雑記 来週以降の投稿予定 2021/01/31
毎度お世話になっています。
久しぶりにオリジナル小説を上げました。
やっぱりオリジナルを書くのは楽しいですね。
また時間があったら書きたいと思います。
来週は東方の作品を投稿する予定です。
2021-01-31 00:08:20 +0000 UTC View Post
毎度お世話になっています。
久しぶりにオリジナル小説を上げました。
やっぱりオリジナルを書くのは楽しいですね。
また時間があったら書きたいと思います。
来週は東方の作品を投稿する予定です。
2021-01-31 00:08:20 +0000 UTC View Post「それで、次は何をすればいいの」
「そうだな……」
智香には無限の可能性が眠っている。
彼女に何をさせようか思案する涼士郎の視線の先に、智香のご立派な胸部が映る。
そうだ。智香は胸が大きいのだ。
同級生と比較しても圧倒的に大きい。制服の上からでも分かる確かな膨らみがそれを証明していた。
あ...
2021-01-29 01:32:03 +0000 UTC View Postつい先日まで彼女いない歴=年齢の童貞だった高校生遠野涼士郎(とおのりょうしろう)は、ある日の放課後図書室で自慰に耽る同級生丙智香(ひのえともか)を目撃する。
後日図書室の件を智香に問いただすと、地味めな印象の彼女が実はエッチについて興味津々な少女であることを知る。
涼士郎と智香は若い衝動の赴くままに初体験へと至り、協力...
2021-01-29 01:30:12 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
久しぶりにオリジナルを書きましたが、やっぱりオリジナルを書くのは楽しいですね。
そんなこんなで来週はオリジナル小説の第3話を投稿する予定です。よろしくお願いします。
2021-01-23 23:36:05 +0000 UTC View Postそれは10月31日、世間で言うハロウィンが行われている日の出来事だ。
「提督さ~ん! 今日はハロウィンっぽい!」
「おー、夕立もハロウィンモードか」
執務室にやってきた夕立は狼の被り物をしていた。季節行事に敏感な鎮守府と艦娘たちだが、彼女も例には漏れないようだ。普段と違う格好をしている彼女は大変可愛らし...
2021-01-22 17:02:54 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
最近オリジナル書きたい欲が強いです。
長編を書く体力が無くなってきたのでなるべく短くまとめたいんですが、元々短編を書く能力がないので難しいですね。
来週は艦これの小説を投稿する予定です。よろしくお願いします。
2021-01-17 00:39:07 +0000 UTC View Post前回のあらすじ
アルトリアとモードレッドの親子丼を食べる。
モードレッドに有無を言わせず、アルトリアの男根がアナルに襲いかかった。
「あがっ、んんっ、んああぁっ♡ おおっ、お尻の穴に父上のおちんぽきたああぁっ♡♡」
アナルをペニスで貫かれ、モードレッドは甲高い声で喘ぐ。イッたばかりで敏感に...
2021-01-15 10:10:09 +0000 UTC View Postそれは任務から帰ってきたある日の夜のこと。
立香のマイルームには彼以外に二騎のサーヴァントの姿があった。
「モードレッド、なぜ貴方がここに呼ばれたか分かっていますか?」
一人はランサーアルトリアだ。彼女は落ち着いた表情ながらも語気に怒りが滲んでいるのがありありと分かる。怒っている彼女の視線の先には、ベ...
2021-01-13 15:57:03 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
連日寒くて大変ですね。
コロナだ何だで引きこもりがちになりますが、健康に気をつけていきたいと思います。
来週はFGOの小説を前後篇で二本上げる予定です。よろしくお願いします。
2021-01-10 01:14:26 +0000 UTC View Postこれはある日のこと。
上白沢慧音が教師をやっている寺子屋で起こった出来事である。
「あの、慧音先生……」
「おや、どうしたんだ?」
この日の授業も終わり子供たちが帰った後、一人の少年が慧音に話しかけてきた。
「慧音先生、さっきから僕の身体がおかしいんだ」
「おかしい? 体調でも悪いのか...
