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信頼の過程まとめ

まとめました 以下元となった箇条書き原文(7月ごろ) コミケでちょと書こうとしたけど間に合わなかったので少し変更してみましたじかんかかった 秋が人外に襲われて帰りが遅くなると迎えに来る(大体が間に合わず“終わった後”になる) その後体の状況を確認しマーキングをする (契約解除や状態異常がないか) アフターケアにホルモンバランスを狂わせる体液を多量に摂取させる 犯された前後の記憶を一過性に混濁、もしくは何でもないことの様に思わせ希死念慮を防止する 頻回にフラッシュバックなどで誤魔化せなくなると快感で支配した上でできる限り同じ空間で過ごす 以下クソ長いいわけ 題:信頼の過程だけど実際信頼のかけらもないですね 秋がどんなに辛くても死の方向へ逃げられない定食になっちゃった 紅赤が秋を諦めずに必ず探し出して迎えにいく、それは秋にとって紅赤を信頼します定食にしようとしたんです… でもその先と中身を考えると処置をしないとだしこういうことが頻発するから人外と契約しました理由付けみたいなのもプチ盛ったら自分が生きたいが為秋を絶対死なせない非情な湿度高い触手が出てきた… 触手側のフォローをすると、秋を放牧させないで生かしたまま苗床にするのが触手にとって効率いいんですがそれができない程度には情がわいてしまった(無意識) 契約の事もあり、帰りが遅いと必ず見つけにいくような距離感です 探すの下手だから全部が終わった後ですがね 最中に見つけ出してもいいけど人外バトルが発生しちゃうので 秋が他の人外に喰われることを前提にして動いてるので別に嫉妬とかはない 強い危機感はある (契約を書き換えられるとか秋へヤバい呪い淫紋付与や監禁・洗脳されるとか) また、他のに奪われた食事の補填は欲しいなと思っている 秋を食い散らされない、身を守る等の契約をしてないのでそれに準ずる行動はしない 逆に秋生命維持のための行動は幅広い 人外にとって秋は餌や胎としての利用価値が高い(食べ頃、おいしい、人外と契約済みの壊されない体)ので、同様の価値観で紅赤は容易に秋が殺されることはないと考えている(ヒトは別) 秋も紅赤が迎えに来てくれるから信頼してる でも犯されてる最中に来られて痴態を晒すのも嫌だし、事前に助けてもらうのも無理と理解して諦めている むしろ“今助けに来ないで”と内心で懇願しながら内臓掻き混ぜられ耐えてる すぐ前後不覚に陥りそんな思考する暇もなく強烈な快感に深く深く苦しむけど (上記の触手に無理矢理犯されてる秋は触手が紅赤と知らずにずっとイかされてるので相手が誰でもすぐに体が屈してしまう) 終わるまで耐えれば家に帰れると甘い考えを持っている 実際巣に持ち帰られないのは紅赤との契約やマーキングのおかげ どれだけ人外に喰われても態度と温度感を変えないで契約を終わらせずそばに居る紅赤に救われてる部分が多い 信頼関係 それを絵で表現できればいいんだけどうまいこといきませんね わかりやすく共感を得るような創作表現できる人本当にすごい…

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