XaiJu
秘密
秘密

fanbox


クラスメイトに女の子オナニーのやり方を教えてもらう

「有希ちゃん、おはよう!」  ぴらっ 「きゃっ!?♡♡」 「おはよう有希ちゃん」  むにっ 「んんっ♡♡」  教室に入った瞬間前からスカートをめくられ、後ろから胸を揉まれる。  初日にクラスメイトたちにイかされてから数日、俺の扱いはすっかりこんな風になってしまった。 「もう、みんなやりすぎだよ……」 「だって有希ちゃん毎回新鮮な反応してくれるんだもん」  セーラー服とスカートで登校するだけでもまだ慣れないのにこんなことされたら恥ずかしいに決まっている。  たまに他の女子同士でこういうスキンシップが行われることもあるが、「あー、はいはい」という反応が多いようだ。一か月でそこまで慣れる気がしない……。 「それに感じてる時の表情がすっごくかわいいし」  むにむにっ♡ 「んっ♡ や、やめてぇ♡」  しかも周りに女子しかいないせいか、こうやって堂々と胸を揉まれても誰も止めてくれないっ♡ 「今日も放課後が楽しみだね」  ちゅっ♡  うそっ、今度はほっぺにキスまでされちゃった……。  もうすっかり異性として見られてないし、女子同士でもやりすぎなような……。  こんな感じで授業が終わるまでは休み時間に何度もセクハラをされる。俺の反応がよほど良かったのか、飽きるどころか最初は参加してなかったクラスメイトまでおそるおそる身体に触ってくるようになってしまった。  が、こんなのは所詮お遊び。放課後になり、長谷川さんに空き教室に連れていかれてからが本番だ。  いつものように教室に入ると、また女子の人数が増えているような気がする。 「あ、有希ちゃん待ってたよ~」「初めてだけどすごい楽しみ」  みんなの中央に連れてこられて性的な目で見られる。昼間の軽いセクハラの時とは違うねっとりと絡みつくような視線に、それだけで早速恥ずかしくなってくる。 「それで今日は何するの?」 「今日は有希ちゃんに女の子のオナニーを教えてあげようと思って」 「えぇぇっ!?」  そりゃまあ確かにしたことないけど……。  そんな長谷川さんの言葉に、途端に周囲が騒がしくなる。 「ていうことは有希ちゃんのオナニー見れちゃうんだ」「うわ、楽しみ……! 絶対エロいよ」「でも有希ちゃんほどエッチな娘はもう一人でシてるんじゃないの?」  うっ、やっぱりそういう目で見られてるんだ……。  いつも学校終わってからみんなに思いっきりイかされて、帰ったらオナニーする気力なんてないのに。 「ううん、まだしたことない」 「えぇっ、意外!」「すっごく楽しみ!」  首を横に振ると二種類の反応が返ってくる。 「じゃあまずはおっぱい揉んでみようか」 「う、うん」  もちろんみんなに見られながらオナニーなんて恥ずかしいけど、ここ数日長谷川さんの命令で何度もイかされたせいですっかり言うことを聞くことに慣れてしまった。それに昼間みんなに何度もセクハラされたせいで身体がもう火照っちゃってる気がする……。  それにみんなにイかされるのに比べれば自分で触る程度大したことないかも。  そう自分に言い訳して俺は制服の上から軽く自分の胸に触れる。 「んっ……」  あれ、軽く触っただけなのに妙にぞわぞわする。  が、何だろう、と思う間もなく長谷川さんの手が伸びてくる。 「ちょっと、直接触らないと気持ちよくなれないでしょ?」 「ひゃっ!?」  そう言って彼女の手がセーラー服をまくり上げると、小さなおっぱいが丸出しになってしまう。  うっ、丸出しになるとみんなの視線が直接突き刺さる感じがして余計に恥ずかしいっ……。 「ほら、ちゃんと手を動かして」 「う、うん」  長谷川さんに言われて仕方なく手を動かす。  もみっ 「んんっ♡」  あれ、さっきよりも感じちゃうっ♡  さっきと同じように軽く揉んだだけなのにっ♡ もしかしてみんなに直接おっぱい見られてるから? 「すごい、もう感じてる」「やっぱり有希ちゃんはすっごくエッチだ」「本当に初めてなの?」  やめて、そんな風に言わないでっ。  が、そんな思いとは裏腹になぜか自然と手が勝手に早くなってしまう。  むにむにっ♡ 「あっ♡ んっ、んんんっ♡♡」  だめっ、おっぱい触るの気持ちいいっ♡  最初は胸を揉まれた時もくすぐったいだけだったけどっ♡ 毎日みんなに揉まれて、放課後はイかされてるうちにどんどん感じやすくなってるっ♡  口から出る声もどんどん艶がかってエッチになってくっ♡ 「もうこんなに感じてる。本当に有希ちゃんはエッチになったね」  夢中でおっぱいを揉んでいると長谷川さんがささやく。 「だってっ♡ それはみんながっ……んんっ♡」 「そんなエッチな有希ちゃんの姿を有希ちゃんにも見せてあげる」  長谷川さんがそう言って合図をすると、一人の女子が教室の隅から布を被せた何かを押してくる。  あ、あれはもしかして姿見? 「はい、有希ちゃんのエッチな姿見せてあげて?」 「うん」  そう言って彼女が布をとった瞬間。 「うそっ!?♡♡」  目の前に写っている女子を見て俺は絶句する。セーラー服をおっぱいが丸見えになるまで捲り、とろけきった表情で自分の胸を揉んでいる。しかもその先端ではほのかに赤くなった乳首がぴんと勃起していた。  このエロい少女が自分……?  白百合女子の制服は清楚なイメージだったのに、今じゃすっごく淫靡に見える。  