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秘密
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お嬢様に献上されて弄ばれるメス猫

「大変お待たせいたしましたお嬢様。こちらご依頼のメス猫でございます」 「へぇ~、なかなかいい感じじゃない」  そう言って高そうな椅子に座り、にやにやと俺を品定めしているのが鬼龍院グループのご令嬢・星羅だ。きれいだがいかにも高慢そうな顔つきに縦ロールと絵に描いたようなお嬢様だが、そんなことはどうでもいい。  問題は今の俺の姿だった。まず白衣の女性の手から伸びるリードが繋がった首輪を嵌められ、頭の上には最初につけられた猫耳。そして着せられているのは身体のライン、特に大きなおっぱいを強調するスクール水着のようなものだけ。もちろん下着なんてものはなく、ぴっちりと肌に張り付いているせいで何度も開発されて敏感になった乳首は擦れるだけで感じてしまうし、股布が股間に食い込んで薬で何度もイかされたおまんこも感じてしまう。  さらにお尻には深々と尻尾が突き刺さっていて、水着により抜けないように固定されている。そのせいで歩くたびにお尻の中で尻尾が擦れて感じてしまう。そんな恥辱にまみれた姿が“メス猫”としての正装らしかった。 「ほら、自己紹介しなさい」 「は、はい」  もちろん本当の自己紹介ではなく、事前に教えられたメス猫としての自己紹介だ。普通の人間なら口が裂けても言いたくない内容だろうが、俺は何日にもわたる調教のせいですっかり逆らうことが出来なくなってしまっていた。 「えっと、本日からお嬢様のペットになるメス猫のクロです。よろしくお願いします……」  そう言って俺が頭を下げると、星羅は立ち上がってゆっくりとこちらに近づいてくる。  そして突然、水着の上から乳首を無造作につねった。  ぎゅ~~~っ 「ひゃうううっ♡♡♡」  調教されきった乳首は薬を塗られていないにも関わらず感じてしまう。  普通はこんな思いっきりつねられたら痛いだけなのにっ♡  乳首びりびりしてすっごく気持ちいいっ♡ 「こら、メス猫なんだからもっとメス猫らしい言葉遣いをしなさい」  メス猫らしい言葉遣いって何?  そんなの教わってないのに……と思ったところで俺はひらめく。 「ご、ごめんなさいにゃん……」  こんな恥ずかしいことを言わされるなんて。  が、それがお気に召したのか星羅の手は乳首から離れた。 「あら、随分物分かりがいいじゃない。メス猫の癖に賢いのね~」  なでなでっ 「ひゃっ、にゃうっ♡」  明らかに馬鹿にされているというのに、なでなでされると身体が熱くなって力が抜けちゃうっ♡   そんな俺を見つつ、女医が星羅に尋ねる。 「いかがでしょう、お気に召しましたでしょうか?」 「すごいわ、どこから見てもメス猫なのに、元々は成人男性なんでしょう?」 「はい、そのように指示がありましたので」  それを聞いた星羅はにやにやしながら俺を見つめる。 「男の癖にこんな風にされて恥ずかしくないのかしら?」  くっ、そんなの恥ずかしいに決まってる!  こんなことするなんて、どれだけ変態なんだ。  とはいえ女医に逆らうだけでも数々の酷い目に遭わされたのに星羅に逆らうなんて許される訳がない。俺は必死で屈辱と羞恥の気持ちを抑えて言う。 「い、いえ、クロはメス猫だから当然……にゃん」 「あははっ、本当に躾が行き届いているのね。じゃあこっちはどうかしら」  そう言って彼女はポケットに手を入れる。その瞬間、  ブブブッ 「にゃあああああっ!?♡♡♡」  突然、お尻に挿れられた尻尾の先端が震えだすっ♡  そう、尻尾にはこんな機能までついていて、反抗するとよくこれでお仕置きされてきたっ♡ 「にゃっ♡ お尻の中で尻尾擦れてっ♡ だめっ、これ感じちゃうにゃっ♡♡」  ただでさえずっとお尻の中にこれ入っててっ♡  しかもさっきなでなでされて余計に発情しちゃってたのにっ♡ 「ふふっ、お尻でそんなに感じちゃうなんて淫乱ねぇ」 「だってぇ♡ あっ、お尻の中何度もイかされてっ♡ んんっ♡ すっごく敏感にされちゃったからっ……にゃんっ♡」  んっ、感じすぎて「にゃん」を忘れそうになるっ♡  でも慌てて語尾をつけるのが面白いのか笑われちゃってるっ♡  すると今度は星羅の視線が胸元に向く。 「あら、乳首も勃ってきたわ」 「にゃっ!?♡♡」  いつの間に乳首こんなにぷっくり膨らんでる……♡  この水着、肌にぴっちり張り付いてるせいで乳首大きくなったの丸わかりだ……。  元々水着と擦れたりつねられたりして感じてたところで尻尾動かされちゃったからっ♡ 「こんなにぴんぴんになったら触ってあげないとね」  こりっ♡ 「ふにゃあああああああっ!?♡♡♡」  しゅごいっ、勃起乳首こりってされるだけで全身びりびりするっ♡  しかもっ♡  ブブブッ♡  お尻の中で尻尾も暴れたままっ♡ 「だ、だめですご主人様っ♡ 尻尾でお尻の中かき回しながら乳首こりこりしたらっ♡ イくっ、クロもうイっちゃうっ♡」 「こらっ、猫なのに人間みたいにしゃべっちゃだめでしょう?」  