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mil:fille “Estimated date of delivery” ♡R18 SS♡

*水中型jkとjcのつづきです♡ 今日のバイトは4人組で沿岸の警備だった。 「おつかれ!今日はそんなに敵性体も居なかったね」 「2人の息ピッタリの連携で助かったよ、2人とも仲がいいよね。羨ましい~」 「え、えへへ・・・♡」 ちらっとお互いを見て恥ずかしそうにするjkとjc。 普段はイチャイチャするのを抑えている2人。 jkはjcと先輩と後輩を演じたくて、jcもその関係を心から気に入っていた。 側から見ると羨ましいくらいによい先輩後輩、まるで姉妹のような2人。 「それじゃ、私たち行くね。またね!」 「う、うん、それじゃ」 バイト後、2人のミルフィーユを見送るjkとjc。 「じゃあ・・・行こっか」 「うん・・・おねえちゃん・・・♡」 「・・・♡」 2人は手を繋ぐといつもの・・2人の巣へと急ぐ。 最初にまぐわったあの場所。 お互いにメスを刻み付けた場所・・・♡ あれから何度となくサカって貪りあい、今では生殖部屋のようになっている場所・・・♡ 私たちの聖域・・・♡ 歩きながらトクントクンと早鐘のように高鳴る心臓。 何度も何度もまぐわっているのに・・・♡ お互いのカラダにぞっこんの2人は、お互いを貪るのを待ちきれないとばかりに今日のプレイを妄想しながら小走りに向かう。 相思相愛状態のjkとjc、それから2体のPETは非常に相性のいいパートナーとなっていた。 ヤークトシリーズは本当にココロから求める事をあえて言わない所がある。 舌端子を絡みつかせ、お互いの唾液の抗体を作りあい通じ合った仲のヤークトシリーズにだけ見せる言葉にはしないもの。 見つけて欲しいもの・・・♡ その本当の性癖や情報を知り合いはじめた仲の相性は格段に高くなり、戦闘においてもまるで複数人居るような流れるような連携が可能になるなど、その効果は計り知れないものがあった。 「おねえちゃん・・・もう・・・我慢無理・・・♡」 jcが巣につくとjkに抱きつき後ろから乱暴にjkの大きな胸を右手で左胸、左手で右胸を掴むようにぎゅうと抱きつく。 充満する2人の匂いと、清掃してもとれないちょっと青臭いPETの廃液の臭いが安堵と興奮を煽る。 「あん♡もう・・・悪い子・・・♡ 悪い妹・・・♡」 「エヘヘ・・・おねえちゃんがちょっと乱暴な方が好きなの・・・知ってる・・・♡」 それまでの先輩後輩の皮をかなぐり捨て、完全にえっちな姉妹に変わる2人。 2人が異様に興奮してるのはもう一つ理由があった。 今日は・・・出産日だったから。 お互いの胎の中に果てるまで注ぎ合い、孕ませあったジェネレーターのエネルギー供給が尽き、排液として排出される日。 子宮に満たされた羊水ジェルが排泄される日。 産道を押し広げ排出させる、好きな人の中でエネルギーになっていた、私が種付けしたもの・・・♡ jcが愛しそうに背後からjkの滑らかな下腹部を撫で、ヘソの中に指先をクリクリと入れる。 「おねえちゃんのえっちなおヘソ・・・ドスケベなおヘソ・・・♡」 「んっ♡・・・スケべな妹の指・・・♡私の子宮を腹の上から躾てる・・・♡」 「おねえちゃんのおヘソ・・・ぬぷぷ♡ くぷぅ・・・♡って私の指に吸い付いてくる・・・♡ 私の指ちんぽ美味しい・・・?♡ えい・・・♡」 「んう♡ やぁ・・・♡ 子宮・・・躾られたから・・・意地悪しないで・・・♡ 切ない・・・切ないよぉ・・・♡おヘソいじめちゃやぁ・・・♡ キス♡キスしよ・・・♡して・・・♡ね・・・?♡」 「おねえちゃんエロい・・・かわいい・・・すき・・・♡ エロいメスのおねえちゃん大好き・・・♡」 好きな人に種をつけた興奮、出産の興奮、そして空になった腹にまた詰め込む興奮とがごっちゃになって、2人はハッ♡ハッ♡ハッ♡と早い呼吸をする犬のようになっていた。 ◾︎妹出産♡ 分娩台のような形状になったPETに、背からもたれるようにjcが股を開き仰向けになる。 