XaiJu
chocokt

chocokt

fanbox


chocokt posts

異世界転生したら『セックスし放題だけど、全部逆レになるチート』を授けられて、犯されまくる話【性欲爆増の呪いを受けた姫様とセックス&二人目の嫁として出迎えて体液ローションマットプレイ編】【12000文字程度】

 街に着いた俺たちは、早速、色々見て回ろうか……と思ったのだが。  やはり、ベルギーヌさんへの視線が気になった。  この街は、比較的魔族に友好的らしいが、それでも、オークに対しての偏見がある人もいるだろう。  結局、あれこれ見て回る前に、ベルギーヌさんが注目を浴びることに疲れてしまったようで、人気の無い路地裏で休憩することにした。 「...

View Post

異世界転生したら『セックスし放題だけど、全部逆レになるチート』を授けられて、犯されまくる話【オーク娘の破壊力抜群飛び跳ね騎乗位逆レイプ編】

「起きなさい。田中太郎よ」 「……ん?」  目を覚ますと、そこは、お花畑だった。  お花畑と言えば……イメージは、天国である。  え……俺、死んだの? 「おい。こっちだこっち。顔を挙げろ」  言われた通りにすると……ぼいんっ。  ぼよよぉ~んっ。  柔らかそうな、褐色の脂肪が、真上に。 「……おい貴様。まさか、私の乳房を見ているわけではある...

View Post

ドすけべシスターと魔法のディルド~シ○タのちんちんを壊します♡~【金玉の悪魔を追い出せ!バカイキアクメで搾精しまくり編】【12000文字程度】

「良いですか。ルシカ」 「はっ、はい……」  ルシカを、自室のベッドに座らせたメルリンは、教育を始めることにした。  自分が普段オナニーをしている場所に、ずっとオナり散らかしてきたショタが座っているという事実に、とっても興奮している……。 「君のおちんちん……そして、金玉には、悪魔の魂が宿っています」 「そんなっ……」 「たまにあるのです...

View Post

ドすけべシスターと魔法のディルド~シ○タのちんちんを壊します♡~【魔法のディルドで白いおしっこ無限お漏らし編】

「では、皆様。目を閉じて……。神に祈りを捧げましょう……」  教会に集まった子供たちが、両手を組み、静かに目を閉じる。  全員が目を閉じたことを確認してから、シスターのメルリンも、同じようにした。  メルリンが、良し。と言うまで、この祈りは続く。  おおよそ五分程度だが……。メルリンは、その間、何を考えているのかと言うと……。  ――は...

View Post

ボーイッシュな女の子と男友達みたいな感じで接してたら、普通に『金玉ぶち壊し逆レ』をされてびっくりしちゃう話【金玉ばっかり責められて、雄の尊厳ぶち壊しアクメ編】【9000文字程度】

「おっと。その前に……。萎びれた状態の金玉を、一応撮影しておこう♡ 塚本くん、写真部だから、自分が被写体になることって、あんまりないでしょ? たまにはボクが撮ってあげるよ♡」 「い、いやだっ……そんなのっ……」 「文句ばっかりだなぁ。楽しい楽しい性的嫌がらせの時間なのに♡ どうしてもっと喜んでくれないんだろう……」  ため息をついた倉...

View Post

ボーイッシュな女の子と男友達みたいな感じで接してたら、普通に『金玉ぶち壊し逆レ』をされてびっくりしちゃう話【ずっとスケベな男だと思って見てたんだよ!金玉イジイジ手コキ射精編】

「……どうかな。塚本くん」 「……うん。良い感じ」  写真部の部室にて、バレー部のエース――倉岡春奈の撮影が行われている。  部活動紹介のパンフレットに、写真を載せることになっているのだ。 「よし。完璧……。……やっぱり、倉岡さんは、絵になるなぁ」 「え? そう?」 「うん。背が高くて……中性的で、憧れちゃうよ」 「あはは。なんか照れるな...