2021-01-08 12:18:31 +0000 UTC View Postあけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年も沢山の作品を投稿できるよう頑張っていきたいと思います。
来週は東方の小説を投稿する予定です。よろしくお願いします。
2021-01-02 18:11:46 +0000 UTC View Post「マスターマスター! 新しいげぇむを入手しましたので、一緒に遊びませんか?」
ある日、マイルームに巴御前がウキウキでやってきた。戦闘時の凛々しい表情からは想像できない緩んだ表情は、大好きなゲームをしている時にしか見せない顔だ。
彼女はカルデアに来てからゲームにドハマリし、こうして時折立香をゲームに誘ってくるのだっ...
2020-12-31 00:34:18 +0000 UTC View Post毎度お世話になってます。
今年ももう終わりですね。
今年は新しい活動ができて良かったです。
来年もこの調子で頑張りたいですね。
来週、年内最後にFGOの小説が上がると思います。よろしくお願いします。
2020-12-27 01:44:21 +0000 UTC View Post「提督、ちょっとお時間よろしいでしょうか……?」
「なんだ、赤城か」
ある日の鎮守府の昼下がり、執務室に赤城が現れた。
何かあったのだろうか。彼女の様子はどこかおかしかった。
「赤城、どうかしたか?」
「あの、提督にお願いがあるのですが……」
「お願い? それはなんだ?」
「それは……」
真夏の特異点ラスベガスの目玉であるカジノには、VIPの中のVIPしか入ることを許されない特別な部屋があるという。そこはギャンブルを楽しむための遊技場とは趣が異なり、VIPをもてなすための特殊な空間である。
「ようこそおいでくださいました、マスター。今宵はこのアルトリア・ルーラーがマスターをおもてなし致します」
「あ...
2020-12-23 10:54:47 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
「葬送のフリーレン」にドハマリしました。
フリーレンは少年漫画ですが、年をとってから読んだほうが感慨深くなる作品ですね。
まだ先の話ですがアニメ化したら一話で泣くと思います。
FGOではボックスガチャが始まり忙しい年末ですが、頑張っていきたいですね。
来週はFGOと艦これ...
2020-12-19 17:48:04 +0000 UTC View Post幻想郷にある人里で囁かれる、ある噂話がある。
曰く、人里に住む子供たちが夜な夜な姿を消しているという。
姿を消したのはいずれも年端も行かない少年ばかりだ。
彼らは夜寝ている間に神隠しにあってしまうのだが、明け方には家に戻ってくるので大した騒ぎにはなっていなかった。
少年たちに攫われていた時の記憶はなく、何が起...
2020-12-16 19:34:39 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
寒くなったので最近は鍋ばかり食べています。野菜をたくさん取れるので鍋は良いですね。
小説のストックが殆どないので、来週の投稿も一本です。すみません。
東方の小説を投稿する予定ですのでよろしくお願いします。
2020-12-11 22:56:19 +0000 UTC View Postそれはとある日の出来事。世間ではハロウィンと呼ばれている日に起きた、ちょっとしたハプニングである。
「せんぱ~い♡ 今夜は私がたっぷりと先輩にイタズラしてあげますからね~♡♡」
「まっ、マシュ……」
場所は立香のマイルーム。ベッドの上で立香がマシュに押し倒されていた。彼女の瞳は情欲で濡れていて息も荒い。...
2020-12-09 12:25:00 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
今年も残り僅かですね。今年は何かと慌ただしかったですが、最後まで頑張っていきたいです。
来週はFGOの小説を一本投稿する予定です。よろしくお願いします。
2020-12-05 00:54:18 +0000 UTC View Post「提督、今日の任務はこれで全て終了だ。お疲れ様」
「おっ、長門お疲れ。長門が秘書艦だったおかげでスムーズに仕事ができたよ、ありがとう」
その日の業務もつつがなく終了し、日もすっかり暮れた夜。執務室に居るのは提督と長門の二人だけ。彼女から一日の報告と総括を受けて、提督は満足そうに頷いた。長門はテキパキと仕事をこなして...