PETはもうじき出なくなる母乳を余す事なく吸い取ろうと、jcのきれいなピンク色のぷっくりとした乳首に搾乳機を取り付け、んく♡んく とかわいらしいお椀型の乳をぷるんぷるんと揺らし、残りのミルクをちいさな乳房からとろりとろりと吸い取る。 「はぁ♡ はぁ♡ んっ・・・くっ・・・♡」 jcのほかほかの股関の間にjkの顔が収まり、jcの局部に長い舌を優しく這わせる。 産道を湿らせ、出産の準備・・・♡ 「はぁい・・・いいよ、ひっ♡ひっ♡ ふー♡」 jkが分娩台のjcに覆いかぶさるようにその耳元で出産を促すように囁く。 「んっ んぅ・・・おねえちゃん・・・♡ おねえちゃぁん・・・♡」 jcが子宮の疼きを一気に押し出す瞬間まで局部をヒクつかせながら喘ぐ。 「jcがママになる所ちゃあんと見ててあげる・・・♡PETと私で大切に仕込んだジェネレーターがちゃんとjcのお腹で役目を果たしてトロリとjcの女の子の部分から出てくるの見ててあげる・・・♡」 jkに耳元で甘く囁かれながら、jcはきゅっと足の指先を曲げると下腹部に力を入れる。 ジェネレーターはエネルギーを濃縮した大きな卵のようなものだった。 卵子をコアに使った黄身に当たる部分がエネルギーを発生させ、数日しか持たない。 数日経つと黄身は白身の部分に吸収され、ミルフィーユの生理作用とともに排泄されてしまう。 ヤークトシリーズは生体の妊娠も可能だが、その卵子は膣のVAシリンダーと同様に子宮内で強力な電池としての役目も果たしており、ジェネレーターはいわば子宮内に生成される使い捨てバッテリー+情報が凝縮されたSSDのようなもの。 この子宮内バッテリーはヤークトシリーズの装備品すべてに胎内から電力供給することができ、背中に引っ付くPETも母乳でエネルギー供給できるため、仕込まれている期間は何かとエネルギー面では便利で、パートナーの戦闘情報などが腹に詰め込まれており、それを子宮内生体端子から取り出し戦闘連携や戦闘力も一時的に高くなると言う効能もあった。 しかしこの間は敵性体の精液に対しての胎内コーティングが著しく落ちる+母乳を作るホルモン・フェロモン分泌で敵性体に狙われやすくなるという弱点もあった 。 子宮はPETの廃液コーティングをしないと敵性体の精液に対して抵抗力が無くなってしまうため、万が一敵性体に捕まった場合、1発妊娠で敵性体の苗床になる恐れがあった。 廃液コーティングがされていると数日のレイプには耐性があり、発見が早いと体内洗浄で復帰できる確率が高い。 ただ、コーティングされていないとすぐに着床してしまうため、発見が遅いと手遅れになる事が多かった。 つまり、妊娠期間中はエネルギーの心配なく、PETも母乳でエネルギー摂取するため廃液生成がスローペースになり、この期間はミルフィーユのVAシリンダー(膣部分)を休めることができる。 戦闘においても、流し込まれたパートナーの戦闘情報が子宮の生体端子から送られていてるため、戦闘力もアップしている。 ただその分廃液コーティングがおろそかになっているため敵性体に対しての抵抗力が激減した状態+敵を引き寄せる状態になっており、戦闘では特に注意が必要。 出産後は母乳が出なくなるためPETの廃液生成率が上がり、頻繁にそれを処理しないとPETが自壊してしまう。 PETは自壊するとミルフィーユは外骨格を失い戦闘力が激減してしまうので避けなくてはならない。 ミルフィーユはPETの廃液を子宮で受けてコーティングし、敵性体に対しての抵抗力を上げる。 その際の生殖行為にVAシリンダー(膣)が胎内電気を発生させて、ミルフィーユの装備品に電力をチャージする仕組み。 同じミルフィーユ以外にドロイドでもミルフィーユの腹にバッテリーを仕込む事は可能だが(PETは敵性体の細胞を使っており、廃液は人工的に濾し取られた敵性体の体液のためバッテリーを仕込めない)、子宮内バッテリーはエネルギーが安定せずカラダに負荷が大きいのと、前述の通り廃液コーティングをしないと抵抗力が下がってしまうため、避妊をうまく使い分ける必要がある。 バッテリー妊娠期間は数日で変動する。 jcの産道を押し広げ、ぷっくりとしたスライムのようにジェネレーターが排泄され始める。 「んう♡ いぅ・・・♡ はぁ・・・!