街に着いた俺たちは、早速、色々見て回ろうか……と思ったのだが。
やはり、ベルギーヌさんへの視線が気になった。
この街は、比較的魔族に友好的らしいが、それでも、オークに対しての偏見がある人もいるだろう。
結局、あれこれ見て回る前に、ベルギーヌさんが注目を浴びることに疲れてしまったようで、人気の無い路地裏で休憩することにした。
「...
2022-07-01 12:56:35 +0000 UTC
View Post
「起きなさい。田中太郎よ」
「……ん?」
目を覚ますと、そこは、お花畑だった。
お花畑と言えば……イメージは、天国である。
え……俺、死んだの?
「おい。こっちだこっち。顔を挙げろ」
言われた通りにすると……ぼいんっ。
ぼよよぉ~んっ。
柔らかそうな、褐色の脂肪が、真上に。
「……おい貴様。まさか、私の乳房を見ているわけではある...
2022-07-01 12:55:58 +0000 UTC
View Post
「良いですか。ルシカ」
「はっ、はい……」
ルシカを、自室のベッドに座らせたメルリンは、教育を始めることにした。
自分が普段オナニーをしている場所に、ずっとオナり散らかしてきたショタが座っているという事実に、とっても興奮している……。
「君のおちんちん……そして、金玉には、悪魔の魂が宿っています」
「そんなっ……」
「たまにあるのです...
2022-06-24 13:25:00 +0000 UTC
View Post
「では、皆様。目を閉じて……。神に祈りを捧げましょう……」
教会に集まった子供たちが、両手を組み、静かに目を閉じる。
全員が目を閉じたことを確認してから、シスターのメルリンも、同じようにした。
メルリンが、良し。と言うまで、この祈りは続く。
おおよそ五分程度だが……。メルリンは、その間、何を考えているのかと言うと……。
――は...
2022-06-24 13:24:36 +0000 UTC
View Post
「おっと。その前に……。萎びれた状態の金玉を、一応撮影しておこう♡ 塚本くん、写真部だから、自分が被写体になることって、あんまりないでしょ? たまにはボクが撮ってあげるよ♡」
「い、いやだっ……そんなのっ……」
「文句ばっかりだなぁ。楽しい楽しい性的嫌がらせの時間なのに♡ どうしてもっと喜んでくれないんだろう……」
ため息をついた倉...
2022-06-20 11:20:13 +0000 UTC
View Post
「……どうかな。塚本くん」
「……うん。良い感じ」
写真部の部室にて、バレー部のエース――倉岡春奈の撮影が行われている。
部活動紹介のパンフレットに、写真を載せることになっているのだ。
「よし。完璧……。……やっぱり、倉岡さんは、絵になるなぁ」
「え? そう?」
「うん。背が高くて……中性的で、憧れちゃうよ」
「あはは。なんか照れるな...
2022-06-20 11:19:40 +0000 UTC
View Post
「……はぁ」
シャワーを浴びながら、僕は、今日の出来事を思い出していました。
爆乳痴女の蒸田さんを始め、大好きなアイドルのメルちゃん、さらには、ムッツリスケベの小鳥遊さん……。
たった一日で、こんなにもたくさんの女性と、スケベをすることになるだなんて!
「うっ……♡」
思い出していたら、また勃起してしまいました……♡
女性との...
2022-06-15 10:06:19 +0000 UTC
View Post
「ふ~~~゛♡♡♡ ふ~~~~゛!♡ 大人しくするにゃぁ……♡ 無駄な抵抗をしなければ、美味しく丁寧に食べてやるのらよぉ?♡♡♡」
発情した獣のように、鼻息を荒くしながら、メルちゃんが僕を押し倒します。
メルちゃんのおっぱいが、もにゅるぅ♡ っと僕を圧迫するのですが、その心地良さったら――もう、言葉で表現なんてできません♡
こん...
2022-06-14 13:10:34 +0000 UTC
View Post
こんにちは。僕の名前は高山悠乃です。
女の子みたいな名前ですが、ちゃんとおちんちんの生えている男です。
しかし、見た目は――お世辞にも、男らしいとは言えません。
女の子と言われても、みんな信じるでしょう。
いわゆる『男の娘』というやつです。
こんな僕ですから、「男のくせに力仕事を頼めなくてつかえない」などと言われて、男性の...
2022-06-14 13:10:09 +0000 UTC
View Post
「あっ……♡」
薄着なので、即座にブラジャーと対面させてもらえる♡
ぼよよんっ♡ っと飛び出してきた乳肉は、射精したばかりのペニスの勃起を維持するには、十分すぎるボリュームを誇っていた♡
ぷるるんっ♡ ぷるんっ♡ ブラジャーから零れ落ちそうなおっぱいのむちむち肉……♡
こんなの、一度目にしてしまったら、なかなか視線を逸らすこと...