2020-12-02 10:40:54 +0000 UTC View Postこれは立香たちが無限にループするルルハワに囚われて、必死に同人作業に取り組んでいたある日の出来事……。
「んん……」
立香が目を覚ますと、そこはホテルの一室だった。
あれ、昨日はこの部屋で寝たんだっけ? そんな疑問を抱きつつ、彼は寝ぼけ眼を擦りながら起き抜けの思考を覚醒させようとする。
「マ...
2020-12-01 10:22:05 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
オリジナル小説の弾は今回ので尽きたので、余力があれば続きを書きたいと思います。
来週はFGOと艦これの小説を投稿する予定です。よろしくお願いします。
2020-11-28 00:48:31 +0000 UTC View Post「キスのお礼に、遠野くんのおちんちん舐めてあげるね」
可愛い智香の口から発せられる卑猥な言葉に、涼士郎の心臓が跳ねに跳ねた。
一瞬思考が止まり、彼女が言ってることの意味が瞬時に分からなかった。
ぽかんと口を開ける涼士郎は、念の為彼女に問いかける。
「えーと、舐めるってナニを……?」
「遠野くんの...
2020-11-26 16:04:55 +0000 UTC View Post彼女いない歴=年齢のモテない童貞だった遠野涼士郎は、ある日図書室でオナニーに耽るクラスメイトの丙智香を目撃する。
その後校舎裏に智香を呼び出した涼士郎は、彼女の望み通りにエッチなことをする協力関係を結び、智香と初エッチに至る。
まともな女性経験のない彼にしてみれば正に我が世の春である。
しかしこの出来事は、これか...
2020-11-26 16:02:26 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
今月は創作の調子が悪いですがどうにか生きています。
来週はオリジナル小説の二話を更新予定ですが、それでストックは終了ですので続きを書くかどうかはモチベ次第です。
もう年末ですがなんとか頑張っていきたいと思います。
2020-11-21 01:18:48 +0000 UTC View Postこれは博麗神社で密かに行われた禁断の行為の記録である。
「今夜はよく集まってくれたわ。貴方たちの日頃の献身に報いるために、今宵は博麗の巫女がその身を持ってご奉仕するわね♡」
博麗神社の一室で、博麗霊夢が恭しく頭を垂れた。
彼女の前には4人の男性の姿があり、誰も彼も下卑た笑みを浮かべていた。
彼らは...
2020-11-18 11:22:09 +0000 UTC View Postそれはある日のこと、立香が刑部姫の部屋を訪れた時のことだ。
「おっきー、来たよー……って、部屋汚くない?」
「あ、まーちゃんやっほー。ごめんねー、最近掃除してなくて」
刑部姫の部屋は物が散乱しており、足場の踏み場もない状態だった。
そのゴミ山の中心に、コタツに寄生した刑部姫の姿があった。
立香...
2020-11-17 10:30:15 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
土曜日に雑記を投稿するのを忘れていました。
来週はFGOと東方の小説を更新予定です。よろしくお願いします。
2020-11-15 00:13:11 +0000 UTC View Post「主殿っ、主殿っ! この牛若丸、今日も頑張りました!!」
「おー、牛若丸よくやった。頑張って偉いね」
その日の任務は、牛若丸の活躍もあり無事終了した。
立香はマイルームで牛若丸の頑張りを労っている最中だ。
「主殿っ、牛若丸は主殿のお役に立ちましたか?」
「あぁ、今日の任務をクリアできたのは牛若丸の...
2020-11-11 10:52:39 +0000 UTC View Post