おねぇちゃあん・・・♡」 「わぁ・・・出てきた・・・♡jcのちっちゃなアソコが充血して・・・ぷっくり可愛い濃縮データのスライムの先っぽがぷるんって・・・♡jcがママになる所しっかり見てるよ・・・♡」 jcが拡がる産道の痛みに喘ぎ、子宮からスライムを押し出そうと下腹部がなまめかしく蠕く。 「いぅ・・・!いうぅぅ・・・!♡」 jcのアソコが押し広がり、スライムがにゅるりと産まれる。 ほんのすこしだけ膨らんでいたjcの下腹部に詰まったものが排出され、jcの下腹部がぺたんとスレンダーになり、ふぅふぅと呼吸で蠕く。 「わぁ・・・♡j cがはじめてママになった所ちゃんと見てたよ・・・すごくえっちでかわいかった・・・♡ 私とPETが仕込んだのを産んでくれたんだね・・・♡えらいえらい・・・♡」 「おねぇちゃあん・・・♡」 jkはjcの小さな頭をよしよしと撫でる。 産み落とされたスライムには意思等は無く、強烈なエネルギーを発した黄身(ミルフィーユの卵子が元になったエネルギー物質)が白身である羊水ジェルに溶けて排出された、ミルフィーユの子宮内で熟成されたまろやかなローヤルゼリーだった。 人体で生成されたこくまろエナジーゼリー。 jkは愛しそうにその産出されたゼリーを見つめる。 「jcの中で熟成された濃厚な赤ちゃんエナジーゼリー・・・♡ すごく美味しそう・・・♡」 「おねえちゃんとPETの濃厚なモノをいっぱいいっぱい中出ししてもらって、掻き混ぜられて・・・♡お腹で熟成した栄養満点のゼリーだよ・・・♡」 jcが広がり綺麗に戻りはじめたアソコをひくつかせながら下腹部を撫でる 私の子宮を褒めてといわんばかりに。 「私の子宮の風味が染み込んだロイヤルゼリー・・・味わってください・・・♡」 「うん・・・♡いただきます・・・♡」 jkが産みたてのゼリーを犬のように四つん這いで舌で舐め、一心不乱に舐めしゃぶり、ゾルゾルと飲み込んでいく。 豊満な乳房を床にたぷたぷと擦りつけながらjkがひたすらに産みたての生命をすするような行為にjcはゾクゾクと興奮する。 「んく♡・・・んく♡・・・」 喉を流れ落ち胃の中に溜まっていくあたたかなjcの出産ゼリー。 クセになる味わい・・・♡ 小さな個体から排泄されたゼリーを、大きな個体が喰らい尽くしていく。 すっかりゼリーを食らいつくし、後に残る粒々までjkは床ごと犬のように舐める。 「ごちそうさま・・・♡jcの産みたてゼリー、すごく濃厚で・・・んく♡・・・ぷあ・・・♡ おいしかったよ・・・♡jcの子宮の中でお料理された濃厚熟成生命のだし汁・・・♡クセになりそう・・・♡」 jkが舌舐めずりをして、おもむろにjcの股間に顔を埋めて、ぴちゃぴちゃと舐め始める 「あ♡おねぇちゃん♡」 「もっと・・・もっとほしい・・・♡もっと味わいたい・・・♡もっと・・・♡もっとぉ・・・♡」 「おねえちゃん・・・♡子供みたい・・・♡ あさましいおねえちゃんすき・・・♡ うん・・・♡また産みます・・・♡産むからまた私のお腹で美味しくお料理してください・・・♡ 濃厚な孕み汁、PETとおねえちゃんの協力特製子宮スープをとぷぅとぷぅって私で気持ち良くなりながら仕込んでください・・・♡」 「うん、仕込む・・・すぐに仕込む・・・すぐ飲みたいから・・・♡今すぐ・・・いいよね・・・♡」 「ま、待っておねえちゃん♡ もう・・・がっつき過ぎ・・・♡ 出産直後でぐったりしてるメスに即種付とか、牡力強すぎ・・・♡でも・・・それがすき・・・♡かわいい顔してるのにドスケベで、歳下の母胎の都合何一つ考えない身勝手でインモラルすぎるオスのおねえちゃん・・・だいすき・・・♡ 」 jcはぴちゃぴちゃと局部を舐められながら恍惚とした表情を作る。 「その前に・・・今度は私の番・・・♡ jkママの特製ゼリー、私にもください・・・♡」 そう言うとjcはもう一体のPETに目配せする。 あさましく歳下jcの局部を夢中で舐めるjkの後ろからPETが覆いかぶさり、四肢を拘束してそのままjcと同じように分娩台モードになる。 ▪︎姉出産♡ jcの前で大股開きになり大きな胸肉と太ももを揺らし甘い声を上げるjk。 