XaiJu
秘密
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店番中、薬の在庫がなくなって同級生に直接搾り取られる

「ふぁ~~~♡」  目を覚ました俺は自分が学校の寮ではなく、魔女の怪しげな道具屋の一室で寝起きしていたことを思い出す。  同時に、覚醒した瞬間パジャマと乳首が擦れる快感が全身を駆け抜けた。 「ひゃうっ♡♡」  昨夜は夕食でたくさんの材料を摂取してから寝たため、おっぱいがぱんぱんで乳首もぴんぴんになって、もうやばいっ♡  俺はパジャマの裾をまくり上げて乳首が擦れないように丸出しにしながら起き上がると、魔女の部屋へと歩いていく。 「お、おはようございます魔女様……♡」 「おはよう、気持ちのいい朝ね」  そんな俺の姿を見ながら心にもないことを言う魔女。 「お願いします、早く乳を搾ってくださいっ♡ もうおっぱいがぱんぱんではちきれそうですっ♡」 「仕方ないわね」  そう言って魔女は朝搾乳用の大きなたらいを持ってくる。  夕食に材料を食べると寝てる間に大量の錬成が出来るため、たくさん錬成する必要がある時はいつもこのたらいを使う。最近は近々魔法学校で大量の調合水を使う授業があるため、毎日搾っていた。 「では……お願いしますっ♡」 「えぇ」  軽く頷くと、魔女は両手を伸ばして乳首を軽くつまんだ。  ぎゅ~~~っ♡♡♡ 「あ“ぁ”ぁ“ぁ”っ“♡♡♡ 昨日からずっとおっぱいぱんぱんで敏感になってる乳首っ♡♡ ちょっとぎゅってされるだけでっ♡♡ あ”っ“♡♡ だめっ、もう出るっ♡♡ 出ちゃうっ♡♡ 母乳調合水いっぱい出ちゃうっっっっっ♡♡♡」  ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  痺れるを通り越して、乳首が焼けるような快感とともに熱い液体が凄まじい勢いで溢れていくっ♡  ぷしゃぁ、と液体は凄まじい勢いでたらいにぶちまけられ、みるみる水位が上がっていく。 「あっ♡ 勢いすごすぎてっ♡ だめっ、イくの止まらないっ♡♡ 射乳が気持ち良すぎてまたイくっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  それから何秒の間射乳を続けただろうか。  ようやく快感がひと段落すると同時に射乳が止まった。そのころには大きなたらいが乳白色の液体でいっぱいになっている。 「はぁ、はぁ……♡」  朝の錬金は量が多く、一日のうちで一番大変な仕事と言っても過言ではない。 「ふふっ、よく頑張ったわね。ご飯作っておいたわ」 「はぃ♡」  俺はパジャマを直すと、よろよろとキッチンに向かう。そこには焼きたてのトーストとベーコンエッグ、そして野菜たっぷりのスープが用意されていた。ここで働くようになって(快感以外で)唯一良かったことはおいしい食事が出てくることだ。魔女曰くおっぱいの発育と健康的な母乳のためらしいけど。  そんなおいしい朝食を食べ終えた俺は部屋に戻るとパジャマを脱ぎ、ブラウスとミニスカートに着替え、エプロンをつけて店頭に向かう。怪しげな魔道具や薬品が並ぶ店内にはふさわしくないかわいらしい格好だが魔女の指定なのでどうしようもない。 「あぁ、面倒な店番しなくて済んで助かるわ~」 「……」  正直店番なんてしたくないが、お金を返すためなので仕方ない。  俺は店頭に立つと、客が来る合間を縫ってさっき自分で出した調合水を瓶に詰めて店頭に並べていく。まさか自分のおっぱいから出たものを自分で瓶詰めして自分で売るなんて……。しかも今日はかつての学園関係者が次々とやってきては調合水を買っていく。今の俺の姿は完全に女体化し、服の上からでも分かるぐらいの巨乳だから元の俺だと思われることすらないが。 「調子はどう?」  昼頃、魔女がふらりと店にやってくる。  くっ、面倒なことは全部任せやがって。 「学園関係者がたくさん来てかなり品薄です」 「レインちゃんは働きぶりももちろんすごいけど、学園の薬品需要を教えてくれるのも助かるわ。ちょっと待っててね」  そう言って魔女は奥に戻っていくと、十分ほどして小さなかごを持って戻ってくる。 「お礼にささやかだけどこれを作ってきたわ」  かごにかかった布をとると、中からは色とりどりのサンドウィッチが顔を見せた。 「あ、ありがとうございます」  性格は悪いし面倒なことは全て丸投げしてくるけどご飯だけはおいしいんだよな、と思いつつ俺は客足が途切れた隙にサンドウィッチを口に詰め込む。 「っ!?」  が、そこで俺はふと味に違和感を覚える。  これはもしかして、最近毎晩のように食べさせられてる…… 「こ、これもしかして調合水の材料が具になってるんじゃないですか!?」 