥


(やんっ♥ プロデューサーさん、助けて♥ みんなが見てます♥ おちんちんが膨らんでて、すっごく怖いです♥ プロデューサーさんに抱き着くから、隠してください♥)


(人妻と小学生を見て勃起するなんて恥ずかしいから、みんな隠そうって必死♡ くっそ~……見せつけるみたいにしやがって……ゆるせねえ……ってみんな思ってるよ♡ 旦那がいなくなった隙を狙ってあの二人犯してやる、くらいみんな思ってるかもよ♡)


(やんやん♥ やだっ♥ やだっ♥ プロデューサーさん、絶対に私たちのそばから離れないでくださいね♥ 私たちがハダカの状態でプロデューサーさんがいなくなったら、絶対にレイプされちゃいます♥ 手首をぎゅ~~~って掴まれて、物陰に連れ込まれておちんちんで滅茶苦茶にされちゃいます♥)


(ほたるちゃん可愛いからぜったいにヤバいよ♡ ほたるちゃんがさらわれたら、薫が絶対に助けてあげるからね♡)


(だめだよ、薫ちゃん♥ 薫ちゃんだって、ひょい♥って持ち上げられて連れて行かれちゃう♥ ふたりで、“プロデューサーさん助けてぇ♥ プロデューサーさん以外のおちんちんいやだよぉ♥”って言いながら犯されちゃう♥)


 ぐっ……ぎゅぅ~~~~~♥♡♥♡


(ぁぅ……♥♥♥)


(んっ……♡♡♡ も~♡ プロデューサーったら~♡ そんなことある訳ないのに♡ 心配になって薫たちのこと抱きしめる力強すぎ♡)


(男の人の力でギュっとされたら、ドキドキしちゃいます♥ 心配させちゃってごめんなさい♥ プロデューサーさんのそばを絶対に離れないから、安心してくださいね♥ 心配させちゃったお詫びに……このまま抱きしめててください♥)


「パパのお洋服、脱がせてあげる~♡ こうやってくっつきながらお洋服脱がされるの、パパ好きだもんね~♡」


 むにゅっ♥ むにっ♡ ぎゅむっ♡ ぎゅっ♥


「あなたの大好きな、おっぱいすり付け脱衣ですよ♥ 皆さん見てますけど、我が家ではふつうだから恥ずかしくないですよね~♥ はい、ばんざ~い♥ 両腕をあげてください♥」


「あ~♡ ママ、背が高いからパパのシャツ脱がせられるのいいな~♡」


「ふふっ♥ 薫ちゃんも、これから成長……は、わからないけど……おっぱいはママと同じくらい大きくなってるから平気よ♥」


「も~、ママったら~! そしたら、薫はパパのズボンを脱がしちゃうもんね~♡ ほらパパ!♡ ベルト外すよ~♡」


 ぺちゅむにゅ♡♡♡ むに゛ゅぅぅぅ♥♥♥


「んっ……♥ あっ、ごめんなさい……♥ あなたの身体に……乳首がこすれて……ヘンな声、出ちゃう……♥」


「えへへ♡ パパのパンツも脱がせちゃった♡ ……すんっ♡ すんっ♡ はぁぁぁあぁ……♡♡♡ おチンポ、くっさあ……♡♡♡ こんなくさいおチンポには、お仕置きだ~♡ パンツ、薫の谷間にしまっちゃお~♡♡♡」


(うわっ……♥ 薫ちゃんすごいことしてる……♥)


「こ、こ~ら♥ 薫ちゃん、ダメでしょ?♥ そんなことしたら、薫ちゃんのおっぱいフェロモンがパパのパンツに染み着いちゃうじゃない♥ そしたら、パパがお風呂から上がってパンツを穿いたあとも、ず~~~っとおちんちん大きくなったままだよ?♥」


「えへへ♡ そうしたら、薫のおっぱいでおチンポヌキヌキするからいいんだも~ん♡」


「も~♥ そうやって口応えばっかり……♥ 誰に似たのかしら?♥ ほらあなた♥ はやくお風呂に行きましょ?♥」


「あ~!♡ ずるい♡ 薫もいく~♡♡♡」


「ほら、そうしたらパパのパンツを置いてきなさい♥」


「は~い♡ お風呂、楽しみだね~♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


「うわ~、お風呂ひろ~い♡」


(薫ちゃん、流石~♥ 役になりきってます♥ ふふっ♥ お風呂の中の人たち、とっても驚いてる♥ みんな混浴目当て、かわいい女の子が来ないかな~って待ってたのに……いざ本当にかわいい女の人が入ってくると驚いちゃうんですね~♥)