「ま、待って・・・やだ・・・すぐ・・・すぐjcのお腹の味わいたい・・・産んで空いたお腹、カラになった孕み待ちjcの具合良すぎメス子宮すぐ孕ませなきゃ・・・ね?何にもお腹に入ってない時間なんて無駄すぎるよね?jcもすぐ私の孕みたいよね? 私で気持ちよくなりたいよね? だから離して・・・その分私が味わうの遅れちゃうから・・・そんなの勿体無いすぎ・・・すぐ仕込まなきゃ・・・jcのメス腹にすぐ詰め込まなきゃ・・・待てない・・・いやぁ・・・♡」 「おねえちゃん・・・私のお腹の中で熟成されたおねえちゃんへの愛情情報でおかしくなってる・・・♡ 本能まるだしでべらべら汚すぎ本心の欲望喋るあさましいオス・・・モラルガン無視で効率厨になって私のカラダに夢中の生命力強すぎオスおねえちゃん・・・だいすき・・・♡これがおねえちゃんのえっちなカラダの源泉・・・♡動物・・・♡」 ミルフィーユの子宮内のジェネレーターゼリーは一定期間ミルフィーユの胎内というもっとも濃厚で不可思議な空間にあるため、様々な効果を引き起こす。 その効果はミルフィーユのカラダと脳がどのような状況にあるかで変わり、jcはほとんどの時間jkと一緒に居たため、好きという気持ちが強烈な中毒性を伴う媚薬効果をゼリーに付与し、jkの子宮生体端子から流れ込んでいた。 jkは子供のように分娩台モードのPETに拘束された状態で首を振り腰をクイクイとふるふしだらな動きを恥ずかしげもなくする。 jcはそんなサカるjkをゾクゾクしながら見下ろすと、ぴとっと競泳インナー越しにjkのヘソに指を少し挿入する。 「あ♡」 jkの腰の動きが収まりピクンと震える。 「聞き分けのないコは、メっ ですよ・・・?♡ えい・・・♡」 にゅぷん♡となめらかにjkのヘソを指先でほじる 「あっ♡ んうっ♡」 「おねえちゃん、おへそがすごい性感帯なんだよね・・・♡ ヘソイキするjkなんておねえちゃんだけだよ・・・♡ 変態jk・・・♡腰ヘコヘコあさましjk・・・♡」 「言わないでぇ・・・♡」 jcは喘ぐjkの耳元に口を近づける。 「へーんたい♡変態jk♡ ほら、ここがいいの?♡ヘソがクリみたいな淫乱メスjk・・・♡ヘソが性器のドスケベjk・・・♡」 「んっ♡ あっ♡ んんっ♡お・・・ヘソ・・・トントン・・・ダメ・・・ダメェ・・・ おっ♡ おっ♡」 「おねえちゃんのカラダ本当に淫乱・・・なんでこんなにえっちなの・・・♡ ヘソだけでこんなに喘ぐなんて・・・♡指でこんななんだから・・・」 「え・・・?ま、まってjc、それは・・・」 「舌ペニスをおヘソホールに挿入してあげます・・・♡見えますか・・?ザラザラ、ウネウネしてる私の舌・・・なめくじみたいな私の舌・・・♡今からこれでおねえちゃんの温かな臓物の詰まったお腹のおへそに突っ込んであげます あーーん・・・」 「 だ、ダメ!そんなの絶対気持ちいい・・・気持ち良すぎるからっ!!」 にゅぷ・・・ぐぷぷ・・・ jcの舌がjkのヘソに挿入される。 ザラザラとした感触のヒダがjkのヘソクリに殺到する。 「ひぃぃ♡ あうっ♡ だめぇ!気持ち良すぎて・・・あっ♡ 待ってjc・・・ほんとに陣痛きた♡ だめ♡ 子宮からジェネレーター出てくる♡ 産まれる♡ ダメ♡出産の痛みと快感がカラダの中でリンクして・・・♡ 私出産の快感じゃないとイケないカラダになっちゃう♡ そんなのふしだらすぎ♡ 私地に堕ちちゃう・・・!♡ ゆるして・・・ゆるしてぇ・・・!♡」 (そんな事言って悦んでるあさましいおねえちゃん・・・♡本当にどうしようもない・・・♡だからこそすき・・・♡舌端子からおねえちゃんのヘソの生体端子にありったけの気持ちを流し込んであげます・・・♡ 孕め・・・♡孕み続けろ・・・♡淫乱メスjk・・・♡」 jkの喘ぎを無視してひたすらにぐぽぐぽとヘソを舌ペニスでぎゅうぎゅうと圧し、舐めあげるjc jkの攻撃的とも言えるS気、そして底なしとも言えるM気に少し慣れたjcは、敢えて反応せずに責めで返す技を身につけていた。 「おヘソからjcの気持ち流れ込んでくる・・・♡jcの舌・・・?jcの舌が私の子宮コントロールしてる・・・?子宮を出産・・・ううん・・・排泄器官にしようとしてる・・・?