※超超閲覧注意
※FB規約を守るためのおおきな処理がしてあります。
〇全3p
〇SKEB依頼品
〇追加&変化内容
1…FB専用簡易ショートストーリー追加
2…性器への修正をモザイクからFB用修正に変更
3…一部分に規約遵守の為のモザイク加工あり
〇更新に関して・余談
〘再掲〙
2023・10月からは、少しの間、更新が簡易なものにに変わりますのでお気を付けくださいませ。詳細は十月ごろの別投稿でございます。サポートしてくださっている皆さまは、是非ご覧くださいませ。
〇別作品にて感謝絵記載です。
超高校級の暴走族、大x田紋土。
高校に立てこもり、絶望の脅威から学園を守る計画があったが、
そこに参加しなかった世界線で、かれは絶望に堕ちていた。
だが、そこで彼には特別な反応があった。
彼が絶望に染まると、彼は極度のマゾヒストになっていた。
研究者たちは、反転作用だと結論付けた。
表面上はオラつくが、演技であり、本心ではコンプレックスのキーワードが反転した被虐行動を好む。
過去の罪に対する罪悪感、そこから生まれるキーワード。
漢らしくあれ、は、雌堕ち
全国の暴走族に尊敬される総長、は、笑いものの最底辺ピエロ
あああっ!❤
それらの条件を満たした時、かれはとあるサーカスの見せ小屋でxxと交わっていた。
仕方がない、彼は雌で最底辺なのだ、そんな彼とはxxやxxノしか相手にされない。
そんな彼を特殊性癖の絶望市民が二束三文で、観覧する。
今日は、市民から似合わないピエロの服を、手渡された。
そして、彼はあさましい行為を始める。
目の前に連れてこられた馬が、下剤によって大量の糞をたらすと、それを
両手ににぎり、ほおばる。
こんなおぞましい瞬間にさえ、彼の股間は固さをまし、あまつさえカウパーをたらす。
そこにあの、超高校級の暴走族、強い漢として君臨していた青年の姿はない。
後方のxxのピストンがズレ、ペニスが外れると同時に、引き抜かれたショックからか、彼は射精をしてしまう。
汚物にまみえれた味覚に匂い。
ガバガバになったアナルからもれでる、自身の汚物。
そんな中飛び出た、白い奇跡は、目の前の馬の汚物へとおちる。
本来であれば、女性の秘所の奥へと注がれたはずの、才能ある遺伝子は、もはや生ごみと同じ。
こうして超高校級の暴走族の才能は、汚され、汚物と共に消えていくのだった。
完