View Post

女子〇の『射精係』として雇われて『欲求不満ムラムラ痴女J〇』のためにいっぱい精子を出す話【ムラムラJ〇の風呂場全身べちゃべちゃ逆レ&寮母さんの玉責め乳搾り手コキ編】【8000文字程度】

「……はぁ」  シャワーを浴びながら、僕は、今日の出来事を思い出していました。  爆乳痴女の蒸田さんを始め、大好きなアイドルのメルちゃん、さらには、ムッツリスケベの小鳥遊さん……。  たった一日で、こんなにもたくさんの女性と、スケベをすることになるだなんて! 「うっ……♡」  思い出していたら、また勃起してしまいました……♡  女性との...

View Post

女子〇の『射精係』として雇われて『欲求不満ムラムラ痴女J〇』のためにいっぱい精子を出す話【逃げた先にも痴女!発情臭まみれで犯し倒されて大量射精編】【9000文字程度】

「ふ~~~゛♡♡♡ ふ~~~~゛!♡ 大人しくするにゃぁ……♡ 無駄な抵抗をしなければ、美味しく丁寧に食べてやるのらよぉ?♡♡♡」  発情した獣のように、鼻息を荒くしながら、メルちゃんが僕を押し倒します。  メルちゃんのおっぱいが、もにゅるぅ♡ っと僕を圧迫するのですが、その心地良さったら――もう、言葉で表現なんてできません♡  こん...

View Post

女子〇の『射精係』として雇われて『欲求不満ムラムラ痴女J〇』のためにいっぱい精子を出す話【金玉ぶら下げてひょこひょこやってきた雄は即犯し編】

 こんにちは。僕の名前は高山悠乃です。  女の子みたいな名前ですが、ちゃんとおちんちんの生えている男です。  しかし、見た目は――お世辞にも、男らしいとは言えません。    女の子と言われても、みんな信じるでしょう。  いわゆる『男の娘』というやつです。  こんな僕ですから、「男のくせに力仕事を頼めなくてつかえない」などと言われて、男性の...

View Post

個人撮影のエロ動画で大人気の『Jカップ山盛りおっぱいぶるんぶるんお姉さん』のお手伝いをすることになった話【エロ動画撮影。むちむちおっぱいとあったかおま○こで脊髄ピリピリ限界射精編】【11000文字程度】

「あっ……♡」  薄着なので、即座にブラジャーと対面させてもらえる♡  ぼよよんっ♡ っと飛び出してきた乳肉は、射精したばかりのペニスの勃起を維持するには、十分すぎるボリュームを誇っていた♡  ぷるるんっ♡ ぷるんっ♡ ブラジャーから零れ落ちそうなおっぱいのむちむち肉……♡   こんなの、一度目にしてしまったら、なかなか視線を逸らすこと...

View Post

個人撮影のエロ動画で大人気の『Jカップ山盛りおっぱいぶるんぶるんお姉さん』のお手伝いをすることになった話【エロ動画視聴。ご本人射精お手伝い編】

 高校生になり、一人暮らしを始めた平野歩は、隣人に挨拶するため、インターホンを押した。 「はぁ~い」  しばらくして、出てきたのは――ムッチムチのエロ女。  身長は、平野と同じくらいで、170センチ程度。なかなかの高身長である。  長い黒髪とメガネ。口元のほくろが特徴的な、美人お姉さんだ。    ぼいんぼいんっ……♡♡♡ 少し動いただけでも、...

View Post

やべぇ『爆乳むちむち女ファン』に目を付けられた『男の娘アイドル』が人生台無しにされちゃう話【配信中にびゅるびゅるお射精!イき顔切り抜き確定編】【5000文字程度】

「……あ~。あ~。……聞こえてる……かな。よしっ。こほんっ……。――みんな~っ! 久しぶり! いつでもあなたに男の娘スマイル! 元気いっぱいフェロモンいっぱい! ラブリー・ミアで~すっ♡」  およそ二週間ぶりの配信を開始したラブリー・ミアに、コメントが殺到する。   『心配してたよ~!』 『ミアちゃんに会えなくて寂しかった!』 『アーカ...