私の脳の中に私が孕み続けるイメージが流れ込んでくる・・・♡私を・・・私のお腹を・・・jc専用の工場にしたいの・・・?」 jcはひたすらにれうれうとjkのヘソを舐め続ける。 「jc・・・♡ 私の懇願ガン無視してひたすら私の飛び出したメスの入力機を責め立てるつよいオスjc・・・♡ つよい・・・つよい責め・・・すき・・・♡出産を快感にしようとしてる・・・jcに躾られてるんだ・・・♡ 出産調教・・・快楽漬け・・・♡ はい・・・♡ jcのためにエネルギーたっぷりのジェル産みます・・・♡ 産道を押し拡げる痛みがおヘソ責めで快感に変換されて・・・出産イキします・・・♡」 jcが出産実況を始めるjkの言葉に反応すると、PETに目配せしてその垂れ下がるようなたっぷりとした、いくら搾っても尽きないようなメスの才能と生命力がみっちり濃厚に詰まった両胸にチューブを接続させる。 かぷちゅ♡と両乳房にチューブが噛みつくように接続され、勢い良くjkミルクを吸い付き始める。 jcの小さな胸のミルクがプレミアムハイオクミルクとすると、jkのはレギュラーミルクで、吸い付きも遠慮がなかった。 「ひぃん♡遠慮一切ない節操無しの機械のミルク搾乳♡ 成長期のオスの仔2匹が、吸っちゃいけない妊娠ママミルク、お腹の子のためのリザーブミルク全部飲み干す勢いのヤバい吸い付き・・・♡ 気持ちいい・・・私の中でたっぷり詰まっていたものが他の生命に貪り喰われる感覚・・・空っぽになった所がかわりに快感だけで満たされる感覚・・・すき・・・すき・・・♡」 通常の出産と違い、お腹がぽっこり膨らんでるわけではなく、ジェネレータージェルが詰まった分、ほんの少し子宮がそれとわかるくらい下腹が膨らむ程度だが、それを排出する時、元々スレンダーで美しい下腹がボテっとしていたと分かるくらい、ニュルッとジェルが排出され、また美しい下腹部に戻る。 お腹を撫でる事はせず、jkの自力出産に任せる。 ヒクヒクとひくつく局部が広がり、ピンク色の膣がウネウネと蠢き、子宮を占有していたジェルを押し出そうとする。 分娩台になったPETに四肢を拘束され、両乳首を噛みつかれ、jcにヘソをぐぷぐぷと舐められ、まるで勢いのある若い牡仔3匹に出産中にも関わらずレイプされているような感覚にjkはその痛みをすべて快感に変換され、じんわりと汗を滲ませ可愛い声で鳴く柔らかい淫肉と化していた。 「おねえちゃんのメスとしての才能に嫉妬するしかない・・・♡なんでこんなにえっちなの・・・♡ 呼吸するだけでえっち・・・♡呼吸がえっちなカラダを維持するだけに行われてる事実がエロすぎ・・・♡ えっちをするために呼吸してるカラダ・・・♡ えっちが息してる・・・♡ えっちな牝肉・・・人のカタチをした淫肉・・・♡」 本当は耳元で優しく淫語を呟いてあげたいjc。 そのかわりjkのヘソをふやけるまであらゆる舌テクを使って犯し舐る。 「産道・・・♡ぞるぞるって押し拡げるジェル気持ちいい・・・♡しゅごい・・・VAシリンダーのヒダ全部が性感帯になってゆ・・・♡呂律まわらにゃ・・・はひ・・・♡ あたま まっ し おっ♡ おっ♡ おー♡ ーっ♡ ーーーーーっ♡」 ぐぷぅ♡とヨダレをあふれさせてjcが口を腹部にむしゃぶりつかせて舌をヘソの中にねじり込むように ぐぷぷぅぅ・・・♡と思い切り吸い付く。 「おヘソぉ♡ ダメェ!♡ 下の牝穴が塞がってるからって♡ 挿入できないからって♡私のお腹の牝穴に直接舌ペニスねじ込んで♡ メスの腹の上から子宮屈服させようとするのつよい♡ ・・・逃げ場ない♡ 腹から出したらすぐ新しく新鮮なものを注ぎ込まれる♡ 出しながらすぐ次仕込まれる・・・♡ 休憩なんかない・・・♡ メスなんだ♡ 私牝・・・♡ 生命の工場・・・♡ この牡の道具・・・♡」 「子宮ほじられてる・・・♡ おヘソからじゃ絶対到達できない、絶対入っちゃいけない部分を無理矢理舌で姦通させようとしてる♡ 子宮を制圧しようとするオスの意思を感じる・・・♡ 剥き出しの独占欲・・・♡ この凶悪な乱暴さ・・・すき・・・♡ 動物・・・♡ jcの強い意思だけで濃厚に孕みそう・・・私今出産してるのにもう卵巣が疼いてる・・・♡この強い牡の次の仔を孕みたくてカラダがもう次の準備してうずうずしてる・・・♡ 出産順番待ち・・・♡ 私、いやらしすぎ・・・♡」 「出産・・♡ ジェル出産気持ちいい・・・♡ 胸もおヘソも制圧されて・・・体の感覚もうグチャグチャ・・・♡ メスの入力器からオスにメス情報連続入力されてる・・・いっぐ、ダメっ もう出る・・・!