いつもサポートしてくださってありがとうございます!五十畑です!
ぶっちゃけお仕事と私用と自治会でテンテコマイなので、今回は二つしか更新しておりません。ごめんなさい!(;´・ω・)
まあ、ある意味充実しております!ありがとう!ありがとう!お仕事!
今回は短いですがこれで!今年は漫画描けるように頑張りたいけどその前に、大きなお山をあと何個か超えないといけない!
イソが漫画描けるくらい時間できるよう、よければ応援して下さいませませ!
ではもうすこしで春ですが、まだまだ寒い!風邪ひかないようにマスク手洗いしてあったかくして寝てね!ではでは!(∩´∀`)∩
感謝絵
おら、租チンやろうのお世話にもどしてやるよ!
ぐっ
そう吐き捨て、反xレは私を開放した。
尊敬していた若頭が、まさかの敗北をし、まさかの格下の組織に生娘のように嬲られた…私は強いショックを受けた。
しかし今は、私より、若頭だ…彼の心持ちしだいで、うちの組の未来が決まる。
どろっとした、拭えない不安で心が重い。
震える体を必死で抑えて、若頭に駆け寄る
・・・若頭…!来道さん!!!
・・・・せ
・・・え?な、なんと…?
・・・が・・・せ・・・・る・・
・・・え?
か細い彼の声が、急に爆発する
アイツらを!!!あのガキドモのアジトを探し出せ!!!!!!
データを消したらアイツあらをなぶり殺しにしてやるッッッ!!!!!!
ああ…よかった
やっぱり若頭…俺の来道さんは最強なんだ…
私は彼の激昂した顔を見て、しぜんと笑顔になった。
そして、初めてみた彼の小さな男性器を、一瞬バレないように再確認すると、
しっかりと目に焼き付けた。