View Post

やべぇ『爆乳むちむち女ファン』に目を付けられた『男の娘アイドル』が人生台無しにされちゃう話【男の娘失格!おま○こにおち○ちん唆され生中出し人生終了編】【9000文字程度】

「うっほぉ~う♡ ここが、いつもミアちゃんがオナニーしてる部屋か~♡」  寝室でオナニーをしていると、勝手に決めつけた天地は、梅岡をベッドの上に寝かせた。 「むふっ♡ ふぅうぅぅ♡ ……やっべっ。理性が弾け飛びそう♡ 犯された後の男の娘って、どうしてこんなスケベなの?♡ とりわけ――この金玉ね♡」 「あっ……ぅっ゛……♡♡♡」    大...

View Post

やべぇ『爆乳むちむち女ファン』に目を付けられた『男の娘アイドル』が人生台無しにされちゃう話【逆レイプ女の爆乳に敗北!びゅるびゅる乳内射精編】

「みんな~♡ 今日も見てくれて、マジありがとうね~♡ 良かったら、チャンネル登録と高評価、よろしくお願いしま~す♡ それじゃあみんなで~……? おつミアミア~!!!」  ふぅ……と息を吐いた後、梅岡真緒は、背伸びをした。 「今日も配信疲れたな~……。でも、やっぱ楽しいわ」  『男の娘アイドル』として配信活動を始めてから、毎日自尊心が...

View Post

三人のギャルの爆乳むちむちフェロモンボディで『ギャル好き』に性癖をねじ曲げられてしまう話【ギャルの魅力にドハマり!ドバドバ射精編】【10000文字程度】

「……わぁ♡ ガチゴチでかペニス♡ 降臨~……♡」 「ニ十センチって、こんなデカいんだ……♡ 檸檬、子宮がムズムズしてきちゃった……♡」  僕の肉棒を見た二人は、クソデカ乳房をプニプニと腕に押し付けてきながら、腰をへこへこして、陰毛を擦り付けてくる♡  ここにはもう、発情した哺乳類しか存在しないようだ……♡ 「これさぁ~♡ ウチの長乳...

View Post

三人のギャルの爆乳むちむちフェロモンボディで『ギャル好き』に性癖をねじ曲げられてしまう話【黒ギャルにあっさり敗北!男の子はギャルには勝てません!編】

 僕の名前は、綱望潤。  高校三年生なのに、身長が165センチしかない、童顔で童貞の男子生徒だ。  僕には、どうしても治らない癖がある。  それは――立ちションだ。 「おっ゛……。……おおおぉぉお~♡」  じょぼじょぼじょぼっ……♡ っと、今日も豪快におしっこを発射する♡  正直、射精より気持ち良いんじゃないかと思ってしまう。  誰にも見つか...

View Post

爆乳の後輩と先輩に目を付けられて『雌肉ぎゅうぎゅう詰め逆レ』で狂わされちゃう話【雌肉ぎゅうぎゅう詰めフェロモン強制射精編】【9000文字程度】

「大丈夫ですかっ! 先輩っ! おちんちんぶ、無事ですかぁっ!?」 「う、うん……」  橘川さんは、僕のペニスと金玉を見て、ホッと一息ついた。   しかし、ようやく状況を認識したのか、顔を真っ赤にして、俯いてしまう。 「ち、ちちちっ、ちんちんっ、だっ……! 先輩の、おちっ、おちちっ、ちっ……くぅ~~っ!」 「落ち着いてよ……橘川さん……」 ...

View Post

爆乳の後輩と先輩に目を付けられて『雌肉ぎゅうぎゅう詰め逆レ』で狂わされちゃう話。【ダブル爆乳痴女との出会い編】

 僕の名前は、吉澤奏斗。  至って平凡な、少しだけ背の低い、高校二年生の男子だ。    そんな僕だが……最近、やたらと視線を感じるような気がする。  振り返ってみても、誰もいないので、かなり不気味だ。  だから僕は、待ち伏せ作戦を使ってみることにした。  あまり人のいない場所へ、あえて向かい、曲がり角で待ち伏せして、視線の犯人を捕まえるた...