「そうよ。お店はもう品薄なんでしょう?」 「そ、それはそうですけど……んんっ♡」  食べていくとどんどんおっぱいの奥が熱くなってくるっ♡  うそ、最近はお昼に錬金術を使うことはなかったのにっ♡ 「ほら、お客さんが来たわ」 「ひゃっ!?♡」  俺は慌ててサンドウィッチをカウンターに隠して店内へと向き直る。 「い、いらっしゃいませ……えっ」  そこに立っていたのはクラスメイトのエリーゼだった。今まで学園関係者はたくさん来たけど同じクラスは初めてだ。  だが大丈夫だ、幸か不幸かここまで変わり果てた姿になってしまった以上気づかれることはないだろう。 「ちょっと授業で使う調合水がなくなってしまって。学園近くのお店はみんな品薄だけどここならあるって聞いたからまとめて買おうと思ったんだけど……」  そう言って彼女はじっと見つめる。 「あなた、どこかで見たことあるような……」 「うっ」  どうしよう、エリーゼの刺すような視線に俺は少したじろぐ。  ばれてないよな、と思いつつ口を開く。 「私は新人なのできっと気のせいですよ。えっと、どのくらいご入用でしょうか?」 「う~ん、ちょっと買いだめしておきたいから20瓶ぐらいかしら」 「えっ!?」  どうしよう、もうそんなに在庫ないのに。 「す、すみません、今在庫がきれてまして……」 「そんなことないでしょう?」  むにっ♡ 「ひゃうっ♡」  不意に後ろから魔女の手が俺のおっぱいを揉みしだく。  うそっ、今エリーゼが目の前にいるのにっ!? 「ほら、あるものはちゃんとお出ししないと」 「で、でも……♡」 「言うことを聞けないならお仕置きよ?」 「っ!?」  そう言われて俺は凍り付く。今はこんな生活に慣れてしまっているが、以前魔女に逆らった時は金属製のクリップを乳首につけ、反省するまでそのまま生活するよう命じられた。こんなに敏感にされてしまった乳首をお仕置きされるなんて堪えられないっ♡  それに……。  ぴくっ♡  さっきのサンドウィッチに入っていた材料のせいでおっぱいが熱くて乳首が疼いてるっ♡ 早くこれ出しちゃいたいっ♡ 「わ、分かりましたっ♡」 「え、何? あるなら早く出して欲しいんだけど」  俺たちのやりとりにエリーゼが困惑したように言う。  はぁ、仕方ない。それにこんなことをする人が元クラスメートだなんて夢にも思わないだろう。俺は覚悟を決めるとブラウスのボタンを開け、ブラを外す。  ぷるんっ♡  その瞬間、それまで服の中に押し込められていたおっぱいがぷるんとカウンターにこぼれた。 「きゃっ!? ちょっと、何してるのよ!?」 「えっと、調合水の在庫でしたらこの淫乱おっぱいの中にありますっ♡ どうかお客様の手で搾ってくださいっ♡」 「は、はぁ!? バカじゃないのっ!?」  突然のことに顔を真っ赤にするエリーゼ。  が、そんな彼女に魔女が瓶を渡す。 「ふふっ、彼女の言ってることは本当よ。もう在庫切れだから自分で搾るしかない。そしたらセルフサービス割引をしてもいいわ。ほら、あなたももっとお願いして」  もうだいぶ恥ずかしいのに……。  しかし恥ずかしさのせいで乳首はさらに火照っていく。 「お、お願いしますっ♡ もうおっぱいぱんぱんで我慢出来ないんですっ♡」 「はぁぁっ!? そんなのまるで変態じゃないっ!」  ぴくっ♡  エリーゼの罵倒に乳首が軽く反応する。 「ま、まあそこまで言うなら仕方ないわっ」  が、エリーゼは顔を真っ赤にしながらも諦めたように頷く。  そしてゆっくりとカウンターに置かれた胸に触れる。  むにっ 「んんんっ♡」  魔女の無造作な揉み方と違ってたどたどしい触り方っ♡  でも同級生にっ♡ お店の中で揉まれてるって思うと感じちゃうっ♡ 「うわっ、こんなので感じるなんて本当に変態ね」  むにむにっ 「ひゃぅぅぅぅっ♡♡」  あっ、エリーゼの罵倒でまた感じちゃったっ♡  そんな俺の様子を見てエリーゼの方もヒートアップしていく。 「ほら、変態店員なんだからさっさと調合水出しちゃいなさいっ!」 「ああんっ♡♡」  エリーゼ、どんどん手つきも乱暴になってきてるっ♡  ちょっと前まで同じクラスだった人にこんな風にされたら、ますます感じちゃうっ♡ 「ふふっ、見てくださいお客様。もう彼女の乳首はぴんぴんに勃起しているわ。そろそろ思いっきり搾ってあげて」 「分かったわ。客におっぱい揉まれて乳首こんなに大きくしちゃう変態店員めっ! 思いっきり搾ってあげるわっ!」  そう言って彼女の指が乳首に触れる。  こりこりこりっ♡♡ 「ひゃううううううっ!?♡♡♡」  その瞬間、電流のような快感が乳首から全身を駆け抜ける。  