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秘密
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オナニーでおっぱいミルクを無駄にしてしまい、お仕置きされるミルク

「んっ、ふぁ~~~」  目を覚ますと俺の上には見覚えのない天井があった。が、すぐに身体の違和感と首の異物感で昨日のことを思い出す。そうだ、俺はメスガキ魔女をわからせにいって、逆に捕まってペットにされたんだっけ。  改めて自分の身体を見るが、小柄で華奢なのに胸だけ大きく、しかもシースルーでピンク色のネグリジェを着せられているせいで、美しいのにどこか淫靡さが漂っている。窓の外には深い森が広がっているが、兵士時代の身体能力はどこかにいってしまい、しかも首に嵌められた首輪からはチェーンが伸びていて脱走することは出来ない。  仕方なく俺は肩ひもをずらして首輪に引っかからないようにネグリジェを降ろすと、部屋に用意されていたフリフリのワンピースに足を通す。正直こんなフリフリのワンピースなんて着たくないが、それしか服が用意されてないので仕方がない。身体を通すと背中のファスナーを上げるが、胸が大きすぎてきつい。 「はぁ……」  改めて自分の境遇にため息をついていると、 「おはよう、ミルクちゃん。もう起きてる? 着替え終わった?」  ドアの外から甘ったるいリリアナの声が聞こえてくる。  俺が返事をせずにいると、ガチャリと音を立ててドアが勝手に開いた。 「もう、挨拶ぐらい返してよ」  むにむにっ♡ 「ひゃっ♡♡ や、やめてっ♡♡」  いきなりおっぱいを揉まれたというのに口からは甘い声が漏れてしまう。  そう、リリアナに勝手に作り替えられたこの身体は性的刺激に敏感だ。 「よし、今日もおっぱい元気そうだね」  そう言って彼女はつないであったチェーンを外すと、それをリードのように引いて歩いていく。するとそこにはすでに朝食の用意がされていた。昨日の夕飯の時もそうだったが、こんな山奥なのに豪華なメニューが並んでいる。  ぐるるぅ~ 「~~~っ///」  それを見てついお腹が鳴ってしまう。 「あはっ、昨日は遅くまでおっぱいミルク搾ったからお腹すいちゃったかな? たくさんおっぱい出すためにもいっぱい食べてね」 「……」  こいつが作った料理なんて食べたくなかったが、こんな姿にされても食欲には勝てない。一口食べると止まらなくなり、気が付くと全部食べてしまっていた。 「いい食べっぷり。じゃあまずは朝一番のミルクを搾ろうか」 「っ!?♡」  きゅんっ♡  そう言われた瞬間乳首の先端が甘く疼く。  昨日何度も乳首でイかされて搾乳されたため、その言葉だけでその時の快感が蘇ってしまう。 「……と言いたいところだけど、今日は用があるからお部屋で大人しくしててね」 「はい」  良かった、と思うが同時になぜか物足りなく思ってしまう。  リリアナは再びチェーンを引いて部屋に戻ると、チェーンを柱につなぎ直してしまった。 「ごめんね、ミルクちゃんがもう少しあたしに従順ないい娘になったら自由にしてあげてもいいんだけど」  誰がそんなものになるか、と思ったがそういうことなら「いい娘」になった振りぐらいはしてもいいかもしれない。 「……分かりました、大人しくしています」 「じゃ、行ってくるから」  そう言ってリリアナはどこかに行ってしまい、俺は部屋に一人残される。  この姿になってから搾乳、食事、睡眠しかしてないので自由時間になったのは初めてだ。