♡ 使用済みジェル排泄出産きひゃぅ!」 ぐぽっ♡くぷっ♡ とjkの子宮口と産道を押し拡げたジェルがその局部を一瞬だけグパッと押し広げてジェルを排泄するように出産する。 はぁはぁ♡とダラリと舌を出して体力を放出したjkが分娩台の上で脱力する。 徐々に出が悪くなるjkのミルクを搾り出そうとPETの触手がキュウキュウとしゃぶりつく。 「わぁ・・・♡おねえちゃんの産みたてたまご・・・♡ホカホカでいやらしくぬるぬるするエネルギージェル・・・♡ありがとうおねえちゃあん・・・♡」 jcがjkの喘ぐ舌に舌を絡めてキスをする。 「それじゃ・・・いただきます・・・♡ ん・・・ちゅぷ・・・♡あつあつホカホカ濃厚ゼリー・・・♡ごっくんします・・・♡」 jcがjkの膣から出てきたばかりの人肌に温まったスタミナジェルをこくん♡こくん♡とすすり始める。 「jc・・・すごくえっち・・・♡ 私の産みたてジェルを貪るように舐めすする牡犬みたい・・・すごくゾクゾクする・・・♡」 その姿をjkはこくん♡とツバを飲みこみながら見守る すっかりジェルを食らいつくし、jkと同じように床に残るものまで女豹のポーズで尻を突き上げ綺麗に舐め尽くす。 そして、産後のぐぱぁと開きヒクつくjkの膣から滴り落ちる、甘くミルクくさい体液をjcは股間部に顔を埋めるようにして舐め摂る。 出産直後の母体をねぎらうように舌で体液をきれいに舐めとっていく。 「おねえちゃんのえっちな産道からしたたる子宮汁・・・♡滅多に飲めないおねえちゃんの1番深い大事な所から湧き出すえっちを凝縮した濃厚汁・・・おいしい・・・♡」 舌をペニスのように突き立てゆっくりとjkに栓をするように舌を差し込み、口元をつけて舌を膣内でぐぷぐぷと動かす。 まるで局部にあてられた掃除機のようにjcの口がjkに吸い付く。 「あっ♡ jcの鼻・・・♡ 吐息が私の表皮の産毛をさわさわして・・・あっ♡ あっ♡ いくっ♡ ダメ♡ っ〜〜〜〜〜〜〜!♡ jkがカラダを仰け反らせると、jcは舌を閉まって口を吸い付かせたままjkのたっぷりとしたふとももをガッチリと指を突き立て固定してぎゅうと自分の頭をjkの股間に押し付けjkから吹き出しトロトロと子宮口から流れ落ちる露をちゅぽちゅぽ♡と溢さないように喉を蠢かしながら胃に落とし込んでいく。 「♡ ♡ ♡ はぁ・・・はぁ・・・♡ んっ・・・♡ jc・・・♡jc・・・♡私の空室になった子宮、もう次の準備出来たよ・・・♡ 出産即種付け・・・しよ・・・♡ カラダの感度が最大になった今・・・この瞬間が孕みごろだから・・・♡ 種付け排液ピュッピュッください・・・♡ 」 「おねえちゃんえっちすぎ・・・♡ さっきまで私に産後即種付けしようとしてたのに・・・今度は自分が真っ先に種欲しがってる・・・犬・・・悪い牝犬・・・♡」 「だって欲しいんだもん・・・jcだって出産直後使いたいんでしょ・・・?ほら・・・いいよ・・・♡ 空いたお腹使っていいんだよ・・・? jcもシたくてたまらないんでしょ・・・? ね・・・? むちゃくちゃしよ・・・?♡」 「おねえちゃん・・・♡ 欲望で完全に理性がトんでる・・・♡ 自分がヤリたいだけなのに巧妙に私だけサカッて種付したがってるように仕向ける狡猾さ・・・♡この被害者面の牝犬・・・たまらない・・・♡」 「酷い事言わないで・・・♡ ほしい・・・♡ 次の産みたいから種ください・・・♡ jcのために産んであげるから・・・♡ だから早くjcので種つけよ・・・? jcがシてくれないと孕まないんだよ・・・?この1秒がもったいないよ・・・? 1秒出産が遅れるんだよ・・・? はやくおねえちゃんのお腹孕ませよ・・・? 出産イキしたい・・・ ♡カラダがこの感覚を覚えてるうちに・・・はやくぅ・・・♡ あっ♡ んっ・・・♡」 jcがjkに覆い被さり口づけをする。 