不覚にもクラスの女子たちが俺にエッチなことをする気持ちが分かってしまった。こんな女子がいたらいじめたくなるに決まってる。  こりこりこりっ♡♡ 「ひゃうううっ!?♡♡♡」  びくんっ♡  気が付くと俺はぴんと勃った乳首に指を伸ばしていた。  うそ、まだ何も命令されてないのにっ♡  でもこんなの見せられたら我慢出来ないっ♡  こりこりこりこりっ♡♡ 「ひゃっ♡♡ あっ、ああああんっ♡♡ みんな見てるのにっ♡ でもおっぱいも乳首も熱くてっ♡ 指止まらないっ♡♡」  火照った乳首こりこりするの気持ちいいっ♡  みんなに見られて乳首オナニーしちゃうなんて変態なのにっ♡  でも止まらないっ♡  こりこりこりこりこりこりっ♡♡♡ 「だめっ、もうイくっ♡♡ イっちゃうっ♡♡♡」  乳首のじんじんが頂点に達して頭が真っ白になるっ♡  あぁ、ついにオナニーでイっちゃったぁ♡  みんな見てるのに、オナニー止まらなくなって乳首イっちゃうなんてっ♡ 「うそ、初めての乳首オナニーでイっちゃった」「今の顔見た? すっごくエッチだった」「最初は私たちのせいだと思ってたけど、もしかして有希ちゃんとんでもない淫乱体質なんじゃ……」  やっぱり、どんどんエッチな娘だって思われちゃってる。  長谷川さんも少し呆れたように言う。 「もう、本当はおっぱい焦らしたところでおまんこオナニーしてもらう予定だったのに」  そ、そんなこと考えてたんだ……。  そう言われるとなぜか少し申し訳なくなってしまう。 「でももう一人で出来るようになったから練習はしなくていいか」  そう言って長谷川さんがにやりと笑う。  え、今日はもう終わりじゃないの? 「ねぇ、有希ちゃんが良くても私たちが我慢出来ないんだけど?」「あんなチクニー見せられてそれで終わりなんてないよね?」  女子たちがじりっと距離をつめてくる。  やっぱりこうなるんだ……。  でも、最初はこうなるのがいつも嫌だったはずなのに、今は妙に胸がどきどきしてしまう。 「じゃあ今日は有希ちゃんがおまんこオナニーしながらみんなにイかせてもらおうか」 「そ、そんなっ♡」  いくら何でもそんなの倒錯的すぎるっ♡ 「ほら、オナニーもお勉強のうちでしょ?」  そう言うと長谷川さんは俺のスカートをまくり上げ、右手をつかむとあそこに触れさせる。  くちゅっ♡ 「んんっ♡」  うっ、ショーツもう濡れてるっ♡ みんなの前で乳首オナニーでイって濡れちゃったんだ……。  だめっ、手が触れたらおまんこ熱くなってきたかもっ♡ 「早く始めないとみんなに先を越されちゃうよ?」  そんな長谷川さんの声とともに女子たちの手が身体のあちこちに伸びてくる。  ショーツも降ろされてっ♡  みんなの手があちこちに殺到するっ♡  むにむにっ♡♡ もみっ♡♡ くりくりっ♡♡ 「ひゃあああっ!?♡♡ く、クリまでっ♡♡ それはだめぇ♡♡」  クリに指が触れた瞬間身体がびくってしちゃうっ♡  さっき乳首でイって敏感になってるのにっ♡  おっぱいと乳首も同時に触られてっ♡  また身体が熱くなってくるっ♡  くちゅっ♡ 「んんっ♡」 「だめって言いながらおまんこ触ってるっ♡」「やっぱり有希ちゃんエッチすぎるよ」「私たちも頑張らないと」  どうしよう、手、勝手に動いてるっ♡  濡れたおまんこ触っちゃってるっ♡  みんなの前でオナニーなんて、でもっ♡  むにむにむにっ♡♡ くりくりっ、こりっ♡♡ 「んっ、だめっ、今そんな触り方されたらっ♡♡」  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃあああんっ♡♡♡」  おまんこ我慢出来なくなって手が勝手に動いちゃうっ♡♡  最初は長谷川さんにやらされてただけだったはずなのにっ♡♡  どうしよう、このままじゃ本当にみんなに触られながらおまんこオナニーする変態になっちゃうのにっ♡♡  でももう我慢出来ないっ♡♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「んんっ、だめぇ♡♡ みんなの触り方エッチすぎてっ♡♡ もう我慢出来ないよぉ♡♡」 「いや、有希ちゃんほどじゃないと思うけど」「男の子だったはずなのに私たちよりエッチになっちゃったね」「有希ちゃんに負けないように思いっきり感じさせてあげるね」  こりこりこりこりっ♡♡♡ くりくりくりくりっ♡♡♡  あっ、乳首もクリもびりびりしておかしくなるっ♡♡  気持ちいいびりびりが全身を駆け抜けてっ♡♡  おまんこももう我慢出来ないっ♡♡  くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡♡♡ 「あっ、全身熱くて気持ち良くてっ♡♡ んんっ、もう手が止まらないっ♡♡ あっ、だめっ、おまんこイくっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃっ、とろ~~~~~っ♡♡♡  すごいっ、オナニーしながらおまんこもクリも乳首も全部同時にイっちゃったぁ……♡♡ 「すごい、こんなに激しくなっちゃうなんて」「見てこの表情」「私たちでもこんなに激しくはイけないよっ」「はぁ、はぁ♡ こんなの見たら私もシたくなってきちゃったっ♡」  うっ、またみんなに色々言われて恥ずかしいけどっ♡  こんなに気持ちよくなれるなら、女の子の身体も悪くないかもっ……♡♡


More Creators