View Post

『母乳を飲まないと勃起できなくなった』幼馴染を『爆乳デカ乳フェロモン地味子』が助けてあげる話【おっぱいミルクで頭メロメロ編】【9000文字程度】

「お、おい! 明子……。どういうつもりだよ……」 「じっとしててね……。……よいしょっ」 「んぁっ!」 「し、篠森さんっ!?」  篠森さんは、なんと、啓介くんを羽交い絞めにしたまま、彼の口を無理矢理広げ始めました!   「どうしてそんなことを……!?」 「私が、啓介くんの動きを封じ込めて、口を開けっぱにしといてあげるから♡ 静香ちゃんは、そ...

View Post

『母乳を飲まないと勃起できなくなった』幼馴染を『爆乳デカ乳フェロモン地味子』が助けてあげる話【授乳手コキで久方ぶりの即イき射精編】

 私、駒野静香には、幼馴染がいます。  彼の名前は、福井啓介くん 。  身長は、おそらく175センチくらいで、とってもイケメンです。    昔は、静香ちゃん、啓介くん。と呼び合う仲でしたが、今ではすっかり他人になっています。  家が隣同士で、通っている学校も、小中高……と、ずっと同じなのに。    啓介くんは悪くありません。私の方が、距離を置い...

View Post

めでたく精通を迎えた坊ちゃまを、ガッツリ搾精する爆乳ドすけべメイドの話【オナホで射精練習→盛り上がりすぎて強制腰ヘコガチ逆レ編】【11000文字程度】

「坊ちゃま……♡ 起きてください……♡」 「んぇっ……?」  ケインは、ゆっくりと瞼を擦り、体を起こした。 「ふぁあぁっ……。……ありがとうホルーナ。ベッドまで運んでくれたんだな?」 「んふふ。いえいえ……。……坊ちゃま。少し休憩したことで――また、おちんちんが、立派に膨れ上がっていますよ?♡」 「え? ……あっ♡」  ぎんぎんぎんっ♡ ...

View Post

めでたく精通を迎えた坊ちゃまを、ガッツリ搾精する爆乳ドすけべメイドの話【おっぱいに埋もれながら幸せ射精編】

 ホルーナは、アイゼンバーグ家にて、メイドとして働いている。  彼女の主な仕事は、アイゼンバーグ家の令息――ケイン・アイゼンバーグの面倒を見ることだ。  読み書きを教えたり、何かあった時のための体術を教えたり……と、メイドとしての仕事の枠を超えて、有能っぷりを発揮している。  そんな彼女には、悩みがあった。  ――ケイン坊ちゃまが、可...

View Post

『貧乳では興奮しない!』と言った先輩を『甘酸っぱいフェロモンで誘惑してメロメロに』しちゃう後輩の話【甘酸っぱいフェロモンに完堕ち敗北射精編】【9000文字程度】

「よ、よう……榊……。今日は早いな……」  翌日の放課後、らしくない態度で部室を訪れた古馬に、榊は不気味な笑みを返した。 「その……。……昨日は悪かった。僕も少し言い過ぎたと思う……」 「……何が? あたし、全然怒ってないよ?」 「そ、そうか……?」 「うん! だから――ちょっとお仕置きするだけで、許してあげる!」 「あっ、おいっ!」  ...

View Post

『貧乳では興奮しない!』と言った先輩を『甘酸っぱいフェロモンで誘惑してメロメロに』しちゃう後輩の話【汗くさ体操服&靴下でわからせフェロモン拷問編】

「先輩先輩♡ あたしとゲームしましょうよ♡」 「……ゲーム?」  後輩の榊綾芽の提案に、古馬栄治は難色を示した。 「今、僕は、勉強をしているんだけどな……」 「勉強なんて、家に帰ってからでもできるじゃないですか♡ 今は、私と、この文芸部の部室で、二人っきり……ですよ?♡ イチャイチャしましょうよ~♡」 「あっ、やめろこらっ……!」  椅...

