「おい。いつまでボーっとしてんの?」
「ひぐっ゛♡」
ボーっとしたまま、なかなか目の焦点が合わない藤崎に、焦れた美辻が、おっぱいビンタで叩き起こした。
全裸の美辻は、ボディの破壊力が凄まじく、ぷるっぷるに実ったおっぱいと、ふさふさの陰毛に、視線が向かってしまう。
同時に、自身も全裸であることに気が付いた藤崎は、動揺したように震え始...
2022-10-29 07:14:00 +0000 UTC
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「料理教室か……」
藤崎天音(ふじさきあまね)は、ポストに入っていた広告を見ながら、ふむふむと頷いていた。
この春から高校生になり、何か話題にできる趣味でも持とうか……と考えてため、目に留まったのだ。
「とりあえず、明日行ってみようかな」
しかし、藤崎は、広告の下に、小さく書かれた注意書きを、見逃してしまっていた……。
『若い男性...
2022-10-29 07:13:21 +0000 UTC
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「……牧島くん? 大丈夫ですか?」
「へっ? あっ、うん。ごめん……」
爆乳幼馴染との再会を果たした翌日。
激しい射精の影響か、牧島は、やや疲れた表情をしていた。
心配した衛藤が声をかけたが、それ以上の気の利いた言葉は思い浮かばず、ただ時間が過ぎてしまう。
結局、そのまま挨拶運動が終わってしまい、二人は教室に戻ることに。
し...
2022-10-19 10:05:58 +0000 UTC
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「こらっ! そこの男子! ネクタイが曲がってますよ!」
校門前にて、腕を組み、男子生徒を注意する、背の高い女子生徒。
彼女の名前は、衛藤香奈。
身長171センチ。黒髪ロングヘアーで、黒縁のメガネをかけている、見るからに委員長タイプの美少女だ。
そのくせ、乳房はデカく、制服の中で窮屈そうにしているのが、男子生徒の間で好評であり、わざと...
2022-10-19 10:05:08 +0000 UTC
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ぶるんっ♡ ぶるるんっ♡
跳び出してきた反動で、まだ揺れている♡
ようやく揺れが収まったかと思うと――今度は、甘ったるい匂いが、もわわぁ~~ん♡ と漂ってきた♡
「ふぅ……ごめんなさい♡ お兄ちゃんと密着したら、興奮して、汗をかいてしまいました♡ ……臭くないですか?」
「全然……♡ むしろ、とっても甘くて、良い匂いだよ……♡」
...
2022-10-05 14:50:35 +0000 UTC
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うちの学校には、とんでもない爆乳美少女姉妹が在籍している。
姉の海菜(かいな)は、身長169センチ、Iカップの、茶髪ロング美少女。
妹の絵麻(えま)は、身長152センチ、Jカップの、青髪ショート美少女。
姉はとても人当たりが良く、明るい性格をしていて、人気者だ。
妹は……大人しく、規律に厳しい、委員長タイプ。
姉の方が背が高くて大人っぽい...
2022-10-05 14:49:36 +0000 UTC
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生徒会長改め、柏木の性欲満たし専門雄の朝は早い。
これまでも、会長として、誰より早く登校していた(裏垢女子の更新を見るためという事情はあるが)けれど、それよりもさらに早い。
柏木の朝の性欲を満たすため、生徒会室に集合する。
「じゃあ、これを嗅ぎながらシコってください♡ 私はそれを見ながら、悦に入ります♡」
「わかった……♡♡♡♡」
...
2022-09-29 13:36:54 +0000 UTC
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裏垢女子。
それは、みんなに内緒で、こっそりエッチな画像や動画をネットにアップロードしている、天使みたいな女の子たちのことを言う。
彼女たちの投稿する画像は、多くの場合、目元が隠されており、画面の半分以上を、乳房や性器などのスケベ部位が占めている。
俺、清里海吏(きよさとかいり)は、裏垢女子のアカウントフォローが趣味だった。
精...
2022-09-29 13:36:26 +0000 UTC
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「沙理……。今週の土日のことだけど……」
「あぁうん♡ んほっ♡ ふっ♡ おっ゛♡ わかってるよ~♡ もうお店もっ゛♡ おっ゛♡ 予約してあるしっ♡ んっ゛♡ 心配無いってばっ゛♡ うほっ♡ ほぅっ゛♡」
「……人と話をしてる時に……オナニーしないで……♡」
「んぇ~?♡ そんなの――アタシの後ろで腰を振りたくってる、ドスケベ雄雌猿の...
2022-09-15 11:35:30 +0000 UTC
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「じゃあまずは、脱ぎ脱ぎしないとね~♡ アタシから脱いじゃおっかな~♡♡」
「……っ」
「あ、先生♡ ちゃ~んと目を逸らさずに、ガン見してなきゃダメだよ~?♡」
「私たち以外のモノを見たら……失格にする……♡」
「わっ……わかってる。そんなこと」
――ヤバい。
正直栄子は、もう負けそうになっていた。
雌のプライドを取り戻したにも関わら...