「すき・・・♡ あさましくがっついてくるおねえちゃんだいすき・・・♡」 「jcのオスの気持ちが舌端子から流れ込んでくる・・・♡ 脳内が私を孕ませたいって気持ちで埋め尽くされる・・・脳が犯されてる・・・♡」 濃厚に舌を絡める2人。 「でもダメです・・・♡ お姉ちゃんのお腹は私のもの・・・♡ でもお預け・・・♡ このままだと私たちずっとボテ腹・・・♡ 勢いに流されたら流石に私たちのカラダももちません・・・♡ ジェネレーターはエネルギー過多になるので、ちょっとカラダ休ませないと。我慢してください・・・♡」 「ええ・・・我慢・・・我慢なんてやぁ・・・ 我慢なんか価値ないよ・・・孕も?ね?jcも孕みたいよね?一緒に気持ちいい出産してジェル舐めあお?絶対その方が気持ちいいから・・・」 「おねえちゃん・・・えっちすぎ・・・♡もう完全にメスになって戻って来れなくなってる・・・♡ 後先完全に考えられなくなってあたまバカになってる・・・♡ バカなメス・・・♡」 jcはjkからちゅぽん♡と舌と舌で唾液のブリッジを作り離れる。 はふはふと舌を出して喘ぐjkの耳元に口を近づけて 「我慢した方が・・・ぜったい、ぜーったい気持ちいいですから・・・♡私、おねえちゃんを無茶苦茶犯したくてお預けを食らってるのに凄く興奮するんです♡戦闘中のおねえちゃんのカラダに興奮するあのときめき・・・射撃中のおねえちゃんの腋越しに見える横乳、お尻、フトモモ、うなじ・・・全部好き・・・スッキリしちゃったらあの興奮味わえないから・・・♡ 我慢です。が・ま・ん・・・♡」 と囁く。 「やぁ・・・我慢意味ない・・・♡ 時間の無駄・・・♡ 機会損失・・・♡ jcがシてくれないならjcは勃起させてるだけでいい・・・♡ 私を見てれば勝手に勃つでしょ?♡ あとは全部自分で動くから・・・♡ だから早くPET装着して勃起して・・・♡」 「おねえちゃんひどい・・・♡ 私を完全にモノ扱い・・・♡ えっちが最優先になって効率厨になったおねえちゃん信じられないくらい浅ましくてゾクゾクする・・・♡」 ギュッとjkの乳房を鷲掴みにするjc 「あん♡もっと・・もっとギュってして・・・♡ジェネレーター孕みたいのに♡孕ませてくれないjc・・・♡いじわるだよぉ・・・♡」 「出産即連続妊娠はカラダと脳に負荷が大きくてボディの耐用寿命縮んじゃうんですから・・・♡ 私、おねえちゃんともっともっと長く繋がっていたいんです・・・♡ 激しいまぐわいはたまに、です・・・♡ 私達、PETのお世話もあるんですから・・・ね?困らせないで・・・♡」 「あむ・・・ちゅぷ・・・♡ 分かったぁ・・・じゃあギュッとして・・・♡ お腹の中すごく寂しいから・・・カラダギュッとしてキスして温めて・・・♡」 「はい・・・たっぷりギュッとして躾けてあげますから・・・♡ おねえちゃんの弱い所、これからいっぱいっぱい開拓してあげます・・・私抜きじゃもうダメなカラダになるくらい・・・♡」 「もう私jc抜きなんて考えられない・・・♡ jcじゃなかったら私考えるのやめてドロイドに輪姦されて喘ぐメスになる・・・♡ あなたの前でお姉さん面したいからがんばってるの・・・♡」 「すべてぶちまけてくれるよわいおねえちゃんだいすき・・・♡ でも・・・私も同じ・・・♡ おねえちゃん以外の人に甘えたくないダメな妹・・・♡独占欲のかたまり・・・♡ おねえちゃん以外考えられない・・・♡ 相互依存・・・♡ダメミルフィーユ・・・♡」 「おねえちゃん見て、私たちの出産したジェルの残り、PETがケーブルですすってる♡」 「うん、私を分娩台に貼り付けにして、さっきからお尻に擦り付けてドクンドクンってすごくアピールしてる♡」 「お互いの孕ませ合いは今度のお楽しみにして、頭空っぽにしてPETのお世話愉しも、おねえちゃん・・・♡」 「うん・・・♡ オスPETにメスにしてもらお・・・♡ ね、キミ、分娩台から私を下ろして? jcと一緒にキミたちのメスになるから・・・キミたちのカラダに溜まったものをスッキリさせてあげるオモチャになるから・・・♡ 」 分娩台モードを解除すると、jkとjcは女の子座りになって無抵抗なメスになる。 