いつもなら空き時間があれば鍛錬をしていたが……そうだ、リリアナが油断した時に逃げられるようにこの身体も鍛えておかないと。  俺は昨日リリアナに力づくで犯された時のことを思い出す。あの時彼女は魔法を使った様子もなかったのに力で負けてしまった。それぐらい非力にされてしまったんだろうから、鍛え直さないと。  そう思った俺はまず腕立て伏せをしようと床に手を突く。そして早速肘を曲げるが……  ふにゅんっ  服の中でおっぱいが大きく揺れる。そう言えば普通の女性はブラをつけているが、俺には用意されていなかった。搾乳ペットにされたなら当然だし、俺もそんなものつけたくないけど、  ふにゅんっ  腕立てをするたびにおっぱいすごく揺れるっ。  ふにゅんっ  しかも乳首が服と擦れてっ  ふにゅんっ、すりっ 「んっ……」  腕立て伏せをしてるだけなのに乳首熱くなってくるっ♡  ただでさえ勝手に身体を敏感にされてるのに、昨日何度もイかされたせいでっ、  ふにゅんっ、すりっ 「んっ♡」  乳首が擦れるたびにあの快感思い出しちゃうっ♡  でも腕立て伏せで擦れるぐらいの刺激だともどかしくて、  ふにゅんっ、すりっ 「んっ……♡」  ちょっと物足りないっ♡  乳首敏感すぎて感じちゃってるけど、所詮はただ服と擦れてるだけ。  ふにゅんっ、すりっ  擦れれば擦れるほど余計にもどかしくなってくるっ♡  もっと乳首思いっきり触りたいっ……♡  気が付くと俺は腕立て伏せの手を止めていた。今着せられているロリータワンピースは搾乳のためボタンがついている。それを外すとぷるん、と大きな胸が溢れ出した。 「はぁ、はぁ……♡」  今のかわいらしい女の子の身体に見合わない大きなおっぱい。その先端ではもどかしい刺激を与えられ続けた乳首がぷっくりと膨れて存在を主張している。  早く昨日みたいに思い切り気持ち良くして欲しいっ♡  そう言われてる気がして、俺は乳首に指を伸ばす。  すりっ♡ 「んんんっ♡」  触れた瞬間乳首に快感が走る。服に擦れるよりも気持ちいいっ♡   ていうことはもっと強く触れば……  こりこりっ♡ 「ひゃううううっ♡♡」  びくっ♡  あっ、これ気持ちいいっ♡ リリアナの指ほどじゃないけど、ぷっくり乳首を指でつまんでこりこりするの気持ちいいっ♡  こりこりっ♡ 「ひゃっ♡♡ んんんんっ♡」  すごいっ、女の子乳首自分でもこんな気持ち良くなれるなんて……あれ?  はっ、俺は女なんかじゃないのに。今だってここを脱出するために身体を鍛えようとしていたのにいつの間にかこんなこと、  こりこりっ♡ 「ああああっ♡♡ だめっ、こんなこと、だめなのにっ♡♡」  なのに指勝手に動いちゃうっ♡  リリアナに無理矢理されるのは仕方ないけどっ♡  自分でこんなことしちゃうなんてだめなのにっ♡  俺は無理矢理指を乳首から離す。  きゅんっ♡  が、その瞬間乳首が切なく疼いてしまう。 「はぁ、はぁ……♡」  だめっ、さっきまで中途半端にいじっちゃったせいでっ♡  指離すと我慢出来ないくらい疼いちゃうっ♡  熱くてひりひりして、触って欲しくて仕方ないっ♡  こんなのもう我慢出来ないっ♡  こりこりこりっ♡♡ 「ひゃぅぅぅぅぅっ!?♡♡♡」  びくんっ♡  すごいっ、指思い切り動かしたらもっと気持ちいいっ♡  鍛錬の途中だったけどっ♡  こんな気持ちいいのだめっ、もうイくことしか考えられないっ♡  ぷっくり勃起した乳首をっ♡  おちんちんみたいに思いっきりシコシコしてイきたいっ♡  シコシコシコシコシコシコシコっ♡♡♡ 「あっ、だめっ♡♡ 乳首よすぎてっ♡♡ イくっ、イっちゃうっ♡♡ オナニー我慢出来なくてイっくぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃ~~~~っ♡♡♡  快感とともに乳首から凄まじい勢いでミルクが溢れ出す。  