View Post

ムッツリスケベな生〇会長に『いきなり逆レされて』そのまま付き合うことになった話【おっぱいに負けて交際スタート編】【8000文字程度】

 それはまさに『長乳』と表現するのが適切な、見るからに柔らかいデカおっぱいだった……♡♡♡  エロ漫画の世界から、そのまま飛び出してきたんじゃないかと思うくらいの、雄好みの乳姿に、諏訪野は思わず、言葉を失い、ガン見してしまう……♡♡♡ 「お、おい……なんだお前……。ジロジロ見やがって……♡♡♡ おっぱい、そんなにエロいのか?♡ この...

View Post

ムッツリスケベな生〇会長に『いきなり逆レされて』そのまま付き合うことになった話【お乳の谷間は蒸れ地獄編】

「はぁ~。セックスがしたいな」  始業開始の、随分前。  一人きりの生徒会室にて、生徒会長の坂守舞子は呟いた。  坂守舞子は、身長170センチ、黒髪ロングに黒縁眼鏡、特盛爆乳の、スケベな見た目をした女である。  しかしながら、人前では、別にスケベな見た目なんてしてません! みたいな顔をして、むしろエロを取り締まるような活動を行っているのだ。...

View Post

『好きな人は逆レで堕としてしまえば良い』ことに気が付いた爆乳高身長幼馴染のドスケベフェロモンえっち【13000文字程度】

「立花のおっぱいって、マジでかいよな~」 「おっぱいだけじゃなくて、身長もデカくて、マジシコれるわ」 「あのでっけぇ骨盤を掴んで、バコバコ腰振ったら、最高に濃ゆい精子が出るだろうなぁ」 「あぁ~~あんなデカ女とガチハメ交尾してぇよぉ~」  最悪の会話を聞いてしまった、高校二年生の伊佐田佑月は、ため息をついた。  今、ヤンチャな男子生徒の...

View Post

『爆乳むちむちフェロモンもわもわ美容師』さんにカットモデルを依頼されたので引き受けたら逆レされちゃった話【相性バツグン結婚確定逆レ編】【9000文字程度】

 仰向けになった三苫の目隠しを外し、雪浜が、怪しげな笑みを浮かべながら見降ろす。   「おっぱい……そろそろ、見たいですよね?♡」 「へっ……♡」  ぷるんぷるんっ♡♡♡ ゆさゆさゆさぁ♡♡♡  大胆に乳房を揺らし、弾力をアピールする♡  胸の谷間に籠った、湿ったフェロモンが落ちてきて、思わず咳き込んでしまう♡ 「何のために、こんな谷間剥...

View Post

『爆乳むちむちフェロモンもわもわ美容師』さんにカットモデルを依頼されたので引き受けたら逆レされちゃった話【おっぱい押し付けふんわり目隠し手コキ編】

 その日、三苫史郎は、街中をぶらぶらしていた。  二十歳である三苫は、年齢の割に背が低く、童顔である。    そんな三苫は――逆レ思想の強い女からしてみれば、ちょうど良いオカズでしかなかった。  むわんっ……♡♡♡ っと、フェロモンを漂わせている、怪しい女が、三苫をストーカーしている。  タイミングを見計らって、彼に声をかけた。 「こんに...

View Post

人を襲わないと決意して森に引きこもっていた『爆乳むちむちエルフ』が、うっかり男と出くわしてしまって逆レしちゃう話【がっつりフェロモン逆レで結ばれる二人……編】【9000文字程度】

「んェっ゛!?」  初めての射精という、甘い快楽に浸っていたリックは、突然ひっくり返され、ズボンを脱がされたことで驚き、変な声を出してしまった。  その声すら、ソーファの性欲を刺激する。 「むふぅっ♡ エッチな鳴き声ですねぇ……♡ さすが、人族の若い雄♡ 子宮に響く繁殖欲求高め上げボイスぅ……♡」  じゅるりと舌なめずりをして、精液で...

View Post