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秘密
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学校では美緒の百合奴隷、家では妹の性玩具

「莉香ちゃん、えいっ」 「きゃあっ!? も、もうやめてよ美緒っ……」  美緒の指が制服越しに俺の大きな胸を揉みしだく。  無事百合ヶ丘女子に合格した俺は相変わらず誰からも男として認識されていない。女子高生の”莉香”として制服である紺のセーラー服を着て毎日登校している。  合格発表の日に美緒から連絡がきて百合奴隷として弄ばれていたが、こうしてクラスメイトの前でも彼女は平気で胸を揉んでくる。 「本当に美緒ちゃんと莉香ちゃんって仲いいよね」 「美緒ちゃんきれいでスタイルもよくて本当に羨ましい」 「いいなぁ、私も莉香ちゃんみたいに胸が大きかったら美緒ちゃんに揉んでもらえるのかな?」  そんな光景も事情を知らないクラスメイトからはほほえましいじゃれ合いに見えるのか、羨ましがられている。そして美緒は外面だけはよく、クラス内でも人気者になったばかりか、委員長まで務めている。  しかし…… 「んっ、ああんっ♡」 「こら、声我慢しないと変態だってバレちゃうよ?」  美緒が耳元でささやく。  何度も美緒に揉まれたおっぱいはすっかり敏感になってしまっていて、制服越しに揉まれるだけでエッチな声が漏れてしまう。  そうだ、これはただの女の子同士のじゃれ合いなんだからエッチな声出しちゃだめなのに……。でも美緒の手はふざけてるようにみえて、ねちっこく俺の弱い所を刺激してくる。 「んっ…………」  そのたびに俺は必死で声を抑える。  いつもなら適当なところでトイレか空き教室に連れ込まれるところだけど…… 「ふふっ、そんなに揉んで欲しいなら揉んであげようか?」 「えっ、いいの!?」  美緒の言葉に先ほどのクラスメイトは歓喜している。   「うん、もちろん。それっ!」 「きゃあっ!」  美緒は俺から手を離すと、クラスメイトのおっぱいを揉む。  しかし遠目に見てもすぐに分かってしまう。俺のおっぱいを揉むときのあのいやらしい手つきと違って、クラスメイトの胸を揉むときはあくまでいたずらっぽい感じで揉んでいるというのを。 「じゃあ私も!」 「美緒ちゃん、私のもお願い!」  そしてそれを見たクラスメイトたちは我先にと美緒の元へ集まってくる。  嘘だろ?  何であんな性悪なのにこんなに人気者で、しかもみんな自分からおっぱい揉まれたいなんて……。  おかしい、と思うと同時に乳首とおマンコがきゅんてしてしまう。いつもならこの後イかせてもらえるのに、美緒は次々やってくるクラスメイトのおっぱいをかわるがわる揉んでいる。  ずるい……とはいえ俺に割って入る勇気はない。  仕方なく俺はおマンコが寂しいのを我慢しながら家に帰るのだった。 「ただいま……」 「お帰り、お姉ちゃん」  家に帰ると、妹の“莉子”が俺を出迎える。  妹と言っても莉子は俺と双子の妹ということになっているので同い年だが。  莉子は帰ってくるなり俺の顔を見てニヤニヤしながら言う。 「あれ、お姉ちゃん今日は切なそうな顔してるね。もしかして美緒さんに弄ばれて、イかせてもらえないまま帰ってきちゃった?」 「う、うん……」  少し前のこと。  俺は美緒の調教の一環として、家で美緒のことを想像しながらオナニーするように命じられた。しかも証拠としてその様子を撮影するように言われたのだが、なんとその動画を莉子に見られてしまったのだ。  結局俺が男でも女でも“莉子がやることは変わらない。  自分で自分のオナニーを撮影して他人に送っているなんてことがバレればもう終わりだ。その日以来、俺は学校では美緒に、家では莉子に弄ばれる日々が始まった。  当然そんな生活は嫌なはずなのに、なぜか今では莉子にそう言われるとおマンコがきゅんとしてしまう。 「そ、そうなの。美緒、私のおっぱい揉んで、そのまま他のクラスの子のを揉み始めて……」 「それで私におマンコイかせて欲しんだ?」 