あっ、おっぱいミルクたくさんっ……♡  敏感になった乳首からミルク溢れてく感覚すら気持ちいいよぉ♡  が、その時だった。 「うわ~、あれだけ『元に戻せ』とか言ってた癖に乳首オナニーしてイっちゃうんだ~♡ 乳首だけじゃなくて意志力までよわよわ~♡」 「ひゃっ!?」  振り返るとそこには俺を見下してにやにやと笑うリリアナの姿があった。  その瞬間、俺は乳首イきの余韻から我に帰る。  うそ、いつの間にか帰ってきていたなんて。  慌てて取り繕おうとするが、顔は真っ赤だしおっぱいはぷるんと露出されていて、しかも目の前には出したばかりのミルクがこぼれている。 「こ、これは……」 「でも、あたしの大事な魔力ミルクをこんなに無駄にした以上お仕置きが必要だよね?」 「ご、ごめんなさいっ」  自分から乳首オナニーをしてしまったという事実に心が折れてしまっていたのか、俺はリリアナ相手にためらいなく頭を下げていた。 「ミルクちゃんはあたしの所有物になったっていうのに自覚がないんだから。さすがに使うのはやめてあげようと思ってたやつ、今から使っちゃおっと」  そう言ってリリアナはその場を離れると、長いチューブのようなものを持って戻ってくる。 「な、何それ?」 「これはね、ミルクちゃんのおっぱいミルクを集めるための道具だよ」  そう言ってリリアナは昨日ミルクを集める時に使った瓶の口に二本のチューブを固定し、それとは逆の側を俺の方に伸ばした。その先にはクリップのようなものがついていて、俺はそれがどう使われるものなのか悟ってしまう。 「ひっ……!?」 「嫌がってもだ~め。これはお仕置きなんだから」  そう言ってリリアナはクリップの口を開くと、それを俺の乳首に近づける。  だめっ、ただでさえ敏感にされたのにそんなものつけられたらっ♡ 「ミルクちゃんのクソ雑魚乳首につけたらどうなっちゃうかな?」 「いや、やめてぇ♡」 「えいっ」  パチンッ 「あ“あ”あ“あ”あ“あ”っ“!?♡♡♡」  ぎゅ~~~っ♡♡♡  指でつまむとは全然違う、固い金属で乳首をぎゅっと締め付けられる感触に俺は一瞬で何も考えられなくなる。 「い“た”っ“♡♡ 外してっ♡ ん”ん“っ”♡♡ だめっ、こんなの我慢出来なっ♡♡ あっ、あっ♡♡ あ“あ”あ“あ”あ“っ♡♡♡」  言い終える前に頭が真っ白になり、乳首から熱いものが噴き出す。気が付くと瓶の中には白い液体が溜まっていた。 「あははっ、普通いきなりこんなのつけられたらすっごく痛いのにミルクちゃんは即イキしちゃったんだっ♡ よわよわクソ雑魚なだけじゃなくて、淫乱乳首だね~」 「~~~っ♡♡」  言い返したいけど言葉が出てこないっ♡  だって今もクリップがぎちぎちと乳首を締め付けてるのに、乳首熱くて仕方ないからっ♡ 「お願い、もう許してぇ……♡」 「だ~め。ミルクちゃんは今からこの瓶をおっぱいミルクでいっぱいにするまでそのままだよ?」 「そ、そんなっ!?」  さっきイったけどまだ一割もミルク溜まってないのにっ♡  こんなのつけてたらそれより先に乳首とれちゃうっ♡ 「大丈夫、あたしも手伝ってあげるし、それにミルクちゃんの淫乱乳首ならすぐだと思うよ~?」  くちゅっ♡ 「ひゃうううううっ♡♡」  びくっ♡  そう言いながらいきなりスカートの中を触られるっ♡ 「ふふっ、もうびっしょびしょ。