しまったっ♡ 感じすぎて語尾忘れちゃったっ♡  ぎゅ~~~っ♡♡ ブブブブブブッ♡♡ 「ひっ、にゃあっ!?♡♡ ごめんにゃさいっ♡♡ でもそんな急に強くしたらっ♡♡ クロのよわよわ乳首とお尻もう限界にゃんっ♡♡」 「イっていいわ、クロ」  こりこりこりこりっ♡♡♡  ブブブブブブッ♡♡♡ 「にゃあああっ!?♡♡♡ イくっ、イっちゃうっ♡♡♡ 乳首とお尻でイっくぅぅぅぅっ♡♡♡ にゃああああっ♡♡♡」  あぁっ、乳首とお尻いっぺんにイかされるの気持ちいいっ♡ 癖になっちゃうっ♡  とろ~~~っ♡  イくと同時におまんこから熱いものが溢れ出し、水着の股布に染みを作る。  この格好じゃおまんこ濡れてるのばればれだっ♡ 「乳首とお尻でイかされて濡らしちゃうなんて本当によく躾けられてるわね」  そう言って星羅の手が頭の上に置かれる。  なでなでっ 「にゃ~~~っ♡」  星羅のせいで俺はこんな酷い目に遭ってるのにっ♡ なでなでされるとぽかぽかしてきてそんなことも忘れそうになっちゃうっ♡  ただでさえ乳首とお尻でイっておまんこ熱くなってるのにっ♡  今なでなでされたらもっと火照っちゃうっ♡ 「かわいいクロちゃんにはご褒美をあげたいけど何がいいかしら」  そう言って星羅が頭をなでながらこちらを見る。  だめっ、そんな風に何度もなでなでされたらっ♡  もうおまんこ我慢出来ないっ♡ 「えっとっ♡ 乳首と尻尾でイかされてとろとろになったクロのおまんこっ♡ ご主人様にイかせて欲しいにゃんっ♡」  何日も調教され続けてきたせいでこんな言葉がすらすら出てくるようになっちゃった……♡ 恥ずかしくて余計におまんこ濡れてきちゃうっ♡ 「よく言えたわね」  そう言って星羅は無造作に水着ごしにおまんこに触れる。  くちゅっ♡♡ 「にゃああああああっ♡♡」  びくっ♡  あっ、触れられただけでこんなに感じちゃったっ♡ 「こんなとろっとろにしてエッチな猫ちゃん」  そう言って星羅は水着をずらすととろとろになったおまんこに指を挿れる。  ちゅぷっ♡ 「にゃあああっ♡♡ ご主人様の指、入ってくるっ♡♡」  火照ったおまんこに柔らかい指が触れて気持ちいいっ♡  腰ががくがくして立っていられなくなっちゃうっ♡  よろよろとよろけた俺の身体を星羅が優しく抱き留めてくれる。  おまんこくちゅくちゅされながらこんなに優しくされたら好きになっちゃうっ♡  じゅぷじゅぷっ♡♡ 「あっ!?♡♡ にゃぅぅっ♡♡ 奥しゅごぃぃぃぃっ♡♡」  だめっ、気持ち良すぎて語彙力なくなっちゃうっ♡  腰がびくびくってなるけど星羅にぎゅっと抱きしめられて逃げられないっ♡  そんな俺の耳元で星羅がささやく。 「クロちゃんのクソ雑魚とろとろおまんこ、一番奥まで指突っ込んでぐちゃぐちゃにしてあげるからね」 「~~~っ!?♡♡」  だめっ、そんなの、想像するだけでぞくぞくしちゃうっ♡ 「ふふっ、囁かれただけでおまんこしまってきちゃった」  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「にゃああっ!?♡♡♡ 指っ、奥入ってくるっ♡♡ にゃっ、そこはっ♡♡ 本当にクロの弱いところなのにっ♡♡」 「乳首もお尻もよわよわの癖に何言ってるの?」  くちゅくちゅっ♡♡ 「にゃぅぅっ♡♡ そうだけどっ♡♡ にゃっ、そうじゃなくってっ♡♡ おまんこの奥は特に弱いにゃんっ♡♡♡ あっ、そんな思いっきりっ……♡♡♡」  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「にゃあああっ♡♡♡♡ しゅごいっ、こんなのイくっ♡♡ もうイっちゃうにゃんっ♡♡」 「よしよし、思いっきりイきなさい?」  あっ、星羅の手が頭にっ♡  だめっ、今そんなことされたらっ……♡  なでなでっ♡♡♡  くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「にゃうううっ!?♡♡♡ だめっ、そんな優しくしながらおまんこはそんな激しくされたらっ♡♡ クロ、ご主人様のこと好きになっちゃうっ♡♡ あんっ、こんなメス猫の身体にされてっ♡♡ おもちゃ扱いされてるのにっ♡♡ 快感と一緒にご主人様のこと刷り込まれてっ♡♡ あっ、だめっ♡♡ イくっ、イっちゃうっ♡♡♡ にゃあああああああああああっ♡♡♡」  ぷしゃっ、とろ~~~っ♡♡♡  すごいっ、頭なでなでされながらおまんこイかされるの幸せっ♡  抱きしめてくれてるご主人様の身体が温かくてっ♡  今までの記憶全部塗り替えられてっ♡  クロ、ご主人様のこと好きになっちゃうっ♡ 「という訳でこれからペットとしてよろしくね、クロちゃん」 「にゃんっ♡♡」  こうしてクロはご主人様のペットのメス猫になったのだったっ♡


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