XaiJu
秘密
秘密

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常識改変でエッチなおもちゃを財宝だと思い込み、自分の身につけて盗もうとしたのがばれてお仕置きされ完堕ちしてしまう

 あれから数日が経った。  相変わらずメイドとしてお屋敷に潜入している俺は家事をしながらご主人様の隙をうかがっていた。とはいえまともに家事なんてしたことがない俺は何度も粗相をしてしまい、そのたびに性的なお仕置きをされてしまった。 「あの、朝食の用意が出来ました」 「あら、やっとまともにお料理出来るようになったじゃない」  ご主人様にそう言われて俺はほっとする。  やっとご主人様に満足するご飯が作れるようになった……じゃなくて、お仕置きされなくて済むようになったことにほっとしただけだ。  なぜか最近、やたら彼女のことを本当の主人だと思ってしまいそうになる時があるが、きっと役に入り込みすぎているせいだろう。 「今日はちょっと用があって留守にするから、その間にお掃除をお願いね」 「は、はい!」  平静を装って答えるが、それを聞いて内心俺は興奮する。  よし、やっとリベンジの機会がやってきた!  前回はあんなことになってしまったが、今度こそ金目の物を盗んでこんな屋敷から逃げ出してやる。 「じゃ、よろしく頼んだわ」  朝食を食べ終えたご主人様はそう言って屋敷を出ていった。  念のためそれからしばらく、朝食の片づけなどをしつつご主人様が戻ってこないことを確認する。十分時間が経ったと思ったところで俺は再びご主人様の私室に侵入した。  すでに俺はここ数日の間に掃除をしながら価値あるものを見繕っていた。俺はクローゼットの戸棚を開けると、目星をつけていたご主人様の下着を取り出す。  それは黒のレースの大人っぽいブラとショーツで、ショーツの方は布面積がかなり少なく、大人っぽい。しかもこれはご主人様が好んで身につけることが多いものだ。こんな素晴らしいものが手に入るなんて。 「すぅ、ご主人様ぁ……」  俺は思わず下着を顔に近づけて深呼吸してしまうが、 「はっ、これじゃあ前回と同じことになってしまう」  自分の目的に気づいて慌てて顔から離す。  ただ手に持って逃げるだけだとばれてしまうかもしれないし、盗品はきちんと隠さないと。  俺は自分のショーツとブラを外すと、ご主人様のブラでふっくら膨らんだおっぱいを包み、ご主人様のショーツをここ数日何度もイってしまった股間に通す。 「あぁ、ご主人様の下着……。ご主人様に包まれてるみたい」  ご主人様が愛用しているものを身に着けていると、それだけで恍惚とした気持ちがこみあげてくる。 「一応他にも金目のものがないか探そう……」  俺は今すぐにでもオナニーしたい気持ちを懸命に堪えてご主人様の部屋を物色する。  そして主に貴重品などが入っている戸棚を開けた時だった。 「うそ……!?」  そこに入っていたものを見た俺は目を疑った。  そこにはご主人様が愛用しているであろうエッチなおもちゃが入っている。ご主人様特製の魔力で動くバイブとローター。こんな貴重な、しかもご主人様が使ったものが見つかるなんて。思わずご主人様がこれを使ってオナニーしているところを想像してしまう。これは是非とも持って帰らないと。  そう思った俺はこれらの玩具も自分の身体に隠すことにして、まず付属のテープでローターを両乳首に固定する。 「んっ……」  くすぐったいし、ご主人様が使っているローターが乳首に密着してると妙に興奮してしまう。ご主人様もこうやって乳首にあててオナニーしているのだろうか?  そして最後の一つのローターを、今度はクリトリスに固定する。 「んんっ♡」  ここ数日、何度も「お仕置き」でイかされたせいか確実に敏感になってる……♡  でもあとちょっとで盗めるから我慢しないと。  最後に、戸棚の中のバイブを手に取る。  こんなに太いの入るだろうか、と思ったが俺のあそこはすでに軽く湿っていた。  ぬちゅっ♡ 「ひゃんっ♡♡」  思ったより太くてきつい……。でもご主人様もきっとこれでオナニーしているに違いない、そう思うとむしろもっとおまんこの奥深くに隠したくなってしまう。  ぬちゅぬちゅっ♡♡ 「んんっ……♡♡」  あぁ、いつもご主人様が使ってるバイブがおまんこの奥深くに入ってるっ♡  こうしているとご主人様と繋がってるみたいっ♡  今すぐこれを動かして思いっきりオナニーしたいけどっ♡ 今はこれを盗まないとっ♡  俺はどうにかオナニーを我慢すると、ご主人様の部屋を出る。 「んっ……♡」  ゆっくり歩くだけでも膣内でバイブが擦れ、乳首とクリがくすぐったいっ♡  バイブにおまんこ刺激されて早くも身体が発情しちゃってるっ♡  でもちゃんと隠したおかげで、どう見ても俺が下着と玩具を盗んでるようには見えないはず……♡ だからちゃんと我慢して脱出しないとっ♡  そんなことを思いつつ廊下を歩いていた時だった。  