「……うん」  学校では美緒の百合奴隷。家では莉子の性玩具。  そんな生活は嫌だったはずなのに、莉子にそう聞かれて俺はつい頷いてしまう。美緒に散々調教されたおマンコはオナニーでは満足出来なくなってしまっていた。 「あはっ、“うん”だって! お姉ちゃんって本当変態だね。百合ヶ丘女子って県内で一番の名門女子高って言われてるのに、そこに通ってるお姉ちゃんがこんなに変態だなんて」 「い、いいから早くしてよっ!」  そういうことを言われると恥ずかしくてどんどん体が熱くなって、おマンコがせつなくなってしまう。 「ごめんごめん、じゃあ部屋いこっか」 「うん」  そう言って俺は莉子の部屋に連れていかれる。  部屋に入るなり莉子は俺のおっぱいを揉んだ。 「んんっ♡」  待ち焦がれた刺激に、つい声が出てしまう。 「私と同じぐらい大きいおっぱい……。でもこうやってお嬢様学校の制服着てるおっぱい揉むと、いけないことしてる気分になっちゃうよね」  そう言って莉子も俺のおっぱいを揉みしだく。  弱点を知り尽くしていた美緒と違って、とりあえず揉んでおけばいいと言わんばかりの強引な手つき。でもそれはそれで気持ちよくなってしまう。 「あんっ♡」 「中身はこんなに変態なのに制服のせいでお嬢様に見えちゃうなんてずるいお姉ちゃん」 「ひゃんっ♡」  そもそも百合ヶ丘を受けたのは全部莉子のせいなのに……。  しかしこの世界では俺が自分の意思で百合ヶ丘を受けたことになっているらしい。  そのうちに彼女はセーラー服のファスナーを開いていく。 「じゃあそろそろお姉ちゃんのおっぱい出しちゃおうね~」 「は、恥ずかしいよ……」  そう言いつつも俺はされるがままになり、美緒の手でセーラー服ははだけられ、ブラも外されてしまう。  ぷるんっ、と溢れんばかりの巨乳が飛び出した。  そしてその乳首はすでにぴんと勃起している。 「じゃあ今日はこうしちゃおっかな。ぺろっ」  莉子が口を近づけたかと思うと、舌が触れる。 「ひゃああああああっ!?」  生温かくてざらざらしたものがぴんぴんになった乳首の先端に触れ、思わず大声をあげてしまう。 「それだめぇ♡ おかしくなっちゃうっ♡」 「何言ってるの? もう充分変態なのに。それに口で乳首いじめるとね……」  そう言って莉子は再び舌を乳首に伸ばす。 「ひゃあああうんっ♡♡」  体がびくりと飛び跳ねるが、その隙に彼女の指がスカートをまくってショーツを降ろす。そして。  くちゅっ♡ 「んんんんんんんんんっ♡♡」 「こうやって乳首とおマンコ一緒にいじめてあげられるんだよ?」 「いやぁ♡ 乳首舐めながらおマンコくちゅくちゅしないでぇ♡」 「いやじゃないでしょ? さっきから腰びくんびくんさせて、おマンコもこんなにとろとろにしちゃって」 「恥ずかしいから言わないでぇ♡ それにこれ以上気持ちよくなったら本当におかしくなっちゃうっ♡ 頭真っ白で何も考えられなくなっちゃう……ひゃうううううううっ♡♡」  ちゅぱっ♡ くちゅくちゅっ♡  乳首とおマンコの両方から、電流みたいなびりびりする刺激が流れてくる。  美緒のせいでただでさえ乳首もおマンコも感じやすくなってるのに……  同時になんて、我慢出来る訳がない。  こんなの続いたらおかしくなっちゃうっ♡ 「そうそう、お姉ちゃんは私のおもちゃなんだから何も考えなくていいんだから」 「そんなのいやぁ……んんんっ♡」  ちゅぱちゅぱっ♡ くちゅくちゅっ♡  だめっ、そんな乳首強く吸ったらっ♡  指おマンコの奥深くにいれたらっ♡  そんなのっ、もう我慢出来る訳ないっ♡ 「だめぇ♡ もう無理っ♡ イくっ♡ イっちゃうっ♡ 妹に乳首吸われながらおマンコくちゅくちゅされてっ♡ お姉ちゃんなのにイかされちゃうっ♡ ああああああああああああああああああああああああああああああああああっ♡♡♡」  ぷしゃああああああっ♡  おマンコからは大量の愛液が溢れ出す。  こうして、俺の百合奴隷兼性玩具生活はずっと続いていくのだった。


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