「私・・・jcがPETに犯されてるの見るのだいすき・・・♡こっちを見ておねえちゃん・・・!おねえちゃん・・・!って懇願するように喘ぎながら、下腹が浮き上がるくらいぶっといのねじ込まれてパンパン叩きつけられるjcを見るの狂おしくすき・・・♡」 「私も・・・おねえちゃんのカラダがクリーチャーにもみくちゃレイプされてるの凄く興奮する・・・♡おねえちゃん、言う事もカラダもアバズレなのに犯されてる時の反応いつも初めての処女みたいでゾクゾクする・・・ホント卑怯・・・オカズ度高すぎ・・・ホントえっち・・・♡」 2人の牝肉に近づくPET。若い牡のこの2機はまだまだ遊びたい盛りだったので、プレイも激しかった。 jcとjkはお互いにジェネレーターを仕込みたいのは本心だったが、まだ手に余るこのPETの他よりも早いペースで溜まる排液処理を優先する。 2人カラダを求めあう甘い時間を享受していたいが、戦闘に支障が出てはいけない。 ぶっ壊れて貪る時と、セーブしないといけない時の匙加減が難しく、その点でこの2人はバランスが取れていた。 戦闘経験豊富で戦場ではjcをリードできるjk、えっちでは行きすぎてしまうjkを抑えるjc。 「出産直後の若いメス・・・まだ孕むのには心許ないカラダ、ちっちゃい胸に溜まったミルクちゅっちゅ♡して、メス力が1番高くほぐれた産後のタイミングに廃液ぴゅっぴゅっサカるなんて、キミたち本当にオスとして鬼畜・・・♡カッコいい牡・・・♡ ホントは母胎いたわらないと メっ なんだからね・・・?♡ んあ・・・♡」 「今ならVAシリンダーの先の子宮口ぬっぽり開くから、子宮の最奥の生体端子までずぷぷぅ♡って入るよ♡ 出産直後のメス制圧して、孕ませ母胎としてメスのカラダの最奥にオス調教刻みこも? どっちゅどっちゅ♡ってオススタンプをメスの腹奥に捺印して、夏休みメス子宮蹂躙制圧カードコンプリートしよ?♡ 全部スタンプ押せたら・・・お姉さんがご褒美あげる・・・♡ メスに休む暇なんて与えない、牡力強いすぎのカッコイイ牡になろ?♡ 私のカラダはそのためにあるんだよ・・・♡ あーん・・・♡」 2人は抵抗の意思がないと言う事を見せるために脱力してPETの前で口を開き舌を出す。 女の子座りで溢れる唾液が滴る2人の少女の口。 選べる未発達と豊満ボディ♡ 6つの具合の違う牝穴・・・・♡ 「あっ♡」 「んっ♡」 シュルシュルと2人の首元に首輪のようなものが装着される。 「私たちを逃さないように首輪・・・♡ この独占欲たまらない・・・♡ PETの牝犬・・・♡」 「疑り深いオス・・・すき・・・♡ いいよ・・・逃げないから・・・好きにしていいよ・・・♡」 産後牝穴ホールになった2人のミルフィーユに若い牡PETが貪るように絡みつき、廃液コーティングが始まった。 心から気持ちいいと鳴く甘い2人の喘ぎ声と、どっちゅどっちゅ♡という柔らかい牝肉にPETのハイブリッドボディを叩きつける音、とぴゅっ♡ ぴちゃ♡というPETの肉から押し出される水っぽい廃液射出音が辺りに響く。 大好き空間で行われる産後ミルフィーユ2匹に対してのPETのオススタンプ作業は一晩中続いた♡

mil:fille “Estimated date of delivery” ♡R18 SS♡ mil:fille “Estimated date of delivery” ♡R18 SS♡

Comments

PETがいい感じに異形のセックスメイトになってるので、2人の匂いをつけた大好き縄張り空間で2人と2体で色々工夫してシチュエーションプレイを愉しんでるようです( ^ω^ ) 淫語はミルフィーユにとっては戦闘体として生き抜くための武器ですが、実際書く方の自分は鞭打ち100回みたいな修行なんだなって最近思うようになりましたw

rondo bell

聳 え 立 つ キ マ シ タ ワ ー 二人とPETが幸せそうで何よりです(何 相変わらずどこから湧いてくるんだと思ってしまうほどの淫語のオンパレードと、もはや催眠音声と化した二人のやり取りはなかなかに中毒性があるものになってますねw

G2


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