あっ、これやばいっ♡ 同級生に乳首こりこりされてこんなに感じちゃうなんてっ♡ カウンターの下で腰のびくびく止まらないっ♡ 「客に乳首こりこりされてこんなに感じて……恥ずかしくないの!?」  だめっ、完全にエリーゼにただの変態店員だと思われてるっ♡  手つきからどんどん容赦なくなってるっ♡  こりこりこりこりっ♡♡♡ 「ひゃうっ♡♡ あっ、はああああああああんっ!?♡♡♡ だめっ、これすごすぎっ♡♡ こんなのもう、もうっ♡♡」  だめっ、恥ずかしいのにっ♡  恥ずかしいと思えば思うほど乳首びりびりしてっ♡  おっぱいの奥が燃えるように熱くなってくるっ♡ 「ほら、喘いでないでさっさと出しなさいっ♡♡」  こりこりこりこりっ♡♡♡ 「はいっ♡♡ そんなに激しくされたらもうっ♡♡ おっぱいの奥から熱いのこみあげてっ♡♡ 出るっ♡♡ 出ちゃいますっ♡♡ 母乳調合水いっぱい出るぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  あぁ、本当に出しちゃったっ♡ クラスメイトにっ、乳首イかされて母乳調合水いっぱい出しちゃったぁ……♡  エリーゼはそれを器用に瓶で受け止めていく。 「はぁ、こんな変態店員がいるなんて。道理で普段はみんなこの店に来ない訳だわ」 「す、すみませんっ♡」 「あら? 店にある分と合わせてもまだ何本か足りないわね」 「ひゃうっ!?」  そんなっ♡ あんなにいっぱい出したのにっ♡  が、後ろにいた魔女がエリーゼにささやく。 「ふふっ、大丈夫よ。この娘はね、こうすればまだ出るの」 「えっ、一体何を……」  くちゅっ♡♡ 「ひゃあああああああっ!?♡♡♡」  うそっ、いきなりスカートに手を突っ込んでおまんこ触るなんてっ♡  でもそのおかげでまた身体が熱くなってくるっ♡ 「ほら、また乳首膨らんできたでしょう?」 「は、はいっ」  そう言ってエリーゼの手が再び両乳首をつまむ。どうやら彼女にとって俺はすっかり物と同等かそれ以下の扱いになってしまったらしい。  一方、魔女はびしょびしょになった下着を降ろすと慣れた手つきでおまんこに指を伸ばした。  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃうっ!?♡♡ だめっ、お客さんの前で、んんっ♡ おまんこいじっちゃだめぇ♡♡」  こりこりっ♡♡ 「ひゃぁぁぁっ!?♡♡ だめっ、エリーゼっ♡ 同時はだめ、ちょっと待ってぇ♡」 「エリーゼ? あら、何で私の名前を知ってるの?」 「あっ」  しまった、乳首とおまんこ同時にいじられて頭真っ白になって失言しちゃったっ♡  困惑していたエリーゼの表情だったが、やがてはっとしたように頷く。 「どっかで見たことあると思ってたけど……あんたもしかしてレイン?」 「ひゃうっ!?♡♡」  うそ、よりにもよっておまんこいじられながら乳首こりこりされてる時にクラスメートに正体ばれちゃうなんてっ♡ 「あら、おまんこの締め付けが急に強くなるなんて、当たりかしら」 「そ、それはっ……♡♡」  どうしよう、魔女にまでばれちゃったっ♡  エリーゼの表情がどんどん侮蔑に満ちていくっ♡ 「はぁ、確かに落ちこぼれだとは思ってたけど知識だけはすごいと思ってたのに。それがこんな変態だったとはね」  ぐにっ~~~♡♡♡ 「あ“ぁ”ぁ“っ”♡♡ だめっ、乳首そんな強くつねっちゃだめぇ♡♡」 「こんな変態に座学でずっと負けてたなんて屈辱だわっ」  こりこりこりこりこりっ♡♡♡ 「ひゃううっ!?♡♡ 激しっ♡♡ ちがっ、これは違くてっ♡♡ ああっ、だめっ、乳首とれちゃうっ♡♡♡」 「まあいいわ、それなら変態店員らしくさっさと調合水出しなさいっ」  そんなエリーゼの叫びに合わせて魔女も指を動かす。  こりこりこりこりこりっ♡♡♡  くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「だめっ、乳首とおまんこ同時にいじられたらっ♡♡ ひゃっ、ああっ♡♡ イくっ♡♡ エリーゼの前なのにっ♡♡ 乳首とおまんこ同時にイっくぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  とろ~~~~~~っ♡♡♡  あぁ、クラスメイトの前でこんな激しくイっちゃうなんてっ♡  でもすっごく気持ちいい……♡  そんな俺の乳首から溢れる調合水を回収したエリーゼは侮蔑の目で俺を見ながら帰っていった。 「あ~あ、これでもう戻れなくなっちゃったね。レインちゃんが望むならうちに永久就職させてあげるわ」  そんな魔女の言葉が、今の俺にはたまらなく魅力的に聞こえてしまうのだった。


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