 たぷんっ♡ たぷんっ♡


「ほら、パパ♡ ママ♡ 早く~♡」


 ぎゅ~~~♡♡♡


「あらあら♥ 薫ちゃん、パパの腕に抱きついちゃって……♥ パパのこと大好きなのね♥」


「うん♡ パパのことだ~いすき♡」


(ねえねえ♡ みんなすごい♡ じ~~~っと薫とほたるちゃんのこと見てる♡ おっぱい焼けちゃうくらい睨まれちゃってるよ♡ プロデューサーの腕がすっぽり埋まっちゃう薫とほたるちゃんのおっぱい、みんなに見られてる♡)


(あぶないあぶない……♥ プロデューサーさんがいなかったら、危うくお風呂の中でレイプされちゃうところでした♥ そばから離れないようにしよ~っと♥)


 ぎゅうううう……♥♥♥


「それじゃあまずは、身体を洗いましょうね?♥」


「え~?♡ すぐにお風呂入りたい~♡」


「ダメよ♥ ちゃんと身体を綺麗にしてからじゃないと♥ それに……♥」


「あ~♡ パパ、もうおチンポおっきくしてる~♡」


「おちんちんギチギチ♥ 天井に赤い亀さんが向いてて、とっても怒ってるみたい♥ まずは私と薫ちゃんで、パパのおちんちんを大人しくしようね~♥」


「は~い♡」




「ちゅっ♥ ちゅっ♥ はあ……♥ お背中、気持ちいいですかぁ~……?♥」


 ずりゅっ……ずりゅっ……♥


 むにゅっ♡ みゅにゅぅぅ……♡♡♡


「えへへ♡ どう?♡ パパの大好きなおっぱい洗いだよ~?♡ 前から薫、後ろからママ♡ ふたりのおっぱいにた~~~っぷり石鹸をつけて、おっぱい擦り付けながら洗ってあげる~♡」


 むにゅっ♥ むにっ♥ ずりゅっ♡ ずみゅりゅるるる……♡


「大きな背中は薫のおっぱいで……♥ 胸板は薫ちゃんのおっぱいで……♥ それぞれ綺麗にしましょうね♥ お耳も舐めてあげます……♥ んちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅれろぉ……♥♥♥」


「パパ、顔トロケすぎ♡ パパったら、ママのこと本当に好きだよね~♡ あ~あ、薫だってママくらいおっぱいが大きければなぁ~♡」


「ちゅっ♥ ちゅれろ……♥ ふふっ♥ 薫ちゃんだって、とってもおっぱい大きいじゃない♥ クラスの男の子からず~っと見られてるんでしょ?♥」


「そーなんだよー! クラスの男子たち、薫のおっぱいばっかり見るんだよ?♡ みんな、触りたい、揺れてるとこみたい、谷間だけでも……って目つきがすごい怖いんだー♡ 体育の時とか動きにくいし、水着も毎年買い換えないといけないし、ほんと大変だよ~♡」


 むにゅっ♡ むにゅっ♡ むにゅっ♡


「ふふっ♥ でも、パパはそんな薫ちゃんのおっぱいが大好きみたいよ?♥ ほら、もう息が荒くて、おちんちんも脚の間からはみ出しちゃってる♥」


「あ~♡ ほんとだ~♡ もう、パパったら♡ 仕方ないなぁ……♡ それじゃあ、薫のおっぱいでおチンポを洗ってあげるね♡ ほら、脚開いて~♡」


(さあ、脚を開いてください♥ 目一杯開かなくても、薫ちゃんなら収まっちゃいますよ♥ すごいですね♥ 薫ちゃん、あんなに小さくて可愛いのに、おっぱいだけアンバランス♥ 本当に、小学生の女の子に爆乳がついてるみたい♥」