2022-06-09 14:05:57 +0000 UTC
View Post
高校生になり、一人暮らしを始めた平野歩は、隣人に挨拶するため、インターホンを押した。
「はぁ~い」
しばらくして、出てきたのは――ムッチムチのエロ女。
身長は、平野と同じくらいで、170センチ程度。なかなかの高身長である。
長い黒髪とメガネ。口元のほくろが特徴的な、美人お姉さんだ。
ぼいんぼいんっ……♡♡♡ 少し動いただけでも、...
2022-06-09 14:05:29 +0000 UTC
View Post
「……あ~。あ~。……聞こえてる……かな。よしっ。こほんっ……。――みんな~っ! 久しぶり! いつでもあなたに男の娘スマイル! 元気いっぱいフェロモンいっぱい! ラブリー・ミアで~すっ♡」
およそ二週間ぶりの配信を開始したラブリー・ミアに、コメントが殺到する。
『心配してたよ~!』
『ミアちゃんに会えなくて寂しかった!』
『アーカ...
2022-06-05 07:56:09 +0000 UTC
View Post
「うっほぉ~う♡ ここが、いつもミアちゃんがオナニーしてる部屋か~♡」
寝室でオナニーをしていると、勝手に決めつけた天地は、梅岡をベッドの上に寝かせた。
「むふっ♡ ふぅうぅぅ♡ ……やっべっ。理性が弾け飛びそう♡ 犯された後の男の娘って、どうしてこんなスケベなの?♡ とりわけ――この金玉ね♡」
「あっ……ぅっ゛……♡♡♡」
大...
2022-06-04 14:40:22 +0000 UTC
View Post
「みんな~♡ 今日も見てくれて、マジありがとうね~♡ 良かったら、チャンネル登録と高評価、よろしくお願いしま~す♡ それじゃあみんなで~……? おつミアミア~!!!」
ふぅ……と息を吐いた後、梅岡真緒は、背伸びをした。
「今日も配信疲れたな~……。でも、やっぱ楽しいわ」
『男の娘アイドル』として配信活動を始めてから、毎日自尊心が...
2022-06-04 14:39:33 +0000 UTC
View Post
「……わぁ♡ ガチゴチでかペニス♡ 降臨~……♡」
「ニ十センチって、こんなデカいんだ……♡ 檸檬、子宮がムズムズしてきちゃった……♡」
僕の肉棒を見た二人は、クソデカ乳房をプニプニと腕に押し付けてきながら、腰をへこへこして、陰毛を擦り付けてくる♡
ここにはもう、発情した哺乳類しか存在しないようだ……♡
「これさぁ~♡ ウチの長乳...
2022-05-30 10:02:28 +0000 UTC
View Post
僕の名前は、綱望潤。
高校三年生なのに、身長が165センチしかない、童顔で童貞の男子生徒だ。
僕には、どうしても治らない癖がある。
それは――立ちションだ。
「おっ゛……。……おおおぉぉお~♡」
じょぼじょぼじょぼっ……♡ っと、今日も豪快におしっこを発射する♡
正直、射精より気持ち良いんじゃないかと思ってしまう。
誰にも見つか...
2022-05-30 10:01:56 +0000 UTC
View Post
「大丈夫ですかっ! 先輩っ! おちんちんぶ、無事ですかぁっ!?」
「う、うん……」
橘川さんは、僕のペニスと金玉を見て、ホッと一息ついた。
しかし、ようやく状況を認識したのか、顔を真っ赤にして、俯いてしまう。
「ち、ちちちっ、ちんちんっ、だっ……! 先輩の、おちっ、おちちっ、ちっ……くぅ~~っ!」
「落ち着いてよ……橘川さん……」
...
2022-05-16 14:03:30 +0000 UTC
View Post
僕の名前は、吉澤奏斗。
至って平凡な、少しだけ背の低い、高校二年生の男子だ。
そんな僕だが……最近、やたらと視線を感じるような気がする。
振り返ってみても、誰もいないので、かなり不気味だ。
だから僕は、待ち伏せ作戦を使ってみることにした。
あまり人のいない場所へ、あえて向かい、曲がり角で待ち伏せして、視線の犯人を捕まえるた...
2022-05-16 14:02:57 +0000 UTC
View Post
「お、おい! 明子……。どういうつもりだよ……」
「じっとしててね……。……よいしょっ」
「んぁっ!」
「し、篠森さんっ!?」
篠森さんは、なんと、啓介くんを羽交い絞めにしたまま、彼の口を無理矢理広げ始めました!
「どうしてそんなことを……!?」
「私が、啓介くんの動きを封じ込めて、口を開けっぱにしといてあげるから♡ 静香ちゃんは、そ...
2022-05-11 09:34:52 +0000 UTC
View Post
私、駒野静香には、幼馴染がいます。
彼の名前は、福井啓介くん 。
身長は、おそらく175センチくらいで、とってもイケメンです。
昔は、静香ちゃん、啓介くん。と呼び合う仲でしたが、今ではすっかり他人になっています。
家が隣同士で、通っている学校も、小中高……と、ずっと同じなのに。
啓介くんは悪くありません。私の方が、距離を置い...