ブブブッ♡ 「ひゃぅっ!?♡♡」  突然、乳首につけたローターが動き出すっ♡  だめ、ちゃんと乳首に固定しちゃったから軽く震えるだけでも乳首びりびりしちゃうっ♡  まさか何もしてないのに勝手に動くなんてっ♡ ど、どうして?♡ 原因が分からないから止め方も分からないっ♡  どうしよう、でも乳首ぐらいなら耐えられるし、んっ……♡  おまんこ刺激されてるせいで乳首敏感になって、わずかな振動でも鋭敏に感じちゃうっ♡  でもどうにか我慢して逃げないとっ♡  俺は震える足で屋敷の廊下を歩く。元々広いお屋敷だけど、今日は特に長く感じる……。  だがそれだけではなかった。  ブブブッ♡ 「ひゃあんっ♡♡ あっ、クリまでぇ♡♡ クリはだめなのにっ、あっ、あぁんっ♡♡」  うそ、クリにつけたローターまで動くなんてっ♡  ただでさえ乳首びりびりして身体が疼いてるのにっ♡  ここ数日何度もお仕置きされて敏感になってるクリまで刺激されたらっ♡ 「あっ、んっ、んんっ♡♡ だめっ、こんなの、歩けないっ♡ 立ってるだけで精いっぱいっ……んんっ♡♡」  だめっ、歩くとクリも乳首も擦れて、動いてないおまんこのバイブも当たっちゃうっ♡ ローターのせいで発情しちゃってるのにっ♡ おまんこの中でバイブ擦れたら我慢出来なくなるっ♡  ちょっと一回休まないと……♡  仕方なく俺は足を止める。  お願い、休んでる間にローターが止まってくれたらっ……♡  ブブブッ♡ ヴィィィィィンっ♡ 「ひゃぅぅぅぅぅっ!?♡♡♡」  うそっ♡ 止まるどころかバイブまで動き出すなんてっ♡  だめっ、おまんこの中を直接かき回されるの、やばすぎっ♡  ただでさえずっと中で擦れてとろとろになってたのにっ♡  こんなの歩くどころか立ってるのも無理っ♡  気が付くと俺はよろよろとその場に座り込んでいた。  が、それだけでは済まなかった。 「あら、随分体調が悪そうだけどどうしたの?」 「ご主人様!? 出かけてたのではなかったのですか!?」  突然、気配もなくご主人様が目の前に現れて驚いてしまう。  どうしよう、ご主人様の大事なものたくさん盗もうとしてるところだったのにっ♡ 「そんなことどうでもいいでしょう? それより顔が真っ赤で息が荒いし、汗だくだけどどうかしたの?」  そんな、出かけるって言ってたのにっ♡  でもちゃんと身体に隠したおかげでまだ盗んだのはばれてない。  これだったらちゃんと我慢すればどうにかなるかも……♡  ブブブッ♡  ヴィィィィィンっ♡ 「はぁ、はぁ♡ すみません、ちょっと熱っぽくてぇ……んんっ♡」  どうにか乳首、クリ、おまんこの振動を我慢しながら言う。  性感帯を全部同時に責められて我慢しなきゃいけないなんてっ♡  お願い、早く止まってぇ♡ 「そう? それは心配だわ」  そう言ってご主人様が心配そうに顔を近づける。  だめっ、これ以上近づいたら振動音が聞こえちゃうっ♡  それにただでさえローターとバイブで興奮してるのに、ご主人様がそんな近づいたら余計に興奮しちゃうっ♡  しかもご主人様の手が心配そうに額に伸びてくる。  その時だった。  ブブブブブブブッ♡♡♡  ヴィィィィィィィィィンっ♡♡♡ 「ひゃっ、あぁっ!?♡♡ あああああああんっ♡♡♡ だめっ、いきなりこんな強くなるなんてっ♡♡ あっ、んんんっ!?♡♡♡」 「ん? いきなり強くなるって何が? それにさっきから変な音が聞こえるわね」  だめっ、ご主人様に怪しまれてるっ♡ 我慢しないとばれちゃうのにっ♡  ブブブブブブブッ♡♡♡  ヴィィィィィィィィィンっ♡♡♡  でも無理っ♡ さっきまでの振動とは比べ物にならなくてっ♡ こんな暴力的な振動我慢出来ないっ♡♡ 「もう無理、イくっ♡♡ イっちゃうっ♡♡♡ ご主人様の前なのにっ♡♡♡ 乳首とクリとおまんこ全部でイっちゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃっ、とろ~~~~~~っ♡♡♡  あぁ、ご主人様の前で思いっきりイっちゃったぁ♡  スカートの下からエッチな汁が床に広がって、ご主人様の目に入っちゃう……。  不思議なことに、思いっきり絶頂すると同時に全ての玩具が動きを止めた。  それを見てご主人様はおかしそうに笑ったが、すぐに真顔になり、はだけた胸元からのぞくおっぱいを見つめて言う。 「ちょっと、今着けてるの私のブラじゃない? もしかして乳首についてるの私のローター? ていうことはさっきの音ももしかして……私の留守中に一体何をしていたの?」  どうしよう、バレちゃった……。  そうだ、でもばれたのは玩具を勝手につけてたってことだけ。