「うわ~♡ パパのおチンポ、すっごいびくびくしてる~♡ 可愛い♡ すりすり~♡」


(あ~あ♥ いけないんだ~♥ 人気アイドル……同性からも“可愛い”って大人気の龍崎薫におちんちん頬ずりされてる♥ ガマン汁で、薫ちゃんの顔ベタベタ♥ 薫ちゃんのお顔べったべたにして、その様子でまた興奮してる♥)


「それじゃあ、薫が今からパパのおチンポをおっぱいで気持ちよくま~す♡ 106センチのおっぱい、まずは両腕で抱きしめてぎゅ~~~ってくっつけるね?♡ おっとっと……おっぱいのお肉が腕から飛び出ちゃうよ~♡」


 ミチッ……♡ ミチッ……♡


「薫ちゃん、おっぱいすごいね~♥ おっぱいが腕の中でギチギチで、あの中におちんちん飲み込まれたら大変だろうな~♥」


「は~い♡ おっぱいでおチンポ飲み込んじゃいま~す♡ おっぱいの下の方に、おチンポの先端くっつけて……あっつぅ……♡♡♡ パパ、おチンポ熱すぎ……♡ こんな熱いの、ヤケドしちゃうよ……♡」


(あ~あ♥ おちんちん、薫ちゃんのおっぱいに捕まっちゃった……♥ ガマン汁たらたらでローションいらず♥ もう逃げられませんね♥)


「いっくよ~♡ せ~の……!」


 ずにゅにゅぶにゅるるるるる……っ!!!♡♡♡


(は~い♥ おちんちん、おっぱいに飲み込まれちゃいました~♥)


「うわあ♡ パパのおチンポ、すっごいビクビクしてる……♡ おっぱいの中で溺れてるみたい♡ で・も♡ どんなに暴れても逃げられないよ~♡ それじゃあこのまま、おっぱいズリズリで気持ちよくしてあげる~♡」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ 


「どうですか?♥ 薫ちゃんのおっぱいでズリズリ♥ ふふっ♥ 気持ちいいみたいですね♥ おくちがぱくぱくして、身体が固くなってますよ♥ ほら、おくち……んちゅる……♥ ちゅる……♥ ちゅっ……♥ ちゅっ……♥」


「あ~♡ ママいいな~♡ パパとちゅーしてる~♡ も~!♡ 今おっぱいでセックスしてるのは薫なんだぞ~?♡ それっ♡ ぎゅぎゅぎゅ~~~♡♡♡」


 みぎゅぎゅぎゅぎゅ~~~♡♡♡


「んっ……♥ だめっ……♥ そんな、強く抱きしめられたら……♥」


「あ~あ♡ パパとママ、ほんとにラブラブだな~♡ おチンポいらっとしたら、ママのこと抱きしめちゃうんだ~♡ でも、薫のおっぱいだって負けてないぞ~♡」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ 


「んっ……♥ もうっ♥ 娘がパイズリご奉仕してるのに、手持ち無沙汰だからって私のおっぱいまで揉んで……♥ 節操が無さすぎます♥ さいてー♥ さいてー♥ おっぱいが大きければ誰でもいいんですか?♥」


「あ~!♡ パパいけないんだ~!♡ もし薫やママよりおっぱいの大きい人がいたら浮気しちゃうの~?♡ も~!♡ そんなの許さないんだから♡ 薫のおっぱい以外で射精できないようにしちゃうぞ~♡」


 むにゅっ♡ むにゅっ♡ ずりゅりゅりゅ~~~♡♡♡


「あらあら♥ 薫ちゃん、怒っちゃった♥ パイズリが本気モードになっちゃいましたね♥ おっぱいたぱたぱズリズリと、こね合わせてギュッギュッ♥ おちんちん、薫ちゃんのおっぱいの中で溶かされちゃいますね~♥ でも、仕方ないですね♥ こんな変態でエッチなパパは、お仕置きしないといけませんから♥」


「そーそー♡ ほらっ♡ おっぱい、こね合わせながら上下に動かすよ♡ むにゅむにゅ♡ ズリズリ♡ むにゅむにゅ♡ ズリズリ♡」


(ほら、どうですか?♥ 自分専用のおっぱいオナホアイドルを混浴温泉に連れ込んでパイズリご奉仕させる気分は?♥ 薫ちゃんも私も、もしバレたら人生終わっちゃうのに♥ ――だから、とってもドキドキしてるんです♥)