2022-05-11 09:34:24 +0000 UTC
View Post
「坊ちゃま……♡ 起きてください……♡」
「んぇっ……?」
ケインは、ゆっくりと瞼を擦り、体を起こした。
「ふぁあぁっ……。……ありがとうホルーナ。ベッドまで運んでくれたんだな?」
「んふふ。いえいえ……。……坊ちゃま。少し休憩したことで――また、おちんちんが、立派に膨れ上がっていますよ?♡」
「え? ……あっ♡」
ぎんぎんぎんっ♡
...
2022-04-30 10:13:05 +0000 UTC
View Post
ホルーナは、アイゼンバーグ家にて、メイドとして働いている。
彼女の主な仕事は、アイゼンバーグ家の令息――ケイン・アイゼンバーグの面倒を見ることだ。
読み書きを教えたり、何かあった時のための体術を教えたり……と、メイドとしての仕事の枠を超えて、有能っぷりを発揮している。
そんな彼女には、悩みがあった。
――ケイン坊ちゃまが、可...
2022-04-30 10:12:24 +0000 UTC
View Post
「よ、よう……榊……。今日は早いな……」
翌日の放課後、らしくない態度で部室を訪れた古馬に、榊は不気味な笑みを返した。
「その……。……昨日は悪かった。僕も少し言い過ぎたと思う……」
「……何が? あたし、全然怒ってないよ?」
「そ、そうか……?」
「うん! だから――ちょっとお仕置きするだけで、許してあげる!」
「あっ、おいっ!」
...
2022-04-22 10:43:20 +0000 UTC
View Post
「先輩先輩♡ あたしとゲームしましょうよ♡」
「……ゲーム?」
後輩の榊綾芽の提案に、古馬栄治は難色を示した。
「今、僕は、勉強をしているんだけどな……」
「勉強なんて、家に帰ってからでもできるじゃないですか♡ 今は、私と、この文芸部の部室で、二人っきり……ですよ?♡ イチャイチャしましょうよ~♡」
「あっ、やめろこらっ……!」
椅...
2022-04-22 10:42:39 +0000 UTC
View Post
それはまさに『長乳』と表現するのが適切な、見るからに柔らかいデカおっぱいだった……♡♡♡
エロ漫画の世界から、そのまま飛び出してきたんじゃないかと思うくらいの、雄好みの乳姿に、諏訪野は思わず、言葉を失い、ガン見してしまう……♡♡♡
「お、おい……なんだお前……。ジロジロ見やがって……♡♡♡ おっぱい、そんなにエロいのか?♡ この...
2022-04-16 13:29:22 +0000 UTC
View Post
「はぁ~。セックスがしたいな」
始業開始の、随分前。
一人きりの生徒会室にて、生徒会長の坂守舞子は呟いた。
坂守舞子は、身長170センチ、黒髪ロングに黒縁眼鏡、特盛爆乳の、スケベな見た目をした女である。
しかしながら、人前では、別にスケベな見た目なんてしてません! みたいな顔をして、むしろエロを取り締まるような活動を行っているのだ。...
2022-04-16 13:28:53 +0000 UTC
View Post
「立花のおっぱいって、マジでかいよな~」
「おっぱいだけじゃなくて、身長もデカくて、マジシコれるわ」
「あのでっけぇ骨盤を掴んで、バコバコ腰振ったら、最高に濃ゆい精子が出るだろうなぁ」
「あぁ~~あんなデカ女とガチハメ交尾してぇよぉ~」
最悪の会話を聞いてしまった、高校二年生の伊佐田佑月は、ため息をついた。
今、ヤンチャな男子生徒の...
2022-04-11 13:27:42 +0000 UTC
View Post
仰向けになった三苫の目隠しを外し、雪浜が、怪しげな笑みを浮かべながら見降ろす。
「おっぱい……そろそろ、見たいですよね?♡」
「へっ……♡」
ぷるんぷるんっ♡♡♡ ゆさゆさゆさぁ♡♡♡
大胆に乳房を揺らし、弾力をアピールする♡
胸の谷間に籠った、湿ったフェロモンが落ちてきて、思わず咳き込んでしまう♡
「何のために、こんな谷間剥...
2022-03-24 14:08:39 +0000 UTC
View Post
その日、三苫史郎は、街中をぶらぶらしていた。
二十歳である三苫は、年齢の割に背が低く、童顔である。
そんな三苫は――逆レ思想の強い女からしてみれば、ちょうど良いオカズでしかなかった。
むわんっ……♡♡♡ っと、フェロモンを漂わせている、怪しい女が、三苫をストーカーしている。
タイミングを見計らって、彼に声をかけた。
「こんに...
2022-03-24 14:07:45 +0000 UTC
View Post
「んェっ゛!?」
初めての射精という、甘い快楽に浸っていたリックは、突然ひっくり返され、ズボンを脱がされたことで驚き、変な声を出してしまった。
その声すら、ソーファの性欲を刺激する。
「むふぅっ♡ エッチな鳴き声ですねぇ……♡ さすが、人族の若い雄♡ 子宮に響く繁殖欲求高め上げボイスぅ……♡」
じゅるりと舌なめずりをして、精液で...
2022-03-12 10:44:45 +0000 UTC
View Post