2022-09-14 12:04:15 +0000 UTC
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私立『潮急女学園』の生徒指導担当である、早坂栄子は、爆乳を机の上に乗せて、今年の新入生名簿を確認していた。
二人ほど……ヤンチャな生徒が入学すると聞いている。
なんでも、不思議な力を持っているらしい。
中学時代も、数々の教師が、彼女たちを更生させようと試みたが、皆失敗したそうだ。
「ふんっ……。私の手にかかれば、言うことを聞かな...
2022-09-14 12:02:53 +0000 UTC
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「あのっ、白鳥さん。手伝ってほしいことって……」
「まぁまぁ。とりあえずそこに座りなさい」
夜になって、白鳥は、川上を家に連れ込むことに成功した。
早速、ソファーに座らせて……腕を組みながら、彼を見降ろす。
……やはり、何度見ても、子種が美味そうな若雄だ♡
子宮の鼓動が早くなり、川上に聞こえてしまいそうである。
「白鳥さん……?」...
2022-09-09 09:13:16 +0000 UTC
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田舎から、大学進学と共に上京してきた『川上蓮』は、生活費を稼ぐために、結婚相談所でアルバイトを始めた。
「おはよう川上くん。今日も頼むわね」
「はい! 頑張ります!」
「……っ。えっ、えぇ。期待してるわ」
社員の『白鳥瑠衣子』は、頬を赤らめながら、少し離れた席で、川上の横顔を見つめている。
川上は、田舎で暮らしていた時間が長く、...
2022-09-09 09:12:48 +0000 UTC
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「うっ、わぁああぁあ~……!♡♡♡」
つるんっ♡ っと勢い良くパンティから出てきたおまんこは、ぜいたく品♡
ぷりっぷりのピンク色のお肉部分が、ヒクヒクと動いている♡
さらに――ムワムワツゥ~ん♡ と、独特な刺激臭が、もくもく香るのだ♡
初めて味合わされる、雌の『本気交尾臭』に、セイジの頭はパンクし、先ほど教えられたグランバルブ...
2022-08-30 13:49:45 +0000 UTC
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「うっ……出る出る……。……ふぅ……!」
ぶるっ……と腰を震わせながら、ティッシュに向かって、精液を放出する少年……。
グランバルブ家の令息――セイジは、その日六回目のオナニーを終えると、小さく息を吐いた。
「……全く収まらないな」
三連続射精オナニーの後も、未だに萎えない、立派な勃起ペニスを見て、セイジはため息をついた。
精通...
2022-08-30 13:49:04 +0000 UTC
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「んんぅ……♡ ……んっ゛? ――んっ゛!?♡」
むわむわもわあぁあぁんっ♡♡♡
優太は、自分の顔面に、とんでもないモノが乗せられていることに気が付いて、飛び起きた!
湿った重たい布……♡ むわっむわの、かき氷のシロップのようにしつこい甘さのフェロモンが、ぶわわぁっ♡ っと溢れるブラジャー♡
籠った雌の臭気に怯え、慌てて外そう...
2022-08-20 10:34:28 +0000 UTC
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かつて、佐久間葉子は――『伝説のヤリマン』と呼ばれていた。
高校生でセックスを覚えてからは、ほぼ毎日のように男を食い漁り、交尾しまくりたいがために上京したほどの、性交狂いである。
ハメ倒しの大学時代。イきっぱなしの社会人時代などを経て、腰痛を抱えてしまったことから、一時的に引退。
今は、とある田舎にて、ひっそりと暮らしている...
2022-08-20 10:33:30 +0000 UTC
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「おはよう琉生! ……おじさんとおばさんは?」
「……昨日言っただろ。朝から出張だよ」
「そう……。……そうよねっ。知ってるわ……。確認よ!」
「うん……」
今日は、休日だ。
小夏が……朝から、僕の家にやってきた。
「ていうか、何その恰好……」
やたらと露出の多い、動きやすそうな服装だ。
小夏の頬は、赤く染まっており……なんだか、...
2022-08-15 06:10:36 +0000 UTC
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「がほっ゛――うぉ入ったぁっ゛!♡ 琉生のちんぽ入ったっ゛……ほぁあぁ゛!!♡♡」
「んっ゛!♡♡ ふぅう゛♡♡♡♡」
小夏のおまんこは、ヒダがいっぱいに並んでいて、ぎゅちぎゅちと侵入者のペニスを容赦なく締め上げてくるっ♡♡♡
初めての、あったか本物おまんこの温もりに、僕の力は一瞬で抜けて、指さえ動かせないほどになってしまった♡♡...
2022-08-13 12:47:40 +0000 UTC
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「またあんたと同じクラス? 最悪なんだけど……」
「……それはこっちのセリフだよ」
「はぁ!? なにそれっ! 琉生(るい)のくせに生意気っ!」
絵に書いたような、ツンデレっぽいセリフを吐いたのは、幼馴染の海丘小夏だ。
僕より少し高い背丈と、長いオレンジ色の髪が特徴的な女。
スタイルも悪くないし、黙っていれば、美少女なんだけど……。
...