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ 


「えへへっ♡ おチンポ、どんどん大きくなってる♡ ビクビク暴れて、おっぱいの間からせーえきのニオイ上がってくるのわかる♡ もうでちゃう?♡ でちゃいそう?♡」


「あら?♥ もう出ちゃうんですか?♥ 私とエッチなことするときは、もうちょっとガマンできませんでしたか?♥ もしかして……薫ちゃんのおっぱいのほうがよかったりします……?♥」


「あ~!♡ ママちょっと嫉妬してる~♡ えへへ~♡ パパのこと、薫がおっぱいで奪っちゃお~♡」


 ずにゅっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ たぱっ♡


「も、もうっ♥ ダメです♥ あなた♥ ダメ♥ まだお射精ダメ♥ ガマンしてください♥ 娘のおっぱいでお射精なんてしたらダメ♥ だって、薫ちゃんこれからもっと成長したら、もっと魅力的になっちゃう♥ 本当に、愛する旦那さんを盗られちゃう♥ そんなのイヤです♥」


「だってよ~?♡ でも、パパもうガマンできなさそうだよね~♡ ほら、おっぱい動かしながら一気に乳圧かけるから、射精しちゃっていいよ~♡ 薫もパパのこと大好きだから、パパのおっぱいおまんこになりたいな~♡」


「だめっ♥ だめっ♥ ガマンして♥ ガマン♥ ガ・マ・ン♥」


「出せ♡ 出せ♡ 出~せ♡ 出~せ♡ だ~~~せ♡♡♡」


 ビクッ♡ ビクビクビク♡♡♡


「もう……仕方ない人……♥ いいですよ♥ 浮気さいてーお射精、どうぞ♥」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ ――――むぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅ……ぎゅぎゅぎゅ~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡


 どびゅびゅりゅっ♡♡♡


 びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ どびゅびゅびゅるるるるる~~~♡♡♡ どびゅびゅびゅるるるるる~~~♡♡♡


「あっ♡ でたあ……♡ ほら、ずりずり♡ ずりずり♡ 射精終わるまで、おっぱいずりずりしてあげるよ~♡」


「あ~あ……♥ 娘のおっぱいで射精しちゃった……♥ さいてー♥ さいてー♥ うわきもの♥ おっぱいが大きければ何でもいいんですね♥ さいてー♥」


 びゅりゅびゅるるるるるるる♡♡♡ びゅぎゅびゅるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡ びゅるる♡♡♡ びゅっ♡ ――――びゅるっ♡♡♡


「パパ、ママに怒られてる方がせーえきたくさん出るよね~♡ やーい♡ うわきもの~♡ ほら、こんなにたくさん♡」


 ずにゅちゅ……でろお……♡♡♡


(うわあ……♥ 薫ちゃんのおっぱい、広げたらザーメンブリッジできちゃった……♥ ずるい♥ ずるいです♥ お話の流れとはいえ、薫ちゃんにだけあんなにお射精ずるいです♥ ちゃんと私の分も残っていますか?♥ 残ってますよね?♥ 残ってないと、本当に怒っちゃいますよ……?♥)




 ■ ■ ■ ■ ■


 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ 


「んっ♥ んっ♥ おちんちん、あつい♥ あなたっ♥ 腰、打ち付けすごい♥」


「パパ、いけないんだ~♡ ママのこといきなりシャワー用の個室に連れ込んだと思ったら、座らせて壁に押しつけて縦パイズリぱんぱん♡ 腰、す~っごい強い♡」


 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ 


「あなたっ♥ かっこいいです♥ おっぱい、ぎゅ~~~って締め付けますね♥ 私のおっぱいおまんこ、たっくさん使ってください♥」


(どう、ほたるちゃんのおっぱい♡ 116センチのドデカおっぱい♡ ネットでもみんなが注目してるけど、プロデューサーだけのモノだからってぜんぜん見せない現役美人アイドルの規格外爆乳♡ ほたるちゃんがせっかく隠しているのに、プロデューサーさんは意地悪だからこうやってみんなに見せちゃうんだよね~♡)