おっぱいだけじゃなくてこっちからも魔力出せるようにした方がいいかもね」 「や、やめてっ……ひゃんっ♡♡」  もうこれ以上身体を好き勝手されたくないっ、と思う間もなく下着を脱がされてリリアナの手で直接おまんこを触られる。  乳首オナニーのせいかいつの間にかおまんこもとろとろになっていて、触られただけで快感がこみあげてきてしまう。 「勝手にオナニーしておっぱいミルクまき散らした癖にまだやめてとか言ってるの?」 「そ、それはっ……ひゃあああんっ♡♡」  びくっ♡♡ 「ん“ん”っ“♡♡」  だめっ、おまんこに指入ってくるの気持ちいいけどっ♡  身体びくってするとおっぱい揺れてクリップが乳首に食い込むっ♡ 「あ、おまんこびくってした。もしかしてまた乳首で感じちゃったのかな?」 「~~~っ♡♡」 「やっぱりミルクちゃんの乳首は淫乱でよわよわだねっ♡」  全部お前の魔法でこうなったのにっ♡  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃっ♡♡ んんんんんっ♡♡」 「ふふっ、必死に我慢しようとしてる。もしかしておまんこで感じるとおっぱい揺れて乳首もっと刺激されちゃうから? あはっ、それならこれはどうかな~?」  じゅぷっ、くちゅくちゅっ♡♡  だめっ、必死に我慢しようとしてるのに指がどんどん奥入ってきてっ♡ 「んんっ!?♡♡ ひゃっ、あああああああっ♡♡♡」  だめっ、こんな奥くちゅくちゅされたら我慢出来ないっ♡  びくっ♡♡ 「ひゃぅ“ぅ”ぅ“っ”♡♡♡」  あっ、また乳首引っ張られるっ♡  こんなの続けたら乳首千切れちゃうっ♡ 「あはっ、必死に我慢しようとしたのにもう限界そう~。じゃあそんなミルクちゃんの淫乱よわよわ乳首に、いいことをしてあげるっ」 「え?」  このタイミングでそんなことを言うなんて嫌な予感しかしないっ♡ 「実はこの装置、魔法でこういうことも出来るんだ……えいっ」  ブブブブブッ!! 「あ“あ”あ“あ”あ“あ“あ”あ“あ”あ“っ”!?♡♡♡」  うそ、ただでさえ痛かったクリップが震えだしてっ♡  余計に乳首きつくしめつけてくるっ♡  だめっ、乳首痛くて痛くて仕方ないのにっ♡  おっぱいの奥から熱いのいっぱいこみあげてくるっ♡ 「あ“っ”♡♡ だめっ、これだめぇ♡♡ んっ♡♡ こんなの、乳首おかしくなるっ♡♡」 「こっちも忘れちゃだめだよ?」  くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「ああああっ!?♡♡♡ おまんこ、そんなに激しくされたらっ♡♡ あっ、上と下同時に気持ちいいの押し寄せてっ♡ もうだめっ、イくっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃあああああああああああああああっ♡♡♡  連続でイかされたせいか快感がやばすぎてっ♡  頭くらくらして何も考えられないっ♡  凄まじい勢いでおっぱいミルク溢れてくっ♡  すごいっ、勢いが止まらないっ♡  どんどんチューブに吸い込まれて、瓶の中いっぱいになってくっ♡♡♡ 「あはっ、すごい勢い。やっぱりミルクちゃんは淫乱だからいじめればいじめるほどいっぱい出しちゃうんだ。この調子ならあと二、三回でいっぱいになりそうだし頑張ろうか」 「は、はいっ……♡」  瓶がいっぱいになるころには、リリアナを出し抜いて逃げ出そうなんていう気持ちはすっかり折れてしまっていたのだった。


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