2022-08-13 12:46:24 +0000 UTC
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「んほっ♡ イくぅっ!♡♡♡」
どぴゅぅ~~っ♡♡ びゅるびゅっ♡♡♡
ユーリィの金玉が大きくなってから、三日が経った。
度重なるオナニーの快楽と、疲労感に、少しづつ慣れ始め……回数をこなせるようになったようだ。
「おっぱいっ♡♡♡ おっぱいぃっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ イきゅっ♡♡♡ うぅ゛~~っ!♡♡♡」
「ちょっと……これで四...
2022-08-05 08:32:58 +0000 UTC
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「カトリナさん見てください! この花、ぴっかぴかに光ってますよ!」
「はいはい……」
「あぁっ! こっちには、銀色に輝くキノコまで……!」
「……ちょっとユーリィ。はしゃぎすぎよ」
「だってだって! こんなにも珍しいモノがいっぱいなんですよ!? はしゃがずにはいられません……!」
カトリナは、はぁ……とため息をついた。
少年の名前はユ...
2022-08-05 08:32:18 +0000 UTC
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女子更衣室を訪れると、早速全裸の二人が……! しかし、様子がおかしい。
やけに、室内がムワッ♡ としており、二人が汗だくなのだ♡
そして、中央に……ソープランドで使われるような、特殊なマットが置かれている♡
「ふぅ~あっついあっつい♡ 待ってたよ? 福原くん♡」
「早く服を脱いで、マットの上においで?」
「長い舌で、いっぱいいっぱ...
2022-07-30 13:07:17 +0000 UTC
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冴えない高校生男子『福原』は、転校生だ。
故に、全ての教室などの位置を把握しているわけではない。
彼はある日、図書室に行こうとして、うっかり、旧校舎の女子更衣室に向かってしまった!
「あれ……。おかしいな。この辺りのはずなんだけど」
やけに人の気配がしない、静かな旧校舎を進む。
すると、明かりの漏れている場所を発見。
ドアを開...
2022-07-30 13:06:40 +0000 UTC
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「おっ゛♡ おぉ゛~~~~んっ゛♡!! ヴぇぅっ゛!♡♡♡ んふ~~~っ゛♡♡♡♡」
葉子のムラムラ膣に、ペニスが丸呑みされてしまった♡
カリ首の部分を中心として、まんこの肉が、いそいそとしがみついてくる♡
もきゅっ♡ もきゅっ♡ 不気味な膣音を轟かせながら、楓太のちんちんに沿った形へと変化していくのだ♡♡♡
「うぁあああ゛……...
2022-07-19 14:46:11 +0000 UTC
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「あなた……。今日、その――」
住谷葉子の放った言葉は、闇に消えて行った。
その言葉を受け止めるはずの存在である、彼女の夫は、すっかり夢の中である。
規則正しい寝息を立てる夫の横に入り、葉子は小さくため息をついた。
「……毎日、お仕事頑張ってるもんね。しょうがないよね」
でも――。
結婚して三年が経つのに、未だに子作りの話題...
2022-07-19 14:45:51 +0000 UTC
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黒崎さんと付き合うことになって、しばらく経つのだが……。
……どうやら彼女は、マニアックなプレイが好きらしい。
金玉に悪霊がついているだなんて設定で、俺を呼び出したくらいなのだから、当然と言えば当然だけども。
「今日は、目隠しプレイをするよ♡」
「お、おぉ……」
放課後、オカルト研究部の部室に集合。
早速、全裸になることを要求さ...
2022-07-12 12:33:11 +0000 UTC
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『あなたの金玉には、悪霊が取り憑いている。すぐに除霊しないと、金玉が爆発して、大変なことになるだろう。もし助けてほしければ、オカルト研究部の部室に来なさい』
……なんだこれ。
靴を入れるロッカーに手紙が入っていたから、ラブレターかな……!? と思って期待したのに。ただの意味不明な脅迫文だった。
オカルト研かぁ……。うちにそんな...
2022-07-11 12:57:22 +0000 UTC
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「マッ、マーヤ? 嘘だよね……? そんなので磨かれたら、僕……」
「んふふ♡ 残念でした♡ 全て現実よ♡ だってしょうがないじゃない♡ 雄って、雌に比べて繁殖の才能が無いから、連続でイけないのよね♡ 特に、エリオットみたいな、雌みたいな顔した可愛い男の子は、一回射精したら、たまたまがぷるぷるでも、もう枯れちゃったって勘違いして、イけ...
2022-07-06 14:28:39 +0000 UTC
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「……はぁ」
ため息しか出ない。
今夜、僕――エリオットは、この国を去ることになる。
父親の事業が失敗し、多額の借金を背負ってしまったのだ。
今日からは、ただの平民。いや、それ以下の存在か……。
泣きそうになりながら、せめて最後に、この街の風景を目に焼き付けておこうと、散歩を始めた。
「エリオット~~~!」
すると、聞き馴染の...
2022-07-06 14:28:11 +0000 UTC
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