「あ、あなた♥ みなさんからすっごい見られています……♥ みんな、陰から……♥ 私たちのおっぱいセックス、見てます♥」


 ビキビキビキビキ♥♥♥


「あ~♡ パパったら、見られてると思うと怒っておチンポ元気になるの~?♡ 変なパパ~♡」


 ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ 


「んっ♥ んっ♥ おちんちん……とってもかっこよくて……暴れてる……♥ みなさんに見られながら、あなたとパイズリセックス……♥ 恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいます……♥ 私のドキドキ、おちんちんにも伝わりますか……?♥」


「伝わるかな~?♡ ママのおっぱい大きいから、おチンポすりつぶされちゃってるし、そんな余裕無いかも♡ ほら、パパ♡ 頑張れ♡ 頑張れ♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡」


 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「ふふっ……♥ あなたのおちんちん……♥ 私のおっぱいの中に入ってきて……♥ うれしい♥ ほら、ぎゅ~~~って締め付けますね♥ あなたの大好きなおっぱいおまんこ、た~~~っぷり堪能してください♥」


「パパ、せーえきローション少なくなってきちゃったかな?♡ さっきもたくさんせーえき出したけど、薫のおっぱいでほとんど拭き取っちゃったからな~……♡ あっ……♡ そしたらぁ~……♡ んれえ~~~……♡♡♡」


 たらぁ~……♡♡♡


「あっ♥ 薫ちゃんったら♥ ママの谷間にヨダレなんて垂らしちゃって……♥ それじゃあ、ママも……んえぇ……♥♥♥」


 だらぁ……♥♥♥


「えへへっ♡ ママのおっぱい、パパのガマン汁と薫とママのヨダレで泡立ってる♡」


 ビキビキ……ッッッ!!!♥♥♥


「おちんちんもすっごく元気になった……♥ ほら、あなた♥ がんばって♥ 腰ぱんぱん♥ おっぱいセックスがんばって♥ 薫も、妹がほしいもんね♥ 私のおっぱいにびゅるびゅるお射精して、赤ちゃんつくりましょ♥」


 どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥


(うわあ……♡ 腰つきエッグぅ……♡ ほたるちゃんのおっぱい、妊娠させる気満々だね……♡ ずちゅっ♡ずちゅっ♡って腰を押しつけてるのに、すっごく速い♡ ほたるちゃんの大きなおっぱい押しつぶして、奥の奥へ射精しようとしてる♡)


「んっ♥ んっ♥ んっ♥ おちんちん、暴れてる……♥ おっぱいからはみ出さないように、すごく強く締め付けますから……♥ パパのことをおっぱいで寝取ろうとするわるい愛娘に、本気のラブラブおっぱいセックスお射精見せつけましょう♥ ほらっ♥ きてっ♥ きてっ♥♥♥ 私のおっぱいの奥の奥でお射精してください♥♥♥」


 どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥ちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥ちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥――――びゅびゅびゅッッッ♥♥♥


 びゅぐるるるるるるるる♥♥♥ どびゅびゅびゅるるるるる~~~♥♥♥ どびゅるるるるるるるるっっっ♥♥♥


「ん~~~……ッッッ♥♥♥ おっぱいの中、熱い……♥♥♥ 精液、すごい出てる……♥♥♥」


「うわあ……♡ パパの射精すごい♡ ママのおっぱいの中から、射精してる音が聞こえてきちゃう♡ ママのおっぱいを押しつぶすみたいに腰を密着させて……びゅ~~~♡♡♡ びゅ~♡♡♡って射精してる……♡ ほんとに赤ちゃんデキちゃうかもね♡」


 びゅぐびゅるるるるる~~~♥♥♥ びゅるるるるる~~~♥♥♥ どびゅるるるるる~~~♥♥♥ びゅぎゅるるるる♥♥♥ びゅるるるっ♥♥♥ びゅるっ♥♥♥ びゅっ♥♥♥ びゅびゅっ♥♥♥ ――――びゅっ♥♥♥


「あっ……ふぅ……♥♥♥ お射精、ようやく終わりましたね……♥ おっぱい、熱い……♥ 精液、溢れてきちゃってる……♥ んちゅっ……ちゅる……♥ ずりゅ……♥ ぢゅる……♥」


「あ~!♡ ママずるい!♡ 谷間から溢れた精液飲んでる~!♡ 薫も……あっ♡ 下からも垂れてる♡ んじゅずずずず~~~……♡♡♡」


「じゅる……ずりゅ……♥ ぷはっ……♥ 薫ちゃん……牛さんがおっぱい飲んでるみたい♥ お疲れさまでした、あなた……♥♥♥」


「んっく……♡ んっく……♡ こくっ……♡ えへへ~♡ ごちそうさま、パパ~♡♡♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


「んっ♥ やっ♥ あんっ♥ ま、まって♥ そんな♥ こんなっ♥ みんなっ♥ みてるのにっ♥ やだっ♥ だめっ♥ そんな突かないで♥ お、おかしくなるっ♥ 気持ちよくて、おかしくなっちゃうからっ♥」


 ぱちゃっ♥ ぱちゃっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


「あ~あ♡ パパったらいけないんだ~♡ せっかく薫とママのパイズリご奉仕でせーえき出したのに♡ ま~だムラムラ治まらないんだ~♡」


(さいてー♡ さいてー♡ ほたるちゃんのことお風呂まで連れ込んで、ぎゅ~~~っっっ♡♡♡って抱きしめながら対面座位生ハメえっち♡ 薫のこと呼びつけて自分の背中に抱きつかせて……♡♡♡ こんなの目隠しになるわけないじゃ~ん♡ 薫のおっぱいの感触楽しみたいだけでしょ~?♡)


 ぎゅぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡


「ほら、パ~パ♡ 薫のおっぱいどう?♡ ぎゅ~~~って抱きついておっぱい背中で潰してあげる♡ ほら、ほら♡ おっぱいの感触感じながら、ママに種付け頑張れ♡ 頑張れ♡」


「や、やだっ♥ おちんちんでっ♥ お腹のナカほじくらないでっ♥ お、おかしく、なっちゃいますからぁぁ……♥♥♥」


 どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥


(どちゅ♥どちゅ♥って音えっぐぅ♡ みんなに見せつけながら種付け気持ちいいね~♡ 大人気アイドルのこと抱きしめながら裸見せつけるだけでサイッコーなのに、本気の種付けセックス見せつけたら頭おかしくなっちゃうよね♡)


「うっ♥ ぅっ♥ だめっ♥ みんなっ♥ 見てるのにっ♥ だめっ♥ みんなに見られながら赤ちゃんつくるのっ♥ だめえ……♥♥♥」


(そんなこと言いながら、ほたるちゃんだってぎゅ~~~ってプロデューサーさんに抱きつきっぱなし♡ 脚まで絡めて絶対に離れないようにしちゃってる♡ 赤ちゃん作る気満々だよ♡)


「か……薫、ちゃんっ♥♥♥ 言っちゃ、だめえ……♥♥♥」


(プロデューサーさんのことが普段から大好きなのに、今日は夫婦役だからってず~~~っとドキドキ♡ パイズリご奉仕中もキュンキュンしちゃって、せーえきほしい♥ほしい♥って考えてたんだよね♡)


 ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ 


「あ~♡ パパ、腰すっごく強くしてる♡ ママと本気で赤ちゃん作る気だ~♡ 薫、妹がほしいな~♡ 妹が出来たら~、絶対におっぱいおおきいだろうし~♡ 薫とママと妹で、パパにパイズリご奉仕してあげる~♡」


「あふっ♥ うっ♥ あたまっ♥ 真っ白になるっ♥ あ、あなたっ♥ あなたっ♥ んちゅっ♥♥♥ んちゅるれる♥♥♥ ちゅっ♥♥♥ ちゅずっ♥♥♥ ちゅるれろっ……♥♥♥」


「だしちゃえ~♡ だしちゃえ~♡ ママのお腹のナカに、せーえきたっくさん出しちゃえ~♡」


(だーせ♡ だ~~~せ♡ ほたるちゃんのおまんこのナカにせーえきびゅるびゅる出して、赤ちゃん作っちゃえ♡ 現役爆乳アイドルアイドルのことみんなの目の前で種付けして、自分専用のボテ腹ミルクサーバーにしちゃえ♡ いつでも母乳搾りできるドスケベアイドルに改造しちゃえ♡ ほら、びゅっ♡ びゅ~~~♡ どびゅびゅ♡って、射精しちゃえ~♡♡♡)


 どぼっっっ♡♡♡


「ふキュっ!♥?☆♥!?♥♥♥」


 どぼびゅるるるるるるるるッッッ♥♥♥ びゅるるるるるるるるるッッッ♥♥♥ びゅぐびゅるるるるるるるるッッッ♥♥♥


(わ~……♡ 生セックスからの中出しえっぐ~♡♡♡ ほたるちゃん、子宮下りてきちゃっておチンポとキスしてる感じだね~♡ ぎゅ~、ぎゅ~♡って抱きつきながら、プロデューサーの首筋に顔を埋めてず~~~っとイキっぱなし……♡ お腹のナカをせーえきでたぷたぷにされて、これじゃあ絶対赤ちゃんデキちゃうね~♡)


「うっ……♥♥♥ おなか、あっつぃ……♥♥♥ あたま、ビリビリして……や……やだっ……♥ またイっちゃう……♥♥♥ も、もう……おなか、はいらない……♥♥♥」


 びゅどびゅぐびゅるるるるる♥♥♥ びゅるるるるるるる♥♥♥ どびゅるるるるるる♥♥♥ びゅるるるっ♥♥♥ びゅっ♥♥♥ びゅるっ♥ びゅっ♥♥ ――――びゅるっ♥♥♥


「あっ……うぅ……ぅ……ふぅ……ふぅ……♥♥♥ あ、あなた……♥ だいすきです……♥♥♥ んちゅっ……♥ んちゅれる……♥ ちゅっ……♥ ちゅっ……♥」




 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「ご、ごへ゛んなざいっ♡♡♡ パパとっ♡♡♡ ママのっ♡♡♡ ラブラブせっくしゅ♡♡♡ からかってごめんなざい♡♡♡」


「だ~め♥ いたずらをした薫ちゃんは、パパのバックハメハメでお仕置きです♥ ほら、あなた♥ がんばって~♥ わる~いえっちな愛娘、おちんちんで更正させてくださ~い♥」


「うぎっ♡♡♡ おチンポ、でっかぁぁぁ……♡♡♡ おなかっ♡ ほじくられるっ♡♡♡」


「ほら、薫ちゃん♥ ここは露天風呂だから、声が外に聞こえちゃうわよ~♥ もしかしたら、遠くの背の高いビルから覗いている人もいるかも?♥ みんなに、パパとの仲良し種付けセックス見せつけようね~♥」


 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずりゅるるるるるる……どぶっっっちゅん♡♡♡


「ひゃ、ひゃいっ♡♡♡ み、みんなみて♡♡♡ わたひとパパのっ♡♡♡ 種付け♡♡♡」


(うわあ……♥ 薫ちゃんすっごい♥ おっぱいをばるんばるん揺らしながらプロデューサーさんとのセックス楽しんでます♥ 薫ちゃん小柄だし、本当に小さな女の子とセックスしてるみたいで興奮しちゃいますか?♥)


 ビキッ……♡♡♡


「お゛っ!?!?♡♡♡ ま、ママ……っ♡♡♡ パパのコト、あおっちゃダメだってぇ……♡♡♡」


「あっ♥ ごめんね、薫ちゃん♥ でも、パパがあんまり気持ちよさそうだからつい♥ それに、せっかくなら気持ちいいセックスの仕方、教えてあげた方がいいかなって♥ ……ほ~ら♥ もっと薫ちゃんのこと、ぱんっ♡ぱんっ♡って突いてください♡ 腰をぐいって掴んでオナホみたいに使ってもいいですし~……♥ 腕を掴んで、お馬さんに乗るみたいにセックスしてもいいんですよ~♥」