盗もうとしてたってことだけは隠さないとっ♡ 「ごめんなさい、ご主人様の留守中を狙って、ご主人様の下着とおもちゃでオナニーしてましたっ♡♡」  そう言って俺はスカートをまくり上げる。  その下からはぐっしょり濡れたご主人様の下着と、クリについたローター、そしておまんこにささったバイブが姿を見せる。  どうしよう、こんなの完全に痴女だ……♡ 「あはっ、本当に自分でこんなことするなんておかしい……じゃなくて、勝手に私のものを使ってこんなになるまでオナニーするなんて、どうしようもない変態ね」  あぁ、本当は盗むつもりだったのに完全に変態扱いされちゃってるっ♡  でも隠し通すためにちゃんと変態メイドの振りしないとっ♡ 「ご、ごめんなさいっ♡ こんなにたくさんおもちゃを使ってオナニーしてしまう変態メイドに、ご主人様の手でお仕置きしてくださいっ♡」  そう言って俺は自分の手で下着を降ろすと、おまんこを見せつけるように股を広げた。 「あらあら、仕事はまともに出来ないのにお仕置きのおねだりだけは慣れてきちゃったのねぇ。それとも本当はお仕置きされるのが気に入っちゃったのかしら?」 「そ、それはっ♡」  それは違うはずなのにっ♡  でもこうやっておまんこ広げてお仕置きおねだりするとなぜかどきどきしちゃうっ♡  そんなおまんこから伸びるバイブをご主人様の手がゆっくりと引き抜く。  ぬちゅっ♡ 「んんっ♡♡」  とろっ♡  イった直後のおまんこ、バイブが抜ける刺激も気持ちいいっ♡  抜けると同時におまんこに溜まっていた愛液が溢れ出す。 「こんなにとろとろにするなんて、よっぽどバイブオナニーが気持ち良かったみたいね」 「は、はい……じゃなくてすみませんっ♡」 「本当にどうしようもない変態メイドね」  ちゅぷっ♡♡ 「ひゃううっ♡♡」  あっ、ご主人様の指、おまんこの中入ってくるっ♡♡  さっきバイブでイかされたばかりのとろとろおまんこっ♡♡  ご主人様の指ですっごく感じちゃうっ♡♡ 「すごいわ、さっきバイブでイったばかりなのにおまんこぎゅうぎゅうって締め付けてくる」 「だって、ご主人様の指っ♡ んっ、やっぱりバイブよりも、ご主人様の指の方が気持ちいいですからっ♡♡」  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「あっ♡♡ ひゃあああんっ♡♡」  だって今もこうやってっ♡  おまんこの気持ちいいところいっぱい責めてくるっ♡  バイブよりもちゃんと気持ちいいところ責めてくるっ♡♡ 「あなたみたいな変態に認められのは悪い気はしないわ。でもこれはお仕置きだから気持ちいいだけという訳にはいかないの」 「え?」  そう言った時だった。  ブブブブブブブッ♡♡♡ 「ああああっ♡♡ だめっ、クリだめぇ♡♡ おまんこいじりながらクリ、あと乳首もっ♡♡ あぁんっ♡♡」  クリと乳首につけたままになってたローターが動き出すっ♡♡  ただでさえご主人様の指で感じてるのに、こんなのおかしくなっちゃうっ♡♡ 「あっ、だめっ、んんっ♡♡ こんなの無理っ♡♡ 壊れちゃうっ♡♡ クリもおまんこも感じすぎて壊れちゃうっ、ああんっ♡♡ 許してくださいっ♡♡」 「だめよこれはお仕置きなんだから」  ブブブブブブブッ♡♡♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「やっ、だめっ、もうだめっ、イくっ♡♡ 乳首もクリもおまんこも気持ち良すぎてっ♡♡ 壊れちゃうぐらいにイっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃっ、とろ~~~~~~っ♡♡♡  あぁっ、おまんこくちゅくちゅされながらローターで乳首とクリ同時に責められるのすっごく気持ちいいっ♡♡  頭真っ白になって気持ちいいことしか考えられなくなって、こんなの癖になっちゃうよぉ……♡♡ 「ふふっ、さすがにこのぐらいイかせれば反省したかしら?」 「ひゃいっ、反省しましたぁ……♡」  意識がとろけながらもどうにかそう答える。  するとご主人様はいいことを思いついた、とばかりに言う。 「それにしてもそんなにそれが好きならあなたにあげるわ」 「い、いいんですか!?」  そんな、お仕事中にオナニーした変態メイドにご褒美をくれるなんてっ♡  ご主人様大好きっ♡♡ 「ふふっ、そんなに喜ぶなんてやっぱり淫乱ね。でも今後はずっとそれをつけてお仕事するのよ?」 「はいっ♡♡」  やった、それならいつでもおもちゃオナニーできるっ♡♡ もうわざわざ盗む必要ないんだっ♡♡ これで心置きなくご主人様のメイドに専念できるっ♡  こうして私は泥棒をやめてご主人様のメイドに転職したのだったっ♡♡


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