妄想メモ⑧:空想科学『巨ケモと引力』
Added 2020-07-26 09:24:56 +0000 UTC「宇宙サイズの巨ケモは地球に近づいただけでも、引力で全生命が死滅する...!?」
今回もガバガバ物理で宇宙サイズの巨ケモを考察してみました。
★引力と重力について
引力=物体同士が引き合う力。すべての物質が持っていることから万有引力と呼ばれる。質量が大きければ大きいほど、それに引き寄せられる。
重力=地球の引力から、自転で発生する遠心力を引いたもの。
・・・ですが、例えば、地球より小さな月ですら、その引力で海水を引っ張り、潮の満ち引きを起こすほどの力を持っています。では宇宙サイズの巨ケモが地球に近づいたらどうなってしまうのでしょうか?
彼らの中には月より大きい個体も当たり前のようにいます。
とてつもない質量を持った巨ケモが月以上の引力で地球を引っ張ったら、もしかしたら海面上昇によって簡単に世界は滅んでしまうかもしれませんし、山や町すべてが巨ケモに向かって「落ちていく」かもしれません。
爆根や爆乳、爆膣を地球に近づけたら、まるで磁石に吸い寄せられる砂鉄のように、人間達は次々と陰部に引っ張られ、地球の重力とは比べ物にならない引力によって、潰れて恥垢になることでしょう。
大陸サイズの巨ケモなどが簡単な一動作が引き起こす振動や暴風で、町を壊滅させてしまう・・なんてことはよくありますが、宇宙サイズともなると、本当に一切動かなくても世界を壊滅させてしまうかもしれないのです。
それほどの存在ですので、もし彼らが地球に対して何かアクションした日には、確実な死が星に訪れるのは言うまでもありません。
宇宙サイズの巨ケモによくあるシチュエーションで、地球を腰を掴むようにがっしりホールドしてパンパンするもの(惑星姦)がありますが、腰を振る衝撃はもとより、掴んだ際に地球の自転が止まってしまうことが、既に世界にとっては致命的となります。
地球の自転の速度は時速1670㎞(赤道付近)。それが急に巨大な手で静止させられたら・・と思うと恐ろしい限りです。地球のすべてが慣性の法則で滅茶苦茶になるでしょう。
上記のように、宇宙レベルの目線で見ると、地球とそこに住む生命は極めてデリケートで、本当に些細なことでも、簡単に死滅してしまうことがわかります。
★宇宙サイズの巨ケモから広がる空想科学
他にも、宇宙サイズの巨ケモというのは、想像を膨らめせれば膨らませる程、面白いまさに空想科学に最適な題材と言えます。
以下にいくつか妄想したものを記します。
①:太陽サイズの巨ケモが股を近づけたら、地球のほうから勝手に吸い寄せられて、cockvore or unbirthになるかも。大質量の巨ケモのチンコやマンコはブラックホールになりうるかもしれない。
②:地球の周囲で射精したら、放出された精液のスピードによっては、地球の引力とちょうど釣り合って、人工衛星のように地球の周りを精液がぐるぐると永遠に周回し続ける?
③:地球の核までは3000㎞ある。外核は液体でできているとされているので、性器長3000㎞以上が惑星姦に最適?その外核ローションに加え、内部は何万倍もの圧力があるので、吸い付きも抜群だ(360GPa以上あるとも言われている)。
なぜ惑星はここまで巨ケモのオナホに最適な構造をしているのか・・・。
④:すべてを吸い込み逃がさないというブラックホール。吸い込まれた物質がどうなるのかは解明されていないが、すべてを放出するといわれている「ホワイトホール」とワームホールで繋がっているのではないかという説がある。では、巨ケモがちんこをブラックホールにぶっさし、無尽の精液タンクから射精し続けたらどうなるのか。
ホワイトホールの名の通り、白い液体を放出しまくる天体となりうるか。どちらにしろ巨ケモにとっては吸い付き抜群の最上級のオナホとして機能するであろう。
・・・などなど。
想像するだけでも面白いですね。