「ま、まって……♡♡♡ それ、ダメッ……♡♡♡ んんん~~~……っ♡♡♡」


 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 


「やばっ♡♡♡ ほんと、おかしくっ♡♡♡ なるからっ♡♡♡ しんじゃうっ♡♡♡ パパのおチンポでっ♡♡♡ ころされるっ♡♡♡」


「大丈夫、大丈夫♥ ほら、あなたも♥ がんばれ~♥ がんばれ~♥ 実の娘に種付けセックス頑張れ~♥ あなたと薫ちゃんの子供なら、私は全然分け隔て無く接しますよ~♥ 男の子なら、私が初めてもらっちゃおうかな?♥ 女の子なら、やっぱり三人でおっぱいおまんこご奉仕?♥ どんなコトをしたいか、たのしみですね~♥」


 どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡


「ひぅ……っ♡♡♡ やばっ♡♡♡ やばい、ソレッ♡♡♡ おなか入んない♡♡♡ そんなおチンポ入んないからぁ♡♡♡ ひっ♡♡♡ い、イくっ♡♡♡ イっちゃう……♡♡♡ パパに犯されてイっ――――♡♡♡♡♡ ――――ま、まっへ♡♡♡ もうイってるからぁぁぁあぁ……♡♡♡」


(だしてー♥ だしてー♥ 薫ちゃんのおまんこにもドロッドロの種付け精液だしてー♥ お射精してー♥ 私、絶対さっきの中出しで妊娠しちゃいましたから♥ 薫ちゃんだけ仲間外れなんてあり得ないですよね?♥ ちゃ~んと薫ちゃんにも種付けして、ふたりともボテ腹にしてください♥ プロデューサーさん専用のデカ乳搾乳妊婦になりますから♥ ほら、だせ~♥ だせ~♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅびゅびゅ~~~♥♥♥)


 どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡――――どびゅるっ♡♡♡


「あっ、くぅ――――♡♡♡」


 びゅぶりゅるるるるるるっっっ♡♡♡ どびゅるるるるるるるるる~~~♡♡♡ どびゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ どびゅびゅびゅるるるるる~~~♡♡♡ びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅぐるるるるるるるる♡♡♡ ぶぢゅぶるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅるるるるるっっっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ びゅぶりゅっ♡♡♡ どびゅっ♡♡ びゅっ♡♡♡ ――――びゅるっ♡♡♡


 ビクッ……♡ ビクッ……♡ ビクッ……♡


「――――う、うわあ……♥ あ、あんまりすごいお射精で……私までびっくりしちゃった……♥ 薫ちゃん、ぐったりして……♥ おなか、ちょっとポコってなってる……♥ この中に、精液ぜんぶ入っちゃったんだ……♥ こんなの、絶対に妊娠しちゃいますね……♥ 愛娘孕ませるなんて、ホントにさいてーです♥ 家系図ぐちゃぐちゃ中出しセックス……こんなの覚えたら、もう一生薫ちゃんから離れられないですね……♥♥♥」




 ■ ■ ■ ■ ■


「はい、というわけでですね……映像をご覧いただいたんですけれども……♡」


「こんな感じで、私と薫ちゃん二人とも、プロデューサーさんにめちゃめちゃにされちゃいました~♥」


「ねー、やばかったねー♡ てか、設定だけど薫は娘だよ娘♡ 娘にガチで種付けとかやばすぎ♡」


「ほんと♥ 映像の後も全然プロデューサーさんのおちんちん治まらなくてず~~~っとエッチばっかりしてたんですけど、それは会員さん限定のおまけ放送でご覧いただければと思います~♥」


「それでですね、このロケがそこそこ前にやったんで……そろそろかな~っと思ってさっきほたるちゃんと話してて……♡」


「はい♥ これ、してきました♥ もちろんちゃんとキレイにはしてますよ……ほら!♥」


「じゃ~ん♡ 妊娠検査薬、ふたりとも陽性でした~♡ 拍手~♡ これでふたりとも、晴れてプロデューサーさんの赤ちゃん妊娠できました~♡」


「ぜったい危ない日だとはわかってたけど、何度も中出ししてもらってよかったね~♥ ということで来週は、プロデューサーさんを拉致してきて目隠し利き母乳をしたいと思います!♥ スペシャルな母乳ゲストさんもいるらしいですよ~♥ おたのしみに~♥」

Comments

👹♥

鬼ょうすけ(ky0u_suke)

👹✌

鬼ょうすけ(ky0u_suke)

💕💕💕💕💕💕💕💕

ズリイルカ

👍


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