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赤城のお食事2

「赤城!また、つまみ食いしましたね!」  提督室の隣にある応接室にて説教が行われていた。そこには正座をしている赤城の姿があった。提督の手にはバインダーを持っており、ペラペラとめくっている。彼女が手に持っている書類にはこう書かれていた。  艦娘による被害事件多発につき、注意喚起についてと。 「うぅ……ごめんなさい……お腹が減っていて……...

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赤城のお食事1

 とある鎮守府。食堂にて。そこに一番に現れたのは、赤を基調とした着物と袴。そして、髪は腰まで伸びた黒髪を持つ艦娘、赤城だった。 「お早う御座います赤城さん」 「おはようございます!加賀さん」  彼女に挨拶をしたのは、同じく袴の巫女服姿の加賀である。色は赤城とは違い青を基調としている。 「お早う御座います赤城さん」 「おはようございます!加...

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OLお姉さんのペット

 ある日親指くらいの大きさになった僕は、近所のお姉さんに飼って貰ってる。OLのお姉さんで、おっきなお尻を気にしてる。黒髪でちょっと垂れ目気味の美人だ。 「お帰りなさい!おねえさん!」 「ただいま、ユウくん。今日も可愛いわね〜うふふ」  巨大な指が僕を優しく撫でる。ふわりとした香水の香りがする。親指くらいの大きさの僕には、お姉さんは巨人...

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カエル娘の襲撃

 カエル娘。可愛らしい少女の姿をしたカエル。人より大きな体を持ち、体表はカエルのようにヌメりを持つ。外見は愛らしいが、極めて危険で、食性は肉食で人間を大好物としている。群れで村を襲う。捕食方法は丸呑み。長い舌を伸ばし、巻き付けた後は覆いかぶさるようにして大口を開けて一気に呑み込む。胃袋は柔軟性が高く、大型のカエル娘は二、三人は軽く...

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高雄のガス攻撃制圧作戦3

 呑みすぎてイビキをかきながら、だらしなく眠る高雄。   ぐうううう~!!ぎゅるるるるぅ♡  胃袋から押し出された夕食と提督。内容物でたっぷり詰まる中、腸壁に揉まれながらゆっくりと運ばれていく。 「ん……あれ?ここは高雄の腸内……どうやらこなれずにはすんだようです」  酔いが覚めた妖精さんに起こされた提督。なんとか内容物が固まる前に這い...

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高雄のガス攻撃制圧作戦2

 鎮守府。鳳翔の屋台にて。高雄と山城は呑んでいた。そのやさしい雰囲気と、料理の美味しさから日本艦以外からも人気のお店だ。 「大体明石は私のこと欠陥船と思ってるから、こんな実験体にするのよ!」 「そんなことはないかと思いますが……」 「不幸!不幸だわあああ!」 「ちょっと山城さん!?」  山城は泣きながら酒を呑む。鳳翔と高雄が慌ててフォロー...

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高雄のガス攻撃制圧作戦1

「失礼します。高雄です」 「お疲れ様、入ってきてください」  ある日、提督に呼び出された高雄はやや緊張した面持ちで扉を開ける。執務に必要な家具以外置いていない、飾り気の無い質素な部屋だ。秘書艦によっては、酒瓶やお菓子などが転がることがあるが。現在は、几帳面かつ生真面目な高雄が秘書艦を努めている。 「お疲れ様です!なにかご用でしょうか?...

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フルルの歯医者さん

 フルフル娘のフルルには、飼っているペットが居る。それは紛れもなく人間であるが、皆望んで、彼女に奉仕している。  主に3つの役割がペットにはある。お口に奉仕するお口ペット。飴玉のような役割で、最低5回は射精出来ないと、お口ペットには慣れない。しかしある特技を持つ事で、お口ペットになれた少年が居た。 「……ん、それじゃ、よろしくね?」 「う...

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藍さまに食べられて排泄されるお話

「ふん。少しは可愛げのある大きさになったではないか。よくもこの程度で我が式を倒せたものだ」  霊夢と魔理沙の目の前にそびえ立つのは、巨大な妖怪。金髪のショートボブに金色の瞳を持ち、その頭には二本の尖がりを持ちまるで角のような帽子を被っている。服装は古代道教の法師が着ているような服で、ゆったりとした長袖ロングスカートの服に青い前掛けの...

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魔女と見習い少女

 誰も立ち寄らぬ鬱蒼とした深い森。そこにひっそりと住む魔女が居た。蜥蜴の魔女と呼ばれる彼女は蜥蜴の鱗を持ち、蛇の尾を持つ。時折、薬を売りに街に生き、対価として猫を求める。  瞳孔の開いた、爬虫類特有の瞳をぎょろぎょろとさせ読書に耽る。煙管を咥えて時より、紫煙を吐き出しながら午後を過ごす。  しかし、騒々しい気配を感じて分厚い本を閉じる...

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園芸部の桃香さん

 人とモン娘が共存する世界。本来被食者と捕食者の関係ながら、互いを尊重し合う社会。人に対する捕食行為、つまり丸呑みは半ばスキンシップのように扱われる。消化しなければ、犯罪にはならない。消化した場合殺人と同等の罪となる。しかし互いに合意した際は例外とされる。被食者側が、洗脳や魅了にかかっておらず、自らの意志で捕食されたいとした場合の...

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ホワイトライオンの餌食

『けものフレンズ丸呑み合同誌』主催東谷さま獣呑軒より

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ルザミーネの蹂躙3

 そんな地獄の中、天空から伝説のポケモン・レックウザを引き連れて1人のトレーナーが現れた。彼女はかつてホウエン地方の頂点に立ったという、ハルカというトレーナーだった。 「人間がダイマックス!?信じられないけど…これ以上ヒドいことはさせないわっ」  ホウエン地方の伝説のポケモンを統べる彼女は、グラードンに巨大ウンチを引っ張らせ、人々やポ...

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ルザミーネの蹂躙2

「お、大きすぎるよ…!こんなの勝てるわけ…!」 「うぐっ、おえぇっ…!!」  街の住民達の目の前にはルザミーネの巨大な肛門。空を覆い尽くしていた。 「いやあぁぁっ!吸い込まれるうぅっ!?」  目の前の巨大な穴に次々に吸い込まれて行く人々とポケモンたち。その絶叫すらもルザミーネの臭い穴にすべて吸い込まれていく。  「んおおお♡やはり『のみこ...

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ルザミーネの蹂躙

 アローラポケモンスタジアム。ルザミーネに挑む少女トレーナーは怯えて尻餅を付いていた。なにせ、ルザミーネはポケモンを使わず圧倒。更にポケモンを丸呑みにし始めたのだ。  豊満な胸を揺らしながら、ぼってりと腹を膨らませる。蠱惑的な肉体をスタジアムの観客に見せつける。 「げええぇっぷ……!あら、もうポケモンは居ないのですか?貴方のような弱い...

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サーナイトの餌食

「でっか……」  翔太という少年トレーナーの目の前に現れたのは、オヤブンサーナイト。5メートルはあろうか体躯に圧倒される。  サーナイトはくすりと微笑むと、巨尻を翔太の目の前に向ける。その瞬間、翔太の股間が熱くなる。次の瞬間、 ブウウウゥ!! 「んん!?く、臭い!?」  サーナイトはねっぷうを放った!  凄まじい悪臭を放つガスだった。翔太が...

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ミロカロスの餌食

「あらぁあらぁ♡おねえさんのナワバリに何か用かしらぁ」  美しいポケモンが住まう湖に向かった少年達。そこに現れたのは噂とおり美しいポケモンであった。綺麗な水色の鱗は水に濡れて艶やかに光り、大きな胸や腰回りを彩っている。しかし何より目を引くのはその下半身だ。上半身に比べて非常に肉感的で、むっちりとしており、その柔らかさを想像させるには...

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テッカグヤの燃料補給

「村の裏に隕石が墜ちたんだって!」   そんな噂を聞きつけた少年達。好奇心が赴くまま竹林へと入る。  「あら、坊や達♡よい夜ね?」  そんな彼等が見たのは巨大なポケモン。UBと呼ばれるポケモンを逸脱した存在。テッカグヤと呼ばれていた。見た目はヒト型の門松。十二単を纏った女性のようにも見える。しかし少年達はそんな巨大な喋る女性のような門松を...

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小学校

「えー、これからみなさんには、おねえさん達のウンチになって貰いまぁす♡」  小学生の教室に裸のお姉さん達が入ってきて、そんな事を言い出した。 「うふふ、そのままの意味よ?これからキミ達は丸呑みされて、消化されて、栄養を搾り尽くされてウンチになるのよ?」  桃色の髪の女性はエイナと名乗る。そして、通報しようとした少年を丸呑みにしてしまう...

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ナオと先輩2

「あれ……」 「あ、おひましたか、ひぇんぱい」  ナオが何かを口に咥えながら、目を覚ました征彦を見る。ナオに咥え込まていたのは、同年代くらいの男子であった。 「ひょっとまっへね……ちゅるん……」 「いやだあああ!?」 「ごっくん……!ふぅ、おまたせしましたー」  男子生徒を飲み込み終えるナオ。征彦はその光景を見て青ざめた。 「ひっ!?た、た...

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ナオと先輩1

「ゆきちゃん先輩!」  僕をそう呼ぶのは幼馴染みで、後輩のナオだけだ。くりっとした瞳に、人懐っこい雰囲気を持つ。最近、おっぱいが大きくなり、色っぽくなった。 「それ、やめてよ」  僕は苦笑しながらいつものように返す。昔からゆきちゃん先輩とという気恥ずかしい渾名。しかし何だかんで満更でもない呼び名なのだ。 「ゆきちゃん先輩はゆきちゃん先輩...

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丸呑み風俗店にて

「やほー、私は友亜。ご指名ありがとね♪え、随分小さいお客様だねー」  気怠そうな顔をした女性が顔を出す。耳にはピアスを何本も嵌めて、髪の毛は金髪に染めている。カラコンなのか、紫色の瞳をキラキラとさせる。  袖の短いTシャツにダメージジーンズとラフな格好をしている。日に焼けている豊満な胸に少年は釘付けになる。 「お、おねえさんのおっぱいに...

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夢魔の食事〜エイナ編〜

「あらあらぁ♡駄目じゃない♡子供がこんな所に来ては♡」 「ぁ……ああああ」  少年は巨大なサキュバスを見上げる。兄を探しに来たのだが、居たのは巨大な人食い巨大サキュバスであった。  ガスタンクのような巨大な胸に、むっちりとしたこれまた巨大なお尻。ピンク色の髪からは常に色香が出ている。 「私はエイナよ?よろしくねぇ?坊や♡あら、お兄ちゃん...

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夢魔の食事〜ルノ編〜

「あれ……ここは……?うわああ!?」   少年が目を覚ますと、奇妙な空間空間に居た。皆、少年と同じくらいの歳の子供ばかりだ。 「ゆうじ、なんでここに!?」 「分かんない……さとしこそ……」 「うわあああ!!」  突如、声をあげる少年。その視線の先には巨大な眼鏡を掛けた女性が居た。薄い青髪に、青フレームの眼鏡。服は一切纏わず、その豊満な胸を...

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フルルアナルぼあ

「弱っちいキミたちはお尻で食べてアゲル♡」  ハンターたちの目の前には巨大な尻が聳える。この尻の持ち主は、巨大な竜の少女フルルのモノ。狩りに来た彼らはあっさり敗北。今まさに尻に呑まれたハンターたちの悲鳴が途切れた。悪夢が始まる。 ぶすっ!ぶぼぉぉっ! みちみち!むりゅりゅりゃ!!  ハンター達の目の前で汚い音と、肛門が隆起して人型の便が...

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フルルツアー

「…げぇふ……んっごちそうさま♪」 いつものように食事を終えたフルルはお腹を優しく撫でる。 「……デザート…たべたい」 柔らかいお肉をもう一口二口食べたい……そんな欲求に、フルルの胃袋は別腹を欲する。 「鉱石は多分ここら辺かな……はぁ。まさかはぐれちゃうなんて」 すると少し遠くから声が響いて聞こえてくる。採掘中の少年がタイミング悪く空...

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アナコンダラミアプロローグ

「あれ、どうしたんだろ……」  確か少年──祥太はアマゾンの渓流ツアーに参加していた筈だ。ボートには大勢の自分と同い年位の子供が乗っていた。  穏やかな流れの中、急にボートが加速して激しい揺れが起きた。何人かが途中で川に投げ出されるのを見た。その直後、ボート内の何かに頭をぶつけて気を失っていた。  周囲を見るとみんな不安そうな表情を浮...

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はたてにショタが食べられる

以前寄稿したC96びっくりドット『天狗娘腹中録』に収録した『はたてにショタが食べられて』の加筆版になります。 とある日の妖怪の山。 「ふんふんふん♪ふーん♪」 姫海棠はたては珍しく哨戒に出ていた。彼女の能力による念写ならば、特に外に出なくても、哨戒任務は十全こなせる。しかしはたては翼をはためかせ、空を飛び回る。 「さてと」 